五感情報通信とは何ですか

2:41
やっとの思いで眠る事が出来たのだが、合成夢を見させられて目が覚める。旅先で悪い奴に狙われて不安で眠る事が出来ない夢である。不審な車両が近くに止まっていてそれが私の事を殺そうとしているように思え怖くて眠れない夢だ。

私は実際に誰かに狙われているとか、殺されるとは思ったことは一度もない。しかし、遠隔操作で殺されてしまうとか、精神病に仕立て上げられてしまうとは考えている。

今現実にこの世で一番酷い拷問を受けている

人間の遠隔操作なんてあり得ないという隠蔽工作や被害者を精神病と断定する工作だけは盛んに行われているようだが、この犯罪が行われていることは紛れもない事実であり、広報には実名などの個人情報を使用している。

世の中で一番酷いと言う理由は

どんなに酷い目に逢わされいても、その事実を第三者に理解させる事が出来ないような社会体制が敷かれている事だ。実際には医療機関というか研究機関が調べれば簡単に結果は出る。現代の脳計測の技術は信じられないような所まで来ているので、加害者が攻撃をやめない限り被害者の脳計測をすれば通常ではあり得ない信号を検出する事が可能と思われるからだ。

私は不眠症でも何でもなく、しかもここ数日の睡眠妨害は明らかに不自然であり、背中、肩の痛みや頭痛、音楽のリピート送信、脳内音声は幻聴や幻覚などと言うレベルの物ではなく、外部から悪意と殺意に満ちたテロリストが行っている事を強制的に知らせている。

最初の頃は本当に幻聴や幻覚のような被害の受けさせられ方をしていたが最近では加害者はそんな事はせず、徹底的に苦しめ、と声の送信をしながら確実にテクノロジーによる被害である事を知らせている。

せいぜい睡眠妨害でもやって頂きたい。

本日の仕事はキャンセルする事は決定している。

ただし昼間は広報活動をさせて頂く。

今も女の声で「かわいそうに」と半分笑いながら声を聞かせている。しかも日記を書き出すと音楽のリピート送信を開始した。

私の事を心配してメールを下さった方、有難う御座います。

ところで

総務省の五感情報通信とは何の事でしょうか
http://www.soumu.go.jp/main_sosiki/joho_tsusin/policyreports/chousa/gokan/pdf/060922_1.pdf
古いものではあるがこのPDFに文書の最初のが気になっている。
五感情報通信とは、視覚・聴覚・触覚・嗅覚・味覚といった五感に代表される、人間の感覚全体を情報通信の対象するもの。
一体何なのだろうか?

そして加害者は「お前は間違いなくキチガイ扱いされるぞ」と声の送信をした。私は全くそんな事は気にしていない。なぜならそれを気にしたら被害日記など書くことが出来ないからだ。しかし、良く調べるとこれらの被害を理論的・科学的に不可能であると否定する文書は何処にも見当たらない。

8:10
突然、目が覚めると同時に「巨人の星」の歌をリピートされる。
酷い疲労感とやりばの無い怒りが込み上げる。

「ざまあみろ」
「かわいそうに」
「かわいそうだから許してあげる」

もし、目の前に加害者がいたら

殴り殺しているだろう

死んでも殴るのをやめないと思う。


これが被害者の本音である。

この恨みは広報にて変えさせて頂く。

いまの倍以上の量にすることに決めた。

すると「加害者

上の文字には括弧が付いているがそれを間違えたと感じた瞬間かそれ以前に加害者に感知され「括弧を外してくれ」と声の送信をする。

「お前の事を殴り殺してやりたいと思っている人間は沢山いるぞ」、「お前が暴れれば近所の人が喜ぶぞ」と音声で嫌みを飛ばしている。加害者とはそんな存在である。ドブゴミと私が呼べば、それにも値しないとまで言う被害者がいるほどである。

被害者の方へ

どんな少量でもかまわないので被害ブログを書くことをお勧めします。これは証拠にもなるしどんな被害を受けているかを世間に知らせる事が出来ます。

22:50
結局、仕事は私一人で行う訳ではないので12時間の出張を終えて帰宅した。今はキーンという音とボリューム小さい音声送信だけだが、帰宅直後は「天才バカボン」の歌のリピート送信と声による脅迫と貶しの集中攻撃を受けた。被害者のブログなども満足に読めないような状態であった。

日記を書き出すと歌のリピート送信と肩と首の後ろの筋肉が硬直するような感じになり目眩というか記憶障害のような状態になる。

神奈川県の川崎から相模原へと移動して営業をして来た。成果はあり、行って良かったと言う感じだ。ただ、被害は所々でやられていた。例えば駅の階段を上ろうとすると足首が痛くなったり、駅から周囲の看板を見るとそれぞれの会社のコマーシャルソングを送信されたりした。酷かったのは駅からタクシーに乗った時にキーンという音とブーンという低い音をミックスしたような音を送信され目眩と記憶障害のようにされた時である。まるでそのタクシーに何か仕掛けてあるのかと思うくらいであった。しかし、同乗している人には何も影響がないので特定個人を狙い撃ちにする方法が取られているのだと思う。帰りの車内ではあまりの眠さに耐え切れなくなり少しの間眠っていたが鼻を痒くされて目が覚めた。

二日間睡眠妨害をされ続けただけで(声被害を含めた各種攻撃も受けているが)我慢の限界を超えてしまい「殴り殺してやりたい」なんて書かずにはいられないように追い込まれてしまう、それほど恐ろしい武器なのである。

読んで頂きたい被害者のブログを紹介します。

監視社会と電磁波犯罪ー真実を伝えたい
http://30029884.at.webry.info/

現代の不可視の拷問技術
http://blog.auone.jp/20060303a365harf/

24:26
強制テレパシー通信接続状態であり、身体攻撃も受けている。
風呂に入り歯を磨くと何故か突然、腹が減ってくる。

明日の予定を考えるのも加害者と一緒に、というかすべて監視・干渉をされながらの行為である。しかも干渉というのはすべてを貶し・脅迫に変えてしまうようなやり方である。正確に記すなら、ほとんどすべての考えに対し理由も根拠もなく貶し・脅迫に変えて声の送信をして来る。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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