出来れば命を掛けたい

1:17
日記を「寝る」で終了し寝る前に明日の音楽の演奏に備えて自分で演奏したのを聞いていると、卑屈な加害者は脳内音声で全く途切れる事無く、立て続けに罵声を浴びせてくる。全く音楽を聞くことが出来ない。しかもスタジオ内で合奏の練習をする時にも知恵遅れ攻撃や音声の送信で妨害をされ続けている。

心の音である

音楽を貶されると絶対に許せない気持ちになる

それも、練習から本番に至るまですべて盗聴により盗み取った音で貶している。薄汚い、卑怯なドブゴミどもは自分が出来ない音楽に妬みを持っている。ただ、ひたすら哀れでならない。

それよりも

「自作自演のテロ芝居を終わりにしろ」

加害者が送信したこの言葉、私は命を掛けたい。

被害者のみなさん、笑わないで欲しい。

脳内音声・思考盗聴の存在に私は命をかけます。
これらは洗脳であり無差別テロであると言い切ります。

5:11
テロリストは必ず睡眠妨害をする。
なぜ目が覚めたか判らないが目が覚める。
眠いので無視をしてそのまま眠ろうとすると陰部を痒くさせて絶対に寝させようとしない。

盗聴に寄って得た音楽(自動車の中で聞いているCD)をリピート送信して、そのメロディーにあわせて、これまた思考盗聴で盗んだ歌い方(高速道路を運転中にその曲を聴きながら私が加害者の悪口をアドリブで声を出さずに歌っていた)私の悪口を送信している。CDはロンカーターのサードプレインという物で曲はマイファニーバレンタインだ。その曲を聴きながら私が運転中に脳内音声が煩いのでメロディーの流れにあわせて加害者の悪口を言っていたのを利用しているだけだ。

加害者は泥棒なのである。

ある被害者も言うように泥棒の名手で音楽も思考盗聴でアイデアなどを盗んで楽をして儲けているいるような詐欺軍団であることを自ら証明しているようなものだ。

分からない奴だな

創価学会に逆らっては生きて行けないんだよ


と得意のフレーズを繰り返す。

「ご近所の学会員から苦情が来るぞ」、「会社の仕事がなくなるぞ、経済封鎖をしてやる」、「創価学会が犯人だと断言している被害者と縁を切れ」、「君は被害者の会に命を預けたようなものだ」など立て続けに男女の声で送信している。

私は犯人が創価学会かどうか、なんて事は問題にしていない。

被害者の会に命を預けてもいない。

遠隔の洗脳、殺人行為が横行している事を知らせているだけだ。

10:16
その後、なんども起こされたが根性で眠る事が出来た。
正確には、酷い攻撃が無かったので寝られただけの事だ。

しかし、9時頃からはうとうとしていただけだ。

朝5時の時点で盗み取った情報で嫌がらせをする泥棒軍団だと書いているのに、その例の「マイファニーバレンタイン」という曲の流れに沿って嫌みを送信する愚行をやめない恥知らずである。そして寝床でうとうとしている内に頭痛が始まる。

それから、同じ曲を聴いても脳内にその演奏に対する貶し言葉を吹き込まれ続けている場合と、そうでない場合は全く聞え方が違うという事も実体験として明記して置く。だから、24時間ひっきり無しに思考・言動に介入され続けていれば判断を誤ってしまったり、自然ではない行動を取らされてしまう事があるだろう。

脳内音声で送信される言葉は加害者を表しているようにしか聞えない。なぜかどの貶し言葉もすべて加害者にぴたりと当てはまってしまう。不思議である。

また、目眩を伴う知恵遅れ攻撃をされている。

23:55
今日も都内のスタジオに合奏の練習をしに行ってきた。
帰りは「巨人の星」の歌のリピート送信をされ、パソコンの前に座ると口汚い誹謗中傷を脳内音声で浴びせられた。「出て行け」、「他所に行け」なども得意のフレーズとなっている。

「命を掛ける」という言葉に笑わないで下さいと書いた理由は、当たり前の事に命を掛けるなんて書くと思わず笑ってしまう被害者の方がいると思ったからだ。

それと以前にも書いたと思うが音楽とは限らずに絵画を見ている時に「下手な絵だ」、「色が変だ」、「構図が悪い」、「デッサンが出来ていない」などひっきり無しにその絵に対する批判を脳内に送信され続けたら、見え方が変わってしまわないだろうか、最低でも不自然な物の受け止め方になる。

音楽の方はスタジオに到着すると知恵遅れと無口攻撃に遭い、腹が立ったので携帯電話にメモをした。そして演奏中も何の遠慮もなく、ピアノのメロディーに合わせて下らない言葉を送信された。

被害そのものは低減していて演奏を楽しめた。

帰りは多少頭痛がしていた。今は目眩と知恵遅れ感がある。

2日1:37
今、日記にログインしたとたんに左のコメカミと左の肘に激痛が走り「もう日記をやめなさい」と声の送信をされた。風邪をひいているのは事実だが、咳がどうも不自然に出るような気がしてならない。歌のリピート送信、声の送信は途切れない。

外出している時は低減していた(他人といるので気にならないだけかも知れない)被害が自宅に戻り独りになると強くなったように感じ、そのギャップに慣れるまでに苛立ちが生じる。

また、同じ生活に戻る。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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