電磁波被害に対する最近の広報活動の報告

9:06
就寝時に睡眠妨害
予定していない時間に起こされる
目覚めると音楽のリピート送信と声の送信による貶し、脅迫がひっきりなしに続く。そして、その後に目眩・記憶障害などの脳への攻撃が始まり。痛い・痒いなどの身体攻撃をされる。これは毎日のことであり、程度は加害者の気分でいくらでも調整できる。

今日は顔を洗っている時に突然、強い意識誘導があり水道の蛇口に顔を思いっきり叩きつけたくなる衝動に襲われた。衝動を感じる方が「顔を叩きつけろ」という声や顔を叩きつけるイメージを送信されるよりも先であることに注目したい。何かを脳に送信されている事に気が付かないレベルでも衝動が起きてしまうのではないか。

目覚めた直後に隣の家の生活音が聞えた。その直後にキーンという音を送信され周囲の環境音が聞こえ難くなる。キーンという音に代表されるノイズの送信には色々な意味があると思っている。不快感は勿論のこと周波数によりある程度の精神状態のコントロールが可能なのではないかと思う。可聴音だけならまだ良いが脳に影響を与えると言われている極低周波なんかを送信されていたらその影響を受けるだろう。

更に昨夜は不思議に思った。キーンという音とともに女の声が左の耳に聞えていた。近くの道路を1台のトラックが走ってきたが、そのタイヤの走行ノイズのある周波数帯だけが強調されて大きく聞えてきた。しかも音は空中に浮かんでいるように聞こえる。

音と音が混ざると音量が大きくなるという現象があるのだろうか。

たまに水道の蛇口のシューっと言う音が異常に煩く耳がキンキンすることがあったり、ビニール袋の音などがやけに響いたりする。風呂に入っている時もシャワーの音がしていると声の聞こえが逆によくなったりする。不思議である。

この前、スタジオで誰にでも聞えるキーンという謎の音がしていた。音響機器のハウリングではない。照明装置のスイッチを切ったが音は止まない。音の発生源も判らない。それは録音されているので周波数を調べてみると5000ヘルツ付近だった。べつに不快感がある訳でもなく私は神経質でもないので気にはならなかったが謎ではある。

広報の報告

ここ数ヶ月の間に20以上の箇所に資料の送付をした。
日常の日記も同じだが、すべてを書くかどうかで考えてしまう。たとえば新聞社3社に資料の送付をした。何処の新聞社なのか、内容はどんなものかなどである。結果、これは個人の被害日記であるし妨害工作もあるかも知れないので大まかに報告をする。

大学や研究所、本の著者などを主な対象として国会議員の方にも送付した。内容はNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークの提出した要望書のコピーと街頭配布用のチラシ、電磁波などによる脳の操作や身体被害がある事を知らせる客観資料と自分で作成した文書である。まず電話でこのような資料を送付したいと伺い許可を頂いてから送付する。その後に電話をして読んで頂いたかの確認を取る。

まだ途中なのでこれと言った形にはなっていないが現在までに研究所では「理論的には不可能ではない」、「今ある技術では無理」、「軍事テクノロジーなら有り得るでしょう」、「研究の範囲外です」と言った感じの返事を頂いている。特に犯罪であれば研究の対象外です、脳を計測して欲しいなら臨床は病院でないと出来ません。などの回答も頂いている。中々そう言ったものを文書で頂くことは難しいので口頭である。常識的に考えると大学や研究所では人間に危害を加える技術の研究はしていないと言うことになるし、私は研究機関を疑ってもいない。なぜ広報をしたかと言えば被害解明の為に何かしてくれないかと思ったからである。最低でも知って頂くだけでプラスになると思う。

省庁への広報や相談でも「今後の研究の参考にさせてもらいます」、「そう言った被害の解明の為の研究をする提案を出して見ます」などの回答を頂いた。

政治関係でも進行中であるが多少の前進はある。

このような事を日記に書くのは危険だと感じてしまうが少しでも被害者の方達の参考にでもなればと思ったので書いてみた。大切なのは加害媒体を特定する事と加害元を発見する事だと思っている。

現在、被害も進行形だ。

それにしてもつくづく嫌な時代だと思う。

23:18
今日は被害はやや緩かった。
しかし、思考盗聴と脳内音声被害は全く途切れない。
痛い、痒い、匂い、なども様々な方法で行ってくる。ひっきり無しではなく変化を付けているし、強烈に興奮させられる事がないので緩いと表現している。頭痛は継続しているようだが、気分が良くなったり、異常な疲労感がなくなったり、現実との乖離感がなくなったりする場面が少しあった。

全体的に見ると

人間が自然の生活の中から受けるあらゆる感覚や情報を違うものとすり替えてしまう被害だと言うことも出来る。実際に見聞きすることの出来る情報に関しては妨害をするなどにより入路を遮断するなり歪曲させて受け止めさせるようにする。

たまに「袋叩き」、「集団リンチ」と言う言葉で表現できるような酷い暴行を受けているように感じる時もある。しかも、恐ろしいのは脳の操作であり、本気でやられたら人間であれば耐えられないと言うことである。勿論、痛い、苦しいも大変だし、不自然な痒みだけでも継続したら想像を絶するような世界へ突入するだろう。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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