あらゆる病気の症状を再現できる犯罪

10:06
今朝は6時半に目が覚め、時計を見ると「ザマア見ろ」と脳内音声で言われた。目覚めはそれほど不快では無かったが、その「ザマア見ろ」に刺激されもう一度寝て9時半に目が覚めた。「大バカ野郎、近所から怠け者だと思われろ」と追い討ちの脳内音声を浴びせられた。

キーンという音
声によるリアルタイムの嫌み
歌のリピート送信
頭痛
肩、背中の痛み
左足のふくらはぎの痛み
目眩と記憶障害

これが目覚めた時から受けている電磁波兵器による攻撃だ。

病気ではなく武器による攻撃であるので症状ではないが、実際にある病気の症状を正確に再現することが出来る。それは肉体的なものから精神に至るまで様々であり、通常はその両方で攻撃してくる。咳を出させる、クシャミをさせるなどの自然現象の再現もある。勿論、絶対にあり得ない、かつて経験したことの無い感覚(痛み痒み、脳の締め付け、お腹に空気が溜まる)などもある。

11:57
ずっと音楽のリピート送信と声によるリアルタイムの干渉が続き仕事の妨害をされている。見積書などをパソコンで作成しようとすると突然目眩がして脳を締め付けられるような感覚になり、キーボード見ていてもタイプミスを起こしたり、狙った所とは違う所を打ってしまったりする。イライラする精神状態にさせる攻撃もされている。

とにかくいつでもパワーを上げれば発狂させられてしまう、というのが恐怖となっている。更に酷い攻撃をされた時には人間はそれから逃れようとするのが自然の現象であり、目に見えて追いかけてくる犯罪者がいれば逃げるとおもう。では、精神の中に入り込んでくる犯罪者がいたら、どうやって逃げれば良いのだろうか。

あらゆる病気の症状を再現できる装置であるから精神病の症状も再現できるだろう。

21:40
今日も一日中徹底的にへばりつかれて執拗に声の送信で干渉をされまくっている。来週には遠くまで出かける用事があるので地図で調べていると目眩と記憶障害が激しくなり思考停止状態にされる。とにかくその執拗なまでの特定個人への監視・鑑賞はとても常人に出来るものではない。

弱いながらも目眩と記憶障害は延々と毎日続けられている。

思考盗聴・音声送信以外の被害も引っ切り無しに続いている。

歌のリピート送信も全く止まる事無く続けられている。

広報の結果も少し見えてきているが、もう少し範囲を広げてみようと思う。そのくらい被害が酷く大変なのである。家族ぐるみでテクノロジー被害に遭っているという話もたまに聞くが、私もその可能性が出てきている。子供にも遠慮なく攻撃をする可能性もあると思う。

何しろ殺意の塊であり、絶対に攻撃をやめないのであるから。

とにかくあらゆる被害を一日中延々と受けているともう、被害報告を書くどころの騒ぎではなくなってしまう。相変わらず「笑ってあげるよ」、「恥をかけ」、「出て行け、引っ越せ」、「嫌われろ」という言葉に結びつけるというかそれしか頭に無いようだ。

被害報告と言えば

目眩や記憶障害などの攻撃の時に後頭部に違和感があったり、脳を締め付けられるような感覚と表現されるが、後頭部にブルブルと微振動を感じさる攻撃をやって頂いた。これは脳の操作をされているという実感を被害者に持たせる為にやっているのだと思う。恐らく何も体感することなく、記憶を消されたり、意識が遠のいたりさせる事が可能と思われる。目眩は体感のような物なので誰でも気が付く。

それとまつ毛を微振動させたり、目にゴミが入ったかのように痛くなったり、目蓋を痙攣させたりの被害も頻発している。

自殺者が多いと言うニュースを見た。

テクノロジーによる脳の操作というのになぜ触れる人がいないのだろうか。


24:35
全く止む事無く続いているが、キーンという音などがなくなると随分と静かに感じる。しかし、舌が一緒に動くというか声の送信とともに呟かされてしまうタイプの誘導性の強い脳内音声を使って嫌がらせをされたりしている。

自分の呟きが別の声で遠くから聞えて来る現象は判定が難しいが、舌を動かさなくても喋る積もりで声に出さずに呟くとリアルタイムで聞えて来る。例えば手の指を押さえ付けて動かない状態でも、指を動かそうとすればその筋肉には動かそうとする力が働いている。それを感知すればどの指を動かそうとしたのか分かるはずだ。呟きを盗むのもそのような原理と思われる。しかも喉の具合で聞えて来る声を低くしたり高くしたり自在に出来る。

時と場合によっては、思考盗聴をして呟く前に内容を盗み取り、口の中の状態に合わせて加害者が発声しているように感じるし、機械化されていようにも感じる、結果、すべての方法がとられていると思っている。

思考盗聴も的確に盗まれていると感じるが、全く本人が気が付かないように脳内にキーワードを送信し、しかも、そのキーワードが意識されずにはいられない状態になれば、あたかも自分から自然に想起されたキーワードであると思ってしまう。その瞬間に脳内音声でそのキーワードを聞かせればズバリ思考を盗まれたように感じるだろう。

更にイメージ映像は確実に自分の描いたものだと確信しているが、それをリアルタイムで書き換えられてしまうのも不思議ではあるが、たまにコンピューターを使ったような物体の三次元での回転を見せてくれる事がある。それは私の描いたイメージ画像の中の一部を切り取って回転させてしまうものだ。他の部分には影響はない。映像を書き換えたり回転させたりするスピードはかなり高速であるし、回転以外の書き換えはコンピューターとはとても思えない。それとも予め用意されていた空間でイメージ映像を描かされているのだろうか。

そんな体験からたまに思うのは自分の記憶領域が外部にあるのではと言うことだ。パソコンで言えば本体のメモリーやディスクを使用しないで遠隔のメモリー場で動作させているような印象だ。

人間の脳でもそんなことが可能だろうか。

最近は「サブリミナル・インパクト」という本を読み出した。

寝る。

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脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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