寝ている間の精神侵略

8:56
パソコンのスイッチを入れるとboot from CD ROMとか表示されて起動に失敗した。起動後にメールの確認の為パスワードの入力をしようとすると突然、くらくらと目眩(記憶操作もあるように感じる)がしてパスワードを2回立て続けに間違えて入力してしまった。パスワード入力時にそう言った攻撃を受けるのは毎日、毎回のことである。

もし、人命に関わる機械の操作の時にこんな事をしたらどう言った犯罪の種類になるのだろうか。技術的には十分に可能と思われるので大きな事故に関しても疑いたくなるものである。

その後、コーヒーを入れようとしていると両肩の筋肉が痛い。使いすぎて筋肉痛になったように感じる。足などの筋肉も動く時にその部分だけが痛くなる。椅子に座っていると腰が痛くなることもある。それらは突然始まり、突然消滅するので加害行為と思われる。

今は、キーンという非常に高い音がしていて、目眩と記憶障害を起こされている。後頭部から両方の肩にかけての違和感が酷い。それと耳を痒くされている。

昨夜も就寝時に臭いや筋肉の痙攣などの嫌がらせを受けた。

久しぶりに、それこそ一年ぶりくらいに目を開ける事無く7時間ほど寝ていた。しかし、その間に最低でも4回は目が覚めている。

夢と脳内音声による精神への介入である。

目が覚めると必ず「広報するなかれ」と脳内音声で聞かされる。

私の名を立て続けにリピートする女の声や「それ以上広報すると殺されるぞ」なんてのも聞かされる。いくら脳内音声でも脅迫は脅迫である。たとえば相手の判らない電話があり「お前を殺す」なんて毎日やられたらどうなるだろうか。

脅迫の相手が不明、しかも脅迫された事を第三者に証明できない。電話であれば逆探知や通信記録により加害者の特定や通信があった事の証明は出来る。あるいは実音声であれば会話の録音も可能だ。しかし、脳内音声や身体への攻撃は現在のところ犯罪捜査が出来ないようである。

脳に対する通信を証明する機器の開発をして欲しい

恐らく最後は被害者が持ち歩けるようなタイプの異常検出装置が販売されるようにならなければ、この犯罪はなくならないと思う。コンピューターウイルスや迷惑メールなども似たようなものであるが直接被害を被るのが機械なので助かっている。

目に見えなくても痛い・苦しいは実害であり暴力である。

しかも精神への介入はあくまで強制的に受けさせられている為、その人間の考え方などを根本から変えてしまう事さえ可能で、特に睡眠中には無抵抗の状態なので意識の奥深くに侵入することも可能と思われる。罪の重い犯罪である。

ついでに得たいの知れない恐怖感に駆られた経験はないだろうか。俗に言う胸騒ぎという奴だ。私は経験があり、今思えばテクノロジーによる精神への無音の介入と思われる。

目眩や記憶障害などは感覚的にパルス波を使用しているのかと思ったりする。そのパルスの幅を変えることにより被害の程度を調節しているように感じる。目眩・吐き気・時間感覚の喪失などはレーダー波や低周波の被害とも似ていたりする。

いずれにしても人間携帯電話のようなものだ。

10:18
今また、酷い攻撃が始まり「天才バカボン」の歌のリピート送信とともに、かなり激しい目眩と意識障害を起こされている。それは他人から見ても判るほどのレベルで今「何か頭がボーっとしているように見えますよ」と会社で言われてしまった。意識障害というのは普段慣れているパソコンのキーボードをすべて確認しながらでないとタイプミスをしてしまうほどである。筋肉の操作(動き難くなる)もされている。

自分で物事を考えることが出来なくなってしまい、そこに脳内音声で集中攻撃を掛けてくると言う極悪さである。しかも送信される言葉は武器を使っている利点を最大限に発揮して言いたい放題である。

そしてイライラさせられるので、その気持ちがこう言った日記を書かせているし、あちこちに郵送による広報をしなくてはいられない気持ちにさせられている。今までもすべてその悪魔の連鎖により行動をさせられている。

遠隔から人間を操るというのはこういうことである。

全身の脱力感(疲労感とは違う)の延長は失神ということになるのだろうか。

こんな状態で子供の学校行事などに出られるだろうか。

そして脳内に聞かされる言葉は

「恥をかかせてやる」
「笑いものにしてやる」
「許してやろうか」

に終始一貫している。

16:16
郵送で広報する為の資料は全部揃った。

今日は頭痛と記憶障害のような目眩をされ続けている。
それと息を吐いたまま吸い込むのに苦労する呼吸困難。
更に全身の疲労感と筋肉などの痛み、それらは言葉で表現するのが難しい。いくつもの攻撃を併せていると思う。例えば足の裏がヒリヒリ(びりびり)したりもしている。

音声では

「広報すると一生治らないようにするぞ」
「その日記を全部削除すれば許してやる」
「すべて思い違いだと言え」
「殺してやる」

などの脅迫を聞かされ実際に苦しい被害を受けさせられていると恐ろしくて広報が出来なくなってしまう。本当に世の中で一番罪の重い犯罪だと思う。

23:00
夜は眠くさせられてしまったが思い切って宅急便にて広報資料を興信所関係に発送した。リラックスの為にサウナに行ったが、肩や膝に痛みが出たり、歯が痛くなったり、頭痛がしたり、耳が痒くてたまらなくなったりした。

音声のボリュームは小さいがキーンという音が非常に高い音になった。相変わらず加害者はデタラメをひっきりなしに喋っている。何を考えても、何をしてもすべて貶し、否定し、その加害者の脳構造は普通ではないと感じる。

確かに、ここまで脳に対する攻撃などをされ続けていると健康状態が気になったりするが、それよりもあまりにも酷い攻撃に耐えるだけで精一杯である。

寝る。

追記、アップロードした瞬間に右の乳首を敏感にされ、考えられないような醜い言葉を浴びせられた。

「オカマに怖さを教えてやれ」
「明日覚えていろよ」
「かわいそうに」
「父親を大切にしろよ」
「死を見せてやる」
「鼻っ柱をへし折ってやる」
「指さして笑われるぞ」
「負け犬を追い出してやる」
「早く引っ越せ」


身体の痛みはずっと継続している。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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