被害者は事実上人間扱いされていない

3:27
夢を見させられて強制的に起される。
睡眠時間は約2時間だ。
疲労はピークに達しているが今日は被害者の集まりがあるので出かけなければならない。連日の睡眠妨害は結果、時間を限られた生活の中で被害者の身も心もズタズタにしてしまう。ここ数日は昼まで寝ていたが、それでも十分な睡眠が取れていない。

寝させない攻撃は拷問そのものであり素人の手口ではない。

歌のリピート送信も延々と続けられ、声では「あんたは偉い」なんて数人でバカにしまくっている。これが加害者の真の姿である。殺人以外の何者でもない。

これが法治国家日本の真の姿だ。

かわいそうにと言いながら人を殺せる集団だ。

この攻撃が長く続けば本当に病気になってしまったり、自殺してしまうだろ。

これだけやっていただければ遠慮なく何処にでも広報できる。被害者はこの新しいスタイルの殺人に屈する事無く、精神病扱いされる事を恐れず、攻撃と同じくらい徹底して表に出る必要がある。加害者は人を殺すのになんの抵抗もない。しかも人を苦しめる事だけの為に生きている。

電磁波の奴隷になっても人権は戻らない。

これで例えば強い薬を飲むようになっても脳を直接攻撃されるので睡眠妨害からは逃れられないだろうし、もっと強い薬を飲めば日常生活は不可能となる。

「お前を許す」この言葉も毎日100回は聞いている。何もしていない被害者に対して「許す」という言葉を連発する加害者はよほど恵まれていないのだろう。昨日も書いたが完全に精神が狂っている。加害者は精神異常者そのものである。

例えば、日記を書き終えて「保存する」ボタンを押す時に私に脳内音声で「これでいい」と言わせ、それに引っかけて「天才バカボン」の歌のリピート送信をするのも毎回やられている。最初は自分の発想のように感じるが、脳の操作により操られている。

本人の気が付かない内に

本人の発想でない物を挿入する事も出来る。

実に危険な脳の操作だ。


さて、一体どんな人に対して遠隔操作が可能なのだろうか、被害を自覚していない遠隔操作の対象が存在していないと言えるだろうか。我々も最初の頃は年に1回か数回しか声が聞こえていなかったと記憶する。

それから、昨夜に政治関係の方や著名人に広報をすると電話で相談したが、その後加害者に「お前ら2人とも殺してやる」と確実に何度も声の送信をされた。脳内音声でも「殺してやる」というのは殺人予告であり、脅迫でもある。犯罪者の手口と装置、取り締まる側の技術と世間の認識にあまりにもギャップがありすぎる。これでは電磁波テロリストが調子に乗り全国で被害者が急増するのは当たり前である。

自由と人権とプライバシーを完全に奪い取る現代の殺人。

頭の中でも1人でいられない地獄である。


3:56
自殺者、自殺未遂者、強制入院させられた被害者が出ているにも関わらず加害者には罪の意識は全くなく「お前は大げさ過ぎる、そんな事を書くと、頭を下げさせられるぞ」と脳内音声で言われた。「頭を下げる」、「恥をかけ」、「笑われろ」というのも得意の台詞だ。加害者の頭の中にはそれしかないのだろう。

9:40
あれから寝たのは5時である。
今、突然目が覚め音楽のリピート送信をされている。
疲労感のある気分の悪い最悪の目覚めであり、何かを考えようと思った瞬間に女の声で「君が逆らい過ぎるから罪を償わせる」と言いやがった。テクノロジージャンキーのこの生意気な言葉に瞬時に激怒してしまった。薄汚く卑怯で腐れ切ったドブゴミ犯罪者のくせに被害者に対して浴びせる台詞だけは一人前である。裁判所でそんな言葉を吐けば「罪の意識のなさ」、「反省の色がない」という事で一番思い刑に服することになるだろう。

武器を使っているから生意気な言葉を吐ける

加害者もいつか表に引きずり出されたら裁判の前に殺されてしまうのではないだろうか、それとも自分で自分の命を断つくらいの覚悟でもあるのだろうか。

精神への介入という装置を使いやっていることは極めて卑劣・悪質でその一連の犯行の内容から殺人であると判決を下したい。なぜここまで卑屈になってしまったのだろうか。

それから、酷い疲労感とともに、背中の筋肉と腰の筋肉が痛く、疲労しているように感じるがこれも被害であると確実に断言できる。頭痛もしているしキーンという音も大きい。声だけは小さめだ。こうやって書いていると両方の肩も痛くなってくる。

社会で一番ダメな種類の人間ドブゴミ加害者だ。

10:12
目が覚めた直後に上記してしまったわけだが、良く考えてみると加害者は精神異常者であり、凶暴で他人に危害を加える恐れが多分にあるので、独房もしくは拘束状態のまま精神病院で一生を終える事になるだろう。

11日1:06
正直疲れた。
帰宅は夜遅かったが自宅に近づくと声の送信が激しくなり、「ワン、ツー、スリー、フォー」と延々と女の声で送信し、それを歌のリピート送信のBGMの代わりにしている。今、肝臓付近に針を刺すような痛みを感じた。

どうも同じ場所でも装置のパワーや何かを変化させることにより痒みから痛みに変化させたり、同じ痛みでも細い針から太い針に変えたり、痛みを感じる深さを変える事が出来るのではないかと思ったりする。

脳神経から痛み痒みを発生させるのか、直接部位に何かを照射するのかは不明だが、色々あるのだと思う。

今日は一日全体として酷い攻撃は受けなかったが、何処にいても音声送信と思考のリアルタイム監視・干渉は途切れない。細かい被害はしばしば受けている。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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