犯罪被害を無理やり日常化しないで欲しい

5:58
なぜ目が覚めたのか判らないが目が覚める。
音楽のリピート送信が為されている。曲は「ビリーボーイ」という古い有名な曲だが私には何の関係もなく演奏した事もない。加害者は「びりボーイ」言い直しそれを貶しの理由にするが、思い当たることが何一つないのでピンと来ない。そのように言葉に引っかたり、読み替えたりして貶すのが得意であり、突然「身体貸してください」を「空抱かしてください」などのように読み替えて声の送信をしたりする。

目覚めた直後にそのようなこじ付けを無理やりお仕着せたと思えば、「電波暗室に入っても声が聞こえるというのは内的要因がある」なんてイメージが突然浮かんで来たりする。何だか良く判らないが、全く気にしていない事、考えてもいない事、考える理由もない事を寝起きに、まるで自分の発想のように感じさせるように極めて巧妙に連続で挿入された。その時に自分の被害日記は誰が読んでも統合失調症そのものだ、というイメージも浮かんだ。

しかし、こちらは音楽のリピート送信と、あの醜い腐れきった声を聞かされているだけで最悪の気分となり、寝起きでもあるので全く自分の考えではないと断定できた。そんな事を次から次へと連想するような余裕はない。

更に、被害者の女性にメールを出したり、来たメールに返事を書いたりする事があるが、「お前が執拗に女性にメールを送るのは被害者の間では有名だ」なんて声で言われたが頻度が少ないので「執拗に」という言葉は全く見当違いであり、根拠の無いお仕着せをし、不安にさせ、活動し難くしようとする加害者の魂胆が手に取るように分かる。

その後「バーカボン、バーカボン」と10分くらいは連続で聞かされ、「お前のあだ名はバカボンだ」と無理やり決め付けてしまい嫌でも「バカボン」と言われれば私の事だという印象を記憶に刷り込む。それは年単位で繰り返されている。例えば、喫茶店でコーヒーを飲んで居る時に隣の客が突然「バカボンが・・・」なんて喋ったら、その「バカボン」という言葉だけが耳に残り自分が仄めかされたと思ってしまう。事実関係は調べようがないので無理である。

その後、トイレに行くと母親の話から父親の話になり、少し前に実際に私の父の話が出た時の事を連想させ、そこから、その時その場に居た女性に関係する話に連想を移し、そこまでは良かったのだが「また、あの女の事を考えているぞ」とすかさず声の送信をされたので、それも加害者が考えて用意していた策略であると判明した。実際にその女性の事を考える理由がないし、考えた事もないので不自然である。

あまりにも不自然な展開で発想が進んだり、その頭の中で想起される速度が不自然であれば誰でも変だと言うことはすぐに判る。しかし、脳への攻撃(意識障害、記憶障害)というかコントロール被害を受けていると騙されてしまうかも知れない。実際に私は何度も騙された事がある。

音声の聞こえない人に対しイメージの送信を利用したり、精神状態のコントロールを使って潜在意識に働きかけ、意識誘導をする事も可能だろう。

これらはあくまでも犯罪被害であり

病気でもなければ妄想でもなく

外部から強制的に挿入されているものだ。


延々と途切れる事無く繰り返すことにより犯罪被害に日常性を持たせてしまうと言う手法である。そして、始めは確実に被害であると分かるやり方から、最近は被害であると気づき難いやり方へと移行しつつある。

睡眠妨害のついでに少し長くなってしまった。

10::05
その後、もう一度寝て9時半に何故か目が覚める。
着がえててタバコを吸っていると、もうすでに目眩と記憶障害と脳を締め付けられるような状態にされていて、時折、肩に痛みが発生したり、不自然な疲労感がある。

音声送信では「さらりとした梅酒」のコマーシャルソングをゆっくりとしたテンポでリピート送信している。自分の呟きも脳内音声で再送信されている。呟かせようとするサブリミナルボイスも送信されている。その他の声は今の所静かでキーンという音がしている。

久しぶりに普通の感覚を思い出した。

僅かな時間(1分程度)だけ、通常の脳に戻ったように感じた。事柄の想起は間違っても音声化される事はなく、呟く事もなく、すっとイメージした瞬間に出来上がってしまうものである。しかもイメージした時に映像が強く伴う事もなく、恐らく映像が伴う記憶であっても映像の事を意識している人はいないのだと思う。

こういった苦労をさせられているのは私だけではありません。

12:37
歌のリピート送信は延々と続いている。
声は多少小さめであるが背中に釘を刺したような感じで筋肉が痛くなる被害が出ている。痛さは普段より弱いがツボを刺激されているのか肘まで影響が出たりする。

パソコンの被害としてはマウスポインタのすっ飛びが良くあるが、こうやって日記を書いている時に漢字変換のキーを押した瞬間にブラウザが閉じてしまう被害が昨日初めて発生し、今日も誤字り訂正を行っている時に発生した。

ある意味、サイバーテロと関連するだろう

現時点ではいたずらや、嫌がらせ程度であるが、被害者の中にはパソコンが動かなくなってしまう人もいるし、その技術を使用して大勢の人間に迷惑が掛かるような事や警察などのパソコンに不具合を起こさせればサイバーテロという事にならないだろうか。

23:10
夕方に会社でデジカメのマニュアルを読もうとしたら脳を締め付けられるような感じになり、糞の臭いがし、集中しようとすれば、するほど目眩がして妨害をされた。被害が酷かったので日記に書いて置こうと思ったが長くなるのでやめにした。

夜は多少静かではあるが、歌のリピート送信は全く途切れずに、声の送信でもしきりに絡んでくる。精神の操作もされているので突然イライラしたりする。脳への攻撃も音声と同じように途切れる事がないと感じている。

脳への攻撃とは

目眩
記憶異常
思考の抑制
精神状態の制御

などで

例えば、脳を締め付ける感覚と糞の臭いがセットになっているとか、目眩と頭部圧迫感がセットになるとか、各種身体被害と混ぜて行う事により特殊な嫌悪感というか気分の悪さを作り出しているようで、よくぞそこまで研究したものだと関心してしまうくらいの、人間が歴史的に受けた事の無い嫌な、最悪の気分にさせてくれる。細かい理屈は抜きにするが組み合わせ方の調整というのは本当に難しいと思う。

陰湿な語りかけが続いている。

しかし、延々と脳に対する攻撃が続いていたら後遺症が残ってしまうのではないかと思う。実際には被害に遭っている間に失ったものは大きく、取り戻すことは不可能であり、現実に人生を狂わされたという後遺症として確実に残る。その罪の重さ、社会的責任、損害賠償、慰謝料を考えただけでも歴史的なものとなりそうである。

12日10:28
昨夜は寝る時にブログにログインできないという現象が起きた。
1:30分くらいだったろうか、1度目はログイン出来たが、過去記事の管理から編集画面に移れなかった。二度目からはログインそのものが出来なかった。最後はメンテナンスのためにしばらくお待ちください、になってしまったので

寝た。

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脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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