なぜ被害者が遠慮をしなければならないのか

10:05
今日は酷い睡眠妨害はなく6時に一度目が覚めただけだ。
しかし、目覚めると音声送信と頭痛がしている。
歌のリピート送信は「巨人の星」でキーンという音はかなり激しい。

そして

「もっと働け」、「ちゃんと仕事をしろ」と命令される

しかし、仕事を満足に出来ない状態にしたのは加害者で、私の心の中まで盗み取っているので、2年前にどんな心構えで仕事をしようとしていたかも知っているはずだ。

脳内音声での語りかけも執拗で、根拠なく貶めては「かわいそうに」と言い不安定な精神状態を作り出すことに余念がない。「皆が笑っているぞ」、「皆が嫌っているぞ」この定型句もひっきりなしに浴びせられる。

昨夜就寝時にも加害者とテレパシー通信で加害者が激しく罵ったので、言い合いになったが加害者は自分達の間違いを絶対に認めない。それ以前にテクノロジー攻撃という世の中で一番卑怯なやり方をしているのにそれを当たり前のように思っている。

そして「君には弱みがある」と言ってきた。

もし、弱みがあると言うのなら陰に隠れて脳への攻撃なんかする必要はない。加害者は堂々と姿を現し、その弱みというのを攻撃すればよい。

実際に弱みがあるのは加害者の方だ

表沙汰にされては困る電磁波テロ、殺人とも言える脳への攻撃

こられ武器を使って集団で計画的に行っている無差別テロには巧妙な隠蔽工作まで行われている。我々被害者は一歩間違えると、戦争犠牲者とか捕虜、人質のようなものである。

この世にも恐ろしい犯罪の広報をするならばいくらでも広報先はあるし積極的に活動したいと思っている。しかし、それを妨害をするというのは加害者に弱みがあるからだろう。

歴史的な人権侵害の被害者は遠慮する必要など全く無い

何処にでも行って相談、広報をするべきだと思う。

ただ、現段階では電磁波テロのことは隠蔽されているし、精神異常者のレッテルを貼られる可能性があり、更なる攻撃の上乗せをされる事も予想されるので、どうしても一歩下がってしまうのである。


●テクノロジー犯罪被害ネットワークの出した衆議院議長宛の陳情書の回答も掲載されました。
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/img/IMG_0003.jpg

13:07
お昼のブログ閲覧も攻撃が激しく大変である。
「巨人の星」の歌のリピート送信と声による貶しは全く途切れない。
頭部圧迫感と目眩を伴う知恵遅れ攻撃も酷い。
今日は首から上に血が上っているというか「のぼせ」のような感覚があり、風邪を引いて熱が下がった時のような感じである。記憶を消されるというのもやられている。

とにかく徹底的に隙間無く攻撃をされている。

「書けば、書くほど、嫌がらせをするぞ」と脅迫された。

15:55
また「書けば、書くほど、嫌がらせをするぞ」と脅迫をされた。

今日は脳に対する酷い攻撃というよりは

「何だか頭がすっきりしない」

と言った感じの被害状況であった。

しかし、社内で特定の人間と話しをすると必ず酷い口臭の匂いがする。更に、その方を見ていると頭がボケているように見える。私と同じような脳への攻撃をされているのかも知れない。

仕事でお金の計算をしだすと、それまで静かだった声の主が急に騒ぎ出し「はーるがきーたー、はーるがきーたー」と女の声で歌い出したり、腹立たしい男の声で計算が出来ない事に関して貶しを入れたりされた。それと同時に酷い知恵遅れ攻撃をされた事を体感する。しかし、短い時間だったので目的の計算は実行できた。今は先ほどと同じ程度に戻っている。

病気を作り出せることは間違いない

やはり無音で知恵遅れ攻撃だけをされたら精神病だと思い込んでしまうだろう。知恵遅れ攻撃だけでなく精神状態(うつ病のような感じ)のコントロールや肉体の疲労感も作り出せるので恐ろしい。

24:07
被害状況は同じで強めたり弱めたりである。
今日はリラックスのためにサウナに行ってきたが20年以上前のことなどを回想していた。過去からの関連がどの程度まであるのか、などもじっくり振り返ると何か繋がりがあるかもしれない。人の手間をかけたローテクストーカー時代から手間いらずのハイテクストーカー、精神への介入をする狂気の世界へ。

狂ったものを正常に戻さなければ社会が破壊されてしまう

寝る。

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脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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