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失墜の真っ只中

3:31
なぜか目覚めると新聞配達のバイクの音がする。
これは実際にこの時間には何台か走っている。
女の声で歌のリピート送信もされている。

当然、被害や被害者に関係することが唐突に想起される。

そして

「お前は失墜の真っ只中であると知らせよう」

と男の声で送信される。

人権侵害テロリストの攻撃は人を陥れるのが目的だ。

毎日、同じ内容の日記だが、加害者が同じ事を毎日繰り返しいるのでそうなる。毎日、何をしても「かわいそうに」という同じ女の同じ口調の脳内音声を送信される。まるで送信ボタンを押しているかのごとく、数百回は聞かされる。何をしても貶される。だから最後はバカなドブゴミがまたやっていると思うようになる。しかし、この拒否することの出来ない脳内音声・思考盗聴だけは絶対に許せない。

精神への介入は殺人である。

加害者には殺意があることは明確だ。

7:58
この時間になってやっとログインできた。
その間にアップ出来なかった内容を貼り付ける。
結局、2時間しか寝させてもらえなかった。
今も目眩と知恵遅れ攻撃とクソの臭いの攻撃を受けている。

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5:39
これはログインしようとしたら5分から10分待ってくださいと表示されたのでメモ帳に保存している。

加害者は気が狂ったように数人で次から次へと悪態を脳内音声で送信して来る。歌のリピート送信をBGMにしながら痒み、痛み、イライラする精神の操作などを延々と繰り返している。

「今日は絶対に寝させない」と送信している。

映像をひっきり無しに見させて、それに伴うリアルな音も聞かせて頂いた。寝ようとして何も考えないでいると「お願い、何か考えて」なんて言ってくる。聞きたくもない歌のリピート送信を脳内音声によって強制的に聞かされて寝られるわけがない。

なぜなら今日はテクノロジー犯罪被害ネットワークの街頭活動があり朝早く出かけなければならないからだ。それほど加害者はこの犯罪を世間に広報することを嫌うし、被害者を孤立させようとしたり、広報活動に参加されると困るのだ。

被害者は積極的に広報活動をするべきだと思う。

それはどんな形でもかまわない、出来るだけ多く広報する必要がある。

なにしろこの被害は殺人でありテロであるのだから。

今日のキーワードは「創価学会の悪口を言うな」である。
「創価学会を甘く見るなよ」
「創価学会に逆らって生きていけると思っているのか」
なども良く聞かされる。

実際に創価学会が犯人かどうかの問題はここでは避ける。なぜなら私はだれが犯人か知らないからだ。被害に遭っていなく、世間の情報を広く詳しく知っていてしかも偏見なく物を判断出来る方にご判断願いたいと思っている。

これには深い意味があり、創価学会を犯人と思わせることにより不自由な生活を余儀なくさせる目的がある。どこに学会員がいるか判らない。しかも数多い学会員のすべてを敵にしてしまうと大変である。仮に創価学会が犯人だとしてもすべての学会員が電磁波犯罪に関わっているなどありえないからである。

私は特に加害者の特定、加害方法の特定は行わない。

人権を無視した殺人行為、社会を破滅に導くテロ行為の実態を自分の体験からネット上に記録として残すのが目的だ。しかし、文章の表現力には限界があるし、24時間被害を受け続ける中での日記である。脳への攻撃もされているのでこの程度しか書けない。

日記を書くなと言って攻撃を絶対にやめない大バカどもである。

家を奪い取り、家庭をぶち壊し、普通に生活させないだけでなく人間にとって不可欠な心の休息、睡眠をも奪い取ってしまう。それも悪意と殺意と計画性により行っている。最後に体力がなくなってしまえばダウンだ。最悪の場合居眠りすらもさせてもらえない。

そして、最後にはこの日記をアップすると殺されるぞと脅迫をする。

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今、8時15分だ。
本当に酷い迷惑である。

8:32
今も延々と「巨人の星」の歌をリピート送信しながら創価学会に関係付けた脅迫をひっきり無しにつづけている。「日記にそのことを書くともっと嫌がらせをするぞ」と脅迫をされている。睡眠不足の状態で脳内音声による攻撃はきつい。全身に大変な疲労感があり、しかも女の声で「その重たい腰で訴えてください」なんて送信される。

こういう被害である事を知ってもらいたい。

18:16
今、帰宅した所だ。
「日記を書くな、この地域に住めないようにするぞ」
「暴力団に殺されるぞ」
「創価学会から訴えられるぞ」
「公明党から訴えてやるぞ」
などの脳内音声の脅迫を浴びせている。
なぜなら今日の出来事を携帯電話にメモってあるからだ。

延々と「巨人の星」の歌のリピート送信をしている。
自宅に近づくに従って頭痛や目眩、記憶障害が酷くなって来る。

さて、本日の報告である。
衆議院第二議員会館前で街頭演説をしながらチラシを配っていた。10人以上の被害者の方が集まった。人の数は少なかったがいつも通り相当数のチラシを受け取って頂けた。その後、麻生総理大臣宛の要望書を提出する為に総理府の中に入り別室にて担当官の方に話を聞いて頂き誠意を持って対処する、各関係省庁にコピーを渡して対応してもらうと言う返事を頂いた。

しかし、ふてぶてしい加害者は総理府の中でも音声送信をしたり、そこでの会話を盗み取っては「ざまあみろ」などと会話の中に入り込んできて「お前らの言動は筒抜けなんだ」と言わんばかりだ。

加害者は街頭活動の時は妙に静かになり、脳への攻撃がほとんど感じられなかった。声もかなり小さくなっていた。その時の雰囲気は人権を取り戻したかのような気分であった。いかに毎日酷い脳への攻撃を受けているかを実感できた。周囲の雰囲気が落ち着いて、のんびりとしている。不審な人間の存在を全く感じなかった。しかし、女性にチラシを渡そうとすると必ず「スケベー」と女の声で送信される。それどころか見ただけで「スケベー」の連発だ。これはずっと以前からやられていることだが。

その後、被害者の方達と別れて1人になるとキーンという音が少し強くなってくる。帰りのバスでは乗っている間中「天才バカボン」の歌をリピート送信され、脅迫をされた「これで佐野市の創価学会が全員お前の方を見るようになるぞ」、「お前の家の周りはお前の悪い噂で一杯だ」、「白バイのお巡りまでお前の事を知っているぞ」、「佐野中のお巡りに言いふらしてやらあ」、「またパソコンに向かわせてやるよ、その代わり座った瞬間に忘れさせてやる」、「そんなに佐野が嫌いなら出て行け」などだ。忘れないように携帯電話にメモをするとキーンという音が強くなる。数々の脅迫の間には必ず「かわいそうに」と女の声が入る。

睡眠不足の為に眠りそうになると脳内音声による誘導尋問が始まる。質問に対する答えまで加害者は用意していて、あたかも自分の考えのように声の送信と映像の送信を利用して騙しにかける。それは、半分眠っているような状態なので下手をすると騙されてしまう。

そして最後は「日記は書かせてやる、その代わりに歌わせてもらうぜ」と言い、今度は「巨人の星」の歌にチェンジして延々リピート送信をしながら「今夜も睡眠妨害をしてやるぜ」、「発狂させてやる」と脅される。

キチガイじみているが、これは事実であり、実際は言葉では表現し切れない大変な攻撃で、今も続いている。「被害者を増やしてやる」なんて事も言っている。

21:32
テレビを見ているが歌のリピート送信は止まっているものの、頭痛と小さな声による陰湿な脅迫の連続だ。「警察に出頭してくれ、そうすれば許してやる」、「誰に何を聞かれても被害者ではないと言った方がいいぞ」、「サンダーバードを見せてやれ、君は操られるぞ」と言いながら、関節や内臓を痛くしている。左足のふくらはぎの筋肉がつってしまい痛くて歩けなくされる。日記にログインすると「巨人の星」の歌を送信し出す。

こう言った暴力で被害者をねじ伏せようとする。

こんな犯罪が許されて良いのだろうか。

これだけのテクノロジーによる人間の細部に至るまでの遠隔操作を見せ付けられて「殺すぞ」と言われたら皆さんどんな気持ちになりますか?

23:33
なんだか撹乱されまくった一日であった。
しかし、プラスになる部分もあった。
そのくらい危ない犯罪なのだと思う。

寝る。

COMMENTS

No title

こんばんは
おそらく自由同和会か部落解放同盟だと思います。
関西でほとんど同じ被害を受けています。
「軟弱」はこちらのドブゴミもよく使います。
あと「徹底的」とか「我々」とか。
お互いがんばりましょう。

No title

本当に加害者達は「ふてぶてしい」です。私は去年、警視庁新宿署生活安全課で思考盗聴・音声送信犯罪について、相談をしている最中に、「無駄だ」という趣旨の音声送信を受け続け、テロリスト達ここまでなめられて、本当に日本は大丈夫なのかと不安になったのを覚えています。これからも被害者のみなさんで広報活動を続け、一日も早く日本の皆さんに、確かに存在するこの犯罪の真実を認知してもらえるよう、頑張りましょう。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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