電磁波犯罪は社会への挑戦ではないのか

9:00
思考盗聴なんて有り得るのだろうか、特定の個人だけを狙ってどこにいても音声を聞かせるなんて信じられない。自動車を運転中に肛門が痒くなる被害なんて何かの勘違いだろう。頭痛は頭痛、歯痛は歯痛、疲労感は疲労しているからだ。被害者と言っているが本当は精神病なんだよ。というように思うのが、この被害を体験したことのない人が思う当たり前の印象だという事は承知している。

体の一部分がスポット的に熱くなったり、全身が熱くなったりする被害もあるが、それを外的要因であると証明するのは容易ではない。

そのような常識的な判断をあざ笑うかのようにテクノロジー犯罪は延々と続けられている。我々被害者の口にする言葉はすでに一般人としての常識を超えてしまっている。何処にいても装置を仕掛ける事無しに盗聴、或いは盗撮が可能である。人口衛星を使っているのではないか、建物を貫通してしまう特殊なレーザーが使用されているのではないか、人間を遠隔からコントロールする事が出来る、24時間監視されている、なんて口にすると普通の感覚では付いていけない。スパイ映画、SF映画の世界である。

勿論、その道に詳しい人なら話の内容を理解する事は出来るが、実際にそんな事が有り得るのだろうか、という疑問を持つ。

「なぜ、あなたが狙われたのですか」、「犯人は誰ですか」、「あなたに執拗な暴虐を繰り返すことに寄って得する人がいますか」などである。およそ誰にも信じられないような技術を使っているのに、あからさまに被害者にされているのは、ごく一般の人達である。しかも、嫌でも加害者の存在を知らされるようなやり方をされる。最初は騙しの芝居から被害を受けるが、最後は徹底した攻撃を受け続ける事になる。これはほとんど決まったパターンである。

見えない兵器を使った途切れる事のない攻撃

これを戦争に例えてみると、国境付近で敵に毎日ひどい暴行をうけているから政府に対して救済を求めたのに無視されているのと同じである。戦争でなければ生体実験のモルモットと同じであり、公的な研究所ではサルに対して実験を行うだけでも多くの資料を提出して処分の方法まで書かなければならないらしい。しかも、動物愛護団体からの苦情もあるらしい。

この犯罪は社会への挑戦でもあり、国家への挑戦でもあり、人類への挑戦とも考えられ、それを無視し続けていると、多くの問題を抱えることになると思う。


昨夜は就寝時以外は睡眠妨害がなかったと思われるが「8時に起してやったぜ」という声の送信とともに、8時に目が覚め、頭部がすっきりしない程度の頭痛と理由なき背中の筋肉の痛みと音楽のリピート送信とキーンという音を送信され、やや目眩と記憶障害が起きている。精神への介入も途切れない。

17:38
今日もそれほど酷い攻撃を受けなかったようだが、歌のリピート送信は子供の声を使っているように聞こえ、延々と続けられている。無口な人にさせられてしまうような感じで仕事で電話を掛けるのにも勇気が必要になる。

それと脳を締め付けられるような感じがして、頭がボケてしまう。言葉では上手く表現できないが全身の力が抜けてやる気が出ないような気持ちになっている。

騒ぎ立てるような気持ちにならないように被害を受けさせているのだと思う。日記を書き出すと全身に圧迫感のような痛みのような感覚がして来る。脳を締め付けるような感じとは、後頭部から首の後ろ、背中への圧迫感や痛みが伴ったりする。

23:30
声の送信で盛んに脅迫をされている。
「それ以上日記を書くと殺されるぞ」などだ。

被害の方は多少、音声送信のボリュームが小さくなっているが、意識への干渉・介入は全く途切れない。脳への攻撃(目眩、記憶障害など)も執拗に行われている。

夕方、仕事が終わった後には無気力というか憂鬱な気持ちになり外に出たくなくなってしまう。しかしそこは気合を入れて外に出る。自動車に乗り出掛けたが、その時に挙動不審になる脳波か何かを送りつけられて周囲にいる人間(視界に入る人間すべて)が全員、自分の事を見張っているような感覚になってしまう。コンビニに寄ったが、つい挙動不審になり周囲の様子を伺ってしまった。その後で、遥か50メートルくらい離れた住宅地の路地裏に子供をおんぶしている母親の姿が見えたが、その人物でさえ私を監視する為にそこに出て来たように思えてしまうくらいである。しかし、明らかに脳への刺激をされている事が分かるので落ち着くようにする。

その後、運転中に何故か意味無く勝手にルームミラーをチラリと見ている自分の姿に気が付く。それは自分の意志で後ろを確認したいと思っての動きではなく、無意識に勝手にやっているのが変だと思った。

目線の誘導という被害報告があるようだ。

まさか目の筋肉を刺激して動かしているとは考え難いので、脳波を盗み取りそれを再送信しているのかと思ったりした。ルームミラーで後方を確認する動作の脳波、若しくは確認したくなる脳波である。或いは、意識をなくす刺激を断続的に送りつけられると、なぜ自分がミラーを見たのか判らなくなってしまうのかも知れない。すべてはそういう感じがしたと言う想像にすぎないが。

精神への介入をされ続けると1秒たりとも1人にはなれなく、安らぎや休息というのと無縁になってしまう。というより、そうされてしまっている。

とにかく悪質かつ執拗である。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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