電磁波犯罪について国家ではどう考えているのか

9:43
やはり動かなければならないのが国家だと思う。テクノロジー犯罪被害ネットワークが出した要望書、陳情書などが、どのように解釈され対応されたのか、疑問でありどの機関が所轄になるのかなど考えてしまう。家の中で物がなくなった、住居侵入の疑いがあるなどの場合、歩いていて後ろからハンドバッグをひったくられたが犯人を見ていない目撃者もいない。これらは通常警察に届け出て捜査をしてもらう。

私たち被害者の場合は警察に行っても、相手にされないか、良くても話は分かりますが現時点では捜査をする事が出来ません。なぜなら犯人を特定する為の装置がないからです。被害届けも出せないような状況なので被害の報告で終わってしまう。だから自分達で犯罪が行われている事の証明までしなければならない。24時間365日全く止む事のない被害を受けながら、そういう苦労を背負っている。中には失職してしまいアルバイトをしていたが最近は全く仕事がなくなってしまい身動きが取れないと言う被害者もいる。仕事があるのはましな方である。

だから広報をして少しでも多くの人に知ってもらったり学者・研究者に相談して被害解明や証拠の捕獲へと進まないかと苦労している。これらは国家が本来国民の安全・権利を守る為に行うものだと思う。

昨夜も就寝時に多少の攻撃はあったがすぐに寝られた。朝は5時半に合成夢を見て目が覚め、もう一度寝て9時に目が覚めた。声の送信による言葉の投げ掛け、歌のリピート送信、キーンという音、頭部不快感(軽度の目眩と記憶障害)は目覚めとともに行われている。

それから被害者の方の作成した防御装置だが、忙しくそれを試している時間がなく昨夜少しだけ試してみたが、理由は不明だが一時的に被害が軽減した。防御装置を装着していた時間は30分程度で装着寸前に被害が弱くなり、外した後も30分くらいは被害が弱かった。

電波暗室に入っても音声被害や一部の身体被害は途切れないし、水深60~70センチまで潜っても音声被害はなくならない。しかも本人にはシームレスの被害に感じられる。何かがあっても全く関係なく通信が出来るのではないかと感じてしまう。ただ、人間を錯覚させる被害でもあるので人間の知覚を超えたスピードで装置の出力を変えればシームレスに感じるかも知れない。

24:58
実験をしました。
なぜ、今までやらなかったのか不思議です。

自動車を運転中に自分の呟き(声に出さない)を別の声で再送信されるので、試しに口を閉じたままで実際に声を出してみた。すると全く言葉にはならない。再送信されてくる声は口を閉じていても正確に発音されている。しかし、実際に声を出して居る時には再送信される声は聞えなくなってしまう。それは実際に体を振動させて出す声の方が強いからだと思う。

呟きは送信される声と混同してしまい間違えてしまう事がよくあるが、実際に喋っている時に脳内音声の影響で間違えた言葉を発した記憶はないと思う。無口な人にされる事はあるが。

今日も中程度の各種様々な被害が終日続いている。

酷いやり方と言えば

夜に帰宅すると突然眠くなり、それもかなり強烈な睡魔の為に居眠りをしようとすると「寝るな」という声の送信をされ、痒みやイライラ攻撃で邪魔をされた。眠くさせて置いて眠らせないというやり方が酷いと思う。

そんなところで

被害者はただひたすら我慢をするだけである。

今は嫌悪感、イライラ感がないだけでも救われている。

寝る。

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脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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