洗脳と脳死について考える

3:08
悪魔の兵器を使った犯罪はこのように行われている。
突然目が覚めると体が熱くなり汗が出て来る。
毎度の愚劣な語りかけが始まり、他の被害者名前を出して「お前のせいで迷惑を被っているぞ、日記を書くのをやめろ」と盛んに歌のリピート送信と共に繰り返す。テーマは「心配するけれど」という言葉だ。「お前の親父さんが心配しているぞ」と繰り返している。

すべては加害者の破壊活動が原因であり

それをやめれば何の問題もない。


ただ、寝ようとしても眠れない状況にされてしまうので、それならば被害日記でも書いて事実の報告でもした方がましである。

この犯罪は殺意が無ければ出来なく

加害者には相当の覚悟があるのだと思う。


「脳死と洗脳について考える」と言っても詳しい知識はない。現在気温は23℃で上半身裸である。それでも体の熱さは一向に治まらない。頭痛もしていて、キーンという音と低いモールス信号のような音がしているのも特徴だ。

脳死が人の死と考える方向は間違いなく、臓器移植に関しても脳死が確認されれば心臓が動いていても死と判断するらしく臓器移植の為の準備をするらしい。洗脳が殺人に等しいと言う考え方をどこかで読んだ事がある。被害者のほとんどは人格そのものに変化はなくても差別意識を植え付けられると言っている。今まではそんな事を考えたことは全くなく普通に生きていたのに、この犯罪に巻き込まれてしまった為にそうなってしまったらしい。

脳の操作に対する恐怖や24時間365日途切れる事の無い苦しみの為に被害者の心(脳)はずたずたに引き裂かれ生涯回復することの出来ないトラウマを作られる。それどころか10年でも20年でも延々と生活破壊を続けられている。私も20年以上前に音声送信と精神状態のコントロールの被害を確認している。

最近の脳に対する攻撃はかなり強烈で記憶の消去や改竄にまで及んでいる。その被害は時たまではなく、延々と続けられていて、その間の出来事は記憶に留まらなくなり、生涯取り戻すことの出来ない損害を現実面と精神面に生じている。ここまで来ると完全に人格を改造してしまう事ができ、それを長期に渡って実行し続けていれば結果はおのずと分かる。それを承知で加害者は破壊活動を続けている。

加害の手口はいつも同じ

攻撃をして日記を書かせる

日記を書くと更に攻撃をする。


これだけ酷い攻撃を毎日受けていて、ただ耐えるしかないなんて許されるのだろうか。こうやって書いている最中にも記憶を消すというか脳への攻撃をされこれから書こうと思っていた事を瞬時に忘れさせられてしまう。電磁波犯罪とはこういうものである。今もイライラする脳波を送りつけられ、首の後ろが硬直して、声の送信ではリアルタイムで貶しを入れている。

発狂して暴れ狂っても絶対に逃れることは出来ない

加害者の殺意は確実である。

人類史上かつてない苦痛とはこのことである。

11:35
その後は何とか寝られたが、鼻、顎、尻、太もも、目を順番に痒くされるなどの執拗な睡眠妨害をされていた。それが眠りに入る時なのか、目覚める時なのかは覚えていない。

9時に目覚めると音楽のリピート送信と声と映像を使った陰湿な嫌がらせを受ける。しかし、毎回手口は同じなので大した影響はない。

問題は強制的に脳に直接アクセスする行為である。

今も目眩と記憶異常にされている。

23:01
しかし、現実離れした日記であるが、その方向を変えるつもりは全くない。なぜなら、現実離れした被害であるからだ。

頭痛や思考異常、肩痛などは頻繁に行われたりなくなったりする。

喫茶店で被害者ではない人と話しをしていた時のことである。音声送信と頭をボケさせらる被害により目の前に居る人との会話が半分程度しか聞き取れなくなる。これは珍しい事ではなく強い音声送信をされれば嫌でもそうなってしまう。そしてなぜかお腹がパンパンに張ってしまう。帰宅後に何故か大量のゲップとオナラが出た。

キレた時の脳波を送信する事が可能だろうか

イライラさせられる事は良くあるが、キレてしまったようにイライラした自分の心を表に出してしまう事が何度かある。それは被害の事を話す相手ではないのだが、話の腰を折ってしまい自分が現在どんな状態かを話してしまうことで、日常生活の愚痴であればストレスが溜まっていれば誰にでもある現象だが、この被害の話だけは被害者同士でなければ通じない。

それとは関係なく他人と、やや冷静さを欠いて言い争いになってしまうようなことも体験している。その時の脳波をキレた時の脳波とすれば、キレると言うことはスイッチが入ってしまったようなもので、そのスイッチを遠隔から入れる事が出来るのではないかと思う。

喫茶店では被害を我慢をしながら話をしていたが、突然、心の中だけで耐え切れなくなり、別に何をする訳でもないのだが、自分の中だけでカチンと来てしまい、体が動いてしまった。ただそれだけの事だが、その瞬間に「さあ、帰ろうぜ」と絶妙なタイミングで声の送信をされた。自分が「もう嫌だから帰ろう」と思ったのが先か、声の送信でそう感じたのか全く判らないが、声の送信と同時に私の脳内に「もう、帰るか」という発想が出たように思えた。(実際には帰らなかった)

いずれにしてもカチンと来た瞬間を加害者に感知されたか、加害者によって作り出されたか、のどちらかだと思った。

24:45
寝る。

COMMENTS

熱対策について

私も相当脳をいじられてきたと思います。それで、今のこの私ははたして本来の私の姿なのかどうかと、考えてしまうこともあります。
(20分経っても脳が静止した感じです。またあとで書きます。)

No title

時間が大分経ってしまいました。失礼いたしました。

上記に始まるコメントを何度も書いては消され、書いては消され、今回も同じことになるかと思いますので、とりあえずこれだけで送信させていただきます。すみません。

No title

熱対策について

1.頭…アイスノン(ダンロップの「雪枕」(ベルト付、500円くらい)
     就寝時には白元のアイスノンソフトを紐で巻きつける。
2.首・・・同上の中身を3本,手拭タオルの中に入れて首に巻く。

No title

3.足…水の入ったバケツに入れる。ひどい時には氷も入れる。
4.全身・・・工業用の扇風機(ホームセンターで4000円位、5年  前)。クーラーも役に立ちます。

No title

一日24時間、365日、間断なく熱攻撃に曝されておりますので、外出時もアイスノンを保冷バッグに入れています。アイスノンを巻いた頭の上にはニットの帽子をかぶります。
冷凍庫は度々止められるので,108リットルの冷凍庫を新たに買いました。

No title

根本的な防御ではありませんが、アイスノンには水分がありますので、脳に届く電磁波を多少吸収してくれると思います。また、目の上に付ければ白内障予防にもなります。

No title

細切れで申し訳ありませんでした。

もっと詳しく書きたかったのですが、また邪魔をされると思いますので、今日はこのへんで・・・。

(メールをありがとうございました。どなたに対しても送ったメールが届くことはほとんどありませんので、ここで失礼いたします。)

No title

近々エムペを始めようと思います。そちらで私の被害をかきますのでよろしくお願いいたします。

COMMENT FORM

管理者にだけ表示を許可する

TRACKBACK


この記事にトラックバックする (FC2 blog user only!)

プロフィール

耳印

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる