被害日記を公開することの必要性

3:27
もし、あなたの身に何かが起きたとしても誰も取り合ってくれないでしょう。沢山の被害メモを個人的に残したとしても無駄になってしまう恐れがあります。精神侵略犯罪、人間の遠隔操作犯罪、これらは強力に隠蔽されていると思いませんか。

私のように被害日記を書いていてもその扱いはどのようなものでしょうか、社会にこの犯罪を知らせることにはそれなりに効果がありますが犯罪摘発に対して専門家を動かすだけの効果はないかも知れません。しかし、すべてを無意味だと思ってしまったらお終いです。少しでも多くの被害日記の存在は何かの役に立つかも知れません。

いろいろな噂がありますが本物のテロリストは組織から永遠に抜けることは出来ないでしょう。だから被害者の身に何かあったとしても犯人は次のターゲットへと移行するだけです。精神病院に入院しても全く頭痛やその他の被害が全く治まらなかったと言うブログがありました。現在は消去されているようです。

そう言った性質の犯罪ですから被害者に対して生きている限り脳への攻撃を続けることは間違いありません。そうすれば被害者を精神異常者に仕立て上げることが出来るのです。この脳への攻撃は本当に苛酷でとても耐えられる類のものではありません。

従って耐え切れなくなった時が終わりです。

だから「精神病でした、苦しいです、楽になる薬を下さい」と言わせるまで攻撃をして来ることが容易に想像できます。攻撃の種類は想像を遥かに超えていて発狂させることは簡単に出来ます。それをしなくても記憶の操作などを長期に渡って続けていれば精神病と同じになってしまいます。

被害者が増え続けていることも見逃してはいけません。

ですから被害者の方は被害日記を書いて欲しいと思います。

人間を遠隔から攻撃して服従させる、奴隷のようにする、思い通りに操れるようにする為の人体実験かも知れません。

悪意と殺意に満ちた犯罪を隠蔽させては絶対にダメです


被害日記

就寝時もかなりの嫌がらせをされたが何とか眠った。
3時に突然目が覚めるが、大変な眠さなのでなかなか起きられない。しかし、脳内音声による脅迫が始まり、音楽のリピート送信もすぐに開始される。「毎回同じ部分のリピートだとバカの一つ覚えだと言ってバカにされるからなあ」と声で言い訳をして今回はリピートする部分が少し長くなった。具体的に言うとベースソロの部分がメロディーに変更された。勿論、脳への攻撃(記憶異常、思考異常)も行われ続けている。

「加害者に恨まれるぞ」
「君は何人殺していると思う」

などとバカけげた言葉を放送している。

4:26
全く寝させようとしない。
顔に痒みを発生させられる時、同時に瞬間的に脳に覚醒する刺激が走る。だから絶対に眠れない。顔だけでなく全身のあちこちを痒くさせたり、痛くさせたりしている。音楽のリピート送信と声による執拗な語りかけとデタラメの連続も止まらない。

睡眠とは健康の源である

そこから壊していくわけだから

健康な人を病気にする意図があるのも証明される。


本当にバカは死ななきゃ治らないのだろう。

8:26
目覚ましを8時にセットしていた。
突然、目が覚めると「時計を見てみろ」と言われる。8時少し前である。当然、目覚ましがなるまで待つ。音楽のリピート送信は曲を変えてすぐに始まる。声では盛んに語りかけを送信してくるがすべて無視して一切聞き入れない(そのためには声に出さない呟きで上から被せる以外に方法はない)。キーンというかシーンというノイズの音が大きい。

行動すべてに対して細々とした実況解説を聞かせてくる。頭の中で一瞬考えただけの事まで声の送信で言い当てられてしまう。すると「どうだ参ったか、私達は全部お見通しなんだ、それでも逆らうのか」と偉そうな事を言ってくる。

テレパシー通信接続状態である。

やや、頭を締め付けるような不快感や肩、腰などがだるい。非常に弱いレベルの攻撃ではあるが、体が覚えているので、いつもの攻撃のパワーを弱めているだけなのがすぐに判る。

加害者は「笑われろ」と言うフレーズがやたらに多い。

この装置は軍事目的に開発されたものだと思う。

17:43
長野までの日帰り出張は疲れた。

「脳への電磁的攻撃」:禁止判決と対策サービスも

下記ブログを見ていたら興味深い情報がありました。
サイバーテロとの応戦
日本の話ではありませんが、被害者の方も、そうでない方も見てください。一応、記事のアドレスを張ります。
「脳への電磁的攻撃」:禁止判決と対策サービスも

被害報告は携帯電話にメモってきたが、疲れたので要点だけを纏めると、長野県まで行っても音声送信や弱い被害は全く途切れない。しかし、不思議と「佐久」というあたりを境に頭痛や嫌悪感、記憶障害などがほとんど無くなり、帰りもその辺りから被害が強くなった。これは加害者の方で調整しているのかどうか判らない。

今は、やや静かになっているが、移動中は歌のリピート送信が途切れなかった。

23:56
上記アップしてから延々と歌のリピート送信と記憶障害、呼吸困難、食欲不振などの攻撃を受けていた。一時弱くなったがまた脳への攻撃をしている。インターネットFC2への接続を妨害されているようで普段の10倍くらい時間が掛かったり「アクセスが集中しています」の表示が出たりして中々繋がらない。やっと繋がったと思ったら今度は文字入力が出来ないのでウインドウズのメモ帳で書いている。

声の送信では「殺してやる」、「死にやがれ」の連発をしながらも、私が関わっている人物の名前を出しては疑いを持たせるような言葉を送信して来る。思考回路も通常ではなくされているので、精神的に積極性が出なくて困る。

イライラする脳波を送りつけられているのか猛烈に腹が立つ。

他の被害者から「被害が酷くてもう耐えられません、死ぬかも知れません」というメールが来た。
「殺されるなら私の方が先ですよ」返事を書いて励ました。

社会の最悪、悪と言ったらこれ以上の悪は存在しない。

寝る。

COMMENTS

No title

防磁素材を壁や床、天井など、一番電磁波や電波が多く
当たっている場所に敷設し、それらにアースを接続して、
電流として流してしまうと、かなり違いますよ。
同じような経験をしていますが、あれこれ試行錯誤した結果、
この対策でかなり軽減されました。
一部屋だけでも、避難所を作ると違ってきます。
自分自身を取り戻すことが可能になります。
防磁素材には、本格的なものから単なるステンレスの網まで
いろいろありますが、予算に合わせて購入なさると良いでしょう。とにかく電流として流してしまうことです。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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