あんまり逆らわん方がいいぞ

1:14
悪魔はこうやって嫌がらせをする。
寝てから1時間経っていない。なぜかすぐに眠れたと思うと、意識が戻る。その瞬間に鼻の下が痒くなると同時に覚醒した。これは脳を覚醒させる信号と鼻を痒くせる信号を別々に送られている証拠だ。鼻の下が痒いだけならハッキリ・クッキリと覚醒はしない。

目覚めたとたんに汚い、嫌みったらしい声でバカにして来る。「一生知恵遅れ状態にしてやらあ」。頭痛も少しさせられた。アレルギーでもないのに目を痒くさせるのは簡単だ。食べ物が口の中にある時や水を飲んで居る時に咳をさせたり、噎せ返らせたりするのも良くある。

そして宗教団体の名前をだして逆らうと住めなくなるぞと脅迫をする。

それと喜怒哀楽の感情操作も得意としている。

このように加害者が私に日記を書かせている。

4:55
今、脳内音声で歌を歌われて、寝ているのに一緒にそのメロディーを歌わされて(あたかも一緒に舌が動いていたようだ)目が覚めた。

実は、今日朝それほど早い時間ではないが人と会う予定があり出かける事になっている。数人と約束している。加害者というのはそんな事があると必ず睡眠妨害をする。「その、疲れ切った顔で会わせてあげな」と先ほどと同じ声で送信された。「この地域で笑い者にしてあげるよ」、「君は精神異常者と言われているよ」、「悪い噂を徹底的に流してあげるよ」と送信された。

今はキーン(シーン)という音がしている。

なんと醜い物達だろうか。私は、この悪魔の犯罪を細かく記す事を目的としている。ただ、ひたすら脳内音声、思考盗聴などを使い人権を無視した生活妨害をしているだけだ。しかも、もっと酷い攻撃をすれば、いとも簡単に発狂させる事が出来る。確実に。

これはすべて事実であり、こんなことまでしなければならない加害者の身の上が哀れでならない。

殺人行為が野放しではこの国も危ないと思う。

絶対に許してはいけない犯罪だ。他の被害者による強力な活動を望む。

6:47
「絶対に寝させるなよ」という合言葉のもとにあれから2時間全くねむらせようとしない。

「いい気味、ザマア見ろと言わせてもらうよ」
「とうとう狂ったぞ、絶対に外出させるなよ」
「車の運転で事故を起こさせてやれ」
「同乗者を不安にさせてやれ」

「拝み屋にさからうな」
「食べ物の毒を入れてあげるよ」

「博士の独り言に拍手をさせるなよ」
「瀬戸弘幸のブログを見させるなよ」

「死を見させてあげるよ」
「誰一人信用出来なくなって被害者の集まりから消えた人のようにさせてあげるよ」
「その人に会わせてあげるよ」
「狂ったぞ、あいつ狂ったから、いまから寝させてやるよ、今日は約束をやぶれ」
「計画を台無しにしてあげるよ」

覚えているのはこのくらいで、2時間延々と醜い汚らしい言葉を浴びせ続け絶対に寝られないようにされた。今もひっきりなしに脳内音声による語りかけをやめようとしない。

こんな感じだ。これらはほとんど1人の声で聞えていた。勿論、歌のリピート送信も途切れなく、顔を痒くさせたりしていた。

その中には絶対に実現不可能な言葉も沢山出てくる。
これでは加害者がキチガイだと言うことは誰にでも分かるだろう。

「君には社会のモラルが必要だ、精神病院へ入れてあげるよ」
「一番怖いのは警察だぞ」

次から次へとキリがない。精神病院に入らなければいけないのは加害者だ。

8:25
その後は脳を覚醒させる信号を送りつけるのをやめたのだと思う。なんとか眠れたが、こんどは眠くて何度夢を見させられてもすぐに眠ってしまうし起きられない。確か、三回くらい立て続けに夢を見て目が覚めたところだ、時間に追われて慌てて駆けずり回っている所の夢だ。しかも久しぶりに乳首を敏感にする攻撃をされた。

目が覚めると「かわいそうに、眠くても眠れない」と聞かされる。

そして起床すると左の腰が痛くて歩けない。
こんなのもテクノロジー攻撃では簡単に出来る。それを書くと「ではそうしてやろう」と言い、一旦は治まった痛みが瞬時に復活する。先ほどは後頭部に頭痛をさせられたまま寝ていた。

こんな日記を書いている人間の運転する車には同乗したくないと思うのが普通だ。それを狙っているのが加害者である。そんなようにどんな被害に遭っているか、他人に説明出来ないように攻撃をする特徴がある。たとえば精神異常者扱いされる、恥ずかしい嫌がらせをされる、喋ると自分の立場が悪くなる、などを最大限に利用して攻撃を繰り返す。

究極のスパイであることは間違いない。

28日1:30
「かわいそうだから黙っていてあげよう」、「何を書いたか、書いた内容で嫌がらせをしてあげよう」と今、脳内音声で脅迫を受けた。

今日は用事を兼ねて遠方まで被害者の方と出掛けた。用事の方は急遽キャンセルになってしまったので気晴らしのツアーと言った感じになってしまった。用事というのは被害の広報に関してだった。

天気も良く十分な気晴らしとなった。

しかし、被害はどこに居ても付き纏う。後半は知恵遅れ攻撃をされたりした。それよりも帰宅後の声の送信が酷い。わざわざ書くまでもないが音声送信は途切れる事はない。

ここに書いてある内容は代表的な表現で実際にはマンツーマン方式で極めて個人的な精神への介入を示す言葉により詳細に言葉を聞かされているわけだ。

正直、怖い(睡眠妨害を含めどんな攻撃をされるかわからないからだ)

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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