電磁波による恐怖の脳攻撃

5:50
睡眠妨害だ。
睡眠は人間の生活の基本であるのでその部分から侵略をしていると言うことになる。精神侵略の基本は睡眠妨害だと思う。被害に気が付く前にも一日に5時間程度しか眠れなくなった事があり、歳のせいでそうなったのかと思っていた。ここまで徹底した攻撃を受け続けると「死んでください、自殺してください」という加害者の意思表示のように感じる。昨夜は「自爆テロをやれ」と何度も繰り返し脳内音声で送信された。

脳内音声でビートルズの「へイ・ジュード」と言う曲を大音響でリピート送信されて目が覚めた。勿論、合成夢を見ていたが、その内容は実に陳腐で見るに耐えない。別に気持ち悪い訳でもなければ楽しい訳でもない。何処かに乗っ取られた地域があり、そこは外国人が多く出入りして盗みは日常茶飯事である。場所は何処だか判らないが日本かも知れない。その危険な地域に遊びに行く(観光)人が多いらしい。なぜか多くの人がすでに行っているので私も案内役の女性に連れられて言ってみた。その女性の歩きが非常に早く付いていくのが大変だった。最後は何故か知人と出会い作りの悪い船に乗る。船から落ちてスクリューに巻き込まれて死んだ人がいるという嘘の話を聞かされて終了する。

目が覚めても歌のリピート送信は続いていた。すぐに脳内音声で嘘の情報を聞かせてくる。犯人は何処の誰だ、というような情報である。或いは、これから私がやろうとしている事に対して何かがあるぞ、という感じの予想だ。

今は歌のリピートは止まり、日記に夢の内容を書いているとそれらが仄めかしである事を次々に知らせてくる。「へイ・ジュード」はそれがお好みの曲であった中学の同級生が犯人であるとか「重度の精神障害」だと私の事を罵っている。

船から落ちて死んだという話が嘘と分かった理由はその知人には兄がいないからた。するとそれを私の兄がそうなると脅迫をされる。それらは脳内音声の使用も確認されるが、なぜか脳内にひらめいて来る。不思議な意識の挿入である。

意識操作は日常的に細かく行われているようで、例えば自動車に乗って居る時に看板に目が行った瞬間に心臓がドキッとしたり、後ろの車に意識が行った時だけ嫌な気分になったりする。特定の人間に会った時だけ嫌な気分になったり、変な臭いがしたりする事も良くある。

自然現象に見せかけた自作自演の手法が多いようだ。

11:42
7時になってしまったが3時間しか寝ていなかった為、薬を飲んでもう一度寝るが、10時にまた起される。11時半起床の予定だったが意地でもと思いそのまま眠った。するとまた合成夢を見させられて目が覚める。今回もどちらかと言えば音楽の送信ボリュームが大きくて目が覚めた感じだ。

目が覚めると脅迫の連続である。

嫌みと言うよりは脅し・脅迫だ。

「変な親父だと子供達にも言われているぞ」
「その日記を以前住んでいた所の人達に見せたいな」
「家を売るな、一生恨まれるぞ」

などだが、後は歌のリピート送信をしながら、コーヒーを入れる、顔を洗う、タバコを吸う、トイレに行く、などのすべての動作に干渉される。これらは毎日延々とその状態を維持されていて被害者ならみんな知っている。

キーンという音が煩いということ、思考盗聴と脳内音声で強制的にテレパシー接続されているので現実には無い、関係の無い加害者とのやりとりをさせられながら生活しているので、本当の現実、本当の周囲の雰囲気や音をダイレクトに受け取る事ができないので生活音は当然大きくなるし、気持ちも現実感が薄れてしまう。更に、実際に睡眠妨害で生活破壊をされているので現実に自然な生活ではなくなる。

更に恐ろしい脳への攻撃を受けている

記憶の改竄・消去

精神状態のコントロール

現実にない五感の操作


これらにより人間を精神面、生活面から変えてしまうわけであり、しかも耐え難い苦痛、拷問が伴っている。殺人だと思うのが普通である。

23:12
今、帰宅した所だ。
何故か自宅に近づくと脳内音声の罵声が酷くなる。
キーンという音が強くなって来る。

「近所でお前を何と言っているか知ってるか」
「学校で何と言われているか教えてやろうか」
「広報をやめろ、日記をやめろ」

なんて感じで3、4人いるような感じに聞える。

今日は都内のスタジオに音楽の練習をしに行った。その途中でも途切れることのない被害であるが自宅を離れると少し被害が弱くなったりするのも感じている。しかし、それは届かないのではなく、弱めているだけで時たま強力にやられたりするので遠く離れた所に行けば逃れられるとは考え難い。

まず、被害を受けても忘れてしまうので携帯電話にメモをしている。しかし、感情の操作をされると(良い気分になったり憎しみが薄れたりする)。面倒な被害報告を日記には書かないで簡単に済ませてしまおう、のような気分になったりする。

と書いた瞬間に蛍光灯が一つ突然消灯してしまった。

しかし、頭痛や声による罵声、歌のリピート送信などを帰りに執拗に行われると気持ちが変わってしまうので被害日記を書く。

スタジオに入るとすぐに右の耳にキーンという音を送信され脳を締め付けられるような感覚になり、目眩と吐き気、記憶障害にされる。しかし、少しすると、その強い被害は和らいだ。音楽が始まるとさっそくピアノの音に紛れて女の声で嫌みの音声送信をやられる。自分が演奏する時にも声の送信をされるし、自分がやろうとするフレーズを先に声で指示されたり、ずうずうしくも話しかけて来たりされる。非常に嫌な状況での演奏となる。

声が聞こえるとそれをキャンセルしたくなるので一瞬リズムが狂ったり集中力が途切れるのは当然、突然、曲の何処をやっているのか分からなくされたりする。脳の操作、記憶障害を受けていればそれだけで大変なハンディーになるのは間違いない。イライラさせられる場面もあったが我慢をしてやり過ごす。

毎度のことだが途中で食事に行って戻ってくると攻撃が酷くなる。目眩、頭痛、肩の痛み、疲労感などが強くなりその状態で演奏をする。そして失敗をすると「ざまあみろ」と声で貶される。まるで自分が下手になったのかと思うくらいの状態だ。演奏中であるので自分がどんな攻撃を受けているかも分からないし脳の操作はやられている実感なしに行う事も可能と思われる。

思考盗聴も行われるので演奏中に考えた事や目で見ている事にも声で干渉される。最後はお腹に空気を溜められた。

演奏は何度も行うので中には良い感じの演奏もあった。そんな時には加害者はおだてたりもする。とにかくやりたい放題という感じでスタジオを後にする。

帰りの車内では本を読むことにした。最近は読書が出来るので以前よりは被害が軽くなっているのかも知れない。しかし、じっくりと読むことは出来ないので理解出来ないような場面があってもサラリと読み飛ばす。そこを何としても理解しようとすると攻撃をされるのでそうすることにしている。

本を読んでいると突然、何の脈絡もなく色々な事柄が想起されてくるが、どうも加害者がやっているようにも感じてしまう。全く過去の出来事や最近の出来事、気になる事、などが勝手に想起されてくるからだ。

たとえば素人ながら考えると脳の特定の部位に信号を送りつけるとそこの記憶が想起されてしまうとすれば納得がいく。声の送信やイメージの送信がきっかけで記憶が連想形式で想起されるのは自覚があるが突然の想起となるとそう思うしかない。例えばデタラメに脳を刺激して何を思い出すかを調べたりする事もあるかも知れない。

最後に、以前読書をしていた時の感覚を少し思い出したが、読書というのは文字を読んで理解するだけでなく、自分のイメージに置き換えたりして理解をすると思う。その想像力が低下しているように感じてしまった。思考盗聴や脳内音声の被害を受けていると自由な思考が出来なくなり、そう言った能力が低下するのではと思った。

24:46
本日の新しい被害

一日中、首の後ろが痒くてたまらなかった。

Tシャツのラベルが当たっているので痒いような痛いような感覚になっていると思っていた。過去にも何度か経験した事があるが、風呂に入ると痒かった部分が沁みた。その後、わざわざ首の少し上の部分に同じ感覚を起して頂いたので被害と確信できた。これを書いていると今度は同じ感覚を左足の太ももにやってくれた。

今は

軽い頭痛
後頭部の圧迫感
目眩と記憶障害
意識が薄れて体に力が入らない感じ
キーンという音
声の送信
歌の送信
左肩の痛み
歯の痛み

を全部同時に行われている。

テクノロジー犯罪を戦争とかテロと呼ぶ人がいる。

寝る。

COMMENTS

COMMENT FORM

管理者にだけ表示を許可する

TRACKBACK


この記事にトラックバックする (FC2 blog user only!)

プロフィール

耳印

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる