統合失調症と決め付けないで欲しい

1:12
脳内音声による嫌みの一例

「また始まったぞ、不幸の日記」
「そんなに慌てるなよ」
「永遠に嫌がらせしてあげよう」
「医者に行かせてあげなさい」
「かわいそうだから許してあげよう」

古い掃除機のモーターがうなるような音
キーンという音
モールス信号のような音
「かわいそうに」という女の声の連発
「苦しめ」という男の声の連発

就寝してから1時間経っていないがとても眠れない。

当たり前である。


寝させないように体のあちこちを痒くする。
「巨人の星」の歌のリピート送信を延々と繰り返しながらボリュームを上げたり下げたり、送信を数秒間止めてみたり、またリピートを始めたり、陰湿かつ気の狂った攻撃を徹底的に行う。

さらに、脳の操作をされるので、突然覚醒したり、暴れだしたくなるほどイライラしたり、落ち込んで虚しくなったりさせられる。それらはすべて歌のリピート送信のボリューム操作や声の送信と連動して行われる。

とくに肛門や性器への猥褻な感覚や乳首を敏感にさせる攻撃が目立つ。突然、乳首が敏感になるとともに脳に電気的な覚醒感が瞬時に感じたりする。

日本テレビでは執拗に電磁波被害者を統合失調症と決め付けるような報道が為されているらしい。これは電磁波犯罪について極めて無知であるか、犯罪を隠蔽する為の工作としか思えない。大衆マインドコントロールという言葉が存在している時代にこの報道である。

私は統合失調症と決め付けるのは犯罪だと思っている。

これだけ酷い人権侵害に苦しめられている被害者が沢山全世界に存在していて、しかもある程度の技術的な証明までされているのに精神病と断定されてしまうと、その方達も犯罪者と言わざるを得ない。大衆向けの電波で報道するのであるから、十分な調査が必要と思われる。

統合失調症の報道をするのであれば、その反面、こう言ったウェブサイトがあり学者の論文が存在していて、マインドコントロール反対の組織まで存在していることも報道するべきだと思う。

超能力者がいるとかリモートセンシングのFBI捜査官がいるとの報道をするのであれば、電磁波(一般にそう言われている)による脳の操作にかんしても調査報道をするのが常識である。

私はこれらの電磁波犯罪は、電磁波過敏症などとは全く別のものと思っている。とにかく徹底した24時間体勢の常識を遥かに超えた異常なまでの個人攻撃である。

一説によると報道関係者や有識者の間では危険なのでその件に関して触れるのが嫌なのだと言う。とんでもない世の中である。

今も「巨人の星」の歌のリピート送信を続けている。

こう言ったテロ集団には最強の武器なのである。

とにかく電磁波攻撃は存在しないというあらゆる方面からの調査がなければ否定するのは被害者を苦しめることになり被害者の人権を著しく無視した犯罪とも言える。

下記サイトには読みきれないほどの翻訳資料がある。
http://www.aa.alpha-net.ne.jp/stmore/mind_control.htm

なぜこんな文献があるのだろうか、それらは全部嘘なのだろうか。

2:45
栃木県佐野市で起きている事実の報告だ。

脳内音声送信係りの男が卑屈な胸の内をあらわにひっきり無しにデタラメ(実現不可能な事)を送信している。勿論「巨人の星」の歌のリピート送信も続けている。寝させない為に全身のあちこちに痒みを発生させている。「日本テレビの取材をうけさせてやれ」、「小沢にあわせてやるよ」(民主党の小沢さんの事だと思う)

佐野市の名誉を汚した男

出て行け、引っ越せ、住めないようにしてやる

こんな言葉は2年前から定型句として送信されているが、常識のある方なら佐野市の名誉を著しく汚しているのは誰だか想像が付くだろう。いずれ全責任を背負わされることになるであろう加害者である。

それ以前に私はこの犯罪の存在を知らない時に強制的に自分の家を引越しさせられている。何が悔しくてここまで卑怯な攻撃をするのだろうか、そんなに悔しいのなら公衆の面前に出て自分達の正当性を証明すればよい。まあ、そんな事をしたらテロリスト失格であるが。

随分前に脳内音声という言葉を知らないときに「小泉首相がお前のことをテロリストだと言っているぞ」と聞かされた事がある。

そしてまた「創価学会」という言葉を連発している。

5:38
突然、目が覚める。
寝ていても全く疲れが取れない。
脳内音声で脅迫を立て続けに浴びせられる。
毎日耳にする音楽、たとえば電話の着信メロディー、会社の時間を知らせるチャイム、などを加害者が口笛で吹いて送信し

「毎日、嫌な思いをさせてやるよ、聞く度に思い出させてやる」
「近所ではお前をキチガイだと言っているよ」
「他の被害者は許してやるがお前だけは絶対に許さない」
「暴力団に睨まれていると言うのは本当だぞ」

「この日記で世間に迷惑を掛けたと謝罪するまで攻撃してやる」

と加害者に脳内音声で脅迫された。
テレビで電磁波被害を口にする人は統合失調症だと何度も報道されているのに、これだけの人権を無視した殺人行為を続ける加害者は確実に精神に異常を来たしているのは説明するまでもない。それどころか殺人行為のやり過ぎの為に加害者の立場が組織で危ぶまれているとしか思えない。

これが佐野市の加害者のやり方だ。

後は、立て続けに嫌み脅迫を言っているが何を言いたいのか理解不能だ(語尾がハッキリしない為)「ふてえ輩だ」と送信されるのも毎度の事であるが、私に取っては当然の権利であり、犯罪被害であると言う事そのものを加害者が知らせているし「本当に精神病にしてやる」なんて加害者に言われてもいる。

9:55
突然、目が覚める。
音楽のリピート送信をされている。
酷い疲労感とやり場のない怒りが込み上げる。

「創価学会に逆らうと生きて行けないぞ」
「笑い者にされるぞ」
「どんどん薬を飲め、薬漬けにしてやる」

と送信された。

当然、睡眠妨害をされているので睡眠導入剤を飲んでいる。
その為に受けた損害も多大である。

もう一度、書こう

加害者は何度死刑にしても足りない罪の重さだ。

被害者の方は警察に相談に行ってください。

人権擁護局に相談に行ってください。

日本テレビに最低でもメールによる抗議をしてください。

ブログで被害日記を書いてください。


電磁波テロは殺人です。

11:27
もうすでに一晩の被害日記で一杯になってしまった。
先ほどまでは知恵遅れ攻撃を受けていなかったので壊れたコーヒーミルを分解して修理をしようと思って途中まで分解したが、とりあえずコーヒーを飲みながら「電磁波犯罪」ど検索すると画面いっぱいに被害者のブログが並んでいる。

それをまとめて自分のブログにリンク集でも作るかと考えたとたんに、目眩を伴う知恵遅れ攻撃をされてしまい無気力になってしまった。分解修理をやめて元に戻そうと思う。

脳の操作では無気力、うつ病を作りだせる。

だから、そう言った特定個人への攻撃スイッチを何年も入れっぱなしにして置けば、傍から見て精神病のような人を作り出す事が出来るのである。

12:39
また、管理画面で文字の入力が出来ない。
今、部屋の掃除などの雑用を終え一服している所だ。
頭痛と目眩を伴う知恵遅れ攻撃をされている。
「自然に治してあげたいなあ、その前に日記を全部消してくれ」
と送信される。

「許してやる」、「治してやる」

などの加害者の言葉は武器を持っているから言えるだけだ。

24:30
被害は少し和らいでいる。
しかし声の送信と歌のリピートは継続している。
「鉄人28号」の歌をリピートし、文句を言うと「巨人の星」の歌を歌ってやろうか、と脅迫されたりする。

さて、今夜はどうなるのだろうか

寝る。

COMMENTS

No title

コメントに返信してくださって、本当にありがとうございました。
迷惑だと思われてるかな、と思っていたので、凄く気持ちが楽になりました。
理由はどうあれ、やっぱり、一人で耐えてため込むのは辛いことだと実感しています。
今、少し外出して戻ってきたのですが、帰りの電車でちょっと嫌なことがありました。
携帯を持った一人の男の挙動があからさまに怪しかったんです。
頻繁に席を立っては席を変えて、僕の前に座ったかと思うと必要があるようにも見えないのにまた席を立ち、僕の視界に入る別の席に座ったり、立ち上がったので降りるのかと思うと席に戻ったり、その間中、最近パソコンの電源を入れるたび感じる頭が締め付けられるような感じがしていて、手元の携帯からusbを通してつながっているipodのような小さな機械から目が離せなくなってしまいました。

帰ってきてからも落ち着けず、急に眠くなったので寝ようと思うと目が覚めてしまうなど、どこかに人の意志を感じるようなことが続いていて、不安です。

今、現状がいったいどういうことになっているのか、中川財務大臣の挙動不審についての報道などを見ながら考えています。
確か、挙動不審というと、アメリカの大統領がソ連を訪問したときにも起こったそうだし、トムクルーズも収録中のトーク番組中にカウチの上で跳ね顰蹙を買う、など妙な事件は多いように思います。
トムクルーズはアメリカの創価学会ともいえるサイエントロジーに目をつけられているとかいう話だし、やはり、電磁波による行動制御は巷では結構使われている技術のように感じられます。

自分なりに現状に対していろいろ仮説を立てたりはしていますが、中川財務大臣の度重なる奇妙な行動などがやはり遠隔からの脳攻撃だったとすると、彼の評判の悪さからも、上の人間たちが示し合わせて彼を貶めようとしている可能性があるかもしれません。
彼が自殺にまで追い込まれることがないのは、仲間内への見せしめだとしても、殺されまではしない、という仲間内の暗黙の保険みたいなものなのかもしれませんね。

攻殻機動隊という漫画があります。
この本はほとんど現役の諜報部員が書いているのでは、というほど真に迫った話が多いのですが、1995年あたりで既に、死んだ人間の体が政治的な目的のために操作され送金させられる、それに不審を抱いた家族がコネを伝って諜報部を訪ね捜査を依頼する、、、という話があります。
上の人間ではずっと前から人間の操作や脳攻撃が常識になっており、解決のために諜報部員が調査を行っていた、という可能性はあると思います。

現代もある程度権力のある人間は、自分が対象になっていないか監視させたり、対策に金を払っていたりするのかもしれません。

現代は誰しもモルモットにされる時代、というところでしょうか。
昔の人間なら疫病や飢饉、その現代版が電磁波による人体実験というところでしょうかね。
ブッダじゃないですが、人間も救われないものですね。

ユーチューブの映画画像
http://www.youtube.com/watch?v=5YnNQtyIAIs&feature=channel_page

http://www.youtube.com/watch?v=SbAFFYWyv6A&feature=channel_page

何度か似たような事件が
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090221-00000091-mai-soci

東京ではスカイツリーと言われる新しい電波塔が2012年に完成するそうですが、ちょっと気になります。

もしかしたら、自分のことばかり書いてしまうかもしれませんが、よかったらまた書き込ませてください。

毎日を頑張って生きてください。

Re: No title

正直な話、それは周囲の人間を気にさせる為の工作だと思います。
私も似たような経験がありますが、もし被害を受けていなければ「変な人がいるなあ」程度にしか感じない筈です。そう言った現象に神経を使うと疲れますので電磁波のような被害を受けていない事を前提に考えて頂いた方が良いと思います。
多数の人間が悪意ある電磁波などの攻撃を受けていないと言う保証・証明は存在しませんが、普段の生活ではあまり拡大解釈をしない方が楽だと思います。考えるのは自由ですし、その可能性すら感じますが、それにより自分が不安になるなら考えない方が良いという事です。

ネットでもいいので声をあげましょう!テクハンと戦いましょう!

こんばんはかげながらブログ活動応援してます。テクノロジー犯罪被害と統合失調症は全くの別物です。私はテクノロジー犯罪被害者です。被害は酷いです。薬もかなり無理矢理飲まされてます。テクハンと戦おう!ネットでもいいので声をあげましょう!ではまたどこかで!ノシ

No title

気の毒で 胸が痛みます。私も 15年程前に 被害にあい 辛かったです。 これが一生続くんだろうか? 一体 どこから どういう 原理で 自分に 送られて きてるのか?書店の軍事関係の専門書コーナーで 手にした本に 愕然としました。 ある周波数にのせて 脳に直接 映像や 音声を 送る テクノロジーが 実在していることを 知りました。 当時 ネットで 調べても 気違いとしか 思われないような 理性と客観性に欠ける 被害者の 声ばかりでした。
実は 私はバリ島に 在住してまして 日本に一時帰国中に 皆様と 同じ体験にあい 勿論 脳神経科で 脳波なども調べました。 ただ 家族に心配をかけたり 周りの人々に 精神病と思われたくない 一心で 人前では 叫びたいような 時も 必死で普通に振る舞い 部屋で独りになった時 思い切り泣いたり 音がしないように ティッシュペーパーを 思い切り壁に投げたりして 苦しみをしのいでた事を 思い出します。経験者以外理解できない 不条理な 辛さですよね。
ただ 私は 健康オタクで 薬は 一切飲まないと 決めていたので 医師からの処方薬も 飲まないで 我慢しました。 原因は 全く別のところから きているので。
そして バリ島に戻り ブラックマジックを とく 霊脳者を訪ねました。 現地では ごく日常的に 陥れたい相手に テレパシーで ある周波数を送り 幻覚や病気を引きおこす と いうネガティブな 伝統的習慣が あるのです。
直感的に 原理は 機械を使ったテクノロジーと 同じ仕組みと理解したので。 そして 私が訪ねた 霊脳者の お婆さんによると まずブラックマジックでは ない と 言われ そして 電話のケーブルなような物が 埋め込まれてる。白いのと茶色いのに繋がってる。こんなに 聴こえ続けてて 苦しいでしょう、 可哀想に。 と 言われました。 この お婆さんは インターネットも携帯電話も 知らない 昔の暮らしの方で 当時のバリ島は 携帯電話も ありませんでした。 そして ちょっと 手かざし してくれた だけなんですけど、 終わって外に出た時 、アッ!体内の振動が消えてる! と 気がつきました。 脳内の音声以上に 不快だった 胸部や頭を内側から圧迫し続けてた 振動が それ以来 一切なくなり 久々の 爽快感、ありがたかったです。 幻聴は まだありましたが 楽になったので 自分の気の周波数を 高めることが容易になり 脳内音声のボリュームが 弱まっていきました。 あれから 16年過ぎました。 その間 日本の知り合いが 2名 おそらく電磁波被害にあい 一人は 精神病院に入院で薬づけ 一人は 声から逃れるために 飛び降り自殺してしまい 一命はとりとめましたが 身体障害者になりました。 その二人は 同じロックバンドのメンバー同士で 私が 日本に 住んでいた時からの知り合いでした。共通の友達に 私の体験や 幻覚テクノロジーに ついて 説明を試みましたが 残念なことに そのような一般常識から逸脱した 社会現象が 確かにある事を理解できず 統合失調症で かたずけられて しまいました。 今 先月から また 日本に 一時帰国して ます。 親の介護などの合間に この電磁波犯罪に ついて検索すると 昔と違って 具体的にきちんとした情報が かなりありますね。 機械の製造メーカーから 販売者のプログまでも。・電磁波放射器申し込み(http://form1.fc2.com/form/?id=878427)
驚きと ともに 何故 犯罪として 刑事事件 として 立証できないのか? 不思議です。 あなたのように苦しんで まともな 社会生活がおくれない状況に 追い込まれ 精神病扱いされている被害者が 大勢いるのに 社会問題として 取り上げるマスコミもなく、 権力社会の闇のひとつですね。 苦しんでる方々に 私のように バリ島の マンクーと呼ばれる霊脳者に 周波数をはずしてもらう と いう やり方もあることを 知らせたいです。 あと 販売者を 通報など しても 公安権力には 歯がたたないのでしょうか? 被害者の皆さんが 報われるよう 心から 祈ってます。負けないで下さい。

No title

耳印さんへ
青森県の中林です。

以前にメールやりとりしていましたし、NPOで写真もご一緒しました。

異常すぎる状態ですね。
加害者らは、今被害者への迫害の証拠隠滅をはかっています。
被害者を早死にさせようとすることこそ、犯罪がないことになります。
早く殺すのが目的であると僕は感じています。

加害者らは「免疫コントロールにて」被害者を極度の弱体化をねらっています。子供の健康力、女性の免疫力を合体させて
べとちゃん、どくちゃんのように混合させて、弱体化をねらう
死滅の攻撃方法です。


苦しい場合の健康食品は
「WOX]「イムノラクト」などです。耳印さんは
WOxを多く飲んでいると、かなり良くなれるはずです。


また、僕は青森県のむつ市のド田舎に
不動産300坪購入しています。

こちらに一時期逃げてくることも望むならば、逃げてきてもかまいません。

kouta888_1975@excite.co.jp

Re: No title

青森県の中林さんへ

コメント気が付きませんでした。
ご無沙汰しています。
この犯罪が無くなる日が来ると信じています。

被害の件で

ハイテク犯罪被害を被るようになり,犯罪に使用されている装置について構造などを推定すべく研究を行うようになりました.

ホームページを持っていますので時間がある時に見て頂ければと思います.
http://fprogram.bake-neko.net/index.html

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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