遠隔操作で脳を拉致する犯罪

10:32
この犯罪は拉致・監禁・暴行という犯罪に似ていると思いたくなる。しかし、誰にも拉致はされていないし、監禁もされていない、暴行と言っても犯罪者が目の前に居る訳でもない。しかし、24時間監視されながら、まるで数人が被害者に付いて来ているのと同じ意味を持っている。それは目で見た物、耳で聞いた物などをすべて加害者に知られてしまい、わざわざ脳内音声を使って、その事に干渉してくる。その監視・鑑賞は何処に居ても、何をしていても執拗に続けられる。しかも、考えた事まで盗み取り、同じように干渉されてしまう。触ったものが硬いか、柔らかいか、食べた物の味が美味しかったか、まずかったか、なども瞬時に盗み取り、やはり脳内音声でわざわざ送信される。

更に、思考の自由を奪うことを好んで行う。まずは声の送信による否定的な発言を聞かせ続ける。迷いを生じるような語りかけをしたり、人を疑いたくなるような語りかけを頻繁に聞かせてくる。音楽や歌のリピート送信なんかされると集中力は極めて低下してしまう。それよりも、人間の自然の原理として聞きたくない邪魔な音が聞こえていると、それを打ち消す為に声を出したりする方向へと行くはずである。思考の自由を奪う行為は果てし無く続けられ、脳活動を通常ではない状態にしてしまう刺激を送り付けてくる事も頻繁に行われる。脳活動の抑制、記憶障害、意識障害などの恐ろしい脳の操作や不快感、倦怠感など様々な精神状態の操作まで日常的に行われる。

これは遠隔より脳を拉致されているのと同じである。

更に身体攻撃という痛い、痒いなどの被害も多岐にわたり強制的に受けさせられる。頭痛、歯痛、関節痛などは自在に行う事が出来、これは立派な暴行であり痛みは現実の痛みそのものである。胃が痛い、心臓が苦しい、筋肉が疲労する、なども初めて受ける感覚ではなく現実にある感覚と同じである。見えない媒体によって行っているからと言いそれらは暴行ではないと言うのは間違いだと思う。そういう武器があるのだから。原子爆弾などの放射能の被害を考えて欲しい。爆弾であれば爆発するから誰にでも判るが、放射能だけが何処かに巻かれていたら、なぜ被害を受けたか誰にも判らないだろう。電磁波による攻撃も同じである。

11:29
昨夜も就寝時には歌のリピート送信や集中的に嫌みなどを浴びせられて、まるでお祭り騒ぎのようであった。やっとの思いで寝た。目が覚めたのは6時半頃で、その時も歌のリピート送信や陰湿な語りかけにより何かを気にさせたり、不安にさられた。その後、もう一度寝て9時半くらいに目が覚めるが、まったく変わらずに音楽のリピート送信と声による嫌みと脅迫、脳への攻撃をされている。

13日1:40
今日は被害者9人による集まりがあり長時間に渡り内容の濃い話が出来た。午後3時より開催された為に仕事で来られない方が居た為に夕方6時以降に二次会という形で場所を変えて続けられた。合計6時間も雑談を交えて話していた。

場所は都内であるので自動車で出掛けるが執拗な思考盗聴と音声送信による付き纏いは当然、脳に対する攻撃も全く途切れることなく続けられていた。現地に到着すると少し時間があったのでホームセンターに立ち寄ると参加予定の被害者の方と偶然会ってしまったので一緒に現地へ向かう事にした。

被害者の方達と話している間は、歌のリピート送信などはされなかったが、頭をボケさせるなどの攻撃や痛い被害を言動に合わせてやられた。しかし、周囲の雑音などもあるし話に集中をしていると音声送信はほとんど気にならない。遠くで誰かが喋っている程度である。しかし、言動にリアルタイムで反応してくるというのは有ってはならない。しかも脳内音声である。ただ、周囲が盛り上がっているので無視できるだけだ。

帰りの車内では早速嫌がらせが始まり、帰宅すると歌のリピート送信と共に罵声と脅迫の集中攻撃をされる。それはもう、集団で寄って集ってボロクソに貶されるようなものである。

とにかく悪質極まりないテロリスト達である。

結果、脳に対する攻撃は四六時中という感じだ。

思考盗聴もトリックがあるように最近は思えている。

 何かを想起させるきっかけがあり

 そこから次へと連想する過程があり

 結論へとたどり着く

例えば三段階として、こんな感じに思考の挿入が行われているとすれば、すべて自己の発想ではなく、すべて加害者が送り付けて来た思考ということになる。そんなことも行われているように感じる。しかし、頭の中に描いたイメージを盗み取る事も出来るし、確実に自分の発想を盗み取られていると感じる時もある。

しかし、大切なのは理屈ではなく

精神への介入とい犯罪が行われていると言う事実である。


寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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