脳内音声の不思議

5:02
またもや睡眠妨害で起こされる。
昨夜は脳を覚醒させられてしまい少しの間寝させてもらえなかった。「教えて、何故あなたは、、、なの」と質問の連発をさせれた。「答えないと寝させてあげないよ」なんて言われたが無視をしてなんとか眠った。

合成夢というよりは映像の送信程度のストーリー性のない物を見させられ目が覚める。音楽のリピート送信のボリュームはある程度ハッキリ聞えるボリュームで脳内に放送されていた。目覚めた瞬間に私の演奏にケチを付けて来た。映像はその為の映像で「お前は下手クソだ」と言われた。その後加害者の間違いを指摘して言い返すと「今の言葉でお前の死刑が確定した」と脅迫される。

昨夜はかなり弱気で「もう終わりにしよう、許してあげるよ」なんて言っていた加害者であるが、そんなのは全くの嘘で悪意のある攻撃を再開した。

最近の脳内音声はほとんどが直接頭の中に聞こえるが、たまに乗り物に乗っていたり、人ごみを歩いていると、周囲から私の名前の前半部分を聞かせたり、すれ違い様にやはり名前の途中までを呼ばれたりする事がある。それは確認は出来ないが他人の話の中に私の名前が出て来ているように感じてしまう。それは本当にその人間から声が出ているのか、脳内音声なのか区別も付かない。感覚的にはその人間が声の発信源に聞える。

不思議に思うのが、誰もいないピアノからピアノの音が聞こえたり、カーステレオのスピーカーから自分が吹いた口笛の音が聞こえたり(運転中に少し前に吹いた口笛の音を録音されているようだ)、聞いている音楽の中に(ピアノのメロディー)完全に脳内音声による嫌みが音程まで溶け込んで聞える現象だ。

ピアノのメロディーとはタイミングがずれたり、嫌みメロディーが途切れたりする事があるので人間がリアルタイムでやっている事は分かるのだが、音の発生場所や周囲の音に完全に溶け込んでしまっているのが不思議でならない。

9:27
9時に目が覚めた。音声のボリュームは小さく、単発で憎まれ口を送信され音楽のリピートもされている。音楽の送信は思考や行動に合わせている曲もある。キーンという音も右耳にしている。

10:35
声によるリアルタイムの干渉と歌のリピート送信は止まらない。歌は東京ガスか何かのコマーシャルの古い歌をリピートしている。仕事を始めると目眩と記憶障害の脳攻撃をされ「諦めさせろ、無駄な抵抗をやめさせろ」と声の送信で脅迫された。

13:13
延々と脳に対する攻撃が続いている。目眩と記憶障害。頭痛、筋肉痛。歌のリピート送信も全く途切れない。どんな状態かと言うと、すごく慌しく追いまくられているような感じで昼休みも全く寛ぐことが出来ない。心拍数もある程度早くなっているかも知れない。ネットブログでも印刷物でも文字を読む能力の低下が著しく、仕事を始めると脳に対する攻撃も強くなる。

広報先には電話で確認をとったが、国会議員の方が対応をして下さっているとの返事を頂く。加害者はそれらのやり取りの状況すべてを盗み聞きし承知しているが全く関係なく攻撃を続けてくる。勿論、脳内音声では脅迫の連続だ。

19:35
まだ激しい攻撃が続いている。
引き金は加害者である。
睡眠妨害に続き仕事の妨害、激しい脳への攻撃だ。これでは広報せずにはいられない。だから新聞社にも電話を掛けて送付した資料を読んで頂いたかを確認。その後、確かに読みました、しかし、活字にするには色々あるし事件も沢山抱えている、との連絡を頂く。

国会議員の方の事務所にも電話をしてみた。すると別の方がそらの専門なのでそちらの議員の方に話ましたとの事。

その後は文部科学省のライフサイエンス課という所に資料を郵送した。広報すべき所は山のようにあるので明日も広報したいと思う。

それら私の行動をすべて究極のスパイ行為により知っている加害者は全く関係なく

声の送信による脅迫と徹底した貶し
右耳を中心にしたキーンと言う音
鼓膜が詰まったような感じ
後頭部に頭痛
目眩、記憶障害
肩の凝り(痛みと言った方が適切)
歌のリピート送信
肛門への痛み

これらを延々と続けている。

「文部科学省に笑われろ」と嫌みの追い討ちを掛けられている。

24:31
恐怖の脳操作である。
風呂に入ると、それ以前に聞いていた音楽を執拗にリピート送信される。
なぜか、強烈に暴れだしたい衝動にかられる。特に右手に持っていた髭剃りを壁に叩き付けたい、シャワーヘッドを叩きつけたい衝動が湧いてくる。どうもイメージ映像の送信とイライラする脳波の送信をやられていたようだ。よほど注意しないと歌のリピート送信に腹が立ってイライラしているのかと思ってしまう。

今は痛い攻撃をされている。右の手の指を動かす筋肉や肩の筋肉を痛くされている。そうやって書くと鼻の穴を痒くされたり、左の肩を痛くしたり、目眩をさせたり、眠くさせたりと連続で行ってくる。

ここまで堂々と攻撃をする自信。

社会への挑戦だと思う。


もし、本当に私に日記を書かれたり広報されると困るのであるならば加害行為は行わないだろう。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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