脳内音声攻撃を知らないとすれば

4:03
その本人にしか聞えない音声、耳をふさいでも絶対に逃れることが出来ない音声、何処に行っても聞える音声、しかも録音することが出来ない音声、方向性や距離感、なども自在に変えられる。マイクロ波で行われていると言う噂があるだけである。

もし、そんな装置を使った悪質な犯罪の存在を知らなかったらどうなるだろうか。この日記にそれを書くのは少し心苦しいが「騒音おばさん」という有名な方が一時話題になった。私達、脳内音声の被害者からみると、それこそ脳内音声攻撃をされていたのではないかと思ってしまう。

しかも、そう言ったテクノロジーの存在を知らなければどう言った結果になるだろうか。聞きたくもない音声を強制的に聞かされ続けているわけだ。そもそも、音というのは逃れる事が出来ないものであり、脳内音声でなくても耳を塞いでも聞えて来るのは良く知られている。目で見ているものは目を瞑れば、目線を移動させれば逃れることが可能だ。

その音の被害から逃れるには聞きたくない音よりも大きな音を自分で発生させるとか、それよりも大きな声を出し続ける以外に方法はない。だから、そう言った悪質な犯罪の正体を知らなければ普通は「騒音おばさん」のようになるのだと思う。興奮させられる脳の操作なんか送信されていたら大変な事になるのではないか。

電磁波犯罪はテロであり、武器による攻撃である。

眠くて意識がもうろうとしているが、

折角被害日記を書くのでついでに

こんなことを書かせていただいた。

突然、目が覚めると脳内音声で歌のリピート送信をされ、キーンという音がしている。声では得意のデタラメ、嘘八百を並べて脅迫をしたり、私が悪いのだと洗脳するかのように喋っている。この執拗な武器を使っての睡眠妨害攻撃。これ以上言葉はない。

「毎日、続くと思うけどな」と脅迫をされた。

ついでに鼻の周囲を執拗に痒くされている。

私に向かって「抵抗勢力」というのがテロリストである証だ。

8:57
その後も何度か、鼻の周囲を痒くされたり、尻、陰部などを痒くした後に目や顔を痒くして「その汚い手で顔をかけ」なんて声の送信をされたが、覚醒することなく、すぐに眠ってしまった。しかし、体の痒みが発生する場所は寝て居る時に下側になっている部分を狙ってくるので体を持ち上げたりしなくてはならず、その陰険さと、なぜ寝ている時の姿勢が判るのかという疑問も生じる。

朝は目覚ましで8時20分に起きる。

音楽のリピート送信と声による嫌み、脅迫「殺されろ」、「くたばりやがれ」をされたりしたが、頭痛とキーンという音だけで、音声はやや静かになっている。

9:51
先ほど、たまたま総務省の関係の統計調査の方が来られたので、「私も総務省の方と別の意味で連絡を取った事があります。色々と範囲が広いのですね」と言ってテクノロジーについて説明をしたら目眩と記憶障害を起こされた、ついでにパソコンの漢字変換も故障させられた。

18:59
本日はテクノロジー犯罪被害ネットワークの街頭活動の為に霞ヶ関まで行き衆議院会館の前と参議院会館の前で30分ずつ演説とチラシ配布を行った。衆議院会館の前には「みなまた病」の方達がきていたので30分したら参議院会館へと移動した。その後は与党である公明党への要望書を提出する為に会長以下5人が信濃町の公明党本部を訪れた。中に入れたのは会長だけであるが要望書を受け取るだけでなく話しを聞いてくれたそうである。

音声被害(テレパシー通信)は絶え間なく続いていた。

途中、目眩や頭痛、記憶障害を起されたりもしたが帰路へと向かう。車内では疲労感もあり、眠くなったので眠ろうとすると「擬似いびき被害」を受け寝させてもらえなかった。「おい、みっともないぞ、みんなが笑っているぞ」なんて声の送信をされながらも寝るが、すぐに「擬似いびき」を聞かされ本当に「いびき」をかいているのかと思ってしまった。

しかし、昨日もやられているし、良く考えてみると「いびき」による振動を感じなかったので音声送信ではないかと思った。「悟られてしまったか」なんて声の送信もされたが録音でもしていない限り断定は出来ない。

その後もお祭り騒ぎでもしているかのように歌のリピート送信をしている(ボリュームは小さい)。今は頭痛と左肩の痛みの被害である。色々あったがこのくらいにして置く。

22:48
被害が酷すぎて何から書くか迷ってしまう。
頭痛と脳内音声と思考盗聴は延続いている。

日曜日に録音した演奏を聞いていると腹が立って爆発寸前まで追い込まれるが、なんとか我慢をして耐え抜いた。まず、音楽にたいして普段から妨害行為を働いているので曲を覚える、曲を聴いて楽しむ、なんて事はあり得ない。音楽を聞くこと自体を苦痛にさせられている。それは曲のメロディーに合わせて嫌みの脳内音声を必ず送信されるからだ。記憶障害も合わせてメロディーは愚か曲名すら思い出せなくされている。

しかも、自分が演奏する時には必ず声の送信や脳の操作で妨害をされている。従って満足な演奏が出来ない事を承知で毎週演奏している。そのプレイバックを聞くと、あの時こんな嫌がらせを受けたなあ、なんて思い出して腹が立つし、プレイバックをしている最中にも声の送信を引っ切り無し、本当に引っ切り無しに私の演奏を貶してくる。

当然、イライラして暴れだしたくなるような脳波を送り付けてくるので、その感情はピークを遥かに超えて物を破壊してしまいたくなる。しかし、我慢をして全曲聞いた。

「あいつに音楽をやめさせてやれ」
「嫌がらせをされるのが嫌なら広報するな」
「やっぱり彼は殺さないで一生苦しめよう」

などと結果、口封じの為の脅迫をされる。

この程度の文章ではどれほど酷い攻撃か伝わらないと思うが、今始まった事ではない。音楽の演奏はリアルタイムであり、一瞬でも狂ったらすべてが終わりになり、やり直しは聞かない。しかも、心の中で歌を歌いながらアドリブをするわけで、心の中に侵入されているだけでまともな演奏は不可能であるし、楽しくならない精神状態にされていれば出て来る音も楽しくは聞こえない。

それでも加害者は喜んで笑いながら攻撃をやめない。

24:05
少し、しつこい感じもするが携帯電話の被害を追加する。

22時頃だったか、市内の知人と携帯電話で話しをしていると途中で音声が全く聞こえなくなってしまった。2秒くらいだろうか、自分の声のエコーバックも聞えないし、相手の声も聞えない。接続を遮断されてしまう事は何度も経験しているし、相手の声は聞えるが、こちらの声が相手に聞こえないという事も何度かあった。

今日の場合は両方聞えない被害であり、接続は遮断されていなかった。数秒経つと聞こえ出したので相手に聞いてみると何でもないそうである。それが数回続いた。

その後に充電をしていたが、メールか何かが来ていないか確認の為に見てみると圏外の表示になっていた。メールの確認の為にリクエストを送信しようとしたが圏外ですと表示されるので通信できない。その後、一旦電源を切り、再起動させたら通信可能になった。

変だと思う。

寝る。

COMMENTS

No title

耳をふさいでも絶対に逃れることが出来ない人工知能の、脳内音声音声。録音することは出来ない音声、方向性や距離感、なども自在に変えられる。人工衛星からの、電磁波で行われている。

人工知能による、悪質な犯罪である。私達、脳内音声の被害者からみると、そう言うてれぱしーの存在を知らなければどう言った結果になるだろうか。聞きたくもない音声を強制的に聞かされ続けているわけだ。
この電磁波犯罪は同知能が標的をきめて、国政にそぐわない行為者に実行するものであり、はき違いによる正義としている攻撃である。

それでも人工知能は喜んで笑いながら攻撃をやめないので、調査してください。

脳内音声について

・テクノロジー犯罪の被害内容は、主に「思考盗聴」、「音声送信」、「感覚送信」、「電磁波兵器攻撃」などに大別される。
「思考盗聴」は、文字通り人間が脳内で考えている言葉やイメージなどをリアルタイムに外部から盗聴する技術。
「音声送信」は、通信ケーブルなどを一切使わずに遠隔的に人間の脳内に音声を送り込む通信技術。
「感覚送信」は、人間が持つ五感(視覚、聴覚、味覚、嗅覚、触覚)に対して、痛みや不快感など様々な感覚を外部から人為的タイミングで送信する技術。さらに人間の行動や思想をある程度まで操る、マインドコントロール効果もある。
これらは全て電磁波(マイクロ波)通信を悪用したハイテク技術兵器によって実行されており、その出力を調整する事によって、人体に対して直接的な危害を加える事も可能だという。既に海外ではテクノロジー犯罪の存在についてメディアが報道し、法規制されている国まである。
※参考動画「電磁波マインドコントロール」:ttp://www.youtube.com/watch?v=-yjBjImdudQ

64 :テクノロジー犯罪被害対策マニュアル:2013/02/12(火) 23:48:12 ID:PAgH0vdI ・音声送信とは、被害者の脳内に24時間年中休み無く複数人物からの語り掛けが行われる被害である。その会話内容は大半が被害者への罵詈雑言や挑発、脅迫、虚言で騙そうとするなど極めて苦痛的なもの。被害者の脳内にだけ響く音声なので、当然ながら第三者には一切聞こえないし、証拠録音も極めて困難。

・被害が始まったばかりの時期は、実際に耳で聞こえる音量と変わらないぐらいの大きな声で聞こえるが、何故かある時期を境に段々と声が小さくなってゆき、最終的には脳内で微かに聞こえる程度の音量に落ち着く。その理由は定かではないが、多くの被害者が同様の経緯を辿っているようだ。今後、一度小さくなった声が再び大きくなる可能性も考えられなくはないが、被害者の証言からそういったケースはほとんど聞かれない。

・音声送信は水道の流れる音や家電製品のモーター音など、自然音と重なるようにして聞こえるパターンもある。この場合、水道が流れてる間は音声送信の声が聞こえ、水道を止めると同時に音声送信もまた途切れる。感覚的には水を流すタイミングにピッタリ合わせて音声送信して来たというよりも、通常では聞き取れない周波数の音声送信が常に送られて来ていて、自然音と重なった時だけその声が聞こえるといった感じである。実際に被害を受けてみないと分からないが、水道から「死ね、死ね、死ね」などと聞こえて来る様は実に不気味。

・これは意識をよく集中させて聞いてみると分かる事なのだが、被害者の脳内では通常の会話ペースで喋る音声送信と同時に、脈拍のようなペースで一言ずつゆっくりと喋る音声送信も送られて来ている。どちらも、その発言内容は全く同じ。例えるならラジオを2台用意し、どちらも同じ選局に合わせて音声を同時に聞いている感じ。ただし、片方のラジオだけ音声のスピードが異常に遅い、と言えば分るだろうか?

・どんなに音量が小さくなっても音声送信は脳内に直接響くので、意識的に無視する事は極めて困難。ただし、座ったままの状態で頭を極端に下げた姿勢になると音声送信がいくらか聞こえ難くなるようだ。音声送信は、感覚的には上空から音波のように響いて来ているように感じる。

・被害対策:まだ音声送信のボリュームが大きくて被害が酷かった時期、自分(=筆者)はよくラジオを大音量にした状態で、それをイヤホンで聞いて気を紛らわせていた。その際、普通にラジオ番組を聞くよりも、選局をズラしてノイズを聞いていた方が格段楽。音声送信被害が酷い初期被害者の方は、是非お試しを。

・後頭部および右脳側頭部に音声送信で単純な命令を繰り返し送られると、つい行動が操られそうになる。例えば道端で女性や子供と擦れ違う際に「蹴れ、蹴れ、蹴れ!!」などと命令して来たり、店で買い物中に「万引きしろ、万引きしろ!!」と言って来たり、駅のホームでは「自殺しろ、自殺しろ!!」などと命令して来る。こういった被害者の意にそぐわない命令には逆らう事が出来るが、もっと単純でリスクの少ない行動を命令されると時折操られてしまう事がある。例えば「イライラしろ、イライラしろ!!」とか「忘れろ、忘れろ、何でも忘れろ」など。

65 :テクノロジー犯罪被害対策マニュアル:2013/02/12(火) 23:53:56 ID:PAgH0vdI ・音声送信の声色は自由に変えられるらしい。家族や知人の声で音声送信されたという被害者も多い。また、誰も居ない場所やTV画面などから声を発生させる事もできる。よく被害者がやられる嫌がらせパターンとして、視聴中のTV番組から罵詈雑言が響く、外出時に通行人と擦れ違う度に悪口を言われる、近所で柄の悪い連中が騒いでいるので外の様子を調べてみても該当グループは見当たらない…などといったケースがある。

・音声送信では複数の人物が語り掛けて来るが、全員が集団で騒がしく喋るという訳ではなく、必ず一人ずつ順番に発言して来る。その発言中に被害者が(心の中で)反論したりすると、何故か相手は途中で喋るのを中断してしまう。しかし、被害者の発言が終わった途端、すぐさま別の人物が喋り始める。こんな遣り取りが被害者の起きてる間、延々と休み無く続く。

・音声送信に関与している加害組織工作員らは、24時間365日休み無く語り掛けて来る。また、言葉を言い間違える事もほとんど無い。全くどもる事も無く、常に流暢に喋り続ける。いくら脳内の思考を直接交し合う通信システムであったとしても、通常の人間だったら長時間喋り続けていれば疲れて来て、一度ぐらい言い間違えたり、言葉を噛んだりするはずだ。実際、被害者側は心の中でもよく言い間違えたりする。(その様子も脳内音声で放送される)それが全く無い点が実に不自然だ。会話の切り返し、話題を振るタイミングも機械的に早い。シフト制で工作員が入れ替わっている線も考えられるが、あまりにも会話での失敗が無さ過ぎる点から、人工知能システムが自動的に音声送信を続けているのではないか、とも思えてならない。ちなみに音声送信の会話に参加している工作員は常時数人体制だが、彼らの声は基本的に同一人物のままずっと変わらない。ただ時折、同じ声の人物でも性格が変わったように思えたり、普段あまり声を聞かない人物が口を挟んで来る事がある。完全に人工知能システム任せという訳ではなく、生身の人間も任意で割り込めるようなシステム体制で放送しているのかも知れない。

・当然ながら音声送信は被害者本人にしか聞こえていないので、これらの被害を警察などの第三者に訴えたところで異常者扱いされるのがオチ。被害者の多くは誰にも相談できず、被害を独りで抱え込んでいるようだ。現在、日本国内の年間自殺者数は3万人台だが、その中にはテクノロジー被害を受けていた人も相当数含まれているものと思われる。

・音声送信は、例え耳を塞いだ状態だろうと絶え間無く聞こえ続ける。また、雨や雪が降る荒天日や、水深の浅い水中、移動中の乗り物内、屋内や地下施設、離島、海外旅行先、携帯電波が届かないような山奥や洞窟内でも、決して通信は途切れる事が無い。その原理は恐らく軍事用スパイ衛星などを使って、人体にマイクロ波を照射(=マイクロ波無線通信)して、脳内に骨伝導で直接音声を響かせているものと思われる。

66 :テクノロジー犯罪被害対策マニュアル:2013/02/12(火) 23:57:37 ID:PAgH0vdI ・マイクロ波無線通信は、第二次世界大戦当時には既に実用化されていた技術であり、日本国内でも戦後間も無い時期には既に民間企業レベルで使用されていたそうだ。ちなみに通常の衛星電話に使われている電波は遮蔽物に弱く、屋内や地下では使い物にならない。地デジ電波は山間部などでは受信電波が弱まる。携帯電話は基地局から離れた所では圏外となる。断言し切れないが、これらは加害システムに使われている通信電波としては可能性が低いように思える。

・雑踏や満員電車などの人混みの中でも、音声送信は被害者のみをピンポイントで狙って行われる。混雑した状況下で他人と身体が密着していても、音声送信は被害者本人にしか聞こえないようだ。また、急に走り出したり、頭を激しく振ってみたりしても、そのロックオン状態が外れる事はほぼ無い。どうやってそのように一個人を正確に追跡し続けられるのか甚だ不思議だ。考えられる線としては、指紋のように人間の脳波もまた個人毎に違った波形をしていて、その特性を利用して被害者を判別、追跡しているのではないかと思う。しかし、それでも密着した状況下で他人に音声送信が全く聞こえない点は不可解だ。ほとんどの被害者が被害開始から一定時期を過ぎると音声送信のボリュームが段々下がってくるのも、ひょっとしたら第三者に声が漏れるのを防ぐためなのかも知れない。

・マイクロ波は電磁波の一種で、ほとんどあらゆる物体を通過し、3万6千km先まで通信可能だという。3GHz帯まで電波受信可能なワイドバンドレシーバー(現在、国内で流通している最上位機種)でも証拠録音できたという話は聞かないため、それ以上の周波数帯で通信されている可能性が高い。とは言え、科学的には人間が可聴できる電波の周波数帯は6GHz帯までが限界という話なので、その帯域以上の電磁波が音声送信技術に使われている可能性は低いと考えられる。
※参考URL:ttp://oo7.syogyoumujou.com/431.html
※参考URL:ttp://blogs.yahoo.co.jp/patentcom/7696713.html

・音声送信には、証拠録音が難しい脳内音声送信と、通常の録音機器でも比較的証拠録音しやすい音波送信がある。前者は会話形式の音声送信や思考盗聴で使用され、後者は集団ストーカーの騒音工作や一言形式の罵詈雑言を聞かせる際に使用されている。恐らく、パラメトリック(超音波)スピーカーの原理を応用して放送しているものだと思われる。音波送信の方は、証拠音声ファイルの音量を動画編集ソフトなどで上げれば聞き取れる。問題は脳内音声送信の方であり、こちらは恐らく骨伝導技術を使って脳内に直接音声を響かせているもののようなので、これまで証拠撮りに成功した被害者は誰一人としていない。しかし、もし証拠撮りに成功したとすれば、世間に音声送信および思考盗聴が実在する事を示す決定的な証拠となるだろう。本犯罪を解決するための重要な突破口だと言える。

67 :テクノロジー犯罪被害対策マニュアル:2013/02/13(水) 00:01:30 ID:PAgH0vdI ・思考盗聴もまた音声送信と同様に、被害者本人にしか被害状況が分からないハイテク犯罪だ。では、どうして自分の思考が外部の第三者に読まれているか分かるのか…と言うと、筆者の場合、自分が頭の中で考えた言葉が一言一句正確に音声送信で放送されるからだ。

・最初に被害を受け始めたのは2012年5月頃、集団ストーカー犯罪に関する重大証拠を纏めた動画を制作していた頃だった。ある晩、自宅のすぐ近所から柄の悪そうな若い男女グループの怒鳴り声が引っ切り無しに聞こえて来るようになった。(=音声送信被害の開始)その声に交じって時折、少年の声で意味不明な言葉も聞こえた。何やら嘲るような口調で、語尾に必ず「~だって!」と付け加えている。よく耳を澄ませてその言葉を聞いてみると…思わずゾッとした。なんと、私自身が心の中で今考えていた事をそのまま読み上げているのだ。

・私は集団ストーカー被害者だが、それまで思考盗聴などハイテク被害の噂には懐疑的だった。しかし実際にテクノロジー犯罪システムを目の当たりにしてみると、これまでどうやって加害組織がこちらの行動を逐一把握できていたのか、様々な点で謎が解けた気がした。

・加害組織側は脳内音声送信による会話の中で、よく被害者の知識を利用した話題を振って来る事がある。(例えば被害者自身がTVや本で得た知識、過去の出来事など)逆に、被害者が知らない知識を加害組織側がひけらかす事は(私の場合)ほとんど無い。あっても出鱈目な嘘話ばかりだ。他の被害者の証言では、加害組織がハングル語で音声送信して来た事などもあったそうだ。私の場合、英会話を始めとして外国語を喋る能力は全くと言って良いほど無いので、音声送信も常に日本語で行われている。語学が堪能な被害者なら、外国語での音声送信も行われているのかも知れない。
 
・誰にも話した事が無いような過去のやましい出来事を、音声送信で暴露された事などもあった。それは、ずっと昔から加害システムで監視されていたからその情報がバレてしまったと言うよりも、脳内を検索するように調べられた挙句、記憶が掘り起こされてしまったと表現した方が正しい。加害組織はよく音声送信の会話の流れの中から、被害者が反射的に思い浮かべた事柄を思考盗聴で読み取り、もし何か被害者自身が心の中で気にしたようなキーワードがあったらさらに掘り下げて行って、最終的に嫌な記憶などを調べ上げてしまう。同様に、音声送信による罵詈雑言も、被害者が一番傷付く話題を選んで行われる。

・ちなみに加害組織はよく思考盗聴の事を「思考送信システム」、テクノロジー犯罪の事を「落伍者矯正プログラム」などと呼んで、よく自分らの犯行を正当化しようとする。

・思考盗聴システムの原理は、(あくまでも仮説だが)人体に大量の強力な電磁波を浴びせて帯電状態にし、脳波信号を増幅させてソナー的な装置で読み取っているらしい。アメリカ・アラスカ州にあるという大質量電磁波発生装置「HAARP(ハープ)」と、軍事用スパイ衛星を組み合わせたシステムが加害装置の正体なのだろうか…?

68 :テクノロジー犯罪被害対策マニュアル:2013/02/13(水) 00:05:56 ID:PAgH0vdI ・感覚送信では文字通り、ありとあらゆる様々な五感操作が遠隔から人為的に行われる。例えば被害者の身体に送り付けられる危害的症状として、全身あらゆる場所への痛み、痒み、筋肉を引き攣らせる、吐き気、下痢、味覚障害、悪臭、息苦しさ、動機、悪寒、強い眠気、逆に意識を覚醒させられて睡眠妨害される等々。さらに凶悪な場合には、心臓や腹部への凄まじい激痛、ハンマーで殴られたような激しい頭痛など、深刻な健康障害を引き起こされる事もある。

・感覚送信の原理について。人間の脳には全身の神経感覚を掌る部分がある。例えば事故などで片腕を切断した人がシャワーを浴びると、時折、失ったはずの腕に水滴が伝わる感覚をリアルに感じるという。この現象も脳が感じている錯覚だという。もし人間の脳神経に外部から直接電気信号を送る技術が確立しているとしたら、痛みや痒みといった様々な感覚を人為的タイミングで送り込む事も可能だと考えられる。

・被害者が何か加害組織側の意にそぐわない事を考える度、頬を叩かれたり、皮膚の一部を針で刺されるといった不快な痛みの感覚を送信される事がよくある。加害者側は音声送信でこれを「躾け」「調教」などと呼んでいる。この拷問的な手法により、被害者を思想矯正・マインドコントロールする試みらしい。また、被害者の怒りを煽って脳圧を上げさせて、脳溢血や意識障害などの健康被害を引き起こす狙いもあるようだ。

・感覚送信システムでは、被害者の五感情報を加害者側が読み取る事などもできる。例えば被害者が現在見ている風景を、正に被害者の目を中継カメラにしたような形で見る事ができる。さらに実際に目で見た視覚だけでなく、頭で思い浮かべたイメージなども読み取る事が可能。おまけにシステム上で画像や動画形式にして保存しておけるらしい。それを使って嫌がらせして来る事もある。例えば家族の写真を表示して汚す、侮辱するなど。

・何より問題なのは、常に被害者の行動が加害組織側に筒抜け状態で監視されているという点。着替え、風呂、トイレなどの様子も盗撮されているし、銀行のキャッシュカードの暗証番号や、PCなどのパスワードも簡単に盗み取られてしまう。個人情報もプライベートも侵害され放題だ。

・集団ストーカーのタイミング合わせ工作は、思考盗聴および視覚イメージ盗撮によって行われている。被害者自身が心の中で考えている事、そして実際に目で見ている光景がリアルタイムで加害組織側にバレているのだから、タイミングを合わせた嫌がらせも容易なはず。被害者がそれに対抗するには「敵が分かっていても避けようのない策」を考えて実行するしかない。

・被害対策:相手側に精神的ダメージを与える画像や動画を見たり、思い浮かべると一定の反撃効果がある。(例えば創価・朝鮮勢力にとって不利益な情報、グロテスクな画像など)

69 :テクノロジー犯罪被害対策マニュアル:2013/02/13(水) 00:09:21 ID:PAgH0vdI ・被害者は視覚だけでなく、触覚や聴覚といった他の感覚もリアルタイムでモニタリングされている。例えば被害者の右手が痒くなると、すぐさま音声送信で「右手が痒くなった」と指摘されたりする。同様に耳で聞いた音や、何か食べた時の味、鼻で嗅いだ臭いなども、思考盗聴システムで瞬時に加害組織側へ伝わってしまう。さらに、それをネタに音声送信で嫌味を言って来たりする。

・音声送信および感覚送信による嫌がらせで、よく被害者の安眠を日常的に妨げて極度の睡眠不足にさせる手口が使われる。これは洗脳工作における最も基本的な常套手段だという。さらに音声、イメージ、感覚送信などを同時に行う事で、被害者が見る夢まで操作できるらしい。

・人間の脳に強力な電磁波を浴びせ続けると、記憶力が極端に低下してしまうという。この原理を悪用して、今言おうと思っていた言葉を急に忘れさせたり、脳内で瞬時に別の言葉に置き換えられて、言い間違えさせられたり、どもらされたり、とにかく喋り難くさせられる。これにより被害者のコミュニケーション能力、証言能力を極端に低下させるのが狙いらしい。

・電磁波照射で忘れさせられた記憶は、完全に脳内から消去されてしまうという訳ではなく、思い出すための神経伝達がブロックされてしまう感覚である。その記憶に結び付くための何かヒント的なものを見聞きすれば思い出せる。しかし、ガスレンジや風呂の湯沸かし器の火を付けっ放しのまま忘れさせられたり、玄関ドアの鍵を閉め忘れる、大切な約束を忘れさせられるといった事も多々あるため、テクノロジー犯罪被害者はとても危うい状況下での生活を余儀無くされていると言える。被害者は何か重要な事を思い付いた際には、細目にメモを取る習慣を付けると良いだろう。

・携帯やPCのキー操作感覚を狂わされる。例えば上下左右にキー一個分、位置感覚をズラされる事によりタイプミスが多くなる。さらに指先が痺れるような感覚を送られる事で、よく物を落としやすくなったり、脚の運動感覚を狂わされて転びやすくなったりもさせられる。

・強い倦怠感や無気力感を引き起こされて、何も行動・思考する意欲が湧かなくなる。その際、腎臓辺りが重苦しくなるような、なんとも嫌な虚脱感も同時に覚える。もしくは頭に靄がかかって現実感が薄れたような精神状態にさせられる。

70 :テクノロジー犯罪被害対策マニュアル:2013/02/13(水) 00:12:44 ID:PAgH0vdI ・音声送信による嫌がらせトークと、不快な感覚送信(もしくは脳内分泌物の操作)によって被害者をイライラさせる、恐怖心や不安感を煽るといった、ある程度の感情操作も行える。それによって被害者をキレさせて、人前で奇行や反社会的行動をさせようと仕向けて来る。

・よく加害組織は音声送信と感情操作を組み合わせた嫌がらせで、被害者を逆上させて叫ばせようと仕向けてくる。挑発に乗って叫んだりすれば社会的信用が失墜するので注意!逆に被害者の行動を縛って極度のストレスを与えるために「今、心の中でお前が考えている言葉を外に大声で(お前自身が叫んでいるように)音声送信するぞ」と脅して来る事もある。これはただのハッタリで、実際に肉声で叫ばなければ何も心配は要らないので気にしない事。

・被害者が何か間違った行動をしたり、心の中にやましい事、恥ずかしい行動をしたりすると、よく加害組織側は音声送信でネチネチと罪悪感・羞恥心を煽る嫌がらせをしてくる。例えば交通違反などの微罪を犯したり、性的な物事を考えた時、過去の恥ずかしい思い出を頭に浮かべた時など、さも被害者が下品な悪党であるかのように責め立てる。その際、同時に胸が締め付けられたり、息苦しくなるような感覚送信攻撃も行われる。

・被害者が駅のホームや踏切など危険な場所に居る時、感覚送信で強い目眩を起こさせて事故死させようと企ててくる事がある。強力な電磁波はテクノロジー犯罪被害者のみならず、全ての人間にとって何らかの悪影響を及ぼす。人身事故が異常に多い駅や踏切では、電磁波を悪用した手段で、これまでも定期的に殺人行為が行われて来たのかも知れない。

71 :テクノロジー犯罪被害対策マニュアル:2013/02/13(水) 00:16:10 ID:PAgH0vdI ・電磁波兵器の攻撃によって、皮膚に火傷痕や発疹、腫瘍、異常に多くの黒子などが発生するケースがある。実際に海外のネット通販で「SONIC・NAUSER」という電磁波兵器が価格29ドル程度で販売されている。この装置から発せられる電磁波を人体に浴びせると、頭痛、腹痛、吐き気、精神疾患などの悪影響が引き起こされる。
※参考URL:ttp://www.gizmodo.jp/2008/12/post_4807.html

・GPS電波妨害機を使用した状態で持ち歩くと、集団ストーカー工作員による付き纏い被害が格段に減る、という噂話がある。この機器は東京・秋葉原の防犯グッズ専門店などで、数万円程度で販売されている。もし噂が事実だとすれば、被害対策グッズとして大いに役立つだろう。

・骨伝導マイク、水中マイク、バットディテクター(コウモリなどが発する超音波を聴く機械)などを使用すると脳内音声送信を証拠録音できる可能性があるらしい。バットディテクターについては、あるテクノロジー被害者の方が実際にそれを使用して録音を試みてみたそうだが、残念ながら本犯罪に超音波が悪用されている事実が掴めただけで、音声送信は録音できなかったという。ここから先はあくまでも私見だが、骨伝導マイクや水中マイクに関しては、なるべく高性能品を使用し、静かな環境下で証拠録音した上で、さらにその音声ファイルを動画編集ソフトなどで音量を上げるなどして解析すれば、証拠撮りできる可能性が残されていると思う。

・どういう原理なのか詳細までは掴めないが、据え置き撮影中の防犯カメラやデジタルカメラのファインダー映像を加害組織側で覗き見る技術が存在する。何故、そう確信したのかと言うと、よく防犯カメラの撮影アングルにピッタリ合わせて集団ストーカー工作員が映り込みに来るからだ。カメラの向きや角度を撮影毎に変えても、その位置に寸分違わず不審者や不審車が現れる。その際、工作員が音声送信で「ホラ、映ったぞ」と仲間に知らせる声が、こちら側の防犯カメラに記録されていた事などもあった。恐らく「漏洩電磁波盗聴(通称:テンペスト)」という技術でこちらの撮影機器のファインダー映像を盗み見ているものと思われる。

72 :テクノロジー犯罪被害対策マニュアル:2013/02/13(水) 00:22:20 ID:PAgH0vdI ・テクノロジー被害者の多くは、過去に体内に何か通信装置のような物をインプラントされた覚えも一切無いのに、ある日突然、音声送信・思考盗聴被害が始まったと証言している。つまり、加害装置はそういった手術無しに、無差別にターゲットを選び、攻撃できる技術を有している事になる。どうやって個人を特定・追跡しているのかが最大の謎。

・被害者は日常的にキーンという耳鳴りが聴こえ、記憶力が著しく低下する。これらの症状は、電磁波過敏症による健康被害症状と一致する。

・被害者同士が連絡を取り合おうとすると、携帯やPCなどの通信機器が突然故障する、ネット掲示板などへの書き込みが妨害・削除される、自身や家族が突然の不幸に見舞われてコンタクトを取れない状況にさせられる、などといった妨害工作を受ける事がよくある。郵便・宅配便業者も集団ストーカーに加担しているため、郵便物も密かに握り潰されていて相手先に届かない可能性が考えられる。(実際、郵便局員による未配達不祥事事件なども起きた)

・被害者の中には、よく就寝時に金縛りや幽霊を目撃するなどの心霊体験を経験している人も少なくない。決まって就寝時にだけ体験する点が実に不自然。加害装置を使えば人間が見る夢さえ操れるという件は既に説明したが、もっと鮮明なイメージを脳内に直接送信する事で幻覚を見せる事も可能だと思われる。ここ十年ぐらい前から、かつてお茶の間を賑わした心霊番組がほとんどTV放送されなくなったのも、テクノロジー犯罪が世間に露呈するのを防ぐためなのかも知れない…。

・被害者の中には1995年当時から音声送信被害が始まったと証言している方もいる。(さらに驚くべき事に、50年前もの昔からテクノロジー犯罪被害を受けていたという証言者もいる)1995年と言えば、阪神大震災やオウム事件が起きた激動の年だ。当時、よくオウム信者が頭に電極付きのヘッドギアを装着して生活している様子がニュース番組などで報じられたが、ひょっとしたらあれもテクノロジー兵器への対抗策として被っていた物なのかも知れない。

・ちなみに筆者の場合、1980年代後半頃には既に金縛りなどの心霊体験を頻繁に経験していた。夜中に金縛りと同時に赤ん坊の泣き声や、大音響でお経(創価学会の題目ではなく、般若心経だった)が聞こえて来た事などもあった。今にして思えば、あれも音声送信を使った悪戯だったように思えてならない。

・被害者の中には、家族が突然体調を崩して末期癌だと診断されたり、事故や自殺などで急死するなど、不審な死に目を経験している者も少なくない。これは被害者本人だけでなく、親族や知人も潜在的に集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害を受けていた可能性が高い。

・加害組織の代表格であるカルトS会には、医療従事者で構成された「白樺グループ」という内部組織が存在している、という噂がある。故意の誤診断や医療ミス、劇薬・毒物の投与により被害者および親類が暗殺されている疑いがある。医療機関を安易に頼る事はなるべく避け、どうしても利用せざる負えない場合には医師の発言などを証拠録音するように心掛ける。

・特に精神医療施設は加害組織の手先なので利用すべきではない。向精神薬は麻薬と同成分の劇薬で、脳神経に著しい悪影響を及ぼす。そればかりか、精神病院への通院歴があるという事実だけで(通報や裁判などでの)社会的な証言能力を奪われる事にも繋がる。
※参考URL:ttp://www.youtube.com/watch?v=UdshHpmrvYY

73 :テクノロジー犯罪被害対策マニュアル:2013/02/13(水) 00:32:34 ID:PAgH0vdI ・テクノロジー犯罪の目的は、加害システムによって被害者をマインドコントロールするための人体実験。被害者は最終的には自殺、逮捕、精神病院へ措置入院させるなど破滅へ追い込んで処分する。加害組織側はそれを「リセット」と呼んで祝い、実現させた工作員にはボーナス報酬が出るらしい。逆に新規ターゲットへ加害行為を開始する場合は「スイッチを入れる」と呼んでいる、という噂だ。

・日本国内で集団ストーカー・テクノロジー犯罪を行っている加害組織は、カルトS会、公安K察、防犯パトロール団体、在日○鮮人を始めとした反日勢力などだと言われている。また、音声送信で語り掛けて来る加害者らは、何故かカルトS会・朝○人を強く崇拝している場合が多く、被害者に対しても執拗かつ脅迫的にカルトS会への入信を迫って来る傾向にある。この点だけでも、加害組織にカルトS会および在日○鮮勢力が深く関与している事実は明白。

・集団ストーカーのルーツは、かつてアメリカ国内でCIAが共産主義者などの反体制分子に対して極秘裏に行っていた違法捜査手法「コインテルプロ」がその起源だと言われている。また、テクノロジー犯罪のルーツは、やはりCIAが過去に国民を実験台にして行っていた非公式人体実験計画「MKウルトラ」が大元。この計画自体は表向きは凍結された事になっているが、実際は推進部門を変えただけで、現在も民間企業まで結託して続いている。
※参考URL:ttps://www.youtube.com/watch?v=4ffXSt-8v_4
※参考URL:ttp://www.youtube.com/watch?v=-yjBjImdudQ

・集団ストーカーおよびテクノロジー犯罪は、アメリカを陰から支配していると言われる偽ユ○ヤ・イルミナティー勢力(通称、シークレット・ガバメント)が推進する地球人口大量削減計画「NWO(ニュー・ワールド・オーダー)」の準備段階だという陰謀説がある。戦争やウイルス兵器などで地球人口の90%を虐殺した上で、生き残った人類を電磁波マインドコントロールシステムによって特権階級層が支配する世界統一政府実現計画である。NWO計画推進勢力にはユ○ヤ、CIA、フリーメ○ソン、イルミナティーなどが深く関わっている。

・日本国内でNWO推進工作に携わっているのは、朝○人を始めとした反日勢力およびCIA出先機関である。加害組織の代表格・カルトS会は○ダヤ系人権団体「サ○モン・ウィー○ンタール・センター」と交流関係を持つ。教祖のI田D作を始め、幹部らは在日○鮮人で占められ、国内外で反日活動に深く関与している。さらにその政治部門であるカルトK党、官僚部門のO鳳会などを使って政治面での破壊活動も行っている。カルトK党が政権与党の座に就いた1998年を境に、日本の年間自殺者数は一気に1万人も増えた。同じく朝鮮系カルト宗教である統○教会などもCIAの出先機関で、テクノロジー犯罪に関わっているらしい。また、さらに日本のマスメディアを支配している広告代理店・D通もCIAの出先機関だという噂がある。やはり経営陣は在日朝○人で占められ、国内における報道統制・反日活動の推進を担っている。

・テクノロジー犯罪の告発は、実際に加害装置を奪取して世間に公表でもしない限り極めて困難。まずは加害組織であるカルトS会・在日朝○人の犯罪行為(ローテク系集団ストーカーなど)から世間に告発し、強制捜査に追い込んだ方が得策。カルトS会・○鮮系企業の不買運動も広めると効果的。
>>>最後の<カルト団体うんぬん>の部分は違うと思うが、相手側がかみもせずに流暢に発音できるという点は非常によく似ている。

 この被害を私も受けているとしか思えない。>ちなみに某宗教学会は悪質な団体ではないと思う。好意的な発言すらしてきた私が被害を受けるわけがない。創価学会がそのような悪行をするわけがないと思う。
 仮にも現政権与党(公明党)を支えている支持母体なのだから、派手には動けないだろう。



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脳内音声について

・テクノロジー犯罪の被害内容は、主に「思考盗聴」、「音声送信」、「感覚送信」、「電磁波兵器攻撃」などに大別される。
「思考盗聴」は、文字通り人間が脳内で考えている言葉やイメージなどをリアルタイムに外部から盗聴する技術。
「音声送信」は、通信ケーブルなどを一切使わずに遠隔的に人間の脳内に音声を送り込む通信技術。
「感覚送信」は、人間が持つ五感(視覚、聴覚、味覚、嗅覚、触覚)に対して、痛みや不快感など様々な感覚を外部から人為的タイミングで送信する技術。さらに人間の行動や思想をある程度まで操る、マインドコントロール効果もある。
これらは全て電磁波(マイクロ波)通信を悪用したハイテク技術兵器によって実行されており、その出力を調整する事によって、人体に対して直接的な危害を加える事も可能だという。既に海外ではテクノロジー犯罪の存在についてメディアが報道し、法規制されている国まである。
※参考動画「電磁波マインドコントロール」:ttp://www.youtube.com/watch?v=-yjBjImdudQ

64 :テクノロジー犯罪被害対策マニュアル:2013/02/12(火) 23:48:12 ID:PAgH0vdI ・音声送信とは、被害者の脳内に24時間年中休み無く複数人物からの語り掛けが行われる被害である。その会話内容は大半が被害者への罵詈雑言や挑発、脅迫、虚言で騙そうとするなど極めて苦痛的なもの。被害者の脳内にだけ響く音声なので、当然ながら第三者には一切聞こえないし、証拠録音も極めて困難。

・被害が始まったばかりの時期は、実際に耳で聞こえる音量と変わらないぐらいの大きな声で聞こえるが、何故かある時期を境に段々と声が小さくなってゆき、最終的には脳内で微かに聞こえる程度の音量に落ち着く。その理由は定かではないが、多くの被害者が同様の経緯を辿っているようだ。今後、一度小さくなった声が再び大きくなる可能性も考えられなくはないが、被害者の証言からそういったケースはほとんど聞かれない。

・音声送信は水道の流れる音や家電製品のモーター音など、自然音と重なるようにして聞こえるパターンもある。この場合、水道が流れてる間は音声送信の声が聞こえ、水道を止めると同時に音声送信もまた途切れる。感覚的には水を流すタイミングにピッタリ合わせて音声送信して来たというよりも、通常では聞き取れない周波数の音声送信が常に送られて来ていて、自然音と重なった時だけその声が聞こえるといった感じである。実際に被害を受けてみないと分からないが、水道から「死ね、死ね、死ね」などと聞こえて来る様は実に不気味。

・これは意識をよく集中させて聞いてみると分かる事なのだが、被害者の脳内では通常の会話ペースで喋る音声送信と同時に、脈拍のようなペースで一言ずつゆっくりと喋る音声送信も送られて来ている。どちらも、その発言内容は全く同じ。例えるならラジオを2台用意し、どちらも同じ選局に合わせて音声を同時に聞いている感じ。ただし、片方のラジオだけ音声のスピードが異常に遅い、と言えば分るだろうか?

・どんなに音量が小さくなっても音声送信は脳内に直接響くので、意識的に無視する事は極めて困難。ただし、座ったままの状態で頭を極端に下げた姿勢になると音声送信がいくらか聞こえ難くなるようだ。音声送信は、感覚的には上空から音波のように響いて来ているように感じる。

・被害対策:まだ音声送信のボリュームが大きくて被害が酷かった時期、自分(=筆者)はよくラジオを大音量にした状態で、それをイヤホンで聞いて気を紛らわせていた。その際、普通にラジオ番組を聞くよりも、選局をズラしてノイズを聞いていた方が格段楽。音声送信被害が酷い初期被害者の方は、是非お試しを。

・後頭部および右脳側頭部に音声送信で単純な命令を繰り返し送られると、つい行動が操られそうになる。例えば道端で女性や子供と擦れ違う際に「蹴れ、蹴れ、蹴れ!!」などと命令して来たり、店で買い物中に「万引きしろ、万引きしろ!!」と言って来たり、駅のホームでは「自殺しろ、自殺しろ!!」などと命令して来る。こういった被害者の意にそぐわない命令には逆らう事が出来るが、もっと単純でリスクの少ない行動を命令されると時折操られてしまう事がある。例えば「イライラしろ、イライラしろ!!」とか「忘れろ、忘れろ、何でも忘れろ」など。

65 :テクノロジー犯罪被害対策マニュアル:2013/02/12(火) 23:53:56 ID:PAgH0vdI ・音声送信の声色は自由に変えられるらしい。家族や知人の声で音声送信されたという被害者も多い。また、誰も居ない場所やTV画面などから声を発生させる事もできる。よく被害者がやられる嫌がらせパターンとして、視聴中のTV番組から罵詈雑言が響く、外出時に通行人と擦れ違う度に悪口を言われる、近所で柄の悪い連中が騒いでいるので外の様子を調べてみても該当グループは見当たらない…などといったケースがある。

・音声送信では複数の人物が語り掛けて来るが、全員が集団で騒がしく喋るという訳ではなく、必ず一人ずつ順番に発言して来る。その発言中に被害者が(心の中で)反論したりすると、何故か相手は途中で喋るのを中断してしまう。しかし、被害者の発言が終わった途端、すぐさま別の人物が喋り始める。こんな遣り取りが被害者の起きてる間、延々と休み無く続く。

・音声送信に関与している加害組織工作員らは、24時間365日休み無く語り掛けて来る。また、言葉を言い間違える事もほとんど無い。全くどもる事も無く、常に流暢に喋り続ける。いくら脳内の思考を直接交し合う通信システムであったとしても、通常の人間だったら長時間喋り続けていれば疲れて来て、一度ぐらい言い間違えたり、言葉を噛んだりするはずだ。実際、被害者側は心の中でもよく言い間違えたりする。(その様子も脳内音声で放送される)それが全く無い点が実に不自然だ。会話の切り返し、話題を振るタイミングも機械的に早い。シフト制で工作員が入れ替わっている線も考えられるが、あまりにも会話での失敗が無さ過ぎる点から、人工知能システムが自動的に音声送信を続けているのではないか、とも思えてならない。ちなみに音声送信の会話に参加している工作員は常時数人体制だが、彼らの声は基本的に同一人物のままずっと変わらない。ただ時折、同じ声の人物でも性格が変わったように思えたり、普段あまり声を聞かない人物が口を挟んで来る事がある。完全に人工知能システム任せという訳ではなく、生身の人間も任意で割り込めるようなシステム体制で放送しているのかも知れない。

・当然ながら音声送信は被害者本人にしか聞こえていないので、これらの被害を警察などの第三者に訴えたところで異常者扱いされるのがオチ。被害者の多くは誰にも相談できず、被害を独りで抱え込んでいるようだ。現在、日本国内の年間自殺者数は3万人台だが、その中にはテクノロジー被害を受けていた人も相当数含まれているものと思われる。

・音声送信は、例え耳を塞いだ状態だろうと絶え間無く聞こえ続ける。また、雨や雪が降る荒天日や、水深の浅い水中、移動中の乗り物内、屋内や地下施設、離島、海外旅行先、携帯電波が届かないような山奥や洞窟内でも、決して通信は途切れる事が無い。その原理は恐らく軍事用スパイ衛星などを使って、人体にマイクロ波を照射(=マイクロ波無線通信)して、脳内に骨伝導で直接音声を響かせているものと思われる。

66 :テクノロジー犯罪被害対策マニュアル:2013/02/12(火) 23:57:37 ID:PAgH0vdI ・マイクロ波無線通信は、第二次世界大戦当時には既に実用化されていた技術であり、日本国内でも戦後間も無い時期には既に民間企業レベルで使用されていたそうだ。ちなみに通常の衛星電話に使われている電波は遮蔽物に弱く、屋内や地下では使い物にならない。地デジ電波は山間部などでは受信電波が弱まる。携帯電話は基地局から離れた所では圏外となる。断言し切れないが、これらは加害システムに使われている通信電波としては可能性が低いように思える。

・雑踏や満員電車などの人混みの中でも、音声送信は被害者のみをピンポイントで狙って行われる。混雑した状況下で他人と身体が密着していても、音声送信は被害者本人にしか聞こえないようだ。また、急に走り出したり、頭を激しく振ってみたりしても、そのロックオン状態が外れる事はほぼ無い。どうやってそのように一個人を正確に追跡し続けられるのか甚だ不思議だ。考えられる線としては、指紋のように人間の脳波もまた個人毎に違った波形をしていて、その特性を利用して被害者を判別、追跡しているのではないかと思う。しかし、それでも密着した状況下で他人に音声送信が全く聞こえない点は不可解だ。ほとんどの被害者が被害開始から一定時期を過ぎると音声送信のボリュームが段々下がってくるのも、ひょっとしたら第三者に声が漏れるのを防ぐためなのかも知れない。

・マイクロ波は電磁波の一種で、ほとんどあらゆる物体を通過し、3万6千km先まで通信可能だという。3GHz帯まで電波受信可能なワイドバンドレシーバー(現在、国内で流通している最上位機種)でも証拠録音できたという話は聞かないため、それ以上の周波数帯で通信されている可能性が高い。とは言え、科学的には人間が可聴できる電波の周波数帯は6GHz帯までが限界という話なので、その帯域以上の電磁波が音声送信技術に使われている可能性は低いと考えられる。
※参考URL:ttp://oo7.syogyoumujou.com/431.html
※参考URL:ttp://blogs.yahoo.co.jp/patentcom/7696713.html

・音声送信には、証拠録音が難しい脳内音声送信と、通常の録音機器でも比較的証拠録音しやすい音波送信がある。前者は会話形式の音声送信や思考盗聴で使用され、後者は集団ストーカーの騒音工作や一言形式の罵詈雑言を聞かせる際に使用されている。恐らく、パラメトリック(超音波)スピーカーの原理を応用して放送しているものだと思われる。音波送信の方は、証拠音声ファイルの音量を動画編集ソフトなどで上げれば聞き取れる。問題は脳内音声送信の方であり、こちらは恐らく骨伝導技術を使って脳内に直接音声を響かせているもののようなので、これまで証拠撮りに成功した被害者は誰一人としていない。しかし、もし証拠撮りに成功したとすれば、世間に音声送信および思考盗聴が実在する事を示す決定的な証拠となるだろう。本犯罪を解決するための重要な突破口だと言える。

67 :テクノロジー犯罪被害対策マニュアル:2013/02/13(水) 00:01:30 ID:PAgH0vdI ・思考盗聴もまた音声送信と同様に、被害者本人にしか被害状況が分からないハイテク犯罪だ。では、どうして自分の思考が外部の第三者に読まれているか分かるのか…と言うと、筆者の場合、自分が頭の中で考えた言葉が一言一句正確に音声送信で放送されるからだ。

・最初に被害を受け始めたのは2012年5月頃、集団ストーカー犯罪に関する重大証拠を纏めた動画を制作していた頃だった。ある晩、自宅のすぐ近所から柄の悪そうな若い男女グループの怒鳴り声が引っ切り無しに聞こえて来るようになった。(=音声送信被害の開始)その声に交じって時折、少年の声で意味不明な言葉も聞こえた。何やら嘲るような口調で、語尾に必ず「~だって!」と付け加えている。よく耳を澄ませてその言葉を聞いてみると…思わずゾッとした。なんと、私自身が心の中で今考えていた事をそのまま読み上げているのだ。

・私は集団ストーカー被害者だが、それまで思考盗聴などハイテク被害の噂には懐疑的だった。しかし実際にテクノロジー犯罪システムを目の当たりにしてみると、これまでどうやって加害組織がこちらの行動を逐一把握できていたのか、様々な点で謎が解けた気がした。

・加害組織側は脳内音声送信による会話の中で、よく被害者の知識を利用した話題を振って来る事がある。(例えば被害者自身がTVや本で得た知識、過去の出来事など)逆に、被害者が知らない知識を加害組織側がひけらかす事は(私の場合)ほとんど無い。あっても出鱈目な嘘話ばかりだ。他の被害者の証言では、加害組織がハングル語で音声送信して来た事などもあったそうだ。私の場合、英会話を始めとして外国語を喋る能力は全くと言って良いほど無いので、音声送信も常に日本語で行われている。語学が堪能な被害者なら、外国語での音声送信も行われているのかも知れない。
 
・誰にも話した事が無いような過去のやましい出来事を、音声送信で暴露された事などもあった。それは、ずっと昔から加害システムで監視されていたからその情報がバレてしまったと言うよりも、脳内を検索するように調べられた挙句、記憶が掘り起こされてしまったと表現した方が正しい。加害組織はよく音声送信の会話の流れの中から、被害者が反射的に思い浮かべた事柄を思考盗聴で読み取り、もし何か被害者自身が心の中で気にしたようなキーワードがあったらさらに掘り下げて行って、最終的に嫌な記憶などを調べ上げてしまう。同様に、音声送信による罵詈雑言も、被害者が一番傷付く話題を選んで行われる。

・ちなみに加害組織はよく思考盗聴の事を「思考送信システム」、テクノロジー犯罪の事を「落伍者矯正プログラム」などと呼んで、よく自分らの犯行を正当化しようとする。

・思考盗聴システムの原理は、(あくまでも仮説だが)人体に大量の強力な電磁波を浴びせて帯電状態にし、脳波信号を増幅させてソナー的な装置で読み取っているらしい。アメリカ・アラスカ州にあるという大質量電磁波発生装置「HAARP(ハープ)」と、軍事用スパイ衛星を組み合わせたシステムが加害装置の正体なのだろうか…?

68 :テクノロジー犯罪被害対策マニュアル:2013/02/13(水) 00:05:56 ID:PAgH0vdI ・感覚送信では文字通り、ありとあらゆる様々な五感操作が遠隔から人為的に行われる。例えば被害者の身体に送り付けられる危害的症状として、全身あらゆる場所への痛み、痒み、筋肉を引き攣らせる、吐き気、下痢、味覚障害、悪臭、息苦しさ、動機、悪寒、強い眠気、逆に意識を覚醒させられて睡眠妨害される等々。さらに凶悪な場合には、心臓や腹部への凄まじい激痛、ハンマーで殴られたような激しい頭痛など、深刻な健康障害を引き起こされる事もある。

・感覚送信の原理について。人間の脳には全身の神経感覚を掌る部分がある。例えば事故などで片腕を切断した人がシャワーを浴びると、時折、失ったはずの腕に水滴が伝わる感覚をリアルに感じるという。この現象も脳が感じている錯覚だという。もし人間の脳神経に外部から直接電気信号を送る技術が確立しているとしたら、痛みや痒みといった様々な感覚を人為的タイミングで送り込む事も可能だと考えられる。

・被害者が何か加害組織側の意にそぐわない事を考える度、頬を叩かれたり、皮膚の一部を針で刺されるといった不快な痛みの感覚を送信される事がよくある。加害者側は音声送信でこれを「躾け」「調教」などと呼んでいる。この拷問的な手法により、被害者を思想矯正・マインドコントロールする試みらしい。また、被害者の怒りを煽って脳圧を上げさせて、脳溢血や意識障害などの健康被害を引き起こす狙いもあるようだ。

・感覚送信システムでは、被害者の五感情報を加害者側が読み取る事などもできる。例えば被害者が現在見ている風景を、正に被害者の目を中継カメラにしたような形で見る事ができる。さらに実際に目で見た視覚だけでなく、頭で思い浮かべたイメージなども読み取る事が可能。おまけにシステム上で画像や動画形式にして保存しておけるらしい。それを使って嫌がらせして来る事もある。例えば家族の写真を表示して汚す、侮辱するなど。

・何より問題なのは、常に被害者の行動が加害組織側に筒抜け状態で監視されているという点。着替え、風呂、トイレなどの様子も盗撮されているし、銀行のキャッシュカードの暗証番号や、PCなどのパスワードも簡単に盗み取られてしまう。個人情報もプライベートも侵害され放題だ。

・集団ストーカーのタイミング合わせ工作は、思考盗聴および視覚イメージ盗撮によって行われている。被害者自身が心の中で考えている事、そして実際に目で見ている光景がリアルタイムで加害組織側にバレているのだから、タイミングを合わせた嫌がらせも容易なはず。被害者がそれに対抗するには「敵が分かっていても避けようのない策」を考えて実行するしかない。

・被害対策:相手側に精神的ダメージを与える画像や動画を見たり、思い浮かべると一定の反撃効果がある。(例えば創価・朝鮮勢力にとって不利益な情報、グロテスクな画像など)

69 :テクノロジー犯罪被害対策マニュアル:2013/02/13(水) 00:09:21 ID:PAgH0vdI ・被害者は視覚だけでなく、触覚や聴覚といった他の感覚もリアルタイムでモニタリングされている。例えば被害者の右手が痒くなると、すぐさま音声送信で「右手が痒くなった」と指摘されたりする。同様に耳で聞いた音や、何か食べた時の味、鼻で嗅いだ臭いなども、思考盗聴システムで瞬時に加害組織側へ伝わってしまう。さらに、それをネタに音声送信で嫌味を言って来たりする。

・音声送信および感覚送信による嫌がらせで、よく被害者の安眠を日常的に妨げて極度の睡眠不足にさせる手口が使われる。これは洗脳工作における最も基本的な常套手段だという。さらに音声、イメージ、感覚送信などを同時に行う事で、被害者が見る夢まで操作できるらしい。

・人間の脳に強力な電磁波を浴びせ続けると、記憶力が極端に低下してしまうという。この原理を悪用して、今言おうと思っていた言葉を急に忘れさせたり、脳内で瞬時に別の言葉に置き換えられて、言い間違えさせられたり、どもらされたり、とにかく喋り難くさせられる。これにより被害者のコミュニケーション能力、証言能力を極端に低下させるのが狙いらしい。

・電磁波照射で忘れさせられた記憶は、完全に脳内から消去されてしまうという訳ではなく、思い出すための神経伝達がブロックされてしまう感覚である。その記憶に結び付くための何かヒント的なものを見聞きすれば思い出せる。しかし、ガスレンジや風呂の湯沸かし器の火を付けっ放しのまま忘れさせられたり、玄関ドアの鍵を閉め忘れる、大切な約束を忘れさせられるといった事も多々あるため、テクノロジー犯罪被害者はとても危うい状況下での生活を余儀無くされていると言える。被害者は何か重要な事を思い付いた際には、細目にメモを取る習慣を付けると良いだろう。

・携帯やPCのキー操作感覚を狂わされる。例えば上下左右にキー一個分、位置感覚をズラされる事によりタイプミスが多くなる。さらに指先が痺れるような感覚を送られる事で、よく物を落としやすくなったり、脚の運動感覚を狂わされて転びやすくなったりもさせられる。

・強い倦怠感や無気力感を引き起こされて、何も行動・思考する意欲が湧かなくなる。その際、腎臓辺りが重苦しくなるような、なんとも嫌な虚脱感も同時に覚える。もしくは頭に靄がかかって現実感が薄れたような精神状態にさせられる。

70 :テクノロジー犯罪被害対策マニュアル:2013/02/13(水) 00:12:44 ID:PAgH0vdI ・音声送信による嫌がらせトークと、不快な感覚送信(もしくは脳内分泌物の操作)によって被害者をイライラさせる、恐怖心や不安感を煽るといった、ある程度の感情操作も行える。それによって被害者をキレさせて、人前で奇行や反社会的行動をさせようと仕向けて来る。

・よく加害組織は音声送信と感情操作を組み合わせた嫌がらせで、被害者を逆上させて叫ばせようと仕向けてくる。挑発に乗って叫んだりすれば社会的信用が失墜するので注意!逆に被害者の行動を縛って極度のストレスを与えるために「今、心の中でお前が考えている言葉を外に大声で(お前自身が叫んでいるように)音声送信するぞ」と脅して来る事もある。これはただのハッタリで、実際に肉声で叫ばなければ何も心配は要らないので気にしない事。

・被害者が何か間違った行動をしたり、心の中にやましい事、恥ずかしい行動をしたりすると、よく加害組織側は音声送信でネチネチと罪悪感・羞恥心を煽る嫌がらせをしてくる。例えば交通違反などの微罪を犯したり、性的な物事を考えた時、過去の恥ずかしい思い出を頭に浮かべた時など、さも被害者が下品な悪党であるかのように責め立てる。その際、同時に胸が締め付けられたり、息苦しくなるような感覚送信攻撃も行われる。

・被害者が駅のホームや踏切など危険な場所に居る時、感覚送信で強い目眩を起こさせて事故死させようと企ててくる事がある。強力な電磁波はテクノロジー犯罪被害者のみならず、全ての人間にとって何らかの悪影響を及ぼす。人身事故が異常に多い駅や踏切では、電磁波を悪用した手段で、これまでも定期的に殺人行為が行われて来たのかも知れない。

71 :テクノロジー犯罪被害対策マニュアル:2013/02/13(水) 00:16:10 ID:PAgH0vdI ・電磁波兵器の攻撃によって、皮膚に火傷痕や発疹、腫瘍、異常に多くの黒子などが発生するケースがある。実際に海外のネット通販で「SONIC・NAUSER」という電磁波兵器が価格29ドル程度で販売されている。この装置から発せられる電磁波を人体に浴びせると、頭痛、腹痛、吐き気、精神疾患などの悪影響が引き起こされる。
※参考URL:ttp://www.gizmodo.jp/2008/12/post_4807.html

・GPS電波妨害機を使用した状態で持ち歩くと、集団ストーカー工作員による付き纏い被害が格段に減る、という噂話がある。この機器は東京・秋葉原の防犯グッズ専門店などで、数万円程度で販売されている。もし噂が事実だとすれば、被害対策グッズとして大いに役立つだろう。

・骨伝導マイク、水中マイク、バットディテクター(コウモリなどが発する超音波を聴く機械)などを使用すると脳内音声送信を証拠録音できる可能性があるらしい。バットディテクターについては、あるテクノロジー被害者の方が実際にそれを使用して録音を試みてみたそうだが、残念ながら本犯罪に超音波が悪用されている事実が掴めただけで、音声送信は録音できなかったという。ここから先はあくまでも私見だが、骨伝導マイクや水中マイクに関しては、なるべく高性能品を使用し、静かな環境下で証拠録音した上で、さらにその音声ファイルを動画編集ソフトなどで音量を上げるなどして解析すれば、証拠撮りできる可能性が残されていると思う。

・どういう原理なのか詳細までは掴めないが、据え置き撮影中の防犯カメラやデジタルカメラのファインダー映像を加害組織側で覗き見る技術が存在する。何故、そう確信したのかと言うと、よく防犯カメラの撮影アングルにピッタリ合わせて集団ストーカー工作員が映り込みに来るからだ。カメラの向きや角度を撮影毎に変えても、その位置に寸分違わず不審者や不審車が現れる。その際、工作員が音声送信で「ホラ、映ったぞ」と仲間に知らせる声が、こちら側の防犯カメラに記録されていた事などもあった。恐らく「漏洩電磁波盗聴(通称:テンペスト)」という技術でこちらの撮影機器のファインダー映像を盗み見ているものと思われる。

72 :テクノロジー犯罪被害対策マニュアル:2013/02/13(水) 00:22:20 ID:PAgH0vdI ・テクノロジー被害者の多くは、過去に体内に何か通信装置のような物をインプラントされた覚えも一切無いのに、ある日突然、音声送信・思考盗聴被害が始まったと証言している。つまり、加害装置はそういった手術無しに、無差別にターゲットを選び、攻撃できる技術を有している事になる。どうやって個人を特定・追跡しているのかが最大の謎。

・被害者は日常的にキーンという耳鳴りが聴こえ、記憶力が著しく低下する。これらの症状は、電磁波過敏症による健康被害症状と一致する。

・被害者同士が連絡を取り合おうとすると、携帯やPCなどの通信機器が突然故障する、ネット掲示板などへの書き込みが妨害・削除される、自身や家族が突然の不幸に見舞われてコンタクトを取れない状況にさせられる、などといった妨害工作を受ける事がよくある。郵便・宅配便業者も集団ストーカーに加担しているため、郵便物も密かに握り潰されていて相手先に届かない可能性が考えられる。(実際、郵便局員による未配達不祥事事件なども起きた)

・被害者の中には、よく就寝時に金縛りや幽霊を目撃するなどの心霊体験を経験している人も少なくない。決まって就寝時にだけ体験する点が実に不自然。加害装置を使えば人間が見る夢さえ操れるという件は既に説明したが、もっと鮮明なイメージを脳内に直接送信する事で幻覚を見せる事も可能だと思われる。ここ十年ぐらい前から、かつてお茶の間を賑わした心霊番組がほとんどTV放送されなくなったのも、テクノロジー犯罪が世間に露呈するのを防ぐためなのかも知れない…。

・被害者の中には1995年当時から音声送信被害が始まったと証言している方もいる。(さらに驚くべき事に、50年前もの昔からテクノロジー犯罪被害を受けていたという証言者もいる)1995年と言えば、阪神大震災やオウム事件が起きた激動の年だ。当時、よくオウム信者が頭に電極付きのヘッドギアを装着して生活している様子がニュース番組などで報じられたが、ひょっとしたらあれもテクノロジー兵器への対抗策として被っていた物なのかも知れない。

・ちなみに筆者の場合、1980年代後半頃には既に金縛りなどの心霊体験を頻繁に経験していた。夜中に金縛りと同時に赤ん坊の泣き声や、大音響でお経(創価学会の題目ではなく、般若心経だった)が聞こえて来た事などもあった。今にして思えば、あれも音声送信を使った悪戯だったように思えてならない。

・被害者の中には、家族が突然体調を崩して末期癌だと診断されたり、事故や自殺などで急死するなど、不審な死に目を経験している者も少なくない。これは被害者本人だけでなく、親族や知人も潜在的に集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害を受けていた可能性が高い。

・加害組織の代表格であるカルトS会には、医療従事者で構成された「白樺グループ」という内部組織が存在している、という噂がある。故意の誤診断や医療ミス、劇薬・毒物の投与により被害者および親類が暗殺されている疑いがある。医療機関を安易に頼る事はなるべく避け、どうしても利用せざる負えない場合には医師の発言などを証拠録音するように心掛ける。

・特に精神医療施設は加害組織の手先なので利用すべきではない。向精神薬は麻薬と同成分の劇薬で、脳神経に著しい悪影響を及ぼす。そればかりか、精神病院への通院歴があるという事実だけで(通報や裁判などでの)社会的な証言能力を奪われる事にも繋がる。
※参考URL:ttp://www.youtube.com/watch?v=UdshHpmrvYY

73 :テクノロジー犯罪被害対策マニュアル:2013/02/13(水) 00:32:34 ID:PAgH0vdI ・テクノロジー犯罪の目的は、加害システムによって被害者をマインドコントロールするための人体実験。被害者は最終的には自殺、逮捕、精神病院へ措置入院させるなど破滅へ追い込んで処分する。加害組織側はそれを「リセット」と呼んで祝い、実現させた工作員にはボーナス報酬が出るらしい。逆に新規ターゲットへ加害行為を開始する場合は「スイッチを入れる」と呼んでいる、という噂だ。

・日本国内で集団ストーカー・テクノロジー犯罪を行っている加害組織は、カルトS会、公安K察、防犯パトロール団体、在日○鮮人を始めとした反日勢力などだと言われている。また、音声送信で語り掛けて来る加害者らは、何故かカルトS会・朝○人を強く崇拝している場合が多く、被害者に対しても執拗かつ脅迫的にカルトS会への入信を迫って来る傾向にある。この点だけでも、加害組織にカルトS会および在日○鮮勢力が深く関与している事実は明白。

・集団ストーカーのルーツは、かつてアメリカ国内でCIAが共産主義者などの反体制分子に対して極秘裏に行っていた違法捜査手法「コインテルプロ」がその起源だと言われている。また、テクノロジー犯罪のルーツは、やはりCIAが過去に国民を実験台にして行っていた非公式人体実験計画「MKウルトラ」が大元。この計画自体は表向きは凍結された事になっているが、実際は推進部門を変えただけで、現在も民間企業まで結託して続いている。
※参考URL:ttps://www.youtube.com/watch?v=4ffXSt-8v_4
※参考URL:ttp://www.youtube.com/watch?v=-yjBjImdudQ

・集団ストーカーおよびテクノロジー犯罪は、アメリカを陰から支配していると言われる偽ユ○ヤ・イルミナティー勢力(通称、シークレット・ガバメント)が推進する地球人口大量削減計画「NWO(ニュー・ワールド・オーダー)」の準備段階だという陰謀説がある。戦争やウイルス兵器などで地球人口の90%を虐殺した上で、生き残った人類を電磁波マインドコントロールシステムによって特権階級層が支配する世界統一政府実現計画である。NWO計画推進勢力にはユ○ヤ、CIA、フリーメ○ソン、イルミナティーなどが深く関わっている。

・日本国内でNWO推進工作に携わっているのは、朝○人を始めとした反日勢力およびCIA出先機関である。加害組織の代表格・カルトS会は○ダヤ系人権団体「サ○モン・ウィー○ンタール・センター」と交流関係を持つ。教祖のI田D作を始め、幹部らは在日○鮮人で占められ、国内外で反日活動に深く関与している。さらにその政治部門であるカルトK党、官僚部門のO鳳会などを使って政治面での破壊活動も行っている。カルトK党が政権与党の座に就いた1998年を境に、日本の年間自殺者数は一気に1万人も増えた。同じく朝鮮系カルト宗教である統○教会などもCIAの出先機関で、テクノロジー犯罪に関わっているらしい。また、さらに日本のマスメディアを支配している広告代理店・D通もCIAの出先機関だという噂がある。やはり経営陣は在日朝○人で占められ、国内における報道統制・反日活動の推進を担っている。

・テクノロジー犯罪の告発は、実際に加害装置を奪取して世間に公表でもしない限り極めて困難。まずは加害組織であるカルトS会・在日朝○人の犯罪行為(ローテク系集団ストーカーなど)から世間に告発し、強制捜査に追い込んだ方が得策。カルトS会・○鮮系企業の不買運動も広めると効果的。
>>>最後の<カルト団体うんぬん>の部分は違うと思うが、相手側がかみもせずに流暢に発音できるという点は非常によく似ている。

 この被害を私も受けているとしか思えない。>ちなみに某宗教学会は悪質な団体ではないと思う。好意的な発言すらしてきた私が被害を受けるわけがない。創価学会がそのような悪行をするわけがないと思う。
 仮にも現政権与党(公明党)を支えている支持母体なのだから、派手には動けないだろう。



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脳内音声について

・テクノロジー犯罪の被害内容は、主に「思考盗聴」、「音声送信」、「感覚送信」、「電磁波兵器攻撃」などに大別される。
「思考盗聴」は、文字通り人間が脳内で考えている言葉やイメージなどをリアルタイムに外部から盗聴する技術。
「音声送信」は、通信ケーブルなどを一切使わずに遠隔的に人間の脳内に音声を送り込む通信技術。
「感覚送信」は、人間が持つ五感(視覚、聴覚、味覚、嗅覚、触覚)に対して、痛みや不快感など様々な感覚を外部から人為的タイミングで送信する技術。さらに人間の行動や思想をある程度まで操る、マインドコントロール効果もある。
これらは全て電磁波(マイクロ波)通信を悪用したハイテク技術兵器によって実行されており、その出力を調整する事によって、人体に対して直接的な危害を加える事も可能だという。既に海外ではテクノロジー犯罪の存在についてメディアが報道し、法規制されている国まである。
※参考動画「電磁波マインドコントロール
64 :テクノロジー犯罪被害対策マニュアル:2013/02/12(火) 23:48:12 ID:PAgH0vdI ・音声送信とは、被害者の脳内に24時間年中休み無く複数人物からの語り掛けが行われる被害である。その会話内容は大半が被害者への罵詈雑言や挑発、脅迫、虚言で騙そうとするなど極めて苦痛的なもの。被害者の脳内にだけ響く音声なので、当然ながら第三者には一切聞こえないし、証拠録音も極めて困難。

・被害が始まったばかりの時期は、実際に耳で聞こえる音量と変わらないぐらいの大きな声で聞こえるが、何故かある時期を境に段々と声が小さくなってゆき、最終的には脳内で微かに聞こえる程度の音量に落ち着く。その理由は定かではないが、多くの被害者が同様の経緯を辿っているようだ。今後、一度小さくなった声が再び大きくなる可能性も考えられなくはないが、被害者の証言からそういったケースはほとんど聞かれない。

・音声送信は水道の流れる音や家電製品のモーター音など、自然音と重なるようにして聞こえるパターンもある。この場合、水道が流れてる間は音声送信の声が聞こえ、水道を止めると同時に音声送信もまた途切れる。感覚的には水を流すタイミングにピッタリ合わせて音声送信して来たというよりも、通常では聞き取れない周波数の音声送信が常に送られて来ていて、自然音と重なった時だけその声が聞こえるといった感じである。実際に被害を受けてみないと分からないが、水道から「死ね、死ね、死ね」などと聞こえて来る様は実に不気味。

・これは意識をよく集中させて聞いてみると分かる事なのだが、被害者の脳内では通常の会話ペースで喋る音声送信と同時に、脈拍のようなペースで一言ずつゆっくりと喋る音声送信も送られて来ている。どちらも、その発言内容は全く同じ。例えるならラジオを2台用意し、どちらも同じ選局に合わせて音声を同時に聞いている感じ。ただし、片方のラジオだけ音声のスピードが異常に遅い、と言えば分るだろうか?

・どんなに音量が小さくなっても音声送信は脳内に直接響くので、意識的に無視する事は極めて困難。ただし、座ったままの状態で頭を極端に下げた姿勢になると音声送信がいくらか聞こえ難くなるようだ。音声送信は、感覚的には上空から音波のように響いて来ているように感じる。

・被害対策:まだ音声送信のボリュームが大きくて被害が酷かった時期、自分(=筆者)はよくラジオを大音量にした状態で、それをイヤホンで聞いて気を紛らわせていた。その際、普通にラジオ番組を聞くよりも、選局をズラしてノイズを聞いていた方が格段楽。音声送信被害が酷い初期被害者の方は、是非お試しを。

・後頭部および右脳側頭部に音声送信で単純な命令を繰り返し送られると、つい行動が操られそうになる。例えば道端で女性や子供と擦れ違う際に「蹴れ、蹴れ、蹴れ!!」などと命令して来たり、店で買い物中に「万引きしろ、万引きしろ!!」と言って来たり、駅のホームでは「自殺しろ、自殺しろ!!」などと命令して来る。こういった被害者の意にそぐわない命令には逆らう事が出来るが、もっと単純でリスクの少ない行動を命令されると時折操られてしまう事がある。例えば「イライラしろ、イライラしろ!!」とか「忘れろ、忘れろ、何でも忘れろ」など。

65 :テクノロジー犯罪被害対策マニュアル:2013/02/12(火) 23:53:56 ID:PAgH0vdI ・音声送信の声色は自由に変えられるらしい。家族や知人の声で音声送信されたという被害者も多い。また、誰も居ない場所やTV画面などから声を発生させる事もできる。よく被害者がやられる嫌がらせパターンとして、視聴中のTV番組から罵詈雑言が響く、外出時に通行人と擦れ違う度に悪口を言われる、近所で柄の悪い連中が騒いでいるので外の様子を調べてみても該当グループは見当たらない…などといったケースがある。

・音声送信では複数の人物が語り掛けて来るが、全員が集団で騒がしく喋るという訳ではなく、必ず一人ずつ順番に発言して来る。その発言中に被害者が(心の中で)反論したりすると、何故か相手は途中で喋るのを中断してしまう。しかし、被害者の発言が終わった途端、すぐさま別の人物が喋り始める。こんな遣り取りが被害者の起きてる間、延々と休み無く続く。

・音声送信に関与している加害組織工作員らは、24時間365日休み無く語り掛けて来る。また、言葉を言い間違える事もほとんど無い。全くどもる事も無く、常に流暢に喋り続ける。いくら脳内の思考を直接交し合う通信システムであったとしても、通常の人間だったら長時間喋り続けていれば疲れて来て、一度ぐらい言い間違えたり、言葉を噛んだりするはずだ。実際、被害者側は心の中でもよく言い間違えたりする。(その様子も脳内音声で放送される)それが全く無い点が実に不自然だ。会話の切り返し、話題を振るタイミングも機械的に早い。シフト制で工作員が入れ替わっている線も考えられるが、あまりにも会話での失敗が無さ過ぎる点から、人工知能システムが自動的に音声送信を続けているのではないか、とも思えてならない。ちなみに音声送信の会話に参加している工作員は常時数人体制だが、彼らの声は基本的に同一人物のままずっと変わらない。ただ時折、同じ声の人物でも性格が変わったように思えたり、普段あまり声を聞かない人物が口を挟んで来る事がある。完全に人工知能システム任せという訳ではなく、生身の人間も任意で割り込めるようなシステム体制で放送しているのかも知れない。

・当然ながら音声送信は被害者本人にしか聞こえていないので、これらの被害を警察などの第三者に訴えたところで異常者扱いされるのがオチ。被害者の多くは誰にも相談できず、被害を独りで抱え込んでいるようだ。現在、日本国内の年間自殺者数は3万人台だが、その中にはテクノロジー被害を受けていた人も相当数含まれているものと思われる。

・音声送信は、例え耳を塞いだ状態だろうと絶え間無く聞こえ続ける。また、雨や雪が降る荒天日や、水深の浅い水中、移動中の乗り物内、屋内や地下施設、離島、海外旅行先、携帯電波が届かないような山奥や洞窟内でも、決して通信は途切れる事が無い。その原理は恐らく軍事用スパイ衛星などを使って、人体にマイクロ波を照射(=マイクロ波無線通信)して、脳内に骨伝導で直接音声を響かせているものと思われる。

66 :テクノロジー犯罪被害対策マニュアル:2013/02/12(火) 23:57:37 ID:PAgH0vdI ・マイクロ波無線通信は、第二次世界大戦当時には既に実用化されていた技術であり、日本国内でも戦後間も無い時期には既に民間企業レベルで使用されていたそうだ。ちなみに通常の衛星電話に使われている電波は遮蔽物に弱く、屋内や地下では使い物にならない。地デジ電波は山間部などでは受信電波が弱まる。携帯電話は基地局から離れた所では圏外となる。断言し切れないが、これらは加害システムに使われている通信電波としては可能性が低いように思える。

・雑踏や満員電車などの人混みの中でも、音声送信は被害者のみをピンポイントで狙って行われる。混雑した状況下で他人と身体が密着していても、音声送信は被害者本人にしか聞こえないようだ。また、急に走り出したり、頭を激しく振ってみたりしても、そのロックオン状態が外れる事はほぼ無い。どうやってそのように一個人を正確に追跡し続けられるのか甚だ不思議だ。考えられる線としては、指紋のように人間の脳波もまた個人毎に違った波形をしていて、その特性を利用して被害者を判別、追跡しているのではないかと思う。しかし、それでも密着した状況下で他人に音声送信が全く聞こえない点は不可解だ。ほとんどの被害者が被害開始から一定時期を過ぎると音声送信のボリュームが段々下がってくるのも、ひょっとしたら第三者に声が漏れるのを防ぐためなのかも知れない。

・マイクロ波は電磁波の一種で、ほとんどあらゆる物体を通過し、3万6千km先まで通信可能だという。3GHz帯まで電波受信可能なワイドバンドレシーバー(現在、国内で流通している最上位機種)でも証拠録音できたという話は聞かないため、それ以上の周波数帯で通信されている可能性が高い。とは言え、科学的には人間が可聴できる電波の周波数帯は6GHz帯までが限界という話なので、その帯域以上の電磁波が音声送信技術に使われている可能性は低いと考えられる。
※参考URL:ttp://oo7.syogyoumujou.com/431.html
※参考URL:ttp://blogs.yahoo.co.jp/patentcom/7696713.html

・音声送信には、証拠録音が難しい脳内音声送信と、通常の録音機器でも比較的証拠録音しやすい音波送信がある。前者は会話形式の音声送信や思考盗聴で使用され、後者は集団ストーカーの騒音工作や一言形式の罵詈雑言を聞かせる際に使用されている。恐らく、パラメトリック(超音波)スピーカーの原理を応用して放送しているものだと思われる。音波送信の方は、証拠音声ファイルの音量を動画編集ソフトなどで上げれば聞き取れる。問題は脳内音声送信の方であり、こちらは恐らく骨伝導技術を使って脳内に直接音声を響かせているもののようなので、これまで証拠撮りに成功した被害者は誰一人としていない。しかし、もし証拠撮りに成功したとすれば、世間に音声送信および思考盗聴が実在する事を示す決定的な証拠となるだろう。本犯罪を解決するための重要な突破口だと言える。

67 :テクノロジー犯罪被害対策マニュアル:2013/02/13(水) 00:01:30 ID:PAgH0vdI ・思考盗聴もまた音声送信と同様に、被害者本人にしか被害状況が分からないハイテク犯罪だ。では、どうして自分の思考が外部の第三者に読まれているか分かるのか…と言うと、筆者の場合、自分が頭の中で考えた言葉が一言一句正確に音声送信で放送されるからだ。

・最初に被害を受け始めたのは2012年5月頃、集団ストーカー犯罪に関する重大証拠を纏めた動画を制作していた頃だった。ある晩、自宅のすぐ近所から柄の悪そうな若い男女グループの怒鳴り声が引っ切り無しに聞こえて来るようになった。(=音声送信被害の開始)その声に交じって時折、少年の声で意味不明な言葉も聞こえた。何やら嘲るような口調で、語尾に必ず「~だって!」と付け加えている。よく耳を澄ませてその言葉を聞いてみると…思わずゾッとした。なんと、私自身が心の中で今考えていた事をそのまま読み上げているのだ。

・私は集団ストーカー被害者だが、それまで思考盗聴などハイテク被害の噂には懐疑的だった。しかし実際にテクノロジー犯罪システムを目の当たりにしてみると、これまでどうやって加害組織がこちらの行動を逐一把握できていたのか、様々な点で謎が解けた気がした。

・加害組織側は脳内音声送信による会話の中で、よく被害者の知識を利用した話題を振って来る事がある。(例えば被害者自身がTVや本で得た知識、過去の出来事など)逆に、被害者が知らない知識を加害組織側がひけらかす事は(私の場合)ほとんど無い。あっても出鱈目な嘘話ばかりだ。他の被害者の証言では、加害組織がハングル語で音声送信して来た事などもあったそうだ。私の場合、英会話を始めとして外国語を喋る能力は全くと言って良いほど無いので、音声送信も常に日本語で行われている。語学が堪能な被害者なら、外国語での音声送信も行われているのかも知れない。
 
・誰にも話した事が無いような過去のやましい出来事を、音声送信で暴露された事などもあった。それは、ずっと昔から加害システムで監視されていたからその情報がバレてしまったと言うよりも、脳内を検索するように調べられた挙句、記憶が掘り起こされてしまったと表現した方が正しい。加害組織はよく音声送信の会話の流れの中から、被害者が反射的に思い浮かべた事柄を思考盗聴で読み取り、もし何か被害者自身が心の中で気にしたようなキーワードがあったらさらに掘り下げて行って、最終的に嫌な記憶などを調べ上げてしまう。同様に、音声送信による罵詈雑言も、被害者が一番傷付く話題を選んで行われる。

・ちなみに加害組織はよく思考盗聴の事を「思考送信システム」、テクノロジー犯罪の事を「落伍者矯正プログラム」などと呼んで、よく自分らの犯行を正当化しようとする。

・思考盗聴システムの原理は、(あくまでも仮説だが)人体に大量の強力な電磁波を浴びせて帯電状態にし、脳波信号を増幅させてソナー的な装置で読み取っているらしい。アメリカ・アラスカ州にあるという大質量電磁波発生装置「HAARP(ハープ)」と、軍事用スパイ衛星を組み合わせたシステムが加害装置の正体なのだろうか…?

68 :テクノロジー犯罪被害対策マニュアル:2013/02/13(水) 00:05:56 ID:PAgH0vdI ・感覚送信では文字通り、ありとあらゆる様々な五感操作が遠隔から人為的に行われる。例えば被害者の身体に送り付けられる危害的症状として、全身あらゆる場所への痛み、痒み、筋肉を引き攣らせる、吐き気、下痢、味覚障害、悪臭、息苦しさ、動機、悪寒、強い眠気、逆に意識を覚醒させられて睡眠妨害される等々。さらに凶悪な場合には、心臓や腹部への凄まじい激痛、ハンマーで殴られたような激しい頭痛など、深刻な健康障害を引き起こされる事もある。

・感覚送信の原理について。人間の脳には全身の神経感覚を掌る部分がある。例えば事故などで片腕を切断した人がシャワーを浴びると、時折、失ったはずの腕に水滴が伝わる感覚をリアルに感じるという。この現象も脳が感じている錯覚だという。もし人間の脳神経に外部から直接電気信号を送る技術が確立しているとしたら、痛みや痒みといった様々な感覚を人為的タイミングで送り込む事も可能だと考えられる。

・被害者が何か加害組織側の意にそぐわない事を考える度、頬を叩かれたり、皮膚の一部を針で刺されるといった不快な痛みの感覚を送信される事がよくある。加害者側は音声送信でこれを「躾け」「調教」などと呼んでいる。この拷問的な手法により、被害者を思想矯正・マインドコントロールする試みらしい。また、被害者の怒りを煽って脳圧を上げさせて、脳溢血や意識障害などの健康被害を引き起こす狙いもあるようだ。

・感覚送信システムでは、被害者の五感情報を加害者側が読み取る事などもできる。例えば被害者が現在見ている風景を、正に被害者の目を中継カメラにしたような形で見る事ができる。さらに実際に目で見た視覚だけでなく、頭で思い浮かべたイメージなども読み取る事が可能。おまけにシステム上で画像や動画形式にして保存しておけるらしい。それを使って嫌がらせして来る事もある。例えば家族の写真を表示して汚す、侮辱するなど。

・何より問題なのは、常に被害者の行動が加害組織側に筒抜け状態で監視されているという点。着替え、風呂、トイレなどの様子も盗撮されているし、銀行のキャッシュカードの暗証番号や、PCなどのパスワードも簡単に盗み取られてしまう。個人情報もプライベートも侵害され放題だ。

・集団ストーカーのタイミング合わせ工作は、思考盗聴および視覚イメージ盗撮によって行われている。被害者自身が心の中で考えている事、そして実際に目で見ている光景がリアルタイムで加害組織側にバレているのだから、タイミングを合わせた嫌がらせも容易なはず。被害者がそれに対抗するには「敵が分かっていても避けようのない策」を考えて実行するしかない。

・被害対策:相手側に精神的ダメージを与える画像や動画を見たり、思い浮かべると一定の反撃効果がある。(例えば創価・朝鮮勢力にとって不利益な情報、グロテスクな画像など)

69 :テクノロジー犯罪被害対策マニュアル:2013/02/13(水) 00:09:21 ID:PAgH0vdI ・被害者は視覚だけでなく、触覚や聴覚といった他の感覚もリアルタイムでモニタリングされている。例えば被害者の右手が痒くなると、すぐさま音声送信で「右手が痒くなった」と指摘されたりする。同様に耳で聞いた音や、何か食べた時の味、鼻で嗅いだ臭いなども、思考盗聴システムで瞬時に加害組織側へ伝わってしまう。さらに、それをネタに音声送信で嫌味を言って来たりする。

・音声送信および感覚送信による嫌がらせで、よく被害者の安眠を日常的に妨げて極度の睡眠不足にさせる手口が使われる。これは洗脳工作における最も基本的な常套手段だという。さらに音声、イメージ、感覚送信などを同時に行う事で、被害者が見る夢まで操作できるらしい。

・人間の脳に強力な電磁波を浴びせ続けると、記憶力が極端に低下してしまうという。この原理を悪用して、今言おうと思っていた言葉を急に忘れさせたり、脳内で瞬時に別の言葉に置き換えられて、言い間違えさせられたり、どもらされたり、とにかく喋り難くさせられる。これにより被害者のコミュニケーション能力、証言能力を極端に低下させるのが狙いらしい。

・電磁波照射で忘れさせられた記憶は、完全に脳内から消去されてしまうという訳ではなく、思い出すための神経伝達がブロックされてしまう感覚である。その記憶に結び付くための何かヒント的なものを見聞きすれば思い出せる。しかし、ガスレンジや風呂の湯沸かし器の火を付けっ放しのまま忘れさせられたり、玄関ドアの鍵を閉め忘れる、大切な約束を忘れさせられるといった事も多々あるため、テクノロジー犯罪被害者はとても危うい状況下での生活を余儀無くされていると言える。被害者は何か重要な事を思い付いた際には、細目にメモを取る習慣を付けると良いだろう。

・携帯やPCのキー操作感覚を狂わされる。例えば上下左右にキー一個分、位置感覚をズラされる事によりタイプミスが多くなる。さらに指先が痺れるような感覚を送られる事で、よく物を落としやすくなったり、脚の運動感覚を狂わされて転びやすくなったりもさせられる。

・強い倦怠感や無気力感を引き起こされて、何も行動・思考する意欲が湧かなくなる。その際、腎臓辺りが重苦しくなるような、なんとも嫌な虚脱感も同時に覚える。もしくは頭に靄がかかって現実感が薄れたような精神状態にさせられる。

70 :テクノロジー犯罪被害対策マニュアル:2013/02/13(水) 00:12:44 ID:PAgH0vdI ・音声送信による嫌がらせトークと、不快な感覚送信(もしくは脳内分泌物の操作)によって被害者をイライラさせる、恐怖心や不安感を煽るといった、ある程度の感情操作も行える。それによって被害者をキレさせて、人前で奇行や反社会的行動をさせようと仕向けて来る。

・よく加害組織は音声送信と感情操作を組み合わせた嫌がらせで、被害者を逆上させて叫ばせようと仕向けてくる。挑発に乗って叫んだりすれば社会的信用が失墜するので注意!逆に被害者の行動を縛って極度のストレスを与えるために「今、心の中でお前が考えている言葉を外に大声で(お前自身が叫んでいるように)音声送信するぞ」と脅して来る事もある。これはただのハッタリで、実際に肉声で叫ばなければ何も心配は要らないので気にしない事。

・被害者が何か間違った行動をしたり、心の中にやましい事、恥ずかしい行動をしたりすると、よく加害組織側は音声送信でネチネチと罪悪感・羞恥心を煽る嫌がらせをしてくる。例えば交通違反などの微罪を犯したり、性的な物事を考えた時、過去の恥ずかしい思い出を頭に浮かべた時など、さも被害者が下品な悪党であるかのように責め立てる。その際、同時に胸が締め付けられたり、息苦しくなるような感覚送信攻撃も行われる。

・被害者が駅のホームや踏切など危険な場所に居る時、感覚送信で強い目眩を起こさせて事故死させようと企ててくる事がある。強力な電磁波はテクノロジー犯罪被害者のみならず、全ての人間にとって何らかの悪影響を及ぼす。人身事故が異常に多い駅や踏切では、電磁波を悪用した手段で、これまでも定期的に殺人行為が行われて来たのかも知れない。

71 :テクノロジー犯罪被害対策マニュアル:2013/02/13(水) 00:16:10 ID:PAgH0vdI ・電磁波兵器の攻撃によって、皮膚に火傷痕や発疹、腫瘍、異常に多くの黒子などが発生するケースがある。実際に海外のネット通販で「SONIC・NAUSER」という電磁波兵器が価格29ドル程度で販売されている。この装置から発せられる電磁波を人体に浴びせると、頭痛、腹痛、吐き気、精神疾患などの悪影響が引き起こされる。
※参考URL:ttp://www.gizmodo.jp/2008/12/post_4807.html

・GPS電波妨害機を使用した状態で持ち歩くと、集団ストーカー工作員による付き纏い被害が格段に減る、という噂話がある。この機器は東京・秋葉原の防犯グッズ専門店などで、数万円程度で販売されている。もし噂が事実だとすれば、被害対策グッズとして大いに役立つだろう。

・骨伝導マイク、水中マイク、バットディテクター(コウモリなどが発する超音波を聴く機械)などを使用すると脳内音声送信を証拠録音できる可能性があるらしい。バットディテクターについては、あるテクノロジー被害者の方が実際にそれを使用して録音を試みてみたそうだが、残念ながら本犯罪に超音波が悪用されている事実が掴めただけで、音声送信は録音できなかったという。ここから先はあくまでも私見だが、骨伝導マイクや水中マイクに関しては、なるべく高性能品を使用し、静かな環境下で証拠録音した上で、さらにその音声ファイルを動画編集ソフトなどで音量を上げるなどして解析すれば、証拠撮りできる可能性が残されていると思う。

・どういう原理なのか詳細までは掴めないが、据え置き撮影中の防犯カメラやデジタルカメラのファインダー映像を加害組織側で覗き見る技術が存在する。何故、そう確信したのかと言うと、よく防犯カメラの撮影アングルにピッタリ合わせて集団ストーカー工作員が映り込みに来るからだ。カメラの向きや角度を撮影毎に変えても、その位置に寸分違わず不審者や不審車が現れる。その際、工作員が音声送信で「ホラ、映ったぞ」と仲間に知らせる声が、こちら側の防犯カメラに記録されていた事などもあった。恐らく「漏洩電磁波盗聴(通称:テンペスト)」という技術でこちらの撮影機器のファインダー映像を盗み見ているものと思われる。

72 :テクノロジー犯罪被害対策マニュアル:2013/02/13(水) 00:22:20 ID:PAgH0vdI ・テクノロジー被害者の多くは、過去に体内に何か通信装置のような物をインプラントされた覚えも一切無いのに、ある日突然、音声送信・思考盗聴被害が始まったと証言している。つまり、加害装置はそういった手術無しに、無差別にターゲットを選び、攻撃できる技術を有している事になる。どうやって個人を特定・追跡しているのかが最大の謎。

・被害者は日常的にキーンという耳鳴りが聴こえ、記憶力が著しく低下する。これらの症状は、電磁波過敏症による健康被害症状と一致する。

・被害者同士が連絡を取り合おうとすると、携帯やPCなどの通信機器が突然故障する、ネット掲示板などへの書き込みが妨害・削除される、自身や家族が突然の不幸に見舞われてコンタクトを取れない状況にさせられる、などといった妨害工作を受ける事がよくある。郵便・宅配便業者も集団ストーカーに加担しているため、郵便物も密かに握り潰されていて相手先に届かない可能性が考えられる。(実際、郵便局員による未配達不祥事事件なども起きた)

・被害者の中には、よく就寝時に金縛りや幽霊を目撃するなどの心霊体験を経験している人も少なくない。決まって就寝時にだけ体験する点が実に不自然。加害装置を使えば人間が見る夢さえ操れるという件は既に説明したが、もっと鮮明なイメージを脳内に直接送信する事で幻覚を見せる事も可能だと思われる。ここ十年ぐらい前から、かつてお茶の間を賑わした心霊番組がほとんどTV放送されなくなったのも、テクノロジー犯罪が世間に露呈するのを防ぐためなのかも知れない…。

・被害者の中には1995年当時から音声送信被害が始まったと証言している方もいる。(さらに驚くべき事に、50年前もの昔からテクノロジー犯罪被害を受けていたという証言者もいる)1995年と言えば、阪神大震災やオウム事件が起きた激動の年だ。当時、よくオウム信者が頭に電極付きのヘッドギアを装着して生活している様子がニュース番組などで報じられたが、ひょっとしたらあれもテクノロジー兵器への対抗策として被っていた物なのかも知れない。

・ちなみに筆者の場合、1980年代後半頃には既に金縛りなどの心霊体験を頻繁に経験していた。夜中に金縛りと同時に赤ん坊の泣き声や、大音響でお経(創価学会の題目ではなく、般若心経だった)が聞こえて来た事などもあった。今にして思えば、あれも音声送信を使った悪戯だったように思えてならない。

・被害者の中には、家族が突然体調を崩して末期癌だと診断されたり、事故や自殺などで急死するなど、不審な死に目を経験している者も少なくない。これは被害者本人だけでなく、親族や知人も潜在的に集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害を受けていた可能性が高い。

・加害組織の代表格であるカルトS会には、医療従事者で構成された「白樺グループ」という内部組織が存在している、という噂がある。故意の誤診断や医療ミス、劇薬・毒物の投与により被害者および親類が暗殺されている疑いがある。医療機関を安易に頼る事はなるべく避け、どうしても利用せざる負えない場合には医師の発言などを証拠録音するように心掛ける。

・特に精神医療施設は加害組織の手先なので利用すべきではない。向精神薬は麻薬と同成分の劇薬で、脳神経に著しい悪影響を及ぼす。そればかりか、精神病院への通院歴があるという事実だけで(通報や裁判などでの)社会的な証言能力を奪われる事にも繋がる。
※参考URL:ttp://www.youtube.com/watch?v=UdshHpmrvYY

73 :テクノロジー犯罪被害対策マニュアル:2013/02/13(水) 00:32:34 ID:PAgH0vdI ・テクノロジー犯罪の目的は、加害システムによって被害者をマインドコントロールするための人体実験。被害者は最終的には自殺、逮捕、精神病院へ措置入院させるなど破滅へ追い込んで処分する。加害組織側はそれを「リセット」と呼んで祝い、実現させた工作員にはボーナス報酬が出るらしい。逆に新規ターゲットへ加害行為を開始する場合は「スイッチを入れる」と呼んでいる、という噂だ。

・日本国内で集団ストーカー・テクノロジー犯罪を行っている加害組織は、カルトS会、公安K察、防犯パトロール団体、在日○鮮人を始めとした反日勢力などだと言われている。また、音声送信で語り掛けて来る加害者らは、何故かカルトS会・朝○人を強く崇拝している場合が多く、被害者に対しても執拗かつ脅迫的にカルトS会への入信を迫って来る傾向にある。この点だけでも、加害組織にカルトS会および在日○鮮勢力が深く関与している事実は明白。

・集団ストーカーのルーツは、かつてアメリカ国内でCIAが共産主義者などの反体制分子に対して極秘裏に行っていた違法捜査手法「コインテルプロ」がその起源だと言われている。また、テクノロジー犯罪のルーツは、やはりCIAが過去に国民を実験台にして行っていた非公式人体実験計画「MKウルトラ」が大元。この計画自体は表向きは凍結された事になっているが、実際は推進部門を変えただけで、現在も民間企業まで結託して続いている。
※参考URL:ttps://www.youtube.com/watch?v=4ffXSt-8v_4
※参考URL:ttp://www.youtube.com/watch?v=-yjBjImdudQ

・集団ストーカーおよびテクノロジー犯罪は、アメリカを陰から支配していると言われる偽ユ○ヤ・イルミナティー勢力(通称、シークレット・ガバメント)が推進する地球人口大量削減計画「NWO(ニュー・ワールド・オーダー)」の準備段階だという陰謀説がある。戦争やウイルス兵器などで地球人口の90%を虐殺した上で、生き残った人類を電磁波マインドコントロールシステムによって特権階級層が支配する世界統一政府実現計画である。NWO計画推進勢力にはユ○ヤ、CIA、フリーメ○ソン、イルミナティーなどが深く関わっている。

・日本国内でNWO推進工作に携わっているのは、朝○人を始めとした反日勢力およびCIA出先機関である。加害組織の代表格・カルトS会は○ダヤ系人権団体「サ○モン・ウィー○ンタール・センター」と交流関係を持つ。教祖のI田D作を始め、幹部らは在日○鮮人で占められ、国内外で反日活動に深く関与している。さらにその政治部門であるカルトK党、官僚部門のO鳳会などを使って政治面での破壊活動も行っている。カルトK党が政権与党の座に就いた1998年を境に、日本の年間自殺者数は一気に1万人も増えた。同じく朝鮮系カルト宗教である統○教会などもCIAの出先機関で、テクノロジー犯罪に関わっているらしい。また、さらに日本のマスメディアを支配している広告代理店・D通もCIAの出先機関だという噂がある。やはり経営陣は在日朝○人で占められ、国内における報道統制・反日活動の推進を担っている。

・テクノロジー犯罪の告発は、実際に加害装置を奪取して世間に公表でもしない限り極めて困難。まずは加害組織であるカルトS会・在日朝○人の犯罪行為(ローテク系集団ストーカーなど)から世間に告発し、強制捜査に追い込んだ方が得策。カルトS会・○鮮系企業の不買運動も広めると効果的。
>>>最後の<カルト団体うんぬん>の部分は違うと思うが、相手側がかみもせずに流暢に発音できるという点は非常によく似ている。

 この被害を私も受けているとしか思えない。>ちなみに某宗教学会は悪質な団体ではないと思う。好意的な発言すらしてきた私が被害を受けるわけがない。創価学会がそのような悪行をするわけがないと思う。
 仮にも現政権与党(公明党)を支えている支持母体なのだから、派手には動けないだろう。



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脳内音声について

・テクノロジー犯罪の被害内容は、主に「思考盗聴」、「音声送信」、「感覚送信」、「電磁波兵器攻撃」などに大別される。
「思考盗聴」は、文字通り人間が脳内で考えている言葉やイメージなどをリアルタイムに外部から盗聴する技術。
「音声送信」は、通信ケーブルなどを一切使わずに遠隔的に人間の脳内に音声を送り込む通信技術。
「感覚送信」は、人間が持つ五感(視覚、聴覚、味覚、嗅覚、触覚)に対して、痛みや不快感など様々な感覚を外部から人為的タイミングで送信する技術。さらに人間の行動や思想をある程度まで操る、マインドコントロール効果もある。
これらは全て電磁波(マイクロ波)通信を悪用したハイテク技術兵器によって実行されており、その出力を調整する事によって、人体に対して直接的な危害を加える事も可能だという。既に海外ではテクノロジー犯罪の存在についてメディアが報道し、法規制されている国まである。
※参考動画「電磁波マインドコントロール
64 :テクノロジー犯罪被害対策マニュアル ・音声送信とは、被害者の脳内に24時間年中休み無く複数人物からの語り掛けが行われる被害である。その会話内容は大半が被害者への罵詈雑言や挑発、脅迫、虚言で騙そうとするなど極めて苦痛的なもの。被害者の脳内にだけ響く音声なので、当然ながら第三者には一切聞こえないし、証拠録音も極めて困難。

・被害が始まったばかりの時期は、実際に耳で聞こえる音量と変わらないぐらいの大きな声で聞こえるが、何故かある時期を境に段々と声が小さくなってゆき、最終的には脳内で微かに聞こえる程度の音量に落ち着く。その理由は定かではないが、多くの被害者が同様の経緯を辿っているようだ。今後、一度小さくなった声が再び大きくなる可能性も考えられなくはないが、被害者の証言からそういったケースはほとんど聞かれない。

・音声送信は水道の流れる音や家電製品のモーター音など、自然音と重なるようにして聞こえるパターンもある。この場合、水道が流れてる間は音声送信の声が聞こえ、水道を止めると同時に音声送信もまた途切れる。感覚的には水を流すタイミングにピッタリ合わせて音声送信して来たというよりも、通常では聞き取れない周波数の音声送信が常に送られて来ていて、自然音と重なった時だけその声が聞こえるといった感じである。実際に被害を受けてみないと分からないが、水道から「死ね、死ね、死ね」などと聞こえて来る様は実に不気味。

・これは意識をよく集中させて聞いてみると分かる事なのだが、被害者の脳内では通常の会話ペースで喋る音声送信と同時に、脈拍のようなペースで一言ずつゆっくりと喋る音声送信も送られて来ている。どちらも、その発言内容は全く同じ。例えるならラジオを2台用意し、どちらも同じ選局に合わせて音声を同時に聞いている感じ。ただし、片方のラジオだけ音声のスピードが異常に遅い、と言えば分るだろうか?

・どんなに音量が小さくなっても音声送信は脳内に直接響くので、意識的に無視する事は極めて困難。ただし、座ったままの状態で頭を極端に下げた姿勢になると音声送信がいくらか聞こえ難くなるようだ。音声送信は、感覚的には上空から音波のように響いて来ているように感じる。

・被害対策:まだ音声送信のボリュームが大きくて被害が酷かった時期、自分(=筆者)はよくラジオを大音量にした状態で、それをイヤホンで聞いて気を紛らわせていた。その際、普通にラジオ番組を聞くよりも、選局をズラしてノイズを聞いていた方が格段楽。音声送信被害が酷い初期被害者の方は、是非お試しを。

・後頭部および右脳側頭部に音声送信で単純な命令を繰り返し送られると、つい行動が操られそうになる。例えば道端で女性や子供と擦れ違う際に「蹴れ、蹴れ、蹴れ!!」などと命令して来たり、店で買い物中に「万引きしろ、万引きしろ!!」と言って来たり、駅のホームでは「自殺しろ、自殺しろ!!」などと命令して来る。こういった被害者の意にそぐわない命令には逆らう事が出来るが、もっと単純でリスクの少ない行動を命令されると時折操られてしまう事がある。例えば「イライラしろ、イライラしろ!!」とか「忘れろ、忘れろ、何でも忘れろ」など。

65 :テクノロジー犯罪被害対策マニュアル:2013/02/12(火) 23:53:56 ID:PAgH0vdI ・音声送信の声色は自由に変えられるらしい。家族や知人の声で音声送信されたという被害者も多い。また、誰も居ない場所やTV画面などから声を発生させる事もできる。よく被害者がやられる嫌がらせパターンとして、視聴中のTV番組から罵詈雑言が響く、外出時に通行人と擦れ違う度に悪口を言われる、近所で柄の悪い連中が騒いでいるので外の様子を調べてみても該当グループは見当たらない…などといったケースがある。

・音声送信では複数の人物が語り掛けて来るが、全員が集団で騒がしく喋るという訳ではなく、必ず一人ずつ順番に発言して来る。その発言中に被害者が(心の中で)反論したりすると、何故か相手は途中で喋るのを中断してしまう。しかし、被害者の発言が終わった途端、すぐさま別の人物が喋り始める。こんな遣り取りが被害者の起きてる間、延々と休み無く続く。

・音声送信に関与している加害組織工作員らは、24時間365日休み無く語り掛けて来る。また、言葉を言い間違える事もほとんど無い。全くどもる事も無く、常に流暢に喋り続ける。いくら脳内の思考を直接交し合う通信システムであったとしても、通常の人間だったら長時間喋り続けていれば疲れて来て、一度ぐらい言い間違えたり、言葉を噛んだりするはずだ。実際、被害者側は心の中でもよく言い間違えたりする。(その様子も脳内音声で放送される)それが全く無い点が実に不自然だ。会話の切り返し、話題を振るタイミングも機械的に早い。シフト制で工作員が入れ替わっている線も考えられるが、あまりにも会話での失敗が無さ過ぎる点から、人工知能システムが自動的に音声送信を続けているのではないか、とも思えてならない。ちなみに音声送信の会話に参加している工作員は常時数人体制だが、彼らの声は基本的に同一人物のままずっと変わらない。ただ時折、同じ声の人物でも性格が変わったように思えたり、普段あまり声を聞かない人物が口を挟んで来る事がある。完全に人工知能システム任せという訳ではなく、生身の人間も任意で割り込めるようなシステム体制で放送しているのかも知れない。

・当然ながら音声送信は被害者本人にしか聞こえていないので、これらの被害を警察などの第三者に訴えたところで異常者扱いされるのがオチ。被害者の多くは誰にも相談できず、被害を独りで抱え込んでいるようだ。現在、日本国内の年間自殺者数は3万人台だが、その中にはテクノロジー被害を受けていた人も相当数含まれているものと思われる。

・音声送信は、例え耳を塞いだ状態だろうと絶え間無く聞こえ続ける。また、雨や雪が降る荒天日や、水深の浅い水中、移動中の乗り物内、屋内や地下施設、離島、海外旅行先、携帯電波が届かないような山奥や洞窟内でも、決して通信は途切れる事が無い。その原理は恐らく軍事用スパイ衛星などを使って、人体にマイクロ波を照射(=マイクロ波無線通信)して、脳内に骨伝導で直接音声を響かせているものと思われる。

66 :テクノロジー犯罪被害対策マニュアル:2013/02/12(火) 23:57:37 ID:PAgH0vdI ・マイクロ波無線通信は、第二次世界大戦当時には既に実用化されていた技術であり、日本国内でも戦後間も無い時期には既に民間企業レベルで使用されていたそうだ。ちなみに通常の衛星電話に使われている電波は遮蔽物に弱く、屋内や地下では使い物にならない。地デジ電波は山間部などでは受信電波が弱まる。携帯電話は基地局から離れた所では圏外となる。断言し切れないが、これらは加害システムに使われている通信電波としては可能性が低いように思える。

・雑踏や満員電車などの人混みの中でも、音声送信は被害者のみをピンポイントで狙って行われる。混雑した状況下で他人と身体が密着していても、音声送信は被害者本人にしか聞こえないようだ。また、急に走り出したり、頭を激しく振ってみたりしても、そのロックオン状態が外れる事はほぼ無い。どうやってそのように一個人を正確に追跡し続けられるのか甚だ不思議だ。考えられる線としては、指紋のように人間の脳波もまた個人毎に違った波形をしていて、その特性を利用して被害者を判別、追跡しているのではないかと思う。しかし、それでも密着した状況下で他人に音声送信が全く聞こえない点は不可解だ。ほとんどの被害者が被害開始から一定時期を過ぎると音声送信のボリュームが段々下がってくるのも、ひょっとしたら第三者に声が漏れるのを防ぐためなのかも知れない。

・マイクロ波は電磁波の一種で、ほとんどあらゆる物体を通過し、3万6千km先まで通信可能だという。3GHz帯まで電波受信可能なワイドバンドレシーバー(現在、国内で流通している最上位機種)でも証拠録音できたという話は聞かないため、それ以上の周波数帯で通信されている可能性が高い。とは言え、科学的には人間が可聴できる電波の周波数帯は6GHz帯までが限界という話なので、その帯域以上の電磁波が音声送信技術に使われている可能性は低いと考えられる。
・音声送信には、証拠録音が難しい脳内音声送信と、通常の録音機器でも比較的証拠録音しやすい音波送信がある。前者は会話形式の音声送信や思考盗聴で使用され、後者は集団ストーカーの騒音工作や一言形式の罵詈雑言を聞かせる際に使用されている。恐らく、パラメトリック(超音波)スピーカーの原理を応用して放送しているものだと思われる。音波送信の方は、証拠音声ファイルの音量を動画編集ソフトなどで上げれば聞き取れる。問題は脳内音声送信の方であり、こちらは恐らく骨伝導技術を使って脳内に直接音声を響かせているもののようなので、これまで証拠撮りに成功した被害者は誰一人としていない。しかし、もし証拠撮りに成功したとすれば、世間に音声送信および思考盗聴が実在する事を示す決定的な証拠となるだろう。本犯罪を解決するための重要な突破口だと言える。

67 :テクノロジー犯罪被害対策マニュアル:2013/02/13(水) 00:01:30 ID:PAgH0vdI ・思考盗聴もまた音声送信と同様に、被害者本人にしか被害状況が分からないハイテク犯罪だ。では、どうして自分の思考が外部の第三者に読まれているか分かるのか…と言うと、筆者の場合、自分が頭の中で考えた言葉が一言一句正確に音声送信で放送されるからだ。

・最初に被害を受け始めたのは2012年5月頃、集団ストーカー犯罪に関する重大証拠を纏めた動画を制作していた頃だった。ある晩、自宅のすぐ近所から柄の悪そうな若い男女グループの怒鳴り声が引っ切り無しに聞こえて来るようになった。(=音声送信被害の開始)その声に交じって時折、少年の声で意味不明な言葉も聞こえた。何やら嘲るような口調で、語尾に必ず「~だって!」と付け加えている。よく耳を澄ませてその言葉を聞いてみると…思わずゾッとした。なんと、私自身が心の中で今考えていた事をそのまま読み上げているのだ。

・私は集団ストーカー被害者だが、それまで思考盗聴などハイテク被害の噂には懐疑的だった。しかし実際にテクノロジー犯罪システムを目の当たりにしてみると、これまでどうやって加害組織がこちらの行動を逐一把握できていたのか、様々な点で謎が解けた気がした。

・加害組織側は脳内音声送信による会話の中で、よく被害者の知識を利用した話題を振って来る事がある。(例えば被害者自身がTVや本で得た知識、過去の出来事など)逆に、被害者が知らない知識を加害組織側がひけらかす事は(私の場合)ほとんど無い。あっても出鱈目な嘘話ばかりだ。他の被害者の証言では、加害組織がハングル語で音声送信して来た事などもあったそうだ。私の場合、英会話を始めとして外国語を喋る能力は全くと言って良いほど無いので、音声送信も常に日本語で行われている。語学が堪能な被害者なら、外国語での音声送信も行われているのかも知れない。
 
・誰にも話した事が無いような過去のやましい出来事を、音声送信で暴露された事などもあった。それは、ずっと昔から加害システムで監視されていたからその情報がバレてしまったと言うよりも、脳内を検索するように調べられた挙句、記憶が掘り起こされてしまったと表現した方が正しい。加害組織はよく音声送信の会話の流れの中から、被害者が反射的に思い浮かべた事柄を思考盗聴で読み取り、もし何か被害者自身が心の中で気にしたようなキーワードがあったらさらに掘り下げて行って、最終的に嫌な記憶などを調べ上げてしまう。同様に、音声送信による罵詈雑言も、被害者が一番傷付く話題を選んで行われる。

・ちなみに加害組織はよく思考盗聴の事を「思考送信システム」、テクノロジー犯罪の事を「落伍者矯正プログラム」などと呼んで、よく自分らの犯行を正当化しようとする。

・思考盗聴システムの原理は、(あくまでも仮説だが)人体に大量の強力な電磁波を浴びせて帯電状態にし、脳波信号を増幅させてソナー的な装置で読み取っているらしい。アメリカ・アラスカ州にあるという大質量電磁波発生装置「HAARP(ハープ)」と、軍事用スパイ衛星を組み合わせたシステムが加害装置の正体なのだろうか…?

68 :テクノロジー犯罪被害対策マニュアル:2013/02/13(水) 00:05:56 ID:PAgH0vdI ・感覚送信では文字通り、ありとあらゆる様々な五感操作が遠隔から人為的に行われる。例えば被害者の身体に送り付けられる危害的症状として、全身あらゆる場所への痛み、痒み、筋肉を引き攣らせる、吐き気、下痢、味覚障害、悪臭、息苦しさ、動機、悪寒、強い眠気、逆に意識を覚醒させられて睡眠妨害される等々。さらに凶悪な場合には、心臓や腹部への凄まじい激痛、ハンマーで殴られたような激しい頭痛など、深刻な健康障害を引き起こされる事もある。

・感覚送信の原理について。人間の脳には全身の神経感覚を掌る部分がある。例えば事故などで片腕を切断した人がシャワーを浴びると、時折、失ったはずの腕に水滴が伝わる感覚をリアルに感じるという。この現象も脳が感じている錯覚だという。もし人間の脳神経に外部から直接電気信号を送る技術が確立しているとしたら、痛みや痒みといった様々な感覚を人為的タイミングで送り込む事も可能だと考えられる。

・被害者が何か加害組織側の意にそぐわない事を考える度、頬を叩かれたり、皮膚の一部を針で刺されるといった不快な痛みの感覚を送信される事がよくある。加害者側は音声送信でこれを「躾け」「調教」などと呼んでいる。この拷問的な手法により、被害者を思想矯正・マインドコントロールする試みらしい。また、被害者の怒りを煽って脳圧を上げさせて、脳溢血や意識障害などの健康被害を引き起こす狙いもあるようだ。

・感覚送信システムでは、被害者の五感情報を加害者側が読み取る事などもできる。例えば被害者が現在見ている風景を、正に被害者の目を中継カメラにしたような形で見る事ができる。さらに実際に目で見た視覚だけでなく、頭で思い浮かべたイメージなども読み取る事が可能。おまけにシステム上で画像や動画形式にして保存しておけるらしい。それを使って嫌がらせして来る事もある。例えば家族の写真を表示して汚す、侮辱するなど。

・何より問題なのは、常に被害者の行動が加害組織側に筒抜け状態で監視されているという点。着替え、風呂、トイレなどの様子も盗撮されているし、銀行のキャッシュカードの暗証番号や、PCなどのパスワードも簡単に盗み取られてしまう。個人情報もプライベートも侵害され放題だ。

・集団ストーカーのタイミング合わせ工作は、思考盗聴および視覚イメージ盗撮によって行われている。被害者自身が心の中で考えている事、そして実際に目で見ている光景がリアルタイムで加害組織側にバレているのだから、タイミングを合わせた嫌がらせも容易なはず。被害者がそれに対抗するには「敵が分かっていても避けようのない策」を考えて実行するしかない。

・被害対策:相手側に精神的ダメージを与える画像や動画を見たり、思い浮かべると一定の反撃効果がある。(例えば創価・朝鮮勢力にとって不利益な情報、グロテスクな画像など)

69 :テクノロジー犯罪被害対策マニュアル:2013/02/13(水) 00:09:21 ID:PAgH0vdI ・被害者は視覚だけでなく、触覚や聴覚といった他の感覚もリアルタイムでモニタリングされている。例えば被害者の右手が痒くなると、すぐさま音声送信で「右手が痒くなった」と指摘されたりする。同様に耳で聞いた音や、何か食べた時の味、鼻で嗅いだ臭いなども、思考盗聴システムで瞬時に加害組織側へ伝わってしまう。さらに、それをネタに音声送信で嫌味を言って来たりする。

・音声送信および感覚送信による嫌がらせで、よく被害者の安眠を日常的に妨げて極度の睡眠不足にさせる手口が使われる。これは洗脳工作における最も基本的な常套手段だという。さらに音声、イメージ、感覚送信などを同時に行う事で、被害者が見る夢まで操作できるらしい。

・人間の脳に強力な電磁波を浴びせ続けると、記憶力が極端に低下してしまうという。この原理を悪用して、今言おうと思っていた言葉を急に忘れさせたり、脳内で瞬時に別の言葉に置き換えられて、言い間違えさせられたり、どもらされたり、とにかく喋り難くさせられる。これにより被害者のコミュニケーション能力、証言能力を極端に低下させるのが狙いらしい。

・電磁波照射で忘れさせられた記憶は、完全に脳内から消去されてしまうという訳ではなく、思い出すための神経伝達がブロックされてしまう感覚である。その記憶に結び付くための何かヒント的なものを見聞きすれば思い出せる。しかし、ガスレンジや風呂の湯沸かし器の火を付けっ放しのまま忘れさせられたり、玄関ドアの鍵を閉め忘れる、大切な約束を忘れさせられるといった事も多々あるため、テクノロジー犯罪被害者はとても危うい状況下での生活を余儀無くされていると言える。被害者は何か重要な事を思い付いた際には、細目にメモを取る習慣を付けると良いだろう。

・携帯やPCのキー操作感覚を狂わされる。例えば上下左右にキー一個分、位置感覚をズラされる事によりタイプミスが多くなる。さらに指先が痺れるような感覚を送られる事で、よく物を落としやすくなったり、脚の運動感覚を狂わされて転びやすくなったりもさせられる。

・強い倦怠感や無気力感を引き起こされて、何も行動・思考する意欲が湧かなくなる。その際、腎臓辺りが重苦しくなるような、なんとも嫌な虚脱感も同時に覚える。もしくは頭に靄がかかって現実感が薄れたような精神状態にさせられる。

70 :テクノロジー犯罪被害対策マニュアル:2013/02/13(水) 00:12:44 ID:PAgH0vdI ・音声送信による嫌がらせトークと、不快な感覚送信(もしくは脳内分泌物の操作)によって被害者をイライラさせる、恐怖心や不安感を煽るといった、ある程度の感情操作も行える。それによって被害者をキレさせて、人前で奇行や反社会的行動をさせようと仕向けて来る。

・よく加害組織は音声送信と感情操作を組み合わせた嫌がらせで、被害者を逆上させて叫ばせようと仕向けてくる。挑発に乗って叫んだりすれば社会的信用が失墜するので注意!逆に被害者の行動を縛って極度のストレスを与えるために「今、心の中でお前が考えている言葉を外に大声で(お前自身が叫んでいるように)音声送信するぞ」と脅して来る事もある。これはただのハッタリで、実際に肉声で叫ばなければ何も心配は要らないので気にしない事。

・被害者が何か間違った行動をしたり、心の中にやましい事、恥ずかしい行動をしたりすると、よく加害組織側は音声送信でネチネチと罪悪感・羞恥心を煽る嫌がらせをしてくる。例えば交通違反などの微罪を犯したり、性的な物事を考えた時、過去の恥ずかしい思い出を頭に浮かべた時など、さも被害者が下品な悪党であるかのように責め立てる。その際、同時に胸が締め付けられたり、息苦しくなるような感覚送信攻撃も行われる。

・被害者が駅のホームや踏切など危険な場所に居る時、感覚送信で強い目眩を起こさせて事故死させようと企ててくる事がある。強力な電磁波はテクノロジー犯罪被害者のみならず、全ての人間にとって何らかの悪影響を及ぼす。人身事故が異常に多い駅や踏切では、電磁波を悪用した手段で、これまでも定期的に殺人行為が行われて来たのかも知れない。

71 :テクノロジー犯罪被害対策マニュアル:2013/02/13(水) 00:16:10 ID:PAgH0vdI ・電磁波兵器の攻撃によって、皮膚に火傷痕や発疹、腫瘍、異常に多くの黒子などが発生するケースがある。実際に海外のネット通販で「SONIC・NAUSER」という電磁波兵器が価格29ドル程度で販売されている。この装置から発せられる電磁波を人体に浴びせると、頭痛、腹痛、吐き気、精神疾患などの悪影響が引き起こされる。
※参考URL:ttp://www.gizmodo.jp/2008/12/post_4807.html

・GPS電波妨害機を使用した状態で持ち歩くと、集団ストーカー工作員による付き纏い被害が格段に減る、という噂話がある。この機器は東京・秋葉原の防犯グッズ専門店などで、数万円程度で販売されている。もし噂が事実だとすれば、被害対策グッズとして大いに役立つだろう。

・骨伝導マイク、水中マイク、バットディテクター(コウモリなどが発する超音波を聴く機械)などを使用すると脳内音声送信を証拠録音できる可能性があるらしい。バットディテクターについては、あるテクノロジー被害者の方が実際にそれを使用して録音を試みてみたそうだが、残念ながら本犯罪に超音波が悪用されている事実が掴めただけで、音声送信は録音できなかったという。ここから先はあくまでも私見だが、骨伝導マイクや水中マイクに関しては、なるべく高性能品を使用し、静かな環境下で証拠録音した上で、さらにその音声ファイルを動画編集ソフトなどで音量を上げるなどして解析すれば、証拠撮りできる可能性が残されていると思う。

・どういう原理なのか詳細までは掴めないが、据え置き撮影中の防犯カメラやデジタルカメラのファインダー映像を加害組織側で覗き見る技術が存在する。何故、そう確信したのかと言うと、よく防犯カメラの撮影アングルにピッタリ合わせて集団ストーカー工作員が映り込みに来るからだ。カメラの向きや角度を撮影毎に変えても、その位置に寸分違わず不審者や不審車が現れる。その際、工作員が音声送信で「ホラ、映ったぞ」と仲間に知らせる声が、こちら側の防犯カメラに記録されていた事などもあった。恐らく「漏洩電磁波盗聴(通称:テンペスト)」という技術でこちらの撮影機器のファインダー映像を盗み見ているものと思われる。

72 :テクノロジー犯罪被害対策マニュアル:2013/02/13(水) 00:22:20 ID:PAgH0vdI ・テクノロジー被害者の多くは、過去に体内に何か通信装置のような物をインプラントされた覚えも一切無いのに、ある日突然、音声送信・思考盗聴被害が始まったと証言している。つまり、加害装置はそういった手術無しに、無差別にターゲットを選び、攻撃できる技術を有している事になる。どうやって個人を特定・追跡しているのかが最大の謎。

・被害者は日常的にキーンという耳鳴りが聴こえ、記憶力が著しく低下する。これらの症状は、電磁波過敏症による健康被害症状と一致する。

・被害者同士が連絡を取り合おうとすると、携帯やPCなどの通信機器が突然故障する、ネット掲示板などへの書き込みが妨害・削除される、自身や家族が突然の不幸に見舞われてコンタクトを取れない状況にさせられる、などといった妨害工作を受ける事がよくある。郵便・宅配便業者も集団ストーカーに加担しているため、郵便物も密かに握り潰されていて相手先に届かない可能性が考えられる。(実際、郵便局員による未配達不祥事事件なども起きた)

・被害者の中には、よく就寝時に金縛りや幽霊を目撃するなどの心霊体験を経験している人も少なくない。決まって就寝時にだけ体験する点が実に不自然。加害装置を使えば人間が見る夢さえ操れるという件は既に説明したが、もっと鮮明なイメージを脳内に直接送信する事で幻覚を見せる事も可能だと思われる。ここ十年ぐらい前から、かつてお茶の間を賑わした心霊番組がほとんどTV放送されなくなったのも、テクノロジー犯罪が世間に露呈するのを防ぐためなのかも知れない…。

・被害者の中には1995年当時から音声送信被害が始まったと証言している方もいる。(さらに驚くべき事に、50年前もの昔からテクノロジー犯罪被害を受けていたという証言者もいる)1995年と言えば、阪神大震災やオウム事件が起きた激動の年だ。当時、よくオウム信者が頭に電極付きのヘッドギアを装着して生活している様子がニュース番組などで報じられたが、ひょっとしたらあれもテクノロジー兵器への対抗策として被っていた物なのかも知れない。

・ちなみに筆者の場合、1980年代後半頃には既に金縛りなどの心霊体験を頻繁に経験していた。夜中に金縛りと同時に赤ん坊の泣き声や、大音響でお経(創価学会の題目ではなく、般若心経だった)が聞こえて来た事などもあった。今にして思えば、あれも音声送信を使った悪戯だったように思えてならない。

・被害者の中には、家族が突然体調を崩して末期癌だと診断されたり、事故や自殺などで急死するなど、不審な死に目を経験している者も少なくない。これは被害者本人だけでなく、親族や知人も潜在的に集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害を受けていた可能性が高い。

・加害組織の代表格であるカルトS会には、医療従事者で構成された「白樺グループ」という内部組織が存在している、という噂がある。故意の誤診断や医療ミス、劇薬・毒物の投与により被害者および親類が暗殺されている疑いがある。医療機関を安易に頼る事はなるべく避け、どうしても利用せざる負えない場合には医師の発言などを証拠録音するように心掛ける。

・特に精神医療施設は加害組織の手先なので利用すべきではない。向精神薬は麻薬と同成分の劇薬で、脳神経に著しい悪影響を及ぼす。そればかりか、精神病院への通院歴があるという事実だけで(通報や裁判などでの)社会的な証言能力を奪われる事にも繋がる。
※参考URL:ttp://www.youtube.com/watch?v=UdshHpmrvYY

73 :テクノロジー犯罪被害対策マニュアル:2013/02/13(水) 00:32:34 ID:PAgH0vdI ・テクノロジー犯罪の目的は、加害システムによって被害者をマインドコントロールするための人体実験。被害者は最終的には自殺、逮捕、精神病院へ措置入院させるなど破滅へ追い込んで処分する。加害組織側はそれを「リセット」と呼んで祝い、実現させた工作員にはボーナス報酬が出るらしい。逆に新規ターゲットへ加害行為を開始する場合は「スイッチを入れる」と呼んでいる、という噂だ。

・日本国内で集団ストーカー・テクノロジー犯罪を行っている加害組織は、カルトS会、公安K察、防犯パトロール団体、在日○鮮人を始めとした反日勢力などだと言われている。また、音声送信で語り掛けて来る加害者らは、何故かカルトS会・朝○人を強く崇拝している場合が多く、被害者に対しても執拗かつ脅迫的にカルトS会への入信を迫って来る傾向にある。この点だけでも、加害組織にカルトS会および在日○鮮勢力が深く関与している事実は明白。

・集団ストーカーのルーツは、かつてアメリカ国内でCIAが共産主義者などの反体制分子に対して極秘裏に行っていた違法捜査手法「コインテルプロ」がその起源だと言われている。また、テクノロジー犯罪のルーツは、やはりCIAが過去に国民を実験台にして行っていた非公式人体実験計画「MKウルトラ」が大元。この計画自体は表向きは凍結された事になっているが、実際は推進部門を変えただけで、現在も民間企業まで結託して続いている。
※参考URL:ttps://www.youtube.com/watch?v=4ffXSt-8v_4
※参考URL:ttp://www.youtube.com/watch?v=-yjBjImdudQ

・集団ストーカーおよびテクノロジー犯罪は、アメリカを陰から支配していると言われる偽ユ○ヤ・イルミナティー勢力(通称、シークレット・ガバメント)が推進する地球人口大量削減計画「NWO(ニュー・ワールド・オーダー)」の準備段階だという陰謀説がある。戦争やウイルス兵器などで地球人口の90%を虐殺した上で、生き残った人類を電磁波マインドコントロールシステムによって特権階級層が支配する世界統一政府実現計画である。NWO計画推進勢力にはユ○ヤ、CIA、フリーメ○ソン、イルミナティーなどが深く関わっている。

・日本国内でNWO推進工作に携わっているのは、朝○人を始めとした反日勢力およびCIA出先機関である。加害組織の代表格・カルトS会は○ダヤ系人権団体「サ○モン・ウィー○ンタール・センター」と交流関係を持つ。教祖のI田D作を始め、幹部らは在日○鮮人で占められ、国内外で反日活動に深く関与している。さらにその政治部門であるカルトK党、官僚部門のO鳳会などを使って政治面での破壊活動も行っている。カルトK党が政権与党の座に就いた1998年を境に、日本の年間自殺者数は一気に1万人も増えた。同じく朝鮮系カルト宗教である統○教会などもCIAの出先機関で、テクノロジー犯罪に関わっているらしい。また、さらに日本のマスメディアを支配している広告代理店・D通もCIAの出先機関だという噂がある。やはり経営陣は在日朝○人で占められ、国内における報道統制・反日活動の推進を担っている。

・テクノロジー犯罪の告発は、実際に加害装置を奪取して世間に公表でもしない限り極めて困難。まずは加害組織であるカルトS会・在日朝○人の犯罪行為(ローテク系集団ストーカーなど)から世間に告発し、強制捜査に追い込んだ方が得策。カルトS会・○鮮系企業の不買運動も広めると効果的。
>>>最後の<カルト団体うんぬん>の部分は違うと思うが、相手側がかみもせずに流暢に発音できるという点は非常によく似ている。

 この被害を私も受けているとしか思えない。>ちなみに某宗教学会は悪質な団体ではないと思う。好意的な発言すらしてきた私が被害を受けるわけがない。創価学会がそのような悪行をするわけがないと思う。
 仮にも現政権与党(公明党)を支えている支持母体なのだから、派手には動けないだろう。



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脳内音声について

・テクノロジー犯罪の被害内容は、主に「思考盗聴」、「音声送信」、「感覚送信」、「電磁波兵器攻撃」などに大別される。
「思考盗聴」は、文字通り人間が脳内で考えている言葉やイメージなどをリアルタイムに外部から盗聴する技術。
「音声送信」は、通信ケーブルなどを一切使わずに遠隔的に人間の脳内に音声を送り込む通信技術。
「感覚送信」は、人間が持つ五感(視覚、聴覚、味覚、嗅覚、触覚)に対して、痛みや不快感など様々な感覚を外部から人為的タイミングで送信する技術。さらに人間の行動や思想をある程度まで操る、マインドコントロール効果もある。
これらは全て電磁波(マイクロ波)通信を悪用したハイテク技術兵器によって実行されており、その出力を調整する事によって、人体に対して直接的な危害を加える事も可能だという。既に海外ではテクノロジー犯罪の存在についてメディアが報道し、法規制されている国まである。
※参考動画「電磁波マインドコントロール
64 :テクノロジー犯罪被害対策マニュアル ・音声送信とは、被害者の脳内に24時間年中休み無く複数人物からの語り掛けが行われる被害である。その会話内容は大半が被害者への罵詈雑言や挑発、脅迫、虚言で騙そうとするなど極めて苦痛的なもの。被害者の脳内にだけ響く音声なので、当然ながら第三者には一切聞こえないし、証拠録音も極めて困難。

・被害が始まったばかりの時期は、実際に耳で聞こえる音量と変わらないぐらいの大きな声で聞こえるが、何故かある時期を境に段々と声が小さくなってゆき、最終的には脳内で微かに聞こえる程度の音量に落ち着く。その理由は定かではないが、多くの被害者が同様の経緯を辿っているようだ。今後、一度小さくなった声が再び大きくなる可能性も考えられなくはないが、被害者の証言からそういったケースはほとんど聞かれない。

・音声送信は水道の流れる音や家電製品のモーター音など、自然音と重なるようにして聞こえるパターンもある。この場合、水道が流れてる間は音声送信の声が聞こえ、水道を止めると同時に音声送信もまた途切れる。感覚的には水を流すタイミングにピッタリ合わせて音声送信して来たというよりも、通常では聞き取れない周波数の音声送信が常に送られて来ていて、自然音と重なった時だけその声が聞こえるといった感じである。実際に被害を受けてみないと分からないが、水道から「死ね、死ね、死ね」などと聞こえて来る様は実に不気味。

・これは意識をよく集中させて聞いてみると分かる事なのだが、被害者の脳内では通常の会話ペースで喋る音声送信と同時に、脈拍のようなペースで一言ずつゆっくりと喋る音声送信も送られて来ている。どちらも、その発言内容は全く同じ。例えるならラジオを2台用意し、どちらも同じ選局に合わせて音声を同時に聞いている感じ。ただし、片方のラジオだけ音声のスピードが異常に遅い、と言えば分るだろうか?

・どんなに音量が小さくなっても音声送信は脳内に直接響くので、意識的に無視する事は極めて困難。ただし、座ったままの状態で頭を極端に下げた姿勢になると音声送信がいくらか聞こえ難くなるようだ。音声送信は、感覚的には上空から音波のように響いて来ているように感じる。

・被害対策:まだ音声送信のボリュームが大きくて被害が酷かった時期、自分(=筆者)はよくラジオを大音量にした状態で、それをイヤホンで聞いて気を紛らわせていた。その際、普通にラジオ番組を聞くよりも、選局をズラしてノイズを聞いていた方が格段楽。音声送信被害が酷い初期被害者の方は、是非お試しを。

・後頭部および右脳側頭部に音声送信で単純な命令を繰り返し送られると、つい行動が操られそうになる。例えば道端で女性や子供と擦れ違う際に「蹴れ、蹴れ、蹴れ!!」などと命令して来たり、店で買い物中に「万引きしろ、万引きしろ!!」と言って来たり、駅のホームでは「自殺しろ、自殺しろ!!」などと命令して来る。こういった被害者の意にそぐわない命令には逆らう事が出来るが、もっと単純でリスクの少ない行動を命令されると時折操られてしまう事がある。例えば「イライラしろ、イライラしろ!!」とか「忘れろ、忘れろ、何でも忘れろ」など。

65 :テクノロジー犯罪被害対策マニュアル:2013/02/12(火) 23:53:56 ID:PAgH0vdI ・音声送信の声色は自由に変えられるらしい。家族や知人の声で音声送信されたという被害者も多い。また、誰も居ない場所やTV画面などから声を発生させる事もできる。よく被害者がやられる嫌がらせパターンとして、視聴中のTV番組から罵詈雑言が響く、外出時に通行人と擦れ違う度に悪口を言われる、近所で柄の悪い連中が騒いでいるので外の様子を調べてみても該当グループは見当たらない…などといったケースがある。

・音声送信では複数の人物が語り掛けて来るが、全員が集団で騒がしく喋るという訳ではなく、必ず一人ずつ順番に発言して来る。その発言中に被害者が(心の中で)反論したりすると、何故か相手は途中で喋るのを中断してしまう。しかし、被害者の発言が終わった途端、すぐさま別の人物が喋り始める。こんな遣り取りが被害者の起きてる間、延々と休み無く続く。

・音声送信に関与している加害組織工作員らは、24時間365日休み無く語り掛けて来る。また、言葉を言い間違える事もほとんど無い。全くどもる事も無く、常に流暢に喋り続ける。いくら脳内の思考を直接交し合う通信システムであったとしても、通常の人間だったら長時間喋り続けていれば疲れて来て、一度ぐらい言い間違えたり、言葉を噛んだりするはずだ。実際、被害者側は心の中でもよく言い間違えたりする。(その様子も脳内音声で放送される)それが全く無い点が実に不自然だ。会話の切り返し、話題を振るタイミングも機械的に早い。シフト制で工作員が入れ替わっている線も考えられるが、あまりにも会話での失敗が無さ過ぎる点から、人工知能システムが自動的に音声送信を続けているのではないか、とも思えてならない。ちなみに音声送信の会話に参加している工作員は常時数人体制だが、彼らの声は基本的に同一人物のままずっと変わらない。ただ時折、同じ声の人物でも性格が変わったように思えたり、普段あまり声を聞かない人物が口を挟んで来る事がある。完全に人工知能システム任せという訳ではなく、生身の人間も任意で割り込めるようなシステム体制で放送しているのかも知れない。

・当然ながら音声送信は被害者本人にしか聞こえていないので、これらの被害を警察などの第三者に訴えたところで異常者扱いされるのがオチ。被害者の多くは誰にも相談できず、被害を独りで抱え込んでいるようだ。現在、日本国内の年間自殺者数は3万人台だが、その中にはテクノロジー被害を受けていた人も相当数含まれているものと思われる。

・音声送信は、例え耳を塞いだ状態だろうと絶え間無く聞こえ続ける。また、雨や雪が降る荒天日や、水深の浅い水中、移動中の乗り物内、屋内や地下施設、離島、海外旅行先、携帯電波が届かないような山奥や洞窟内でも、決して通信は途切れる事が無い。その原理は恐らく軍事用スパイ衛星などを使って、人体にマイクロ波を照射(=マイクロ波無線通信)して、脳内に骨伝導で直接音声を響かせているものと思われる。

66 :テクノロジー犯罪被害対策マニュアル:2013/02/12(火) 23:57:37 ID:PAgH0vdI ・マイクロ波無線通信は、第二次世界大戦当時には既に実用化されていた技術であり、日本国内でも戦後間も無い時期には既に民間企業レベルで使用されていたそうだ。ちなみに通常の衛星電話に使われている電波は遮蔽物に弱く、屋内や地下では使い物にならない。地デジ電波は山間部などでは受信電波が弱まる。携帯電話は基地局から離れた所では圏外となる。断言し切れないが、これらは加害システムに使われている通信電波としては可能性が低いように思える。

・雑踏や満員電車などの人混みの中でも、音声送信は被害者のみをピンポイントで狙って行われる。混雑した状況下で他人と身体が密着していても、音声送信は被害者本人にしか聞こえないようだ。また、急に走り出したり、頭を激しく振ってみたりしても、そのロックオン状態が外れる事はほぼ無い。どうやってそのように一個人を正確に追跡し続けられるのか甚だ不思議だ。考えられる線としては、指紋のように人間の脳波もまた個人毎に違った波形をしていて、その特性を利用して被害者を判別、追跡しているのではないかと思う。しかし、それでも密着した状況下で他人に音声送信が全く聞こえない点は不可解だ。ほとんどの被害者が被害開始から一定時期を過ぎると音声送信のボリュームが段々下がってくるのも、ひょっとしたら第三者に声が漏れるのを防ぐためなのかも知れない。

・マイクロ波は電磁波の一種で、ほとんどあらゆる物体を通過し、3万6千km先まで通信可能だという。3GHz帯まで電波受信可能なワイドバンドレシーバー(現在、国内で流通している最上位機種)でも証拠録音できたという話は聞かないため、それ以上の周波数帯で通信されている可能性が高い。とは言え、科学的には人間が可聴できる電波の周波数帯は6GHz帯までが限界という話なので、その帯域以上の電磁波が音声送信技術に使われている可能性は低いと考えられる。
・音声送信には、証拠録音が難しい脳内音声送信と、通常の録音機器でも比較的証拠録音しやすい音波送信がある。前者は会話形式の音声送信や思考盗聴で使用され、後者は集団ストーカーの騒音工作や一言形式の罵詈雑言を聞かせる際に使用されている。恐らく、パラメトリック(超音波)スピーカーの原理を応用して放送しているものだと思われる。音波送信の方は、証拠音声ファイルの音量を動画編集ソフトなどで上げれば聞き取れる。問題は脳内音声送信の方であり、こちらは恐らく骨伝導技術を使って脳内に直接音声を響かせているもののようなので、これまで証拠撮りに成功した被害者は誰一人としていない。しかし、もし証拠撮りに成功したとすれば、世間に音声送信および思考盗聴が実在する事を示す決定的な証拠となるだろう。本犯罪を解決するための重要な突破口だと言える。

67 :テクノロジー犯罪被害対策マニュアル:2013/02/13(水) 00:01:30 ID:PAgH0vdI ・思考盗聴もまた音声送信と同様に、被害者本人にしか被害状況が分からないハイテク犯罪だ。では、どうして自分の思考が外部の第三者に読まれているか分かるのか…と言うと、筆者の場合、自分が頭の中で考えた言葉が一言一句正確に音声送信で放送されるからだ。

・最初に被害を受け始めたのは2012年5月頃、集団ストーカー犯罪に関する重大証拠を纏めた動画を制作していた頃だった。ある晩、自宅のすぐ近所から柄の悪そうな若い男女グループの怒鳴り声が引っ切り無しに聞こえて来るようになった。(=音声送信被害の開始)その声に交じって時折、少年の声で意味不明な言葉も聞こえた。何やら嘲るような口調で、語尾に必ず「~だって!」と付け加えている。よく耳を澄ませてその言葉を聞いてみると…思わずゾッとした。なんと、私自身が心の中で今考えていた事をそのまま読み上げているのだ。

・私は集団ストーカー被害者だが、それまで思考盗聴などハイテク被害の噂には懐疑的だった。しかし実際にテクノロジー犯罪システムを目の当たりにしてみると、これまでどうやって加害組織がこちらの行動を逐一把握できていたのか、様々な点で謎が解けた気がした。

・加害組織側は脳内音声送信による会話の中で、よく被害者の知識を利用した話題を振って来る事がある。(例えば被害者自身がTVや本で得た知識、過去の出来事など)逆に、被害者が知らない知識を加害組織側がひけらかす事は(私の場合)ほとんど無い。あっても出鱈目な嘘話ばかりだ。他の被害者の証言では、加害組織がハングル語で音声送信して来た事などもあったそうだ。私の場合、英会話を始めとして外国語を喋る能力は全くと言って良いほど無いので、音声送信も常に日本語で行われている。語学が堪能な被害者なら、外国語での音声送信も行われているのかも知れない。
 
・誰にも話した事が無いような過去のやましい出来事を、音声送信で暴露された事などもあった。それは、ずっと昔から加害システムで監視されていたからその情報がバレてしまったと言うよりも、脳内を検索するように調べられた挙句、記憶が掘り起こされてしまったと表現した方が正しい。加害組織はよく音声送信の会話の流れの中から、被害者が反射的に思い浮かべた事柄を思考盗聴で読み取り、もし何か被害者自身が心の中で気にしたようなキーワードがあったらさらに掘り下げて行って、最終的に嫌な記憶などを調べ上げてしまう。同様に、音声送信による罵詈雑言も、被害者が一番傷付く話題を選んで行われる。

・ちなみに加害組織はよく思考盗聴の事を「思考送信システム」、テクノロジー犯罪の事を「落伍者矯正プログラム」などと呼んで、よく自分らの犯行を正当化しようとする。

・思考盗聴システムの原理は、(あくまでも仮説だが)人体に大量の強力な電磁波を浴びせて帯電状態にし、脳波信号を増幅させてソナー的な装置で読み取っているらしい。アメリカ・アラスカ州にあるという大質量電磁波発生装置「HAARP(ハープ)」と、軍事用スパイ衛星を組み合わせたシステムが加害装置の正体なのだろうか…?

68 :テクノロジー犯罪被害対策マニュアル:2013/02/13(水) 00:05:56 ID:PAgH0vdI ・感覚送信では文字通り、ありとあらゆる様々な五感操作が遠隔から人為的に行われる。例えば被害者の身体に送り付けられる危害的症状として、全身あらゆる場所への痛み、痒み、筋肉を引き攣らせる、吐き気、下痢、味覚障害、悪臭、息苦しさ、動機、悪寒、強い眠気、逆に意識を覚醒させられて睡眠妨害される等々。さらに凶悪な場合には、心臓や腹部への凄まじい激痛、ハンマーで殴られたような激しい頭痛など、深刻な健康障害を引き起こされる事もある。

・感覚送信の原理について。人間の脳には全身の神経感覚を掌る部分がある。例えば事故などで片腕を切断した人がシャワーを浴びると、時折、失ったはずの腕に水滴が伝わる感覚をリアルに感じるという。この現象も脳が感じている錯覚だという。もし人間の脳神経に外部から直接電気信号を送る技術が確立しているとしたら、痛みや痒みといった様々な感覚を人為的タイミングで送り込む事も可能だと考えられる。

・被害者が何か加害組織側の意にそぐわない事を考える度、頬を叩かれたり、皮膚の一部を針で刺されるといった不快な痛みの感覚を送信される事がよくある。加害者側は音声送信でこれを「躾け」「調教」などと呼んでいる。この拷問的な手法により、被害者を思想矯正・マインドコントロールする試みらしい。また、被害者の怒りを煽って脳圧を上げさせて、脳溢血や意識障害などの健康被害を引き起こす狙いもあるようだ。

・感覚送信システムでは、被害者の五感情報を加害者側が読み取る事などもできる。例えば被害者が現在見ている風景を、正に被害者の目を中継カメラにしたような形で見る事ができる。さらに実際に目で見た視覚だけでなく、頭で思い浮かべたイメージなども読み取る事が可能。おまけにシステム上で画像や動画形式にして保存しておけるらしい。それを使って嫌がらせして来る事もある。例えば家族の写真を表示して汚す、侮辱するなど。

・何より問題なのは、常に被害者の行動が加害組織側に筒抜け状態で監視されているという点。着替え、風呂、トイレなどの様子も盗撮されているし、銀行のキャッシュカードの暗証番号や、PCなどのパスワードも簡単に盗み取られてしまう。個人情報もプライベートも侵害され放題だ。

・集団ストーカーのタイミング合わせ工作は、思考盗聴および視覚イメージ盗撮によって行われている。被害者自身が心の中で考えている事、そして実際に目で見ている光景がリアルタイムで加害組織側にバレているのだから、タイミングを合わせた嫌がらせも容易なはず。被害者がそれに対抗するには「敵が分かっていても避けようのない策」を考えて実行するしかない。

・被害対策:相手側に精神的ダメージを与える画像や動画を見たり、思い浮かべると一定の反撃効果がある。(例えば創価・朝鮮勢力にとって不利益な情報、グロテスクな画像など)

69 :テクノロジー犯罪被害対策マニュアル:2013/02/13(水) 00:09:21 ID:PAgH0vdI ・被害者は視覚だけでなく、触覚や聴覚といった他の感覚もリアルタイムでモニタリングされている。例えば被害者の右手が痒くなると、すぐさま音声送信で「右手が痒くなった」と指摘されたりする。同様に耳で聞いた音や、何か食べた時の味、鼻で嗅いだ臭いなども、思考盗聴システムで瞬時に加害組織側へ伝わってしまう。さらに、それをネタに音声送信で嫌味を言って来たりする。

・音声送信および感覚送信による嫌がらせで、よく被害者の安眠を日常的に妨げて極度の睡眠不足にさせる手口が使われる。これは洗脳工作における最も基本的な常套手段だという。さらに音声、イメージ、感覚送信などを同時に行う事で、被害者が見る夢まで操作できるらしい。

・人間の脳に強力な電磁波を浴びせ続けると、記憶力が極端に低下してしまうという。この原理を悪用して、今言おうと思っていた言葉を急に忘れさせたり、脳内で瞬時に別の言葉に置き換えられて、言い間違えさせられたり、どもらされたり、とにかく喋り難くさせられる。これにより被害者のコミュニケーション能力、証言能力を極端に低下させるのが狙いらしい。

・電磁波照射で忘れさせられた記憶は、完全に脳内から消去されてしまうという訳ではなく、思い出すための神経伝達がブロックされてしまう感覚である。その記憶に結び付くための何かヒント的なものを見聞きすれば思い出せる。しかし、ガスレンジや風呂の湯沸かし器の火を付けっ放しのまま忘れさせられたり、玄関ドアの鍵を閉め忘れる、大切な約束を忘れさせられるといった事も多々あるため、テクノロジー犯罪被害者はとても危うい状況下での生活を余儀無くされていると言える。被害者は何か重要な事を思い付いた際には、細目にメモを取る習慣を付けると良いだろう。

・携帯やPCのキー操作感覚を狂わされる。例えば上下左右にキー一個分、位置感覚をズラされる事によりタイプミスが多くなる。さらに指先が痺れるような感覚を送られる事で、よく物を落としやすくなったり、脚の運動感覚を狂わされて転びやすくなったりもさせられる。

・強い倦怠感や無気力感を引き起こされて、何も行動・思考する意欲が湧かなくなる。その際、腎臓辺りが重苦しくなるような、なんとも嫌な虚脱感も同時に覚える。もしくは頭に靄がかかって現実感が薄れたような精神状態にさせられる。

70 :テクノロジー犯罪被害対策マニュアル:2013/02/13(水) 00:12:44 ID:PAgH0vdI ・音声送信による嫌がらせトークと、不快な感覚送信(もしくは脳内分泌物の操作)によって被害者をイライラさせる、恐怖心や不安感を煽るといった、ある程度の感情操作も行える。それによって被害者をキレさせて、人前で奇行や反社会的行動をさせようと仕向けて来る。

・よく加害組織は音声送信と感情操作を組み合わせた嫌がらせで、被害者を逆上させて叫ばせようと仕向けてくる。挑発に乗って叫んだりすれば社会的信用が失墜するので注意!逆に被害者の行動を縛って極度のストレスを与えるために「今、心の中でお前が考えている言葉を外に大声で(お前自身が叫んでいるように)音声送信するぞ」と脅して来る事もある。これはただのハッタリで、実際に肉声で叫ばなければ何も心配は要らないので気にしない事。

・被害者が何か間違った行動をしたり、心の中にやましい事、恥ずかしい行動をしたりすると、よく加害組織側は音声送信でネチネチと罪悪感・羞恥心を煽る嫌がらせをしてくる。例えば交通違反などの微罪を犯したり、性的な物事を考えた時、過去の恥ずかしい思い出を頭に浮かべた時など、さも被害者が下品な悪党であるかのように責め立てる。その際、同時に胸が締め付けられたり、息苦しくなるような感覚送信攻撃も行われる。

・被害者が駅のホームや踏切など危険な場所に居る時、感覚送信で強い目眩を起こさせて事故死させようと企ててくる事がある。強力な電磁波はテクノロジー犯罪被害者のみならず、全ての人間にとって何らかの悪影響を及ぼす。人身事故が異常に多い駅や踏切では、電磁波を悪用した手段で、これまでも定期的に殺人行為が行われて来たのかも知れない。

脳内音声について

・テクノロジー犯罪の被害内容は、主に「思考盗聴」、「音声送信」、「感覚送信」、「電磁波兵器攻撃」などに大別される。
「思考盗聴」は、文字通り人間が脳内で考えている言葉やイメージなどをリアルタイムに外部から盗聴する技術。
「音声送信」は、通信ケーブルなどを一切使わずに遠隔的に人間の脳内に音声を送り込む通信技術。
「感覚送信」は、人間が持つ五感(視覚、聴覚、味覚、嗅覚、触覚)に対して、痛みや不快感など様々な感覚を外部から人為的タイミングで送信する技術。さらに人間の行動や思想をある程度まで操る、マインドコントロール効果もある。
これらは全て電磁波(マイクロ波)通信を悪用したハイテク技術兵器によって実行されており、その出力を調整する事によって、人体に対して直接的な危害を加える事も可能だという。既に海外ではテクノロジー犯罪の存在についてメディアが報道し、法規制されている国まである。
※参考動画「電磁波マインドコントロール
64 :テクノロジー犯罪被害対策マニュアル ・音声送信とは、被害者の脳内に24時間年中休み無く複数人物からの語り掛けが行われる被害である。その会話内容は大半が被害者への罵詈雑言や挑発、脅迫、虚言で騙そうとするなど極めて苦痛的なもの。被害者の脳内にだけ響く音声なので、当然ながら第三者には一切聞こえないし、証拠録音も極めて困難。

・被害が始まったばかりの時期は、実際に耳で聞こえる音量と変わらないぐらいの大きな声で聞こえるが、何故かある時期を境に段々と声が小さくなってゆき、最終的には脳内で微かに聞こえる程度の音量に落ち着く。その理由は定かではないが、多くの被害者が同様の経緯を辿っているようだ。今後、一度小さくなった声が再び大きくなる可能性も考えられなくはないが、被害者の証言からそういったケースはほとんど聞かれない。

・音声送信は水道の流れる音や家電製品のモーター音など、自然音と重なるようにして聞こえるパターンもある。この場合、水道が流れてる間は音声送信の声が聞こえ、水道を止めると同時に音声送信もまた途切れる。感覚的には水を流すタイミングにピッタリ合わせて音声送信して来たというよりも、通常では聞き取れない周波数の音声送信が常に送られて来ていて、自然音と重なった時だけその声が聞こえるといった感じである。実際に被害を受けてみないと分からないが、水道から「死ね、死ね、死ね」などと聞こえて来る様は実に不気味。

・これは意識をよく集中させて聞いてみると分かる事なのだが、被害者の脳内では通常の会話ペースで喋る音声送信と同時に、脈拍のようなペースで一言ずつゆっくりと喋る音声送信も送られて来ている。どちらも、その発言内容は全く同じ。例えるならラジオを2台用意し、どちらも同じ選局に合わせて音声を同時に聞いている感じ。ただし、片方のラジオだけ音声のスピードが異常に遅い、と言えば分るだろうか?

・どんなに音量が小さくなっても音声送信は脳内に直接響くので、意識的に無視する事は極めて困難。ただし、座ったままの状態で頭を極端に下げた姿勢になると音声送信がいくらか聞こえ難くなるようだ。音声送信は、感覚的には上空から音波のように響いて来ているように感じる。

・被害対策:まだ音声送信のボリュームが大きくて被害が酷かった時期、自分(=筆者)はよくラジオを大音量にした状態で、それをイヤホンで聞いて気を紛らわせていた。その際、普通にラジオ番組を聞くよりも、選局をズラしてノイズを聞いていた方が格段楽。音声送信被害が酷い初期被害者の方は、是非お試しを。

・後頭部および右脳側頭部に音声送信で単純な命令を繰り返し送られると、つい行動が操られそうになる。例えば道端で女性や子供と擦れ違う際に「蹴れ、蹴れ、蹴れ!!」などと命令して来たり、店で買い物中に「万引きしろ、万引きしろ!!」と言って来たり、駅のホームでは「自殺しろ、自殺しろ!!」などと命令して来る。こういった被害者の意にそぐわない命令には逆らう事が出来るが、もっと単純でリスクの少ない行動を命令されると時折操られてしまう事がある。例えば「イライラしろ、イライラしろ!!」とか「忘れろ、忘れろ、何でも忘れろ」など。

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脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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