耳鳴りと擬似条件反射

1:58
毎日の事であるが、寝てから1時間で目を覚めさせられる。
首の筋肉を勝手に動かして頭を大きくガクンと揺すぶられた。
その時に心臓をドキッとさせたかどうかは不明だ。

これだけ執拗にやるのだから殺意は確実にある。

この日記を書いていても加害者に脳内音声で一文字づつ読み上げられている。相変わらず左肩の痛みは激しい。就寝時は後頭部に頭痛と呼吸困難をさせられた。なぜ眠らせるかと言えば、眠ってから起す方がダメージが大きいからだ。左手は肩も含めて異常な疲労感と痛みに襲われていた。脇の下のリンパ節も痛い。

そのくらい加害者は悪意に満ちている。

目が覚めた瞬間に男の声で「いい、きみだ」と嫌みタップリに送信する。その後は「お前のドテッパラに穴を空けてえ奴がいるぞ」と暴力団まがいの脅迫をする。「バカ野郎、出て行け」というのも毎度の台詞だ。

人間を遠隔から操作する暴力、重大な犯罪だ。

20年前に恐怖の耳鳴り攻撃というのを食らったことがある。耳鳴りと言えば通常は突然キーンという音がして数秒後には自然に治る、大きな音を聞いた後に暫くキーンという音がしている。などが私の経験した耳鳴りだが、耳鳴り攻撃というのは全く異質でどうしても外部からやられていると感じてしまう。20年前もそうだった。突然の耳鳴りと言えば突然だが、夏の虫の音がジーッとやけに煩く、虫が鳴き止むとキーンと耳鳴りしていることもよくあった。秋には寝る時にモールス信号のような音がしたりしていた。

しかし、ある日突然の耳鳴りというのは鼓膜が裏返ってしまったような感じになり、異常な緊張感がしてその場にいられなくなる。錯乱状態と言うと大げさだが、自動車に乗って逃げ出した事も何度かあったと思う。勿論、同居の家族には何も聞えなく、私にだけ聞えていた。

それはもう、精神崩壊のようになってしまい人間不信になると同時に自己崩壊、自信喪失のようになる。恐怖体験とでも言うべきだろう。一度や二度だはなかったと思う。

その後は深夜に突然目が覚めるとキーンという音が聞こえていて、その音が聞こえると何故か殺りく的な気分になったのを覚えている。数ヶ月に一度、半年に一度、割合は覚えていないが不自然な夢で目が覚めたり、キーンという音がして過去の恐怖体験を思い出したりしていた。

現在は常時、周波数の違うキーンという音をさせられているが、その周波数が精神に与える影響もあると思うが、それだけではなく脳の操作も同時に行われているのではと思うのが最近の考え方だ。耳に対する操作も、鼓膜が裏返ったような(耳が詰まったような)感じにさせたり、左右で独立して聞かせたりも出来るようだ。

音がするから精神状態が変わるとは限らない。

脳への攻撃、精神状態を変える技術はかなり研究されていると思う。何かを見た瞬間に心臓を1回だけドキッとさせたりして驚いたように感じさせる、心拍数そのものを上げる、イライラさせる、落ち込ませる、疑心暗鬼にさせる、笑わせる、列挙したらきりがない。

身体攻撃や音声攻撃と脳の操作を組み合わせて行うのが基本形だと思う。

自在に心身をリモートコントロールする犯罪だ。

これほどの悪はないだろう。

しかも被害者に罪の意識を刷り込んでくる

進化はしているが決して新しい技術ではないと思う。

3:15
左肩が痛くて寝られない。
右を向くと右の腰を痛くされて寝られない。
歌のリピート送信も執拗に行われている。

私の親が被害者で
私が被害者で
私の子供も被害者にすると脅迫をする。

脳内音声という武器。

世の中で一番薄汚い物達だから好んで使う。
思考盗聴装置、人が信用出来ないから使う。

ようするに破壊工作、テロ集団である。

負け犬の遠吠えの如く口汚い中傷をずっと送信している。

11:03
3時の後は起されなかったが目覚めたのが10時半だ。女の声で「孤児ハッチ」の歌をリピート送信しながら男の声で「お前は癌で死ぬぞ」などと脅迫を延々と続けている。「早く起きろ」、「生活を立て直そう」、「早く日記を書こう」なんて命令も含まれる。

気分の悪い疲労感のある最悪の目覚めだ。

目覚めさせるのには痒み攻撃を使っているようで頭、脇腹、足などのように順番に引っ切り無しに痒くされる。こうやって日記を書いていると非常に小さな声で「ミジメー」、「ミジメー」と繰り返し送信し、そのような気分にさせようとする。

背中の痛みも激しく、左肩の後ろと前、左肘、脇の下が痛い。

脳内音声はやや舌が一緒に動いていてしまうタイプ(自分が喋っているように感じる)のが使われている。頭痛もしているし目覚めた直後から目眩と記憶障害をやられると寝ぼけているように感じてしまう。脳を締め付けるような感じにもされている。

声はすべてを貶し否定し

考えた瞬間に思考を読み取りその続きを勝手に作って喋っている。


左肩の痛みは何もしていなくても激しく、首が動かないほどだ。

昨日は研究所など3箇所に広報した。今日も広報をする。

11:20
一旦ブラウザを閉じた後だが自分の日記を表示して「管理者画面」というリンクをクリックするとパスワードなしにいきなり管理画面に入れた。

加害者はしきりに「日記を全部削除しろ」と言っている。
また、「これ以上広報するな」とも言う。
それが本音だろう。

21:52
歌のリピート送信が執拗に行われている。
呼吸困難と背中の痛みがセットになっている所がニクイ。息が吸い足り無い感じが常にあり、そのため深く息を吸おうとすると背中や肩が痛くなる。

「肩の痛みを無くして欲しければ日記を削除しろ」

と脳内音声で脅迫されている。

更に、呼吸に合わせて声の送信で嫌がらせをされるので呼吸をする度に不快感が生じる。これも生きるという人間の権利を奪い取っている、殺意の表れだと思う。

基本は被害者を病気に仕立て上げる事に始まり

願わくば犯罪でも犯して欲しいのだろう。

脳の操作、電磁波犯罪の実態を明確しなければならない。

インターネットの普及、広報活動により知っている人、理解している人は大勢いる。問題は権力側が調査・解決に向けて動くかどうかに掛かっている。

加害者は現在の被害者が置かれている状況を最大限に利用し広報をする度に、「笑われろ」、「嫌われろ」、「精神異常者だ」と声の送信で徹底的に貶してくる。隠蔽工作は当然のこと、あらゆる方面から被害者を潰しに掛かっている。

23:55
部屋の温度が20℃あるのに寒くてたまらなくなりストーブを付けた。
呼吸困難と背中の痛みの攻撃も全く途切れる事無く続けられている。帰宅してからの4時間は地獄そのものだ。

ただ苦しいだけ。

歌のリピート送信はテレビのCMなどのBGMをそのまま利用され煩くてテレビも見れない。脳への攻撃も途切れる事無く続けられているので頭がボケたり、目眩がしたり、イライラして暴れだしそうになったりを繰り返している。後頭部に対する違和感や頭痛もある。

悪意と殺意をむき出しにした電磁波テロ

生きている事を苦痛にし続ける犯罪

それから逃れたいと思ったら命を絶つしかない

これこそ現代の殺人だと思う。


とにかく、痛い、苦しい、それだけだ。

24:06
ここまで苦しんでいる人間を見ていても「バカボンと遊んであげよう」とふざけた脳内音声を送信して攻撃を全くやめない。それどころか目眩を激しくされている。広報は各方面にしているが公安調査庁の公益通報に「電磁波による無差別テロ」と題して通報をしていた事まて書かせないで欲しい。

24:54
どこまでも攻撃はやめない加害者だ。
結局、寝る時間が来るのを待っているだけの毎日である。
しかし、その睡眠中も攻撃を受けるわけであり
文字通り24時間、絶対に逃げられないわけだ。
これは嘘偽りのない被害の実態だ。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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