ストリートシアターについて

6:32
なぜか目が覚める。目覚めと同時に、やや猥褻な映像を見せられる。当然、脳内音声による解説付きだ。10秒程度の動画だ。人間の歩いている後姿であるが、それは全く変化なく、背景だけが移動しているように見えた。そんな事はどうでもいい。目が覚める寸前には一旦脳回路をぐちゃぐちゃ、メチャクチャにして記憶を消してから目を覚めさせているのかも知れない。

その理由は通常の睡眠からの覚醒ではないからだ。私は素人であるので人間の脳活動に関しての知識はないが、記憶が連続しているのが通常だと思っている。寝ている間も脳は動いていて記憶の整理をしているのかも知れない。それ自体を壊しているとは思えないが、目覚める瞬間に何かをしていると、いつも感じている。テレビで言えば何も映っていない砂嵐のような状態になってから目が覚めているように感じている。そして目が覚めて何かを考えだすと、それを妨害するように歌のリピート送信を始める。

寝る時間を割いていまで書かないと忘れてしまうと感じたから、わざわざ書く事にした。実は、私も集団ストーカー被害に関して思い当たることがあるのだが、人間の遠隔操作の方が被害が酷いのでそちらをメインに書いている。しかも、私の場合は精神状態のコントロールにより集団ストーカー被害に遭っていると感じる部分が多いと思っているので、実害に遭っている方がたを尊重する為に触れないようにしていた。

もし、ストリートシアターが存在するのであればストリートシアターには種類があると思った。

①完全なストリートシアターが作られ、尚且つ、それを感じさせられている場合。

②完全なストリートシアターが作られているが、それを感じさせない場合。

③少ない人員で完全なストリートシアターに見せかけ、それを感じさせる場合。

④少ない人員でストリートシアターを作るがそれを感じさせない場合。

⑤全く何もないのにストリートシアターに感じさせられる場合。

ここで完全なストリートシアターとは電車の中などの狭い範囲であるが、そのほとんどが構成員である場合を完全なストリートシアターと表現する。周囲の人間をすべて構成員で固めることは不可能に近いのと思う。また⑤の可能性は低いと思う。

何の為にストリートシアターを作るのか、理由が問題となるが、その状況下でターゲットがどんな行動を取るかの監視をしているのだと思う。そもそも個人の監視をするのが目的であり、追跡などをするのに従来のやり方では後ろめたいのでそのようなやり方になったのだと思う。尾行であれば巻かれてしまうえばそれで終わりであるが、周囲を取り囲むように先回りをしていれば、おのずからストリートシアターになってしまう。

もう一つの理由は人間の遠隔操作と同じように生活妨害であり、生活しづらい環境を作ったりするのだろう。最後は人間を使った監視システムが加担者に対しても嫌みになってしまったとか。

このような発想が突然浮かんだので書かせて頂いた。あくまでも自分の体験からのひらめきであり、想像である。

「取引をしよう、君を日本一にしてあげるよ」
「ばーか、そんな事を書いたら笑われるよ」
「集団ストーカー被害者に怒られろ」

などの声を聞かされた。

最近はたまに、やっぱり生体実験なのかと思ったりすることが良くある。何の実験か、脳の操作(人間の遠隔操作)の実験である。ただ、通常の脳科学の研究者はそんな実験はしていないので、人体実験を繰り返してきた、その道の人間がやっていると思われる。なぜなら、まっとうな科学者は「どうやったら卑屈な、惨めな気持ちになるか」なんて研究はしないからである。

7:40
社会の迷惑バカテロ様が今度は寝させない攻撃に出ている。

睡眠導入剤を半分だけ飲んでなんとなく薬が効いてきたかのように感じた。少しの間、音声がなくなった。「なんて静かなんだ、さて寝るか」と思い眠りに付きそうになると痒み攻撃で絶対に寝させない。それを何度も繰り返す。眠くなる時の感じは睡眠導入剤の効きよりも脳の操作の眠さの方が遥かに強い。

人権を奪い取る悪魔の犯罪を早くなくさせたいものだ。

被害者全員が加害者に向けて「はよ死ね」、「くたばりやがれ」

と一日中心の中で呟いていたらバカでも少しは感じるかも知れない。


バカは死ななきゃ治らない、と良く聞くが。

11:06
その後、もう半分、強い薬を飲んで寝た。
そして11時に強制的に起された。
明日は決定していないが出張の予定がある「広報すると明日寝ないで行く事になるぞ」と脅迫をされた。当然、広報の続きと新たなアクションは行う。

歌のリピート送信は目覚めと同時に聞えている。

「お前の日記を読んだ奴はキチガイの日記だと思うぞ」と脳内音声で送信された。この被害は経験者でなければ信じれないのは当然である。

しかし、電磁波犯罪は実際に行われている。

17:36
また、被害日記を書き始めるとブラウザが瞬時に閉じてしまった。この現象は会社のパソコン特有の現象だ。そんなときは、もう一度ブラウザを立ち上げ自分のブログを表示して「管理者ページ」をクリックすればIDもパスワードも無しでストレートに管理画面にログインできる。

仕事が一通り片付いた。音楽のリピート送信は昨日演奏した曲をアップテンポで脳内に放送している。それも一部分だけを延々と繰り返している。本日の被害は昨日と同じで思考能力や記憶力を低下させられた上で心拍数を少し早くさせ、慌しく、忙しく、何かに追われるような気持ちにさせられている。広報に対する義務感のような物も強く感じてしまい「急いで資料を送付しなければならない」なんて気持ちになり、今日中に発送しようと思っていた。

しかし、良く考えてみると慌てる必要は全くなく、資料の発送は後日でも差し支えないので、何を慌てていたのかと思ってしまった。

声の送信ではいつも男女数人の声がしている。

更に、その場で耳にした音楽(電話の着信メロディーなど)もすぐに脳内にリピート送信されてしまう。頭の締め付け感(痺れたような感覚)も常時されている。たとえば、音楽のリピート送信がなくなったと思うとキーンという音が強くなったり、必ず何かの被害を常時行っている。

17:59
そういえば、ツカサネット新聞の記事

「やりすぎ防犯パトロール、特定人物を尾行監視」というヤフーニュースが削除されてしまったようです。ある被害者のブログに紹介されていましたが、最近アクセスしたら記事がありませんでした。

24:06
脳に対する攻撃はずっと続いている。
風呂に入る前に被害者の方にメールを出したのだが、風呂から出てきてから(30分程度)パソコンの前に座ると、メールを出した時の感覚と今の感覚との連続性がなく、「そういえばさっき、メールを出したような気がする」なんて思ってしまう。

そのくらい脳の操作とは恐ろしい犯罪である

健康な人間を無理やり精神異常者に仕立てる犯罪

こんな犯罪を野放しにしている政府に責任があると思う。

音楽のリピート送信も途切れる事無く続けられ

お腹がポンと音を立てて空気が溜まる。

そして「かわいそうに」と脳内音声を連発する。

また新たに二箇所広報をする。

寝る。

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脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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