加害者が名乗って出た時は終わりだ

2:23
寝たと思ったら突然目が覚める。

「日記を書くなかれ」
「かわいそうに」

を脳内音声で連発される。

「いいよ好きなだけ日記を書かせてあげるよ」
「そのかわり毎日笑い者にしてあげるよ」
「もっと酷い被害に逢わせてやるよ」

バカの一つ覚えのように繰り返している。

ぎゃははは、ぎゃははははー

と喘息の発作を起こす寸前のような下品な笑い声だけを送信している。何がそんなに悔しいのだうか。「欲ボケ」と言う言葉を脳内音声で執拗に聞かされた事がある。しかし、欲ボケは加害者の方だ。これ以上卑怯で悪劣な手口の犯罪は世の中に存在しないのに、それでも満足出来ずに執拗に攻撃の上乗せを繰り返す。

聞かされる声と脳が覚醒する信号は別だと思う

聞かされる声と暴れだしたくなるような衝動は別だと思う

「ふざけるな、ドブゴミ、殺されろ」

と加害者に私が言い返せるのも、日記を書けるのも、相手が見えない敵であるからだ。もし、世間に対しテロ組織が名乗りを上げたとすれば、その時は終わりである。「我々が電磁波テロの組織だ、我々に逆らうと日本国が崩壊するぞ」なんて宣言をされたら終わりである。

そうならない程度に被害を受けさせているのが現状だ。

「創価学会を甘くみるな」と送信された。

この言葉の意味をどう、受け止めますか。

10:26
また、夢を見させられて8時半に目が覚める。
後3時間くらいは寝たいと思うのだが起きてしまった。
それにしても酷い生活妨害である。

夢は右手の人差し指を切り落としてしまい、取れた指先が机の上に置いてある。痛くも何ともなく、遊びで指を切り落としてしまったのである。そして都合が悪いので「やっぱりくっつけよう」なんて思い病院へ行って切った指を貼り付けてもらうのである。しかし、ばい菌が入ってしまい指先が腫れて熱を持っている。そんな所で目が覚めた。

目覚めとともに

「病院へ行け」

と脳内音声の送信を受けた。

すかさずテレパシー通信にて言い返してやった

「お前らこそ病院へ行け」
「統合失調症の特徴は病気であるという自覚のない事だ」

すると加害者は「一本取られた」と送信してきた。

この理論を使うと誰でも統合失調症にする事が出来る。

そんな事よりも、目覚めとともに「巨人の星」の歌のリピート送信と知恵遅れ攻撃をされていることの方が問題で今日も午後からスタジオに音楽をしに行く。酷い攻撃をされると、やり場のないストレスに襲われる。

心身ともに自由であること

すべての基本だと思う。

23:44
今は被害レベルは下がっている。
しかし、声による脅迫の為かイライラ攻撃をされていない為か、自分が悪い事をしているような気分になると言うか、今日一日の被害報告をする気にならないが、こうやって少しずつ、次第に書いて行くうちに、お腹がボコッと音を立てたり、脳に対する攻撃(戦闘態勢になるような感覚)がやや出て来る。

これは後頭部に対する圧迫感のような脳を締め付けられるような感覚とともにやってくる。声による脅迫というのは「地域から追い出す」みたいなのと「医者と話し合いをさせろ、医療機関に波紋を投げかけろ」のような内容だ。

という事で軽度の知恵遅れ状態にされたので本日の被害報告をさせて頂く。

まず、ふとした瞬間に過去の事を思い出させられたりするが、自発的に思い出してしまう場合とすでに盗み取っているらしい過去を、映像の挿入により自発的に思い出したように見せかける場合があると思った。加害者はリアルタイムの思考盗聴のほかに自分しか知らない筈の過去の出来事なども精神攻撃の手段として利用する。

そして、その事に関して触れると「とうとう認めたぞ」という言葉を送信して執拗に精神に対する攻撃を続けたりする。その映像や言葉が脳に送り続けられている限り逃れる事は絶対に出来ない。違う事を強制的に考えても思考に隙間が出来れば差し込まれるし、自分の考えと送りつけられるものとで二重の思考になってしまう事さえありえる。

例えば喫茶店で誰かと話しをしている時に隣に妙に気を引くような会話をしている人がいたとする。それは聞きたくなくても聞こえ続ける。自分達の会話との同時進行であるので自分が喋りながら、それとは別の会話に神経が少しだけ取られて集中力がなくなってしまう。これが脳内で起こっていると思えば判りやすい。

その後スタジオに行き音楽をやっていたが、音楽に合わせた声の送信は全く止む事がなく、非常に不快であった。ただ、酷い記憶障害などを起こされ続けなかったので、まあまあの演奏が出来たが、突然、曲の何処を演奏しているのか解らなくなってしまい何かの攻撃を受けたのではないかと思った。

途中で休憩をして食事に出掛けた時には徹底的にやられてしまい、その場にいられないくらいの気持ちにさせられ、会話の中に入り込めなくなり無口な人になってしまった。一般の方との集まりであるので「いま知恵遅れ攻撃を受けています」なんて言えるわけがない。かなり腹が立った。

エレベーターに乗った後にいつまでも上下感覚が変な時はないだろうか、それも被害ではないかと思った。目眩というのは通常は細かく揺れる感じで、大きい振幅で揺れているようにも感じさせる事が出来ると思った。

それと確実に声の送信プラス精神状態のコントロールが行われている事も感じ取れた。ある特定のキーワードを聞かせる時に、その精神状態になるようにする事により攻撃力を高める事が出来る。更に条件反射のような事に発展する恐れもあると思った。

例えば、あるキーワードを聞くと逆上するような条件反射が作れたとすれば、音声送信でも実際の声でも、それを聞くとそういう精神状態になってしまうだろう。恐ろしい話である。

子供の頃に救急車や消防車のサイレンを聞くと興奮したような経験はないだろうか。例えばキーンという音の送信でも私は過去にその音を夜中に聞かされると違った意味での興奮状態になっていた記憶がある。それは条件反射ではなくその音とともに精神のコントロールをされていたのではないかと思う。

9日1:57
日記をアップした後に酷い攻撃を受けるのはいつもの事だ。

さて、人権は何処にあるのだろうか

寝る。

COMMENTS

No title

kです。
昨日の夜妙なことがあり、風邪のようなだるくて辛い感じになったかと思うと、明らかに脳に干渉されている感じがありました。

ほとんどそれに気付かせるためにやっているような感じで、起きた後はその記憶についての印象や記憶自体がぼんやりしていて、いったい何をされたのかがよくわからなくなっています。

しかし、その気があるならさらにひどい状況にすることも、殺すことも簡単にできるにもかかわらず中途半端な行動しかしないのはやはり観察されている感じがすごくします。
それで思い出したのですが、僕は福井のある病院に行ったとき、妙な試験を受けさせられました。
母親に言われ行ったずいぶん遠いところにある病院で、心理的な問題、ということでいったはずが、心電図から血液検査、数時間にもわたり、家にも持って帰ってやらなければならないほど大量の心理テストなどを受けさせられました。
さらに薬を飲んでいかないと「薬を飲んでないね」と何も言っていないうちに指摘されました。
それがいまだにひっかかっています。

何しろ、その後で部屋がおかしくなる、ということが初めておきたのです。

なんだか妙な病院だった気がするんですが、「マインドコントロールの拡張」にも、そのような人体実験を行うなら、病院の施設などで行うのが相手も警戒せず最もいい、と書いてありました。

それで質問なのですが、耳印さんは被害が始まる前、どこかの医療機関で似たような経験をしたことはありますか?

Re: No title

k様

相変わらずのようですね。
監視されているような感じというのは私にもありました。何の情報もなく、全く無意識であった20年以上前に感じていました。不思議ですね。10年ほど前には自分の行動は相手にすべて知られていると感じていました。当時は自己の内面にまで侵入されているとは思いませんでしたが何故かそのように感じていたのです。

質問の答えですが現時点でここに書ける範囲になってしまいますが、私は物心付く前から病弱で入退院を繰り返していました。大きな手術を受けたことはありませんが、注射、点滴、投薬は沢山受けた経験があります。それは特殊な病気ではありません。医療機関を不審に思った事はありませんが、もし疑うのであればそれらを含めすべてを疑わなければならなくなります。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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