寝起きから猛攻撃

10:00
朝6時に夢を見させられて目が覚める。
夢は下らない意味の無い夢だが一応、声による説明を受けた。
トイレに行ってもう一度寝て9時半に起床する。

目覚めるとメールでたまにやりとりをしている被害者の方に猜疑心を持たせるようなイメージが湧いてくる。しかし、それは本来自分の中にあるものではないので「やっぱり、お前は・・・を信用していないようだな」と声を聞かされた後にその考えはすぐに消えてしまう。

その後、歌のリピート送信が始まり、それが酷くイライラしてきて物を考えることが出来なくなってしまう。ブログにログインすると後頭部に圧迫感がして来て目眩と記憶異常になって来る。

ここ2、3日被害が軽かっただけにそのギャップを感じる。

今日は被害者の有志数名が集まり広報と相談をしに行くことになっているので、それが気に入らないのかも知れない。「かわいそうに」という言葉も執拗に送信されている。

22日2:37
今日は内容の濃い一日であった。
先ほど帰宅したばかりで明日も用事があるので忙しい。

とりあえず様々なタイプの攻撃を受けている被害者の方と会い話しをすると、様々な捕らえ方、主張がある。それらをすべて聞いて総合判断をすると「正体不明」となり結論は出ない。しかし、信じられないような犯罪が行われているのは事実と言う点では全員の意見が一致する。

今日も終日それほど酷くはないが被害が続いている。

音声送信と精神への介入は全く途切れることはなく

それを拒否したい気持ちが強くならないようにするだけだ。

これから風呂に入って寝る。

COMMENTS

加害組織のメリット

この犯罪における加害側のメリットは、いわば脳内通信工作器械ともいうべき思考盗聴器・音声送信器・マインドコントロールマシンなどに関する、一般市民を対象にした極秘の人体実験にあると思うのです。

加害組織の本当の目的は、これらの器械を謀略スパイ工作器械として用いる事にあるため、人体実験や組織の秘密はもとより、人がすぐには信じがたい最先端テクノロジーの秘密を保持することは、加害組織にとって非常に大きなメリットがあります。

世間さへ知らなければ、電波による脳内通信工作システムを用いた謀略スパイ工作は、その対象や目的を問わず、かなり高い確率で成功するのです。たとえ知っていたとしても、防御法も加害証拠をつかむ方法も定かではない現状では、加害組織は小さなリスクで大きな犯罪を行う事が可能です。

そのため加害組織は被害者の方が真実を世間に広め、社会がこの犯罪についての公的な認識を持つようになる事を恐れます。そのことが結果的もたらす加害組織の損失は大きいのです。

そして、加害組織はその大きな不利益を阻止するために手段を選びません。多くの被害者の方が信じがたい嫌がらせを受け、精神を患い、自殺に追いやられ、社会的に無力化されるのはその為だと思います。

No title

相手は創価学会では無い気がします
幻聴の声の主の正体は僕が知りたいくらいですが
人は見たものしか信じられないから
目に見えない幻聴の声の主の話など関心もってくれないですよね
意識共有インターフェースのみの犯行なら 
耳印さんにしか証拠だと理解できない証拠しか残さないでしょうし
耳印さんの音声送信攻撃にはもしかしたら抗精神薬の薬を多目に飲めば効くかもしれません
それは本当に薬が効いて声が聴こえなくなってるのか?
それとも血中に薬が流れているのを声の主が検出してそれで声のトーンを落としてるのか
真偽は判定不能だと思いますが
ただ抗精神薬は声が聴こえなくなる量となるとかなり多目に飲むことになるので
副作用はかなり覚悟しないといけないと思います
あと薬が高額ですので 統合失調症とあえて診断されないと月々の薬代が非常に高額になります
薬が効いたとしても 半年くらい薬の抑制効果のショックで寝込んだりすると思われます
つまり薬を飲む場合は半年は行動不能で一日18時間くらい寝る毎日になってしまうということです
しかも薬が効いても 統合失調症だから薬が効くのか?
それとも幻聴の声の主が血中薬物濃度を検出してそれで音声攻撃を弱めているのか? どっちなのかは真偽は判定不能だとおもいます

相手は見せかけるのが上手ですから
相手が創価学会と思い込ませているのかもしれません
日常生活で目の前の相手から声が聴こえたら目の前の相手が声の正体だと思い込みますよね それと同じです
創価学会が声の発生源だと見せかける思い込ませるだけかもしれないですし
「正体不明」ですよね

Re: 加害組織のメリット

菅 様

コメントありがとうございます。

おっしゃる通りだと思います。

Re: No title

ダスト 様

身に迫る現実という感じのコメントです。

「正体不明」これが本当だと思います。

受け入れ難い過去の辛い体験。

その体験を何とか受容可能なものにするために作られた、フィルターとしての「物語」。

だから彼らにとって、この「物語」が事実であるか否かは、どうでもいいことなのだ。

その「居心地の良さ」にだけ、意味がある。

COMMENT FORM

管理者にだけ表示を許可する

TRACKBACK


この記事にトラックバックする (FC2 blog user only!)

プロフィール

耳印

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる