目覚めた時に想起されるもの

4:22
突然、目覚める。
そしていつものように不安材料が想起される。
10秒もしない内に声の送信が始まる。

内容は昨日の事、一昨日の事、二つだ。
一つは不安材料、もう一つは昨日被害者の方と交わした会話の中の一言だ。不安材料と言っても大した事ではないが、加害者はそこから脳内音声で攻めて来る。もう一つは被害者の方が何処に住んでいるかと言う事で、そこから歌の送信をされた。非常に不愉快である。「かわいそうに」の連発もいつもの女の声でされている。

しかし、目覚めた瞬間に声の送信を受けた記憶がないのに想起される事が不自然に感じる。と、言うことは本人が自覚しないのに脳内に何かを挿入する事が出来ると言うことにならないか。

それとキーンという音が目覚めた直後はしていない。少ししてからする。なんの為にそんな音をさせるのだろうか。

「日記を書きたければ書け、その代わり君は精神異常者扱いされるぞ」と送信された。目が覚めたついでに、聞きたくもない脳内音声を聞かせて頂いたついでに、日記を書くことにした。やはりインターネットの接続には異常を感じる。管理ページを移動しただけでログアウトさせられてしまい何度もログインしなおさなければならない。俗に言うスプーフィングをされているのだろうか。たまに、アクセス解析でリンク元にループバックアドレス(127.0.0.1)が載っている事がある。

今、目が痛くて開いていられなくなった。お腹が音を立てている。「書けば、書くほど、攻撃をするぞ」と脅迫され、キーンという音の周波数も変化して、気分が悪くなって来た。

13:32
歌のリピート送信は目覚めた時から延々とされている。だから仕事で重要な話をしたり文章を読んだりするのに邪魔になってしまう。昼休みのブログ閲覧は政治ブログと被害者ブログを必ず読んでいるが、知恵遅れ攻撃(後頭部の圧迫感と記憶障害)をされてしまうので読むのが嫌になってしまい、結果、飛ばし読みをする。更に、呼吸が出来なくなった。それはお腹に空気が溜まって苦しくなるのとは違い息を吸うのが困難な状態である。首の後ろから肩にかけてのコリも酷く、においも臭くて困る。しかし、救急車を呼ぶほどの事ではなく、常識外の不快感の連続と言った所だ。

この犯罪の特徴は実際にある病気をそのまま再現できる所にある。

サブリミナル脳内音声という言葉が古くからある被害者のブログに記されているが、それこそ本人が分からないように脳内に何かを挿入することなのだと思う。(私としてはすごく小さい声の送信と何かの脳波の制御をしていると思う)

知恵遅れ攻撃とサブリミナルの組み合わせは危険だ。

先ほどは自宅の玄関を出たとき、扉を閉めたと同時に「鍵を閉めようと」してしまった。家の中に人がいるので鍵を閉める必要はない。それは毎日何度も行っている行為である。その時は意識の中に「鍵を閉めなければ」という思いが発生し、振り向いた瞬間に「何で鍵を閉めなければならないのだ」と自分で気が付いた。自分で気が付かなかったらどうなるのだろうか、しかも自分の行った事を忘れてしまったらどうなるのだろうか。そこまで完全に人間をコントロール出来るかどうかは不明であるが。

24:03
今日も終日、歌のリピート送信と声による貶し、脅迫をされている。
知恵遅れ攻撃もパワーを強めたり、弱めたりしながら一日中。

細かく書いていると大変な事になるので我慢をしている。

やはり、この苦しさは音声送信をされているだけではなく、肉体や精神が苦しくなるような不快感を同時に送信されているのではと思ってしまう。

この執拗な攻撃、呆れて開いた口が塞がらない。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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