痒くて寝られない

6:45
就寝は1時頃だった。
その時もかなりの攻撃を受けた。足の付け根のリンパ節の辺りを執拗に痛くされ続けていた。かなりの痛みであった。何とか寝ることは出来たが。

5時過ぎに夢を見させられて目が覚める。
レンドルミンを半分ほど飲んでもう一度寝ようとしたが、歌のリピート送信と声による脅迫、そしてなによりも引っ切り無しに身体を痒くされるので全く眠れない。たまりかねて日記に書く事にした。

「もう、およしなさい」
なんてバカな事をほざいている。

頭を痒くする

頭をかく

肩を痒くする

肩をかく

脇腹を痒くする

脇腹をかく

腕を痒くする

腕をかく

そして頭に戻る

こんな感じで1時間延々と歌のリピート送信とともにやられていた。これで寝られたら大したものだと思う。とにかく攻撃の上乗せで被害者をねじ伏せるやり方に終始一貫している。また目眩と記憶障害が始まった。

12:25
仕方ないので、もう半分薬を飲んで寝た。
今日も東京まで出かける用事があるので睡眠は必要だからだ。
寝たのが7時過ぎ、目覚めたのが10時過ぎだったか。
やはり目覚めとともに声の送信により嫌がらせをされ、歌のリピート送信も途切れない。ただし、今の所、脳への攻撃(目眩、記憶障害)や頭痛、筋肉痛などの酷い攻撃はされていない。

23:54
今帰宅した所だ。
さて、何から書こうかというくらい被害を受けた。

現在は鼓膜に膜が張ってしまったような、鼓膜が裏返ってしまったような感覚でキーンという音や低いボーっと言う音がしている。声は非常に小さいが徹底的に誹謗中傷を送信されている。

まず、午後に家をでて10分で目眩と記憶障害を起こされる。それまでは、清々しく快適で顔には笑顔が戻ったように感じた。本当に生きていることの喜び、幸せを感じられた。しかし、10分である。

最近は酷い攻撃を長時間はされない。被害を気にしていると大変なので違う事を考えたり意識を別の方に持っていったりしている内に弱くなっていたりする。しかし、絶えず声により精神への介入をされ、痒み、痛みなどの身体攻撃を仕掛けて来る。

電車に乗り遅れると「ざまあ見ろ」
急いで歩いていると「何をそんなに急ぐのかね」
なんてのは常時である。

それよりも音楽のスタジオに到着すると毎度の被害になってしまったが、歌のない楽器だけの演奏をしているので、その楽器で演奏するメロディーに合わせて嫌みを延々と脳内音声で送信されてしまう。だから音楽を聞くどころか、それに対抗する為に加害者の悪口を声に出さない呟きで延々と呟き続けなくてはならなくなる。

そして身体を不自由にして満足な動きが出来ないようにされてしまう。今日は左手を肩から腕に掛けて痛くされ、尚且つやや硬直したようにされてしまった。更に被害者の間で良く報告される攻撃で、ある特定の周波数だけが煩く聞えるようにされた。

演奏中の酷い攻撃

やや目眩と記憶障害にされているのは常。
声の送信をされるのも常。

突然、激しい目眩とともに目の前の景色(演奏相手を見ていた)の遠近感が狂ってしまった。簡単に説明すると大きくなっり小さくなったり(ズームアップ、ズームアウトのような感じ)させられて目眩感を増強された。遠近感を狂わされたのは初めての事だ。

「笑い者にしてやれ」、「大笑われろ」
と言う声の送信とともに全くリズム感がなくなり演奏不能となる。更に「ザマア見ろ」などと罵声を浴びせられる。

イライラさせられる感情操作が少ないのか激怒には至らない。

スタジオを後にし電車のホームを歩いていると目眩をさせられる。もし、誤って線路に転落したらどのような事件になるのかと思った。当然、ホームを移動する時は人が大勢並んでいるので線路際、ホームの端を歩く。

その後は少し待ち時間があったので柱にもたれ掛かっていると酷く平衡感覚を狂わされた。タバコを吸った時やエレベーターから降りた直後も良くやられるが、下に降りているような感覚にさせたり、横に揺れているような感覚にさせたり出来るようだ。

とにかく加害者は我々が何処に広報しようが全く関係なく自信に満ち溢れ攻撃をやめない。

徹底的に貶して屈辱を与えたいのだろう。

なんとなく思った

この被害は社会の底辺

最低最悪の犯罪である

これほどの人権侵害は歴史上ないと言えるほどのものでありながら誰も見向きもしない。

30日1:48
遅くなってしまった。

脳内音声で

「命だけは助けてあげよう、その代わり広報をするな」
「日記を削除しなさい」

などと脅迫わされた。
しかし、声の送信を受けている被害者では命の脅迫は珍しい事ではないらしい。とは言っても酷い攻撃をされると、やはり怖い。

寝る。

COMMENTS

No title

どうも、kです。
お久しぶりです。
あれ以来、パソコンに電源を入れると明らかに頭の調子がおかしくなるのでパソコンの電源を入れられない状況が続いており、今はインターネットカフェから書き込みをしています。
この前に書き込みをしてから、質問をしておきながらまだ何か返事がいただけたかどうかも確認できておらず、申し訳なく思っています。
いろいろ考えましたが、コンセントに特殊な電波を乗せ、インターネットにつないだり、電子機器を外部から操作したりすることが可能な技術というのが存在しているらしく、http://members3.jcom.home.ne.jp/kota_autumn/0403frame.htmlというサイトにその辺が詳しく書いてありました。
今ネットカフェで書き込んでいても、全く問題なく書けており、やはり電磁波過敏症というのとは違うようです。
とにかく、頭がうまく機能しなくなってしまう感じで、知能が下がる感じがあり、本当に困っています。
僕が文章を書いてアップするのを妨害したいのか、それとも他の意図があるのか、全く不明です。
とにかく、しばらくは家ではネットにつなぐことはおろか、パソコン上で文章を書くこともできません。
それどころか、ある機種の電話は使うこともできなくなりました。
父親も私も記憶が飛んでしまい、明らかに頭の調子が悪くなります。
自分の部屋はパソコンのスイッチを入れなくても違和感を感じるようになったため、入ることもできなくなっています。
他の部屋のパソコンももちろん使えません。
上のサイトの話を信じるなら、パソコンだけを狙ってそういう電波を飛ばすこともできる、ということなのではないかと思いますし、少なくとも自分が考えていたことにも一致します。
上のサイトを見るまでは、そんなことが可能なのか、と思いつつ、しかし現実にはそういうことが起きている、だったらそれが可能だということではないか、などと考えていました。

そういうわけで、状況はあまりいいとはいえません。
もちろん耳印さんの状況には及びませんし、嫌な考えですが、よかったと思います。
それもいつまで続くかわかりませんが。
とにかく、ホームページに乗せる文のアイディアは今はノートにしたためて、ネットカフェなどのパソコンでまとめて行こうかなどと考えています。

この間は心臓に痛みが走って、それ以来心臓に軽い痛みを感じています。
動機のはっきりしない点、遠まわしな加害などから、やはり実験材料に使われているような気がしてなりません。
僕は今、催眠について本などで勉強していますが、催眠だけで人にやけどの痕を作ることが可能であるとか、身体機能に対してかなり大きな影響力も持っているようで、電磁波被害も実はかなりの部分が潜在意識への遠隔的な干渉によるものなのではないか、という気がしています。

というわけで、前回の返事も読まないで書き込みをしていますが、本当にすいません。
また間が開くかもしれませんが、よければまた書き込ませてください。
そして、それまで頑張ってください。
多分、確認できないと思うので、この書き込みに返信していただかなくても結構です。

No title

送信器車にでもつんで付回すして音波の届く範囲ならもんだいなくできます。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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