操られる人間

9時45分
昨夜は激しい攻撃を受けなかったようである。しかし目が覚めるとすぐに声が聞こえるのと、耳鳴りはしている。それよりも、目蓋の痙攣が酷く、眉毛の部分も一緒に痙攣したりする。左の目蓋だけだったが右も痙攣したりする。それと、寝ている時に低周波のような物で体をマッサージされているようだった。特に横を向いて寝ていると下になっている方が振動する。顔(頬)などは特に感じた。まるで操られているロボットのように感じた。完全に支配され操られているのである。

目覚めると少しの間は声が聞こえないので自由に発想ができ、色々と考えていた。時間にしてどのくらいだろうか、意識はあるが目は開いていない、そんな状態である。少しすると「せっかく静かにしてやっていたのに調子に乗りやがって」と声の送信をして来た。私が考えていた内容がお気に召さなかったのだろう。そして起床してテレビを見ていると「耳鳴りを差し上げよう」と男の声がして耳鳴りがする。その後もテレビの内容とリンクした声による嫌がらせをされる。コーヒーを入れる準備をしていると、ついに出た脅迫。「今から会いに行ってやろう、告訴状を持って」、「わめいた内容について訴えてやろう」、「近所の人に謝れ」という感じである。

説明するまでも無く、よく知られた手口である。脳内音声で加害者の名前を送信して被害者に信じ込ませる。そして被害者がその名前を口にすると訴えるとか言って因縁をつける。しかも、被害者に日夜テクノロジーによる嫌がらせを続け、無理やり騒がせるのである。

今も、目蓋が痙攣している。これは感覚ではなく実際に痙攣している。鏡で確認した。更にキーボードを触る右手に不自由な感じがした。右肩というか肩の後ろの筋肉に違和感があった。女の声で「手を不自由にしてあげて」と送信された。操り人形のような物である。人権はない。

11時15分
今日は仕事が休みだ。朝食の後、部屋の掃除をしていると、良く聞く男の声で送信された「・・・がお前のことが大嫌いなんだってよ、陰気臭くて、スベッタ、コロンダで、嫌がっているぞ」。この、・・・の部分には、すぐ隣に住んでいる人の名前が入る。この名前は脳内音声では最初から使われていて、私の家の中を覗いたり、盗撮したり、悪口を言いふらしたりしたと言う事になっている。更に、最近では本当は加害者の仲間だと送信したりしている。音声送信は近所トラブルを起こさせる犯罪だという報告は沢山ある。実は、私も最初は騙されていて声はその家から聞こえてきていると信じていた。本当に、そう、聞こえるのである。方向性、距離感、音量ともに抜群で、褒め称えるわけには行かないが、普通はだまされて当たり前の技術である。

12時10分
家と会社は同じ敷地にあり20メートルほど離れているだけだ。今、会社にいるが、電磁波のような物を浴びせられていて、吐き気がして、頭が締め付けられるような感じがする。休みなので銀行にお金の移動をしに行こうと思ったら「速見表」がない事に気がついた。「速見表」とは加害者が音声送信で言った言葉で、私が何件かの銀行に入金する際のメモのことである。メモを確認してから家を出ようとすると、それよりも先にメモが無いことを声の送信で知らされた。鞄の中を見るとメモがない。そして会社のパソコンに保存されているメモを印刷する為に会社に来た。部屋の玄関を開け外に出ると脳内音声で、これでもかと言うくらい嫌味を送信してくる。「良く表にでられるな、近所で嫌がられているぞ、嫌われ者」もう、ボロクソである。

なんというキチガイ集団であろうか、毎日付き添いで嫌がらせである。嫌がらせのプロだ。

会社といえば昨日実験をしてみた。私はオシロスコープなどの取り扱いに関しては全くの素人なので測定結果に関しては判らない。ノートパソコンにUSBオシロを接続し、プローブは×1でオシロの画面の設定は×10になっていた。横軸は50Hzのサイン波形がハッキリと確認できる設定、縦軸は電圧がオーバーしない範囲の設定だ。プローブのワニ口を電源コンセントのアースに接続、プローブを180*90*40程度のスチールの棚のメッキのネジの部分に接触させる。すると周波数は50Hzで電圧は75Vを指していた。上下で150Vになる。もう一人いた人間に聞いてみると漏電ではないかと言うのでプローブをビニールの床に接触させてみたがゼロであった。ついでに人間の指でプローブをつまんでみると、私は6V、もう一人の方は4V程度の電圧が出た。いずれも50Hzである。私には、この意味がわからない。

19時20分
午後は銀行を回り食事をした後、オートバイを洗った。その間もずっと声の送信をされて嫌な感じだった。加害者は私と同じような立場の人間を仮想的に作り出し、その対象の名前を出しては「オートバイに乗らせてあげよう」などとやっている。そして洗車が終わりオートバイに乗って楽器屋に向かって走り出したとたんに罵声を浴びせてきた。静かに洗車している時は加害者も静かに嫌みを送信していたが、走り出したら、いきなりである。楽器屋に到着してヘルメットを取ると「かっこ悪い男」などと送信された。練習が始まると一緒に歌ったりしていたようだ。練習中にも臭いの送信などの攻撃を受けたが無視した。とにかく人のやっている事を観察しながらデタラメを喋っては嫌がらせをする。練習が終わって料金を払うと店の中にボサノバのような音楽が流れていた。小さいスピーカーだが良い音がしていた。店の外でタバコを一服しようと思ったら、先に言われてしまった。「タバコを忘れた」バッグの中を見るとタバコは確かに無い。近くのコンビニに寄ってタバコを買い一服した。帰りはオートバイに乗りながら店で聞いたボサノバを歌いながら走った。当然、走行中も音声の送信は続く。帰宅後には女性の声でワイセツな会話が始まる。そしてテレビを見ながら夕食を摂っていると、今度は男の声でボロクソに貶し始める。その、貶しがなれば今日はそのまま終わりになる予定だったが、そうはさせないと言う感じだ。パソコンのスイッチを入れると、いつもの攻撃が始まる。帰りに歌っていたボサノバのギターのリズムパターンを即座に真似てリピート送信を開始されている。しかも男女での合唱のように聞こえる。恐らく実際に合唱しているのだと思う。「すけべ、すけべ」、「本当は許してやろうと思ってたのに」と女の声で連発される。目蓋の痙攣、特殊な臭いの送信。鼻の周囲に圧迫感が出るような攻撃(表現が出来ない)をされたりする。

13日2時35分
夜は友人宅に遊びに行ってきた。とりあえず、貸していたコンデンサーマイクを返してもらいに。久しぶりに会う人達だ。このテクノロジーによる嫌がらせの話もしてきた。反応は自分が攻撃を受けていないので何とも言えない、あまり信じられない、自分は被害者になりたくない、そんな感じである。これは大変な問題だ、と言う反応も一部あった。しかし、友人の集まりである。そんな話よりも楽しい話の方が盛り上がる。誰でも嫌な話は聞きたくない。当然のように加害者には、何処に何をする為に行くのか、最初から知られている。だから行きの車の中でも、友人宅でも、帰りの車の中でも、いつもと同じように嫌がらせをされた。勿論、脅迫もされた。先ほど、風呂に入っていたが加害者は口だけだと思ったら、「手を出してあげよう」と女の声で送信され左右の目蓋を痙攣させられた。今も加害者は黙って、なるべく静かに、何を書くのか見ている。そして、左手を痛くさせたり、薬のように苦く、鼻に圧迫感のある攻撃をして来る。この攻撃は最近の新たな攻撃である。全く理解不能の集団である。いやらしく、しつこく、変質な異常者である。いつも同じ、自分達の犯罪に関しては決して触れることはない。殺意のあるオママゴトだ。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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