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退院しました

12:17
尿路結石と言うことで治療をしました。
完治ではないので不安は残ります。

その間に励ましのコメントやメールを頂きました

本当にありがとう御座います。

今も「過去記事の管理」という画面で文字の入力が出来ません。
従って日記を書く事に対する妨害をしなければならない理由が加害者にはあるものと思われる。今は音声は非常に小さいが毎度の内容を送信している。やや目眩、知恵遅れ、頭痛、吐き気がしているが、病み上がりなので自然現象との区別が付き難い。

「被害者の支え」というのは、我々被害者は犯罪被害である事を、加害者により確信を持たされている、という事で「真実が被害者の支え」になっていると書きたかったが、激痛の為に中途半端になってしまい、逆に多くの「見えない被害者の方がたに支えられている」と実感した。

院内での被害は凄まじく、「そこまでやるか」と思うほどであった。「今日中にカタをつけてやるぜ」、「その窓から飛び降りろ」、「苦しめ」、「ここで発狂させてやる」、「違う病棟に入れてやる」などの声の送信をされた。

特に夜寝ている時に集中してやられた。

キーンという音は勿論、音声の送信は全く途切れないし、映像送信も多用していた。嫌悪感が酷く病室の隣にいる人が攻撃をしているのではないか、なんて思ったりもした。眠りそうになると音楽の送信で一緒に歌わされたり、体がビクッと痙攣して目が覚めたりさせられ、ほとんど寝ていないようにも感じた。

「痛みを思い出させてやる」なんて送信された後に激痛に襲われると電磁波で痛みを発生させているのかと思えてくる。その激痛で苦しんでいる間にもずっと脅迫のような言葉を送信されていたと思う。

痛み止めの薬を使用したりで意識もうろうとした状態での加害であるので大変であった。正直、地獄の苦しみ、あの痛みの中で「俺達に逆らうと生きていけなくなるぞ」なんて聞かされたり、感情の操作があったのか不明だが、極度に落ち込み苦しんでいる時に叩かれると「自殺してしまう人がいるのが解る」と言う印象を受けた。

とにかく恐ろしい武器であるという事は明確であり

そんな物を使用させている事が間違いだと思う。

15:51
身の回りの整理が済み、パソコンで被害者のブログに目を通していると、頭痛、目眩、吐き気がして、お腹に空気が溜まってしまう。いくらゲップをしてもオナラをしても追いつかないくらい空気が溜まる。

これは明らかな加害行為であると感じる。

病院内では痛み止めなどの薬物を多用していたし、激痛との闘いでもあったので何をやられても、それどどころではなく、極端な考え方では「こういう隔離の仕方もあるのか」と思ったりもした。しかも携帯電話は不自由で日記には適していないので我慢を重ねていた。

色々ありますが、みなさん頑張って広報をしましょう。

18:04
「医療機関にまで波紋を投げかけた男だぞ」
「今夜も苦しんでもらおうか」
「もう一度入院させろ」
「精神病院に入ればやめてやる」

あれからも脳に対する攻撃は絶対にやめないで続けている。
目眩
頭痛
吐き気
記憶障害
後頭部と首の付け根の違和感

それらを総合してディーゼルエンジンの排気ガスでも吸わされているように感じだ。オマケに入院中に痛み止めの薬を使っていた時の感覚までプレゼントしていただいた。

時たま、右脇腹に痛みが生じる。

これも怪しげな恐怖を感じる。

もう、ここまで来ると説明の必要はない。

殺意の塊であり、人を殺すことなど何とも思っていない。

こんなやり方で1秒も途切れない苦痛を与えているわけだ。
途切れない殺人行為の慰謝料の計算方法を考えればノーベル賞だ。

ここまでやられると本当に殺されてしまうと思うのが普通

しかも、絶対に殺人行為をやめないのだから

どうすればいい

殺されるまで、苦しいと叫び続けるしかないだろう

それをするなと言って、苦しめ続けている悪魔達だ

これが日本で野放しの電磁波犯罪の実態だ。


18:38
今、右の脇腹に激痛が走っている。

救急車を呼ぶほどではないが、かなりの痛みだ。
日記を書いていると更に痛くなる。

笑われろ

という言葉が大好きな加害者だ。

こんなキチガイを野放しにして置いていいのですか?

18:48
痛い、苦しい、という被害は継続し、音声の送信も途切れない。

「終わりにしてあげたいけど、その日記を取り下げてくれ」

といつも送信される。

こちらは

「被害がなければ書くことは何もない」

と言い続けている。

しかし、攻撃は絶対に止まらない。

そう言った被害である事を多くの人に知ってもらいたい。

また、「かわいそうに」という言葉を何度も聞かせて落胆させるのも毎日の事だ。

18:56
ちなみに下記アドレスに似たような症状について書いてあります。
http://plaza.rakuten.co.jp/kasasagi/diary/200902100002/

「あいつは悪魔だ」なんて私に向かって声の送信をしています。
酷い攻撃をされなければ「ドブゴミ」なんかにやられる事はないのですが、何せ人を殺すことの出来る武器を使用しています。現在、最強の武器だとおもいますが、政界の方がたは何をしておられるのかと不思議でなりません。

22:21
どんなに長くなっても歴史的な人権侵害については確実に記録に残す必要がある。これは自分の為とかではなく、こういう犯罪が存在し命を奪われた人がいると後で分かったときの為に残すのである。

最近、加害者は「創価学会」という言葉をあまり使わなくなった。しかし、病院で寝ている時には「創価学会を貶すな」と送信された。私は創価学会の事を貶してはいないし、犯人が創価学会だと言ってもいない。加害者が最初に自分から「創価学会に逆らって生きて行けると思っているのか」などと脳内音声で送信をしただけである。

最近は「宗教を敵に回すな」、「お前が敵にしているのは宗教だけではないぞ」などの脅迫を脳内音声で送ってくる。

そして、今、両方の腎臓と思われる部位が痛くなった。それよりも激痛に襲われた右下腹部の痛みが酷く右足が不自由だ。右手も不自由だ。「そろそろ薬の切れる時間だ」、「身体障害者にしてあげよう」という言葉とともに痛みが強くなる。

お腹に空気の溜まる攻撃も6時間以上受け続けている。当然、頭痛、目眩もだ。臭いの送信も酷い。痒い、痛い、息が苦しい、精神状態も変だ。

「電磁波、脳の操作などにより病気にされている人はいませんか」

この犯罪を甘く見てはいけません。

加害者は被害者の口封じをする為に

苦しみもがいて自殺するまでやめないと思う。

このことだけは全国的に知らせて欲しいと思う。


24:45
日記をアップしてログアウトすると、ボコッとお腹で音がして空気が溜まる、胃の中をいじられているような感覚すらある。尿道が痛くなり尿意がするが、これは病気ではなく電磁波で行っている物だ。

「殺してやれー」、「殺してやれー」と送信される。

この犯罪の手口北朝鮮の拷問を思わせる。
洗脳の科学
被害の為に少ししか読んでいないがどのような拷問をしていたか記されている。

今度は下痢のような便意までして来る。

電磁波犯罪は無差別テロだ

こんな事をする集団が日本にいる事に気が付いて欲しい

23:30
パソコンの前に座った瞬間に頭に知恵遅れ攻撃を受けたように感じる。
そして、例の右下腹部の激痛が始まる。
「管理画面」では文字の入力を受け付けなくなる。
お腹に空気が溜まる、その際に胃の辺りに違和感がある。

とにかく痛い、苦しい

電磁波被害の病気に関して
絶対に読んでください下記アドレス


http://www7.plala.or.jp/london/index.html#top

僅か帰宅して数時間で日記のこの荒れ方

「人殺しだ」と叫びたい

寝る。

COMMENTS

お互い頑張りましょう

どうも。
大変な状況は変わらず続いているんですね。
深い意味はないんですが、常温核融合について調べているとき、興味深い物を見つけたのでおいておきます。

ここに、太平洋上で捕まった後、「完全に嘘の言えない人間状態にされた」とあります。

http://www1.odn.ne.jp/miura/index.html
下の方にあります。

私は太平洋公海上で日本国により「人権及び全ての権利を強制剥奪」され、以後亡命状態生活と事実しか物事を言えない(完全に嘘の言えない)人間状態を完全に1日24時間で37年間強要させられ現在も行われている。この事件を最初から目撃し、各種の現場で応対する人々の様々な駆け引きとその事実を全て37年間記録(日本民族の習慣、習性、特徴、特異性その他)で全内容を熟知していたロシア国、アメリカ国及びその他国が現存する中で、日本国の首相(2006年8月)はこの事件の存在自体を「隠蔽し拒否」し続けている。全てを熟知しているロシア国はロシア国家永久保存版第1号と決定した。

こういう表現は、こういう被害にあってる人にしかわからないだろうと思ったもので、、、。
こういうことはあるだろうと思っていたのですが、人間がモルモットのように扱われる実例を見るとやはり辛い気持ちになります。

下記の「事実しか物をいえない人間状態を37年間というのは少し長いような気がするのですが、事実なら2009年から数えて1972年から、ということになります。

一般大衆への攻撃、と言うわけではないでしょうが、これが事実なら堅実な研究を続けてこられた方がこういう扱い方をされる、ということで、とても残念です。

さらに、「事実しか物が言えない状態」だけと言うわけでもないのかもしれません。こういう風に捕まったら、一体何をされるんでしょうか。

僕はなんとかこういう被害(洗脳や脳について)をまとめたホームページを作ろうとしてはいるんですが、なかなか難しいです。
調べるほど新しい話が出てきてまとまらないだけでなく、なんとなく妨害されている感じもします。
ただ、やはりあなたほどはっきりとした形ではないので確信はないのですが。
今は催眠などについて調べていますが、すでに相当深い闇があるのを感じています。

これを読んでみて下さい。
http://homepage1.nifty.com/tmiyabi/story/hypno_gentleman2.html

「マインドコントロールの拡張」と言う本を読んだ後なら、これがきっと事実なんだとお思いになると思います。
おぞましい話です。
他にも三つほど、酷い話があります。
こういうものをふまえて、いつかちゃんと、人間というものについて筋の通った文章を書きたいと思っています。
お互い頑張りましょう。

あと、電磁波被害とは違いますが、ちょっと興味深かったので、よければ一読ください。
http://next.rikunabi.com/tech/docs/ct_s03600.jsp?p=000672&__m=1

みんなのことです。ほう

はじめまして。
安と申します。

本来ならストーカが問題になるはずなのに!
ならこちも集団で対抗しませんか!?

まず声をかけて、
地域別に編成し連絡をとりながら
助けあいましょう。

同じ経験をしているので、
強い見方になると思います。

警察や相談に行くにも
ひとりより全然違うと思います

私でも何かお手伝いことがありましたら、
喜んでお手伝いします。

連帯の方法は他の集団ストーかブログに投稿してますので
ご覧になってください。


他の詳細なことは私のブログをご参考にしてください。 
http://blogs.yahoo.co.jp/ansund59

No title

すいません。
また場違いな情報かもしれませんが、現在は

15-2. a. 未解決詐欺事件の被害者は(2009年01月06日-04時.22分世 界の地方時)に全面救済に導かれた。
       b. 本人(被害者)の家族はアメリカ合衆国の国籍を取得。

ということみたいです。

ただ、研究員として彼が洗脳の対象になっている可能性は高いような気がします。
フリーエナジーは随分前から存在していながら握りつぶされていたそうなので、彼の研究が一般市民のために使われることはないでしょう。

デジタルな洗脳の技術を開発していた人たち(例えばデガルド博士など)も技術漏洩の防止や倫理観を変更して人体実験に抵抗をなくすなどの理由で催眠などの洗脳はされていたのかもしれません。

手塚治虫の「アドルフに告ぐ」を読みながら、ぼんやり20世紀は洗脳の世紀だったのかもしれないと思いました。

勿論現代はそれに次ぐ「デジタル時代の」洗脳の世紀なのでしょう。
電磁波被害から考え始めて、世界観が随分変わってしまいました。
人間はこれから一体どうなるんでしょうね。

Re: お互い頑張りましょう

k様

情報ありがとう御座います。
なんだか気持ちが悪いですが私たちの被害に関係しているのではないかと思えてきます。

Re: みんなのことです。ほう

安 様

始めまして、コメントありがとう御座います。
集団で対抗するというのは重要だと思います。

私としてはテクノロジー犯罪という遠隔から精神への介入や身体への攻撃をし続ける狂気の犯罪を多くの人に知って頂くという広報などのご協力を願っています。

これからも宜しくお願い致します。

Re: No title

k様

毎度の情報提供ありがとう御座います。
しかし、恐ろしい世の中ですね。
被害も受けていなく、何も知らないで生活している人の方が圧倒的に数が多いのですが大衆マインドコントロールという言葉が存在するわけですから倫理を守る力が強く働く事を願うだけです。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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