まだ3時

3:13
栃木県佐野市では殺人行為が続いている。

悪魔の睡眠妨害だ。

延々と脳内音声による音楽のリピート送信と耳にキーンというノイズを送信され、筋肉をピクピクと痙攣させ、鼻を痒くさせ、声でああでもない、こうでもない、ひっきり無しに喋っている。

どうあっても自分達の罪を認めない

必ず、私を悪く言い、そのせいでこんな事になるのだと言う。

起きてきて時計を見ると「まだ3時」と軽く言ってのけた。

実は、パソコンのファンモーターが壊れていて、起動時にウィーン、ウィーンとうなっている。その音と一緒に「あな、あんな、あな」と毎回、一日に5回起動すれば5回、必ず声でそのモーターの音と一緒に送信する。もう一ヶ月以上、毎日である。「壁の穴」である。酷い拷問のような睡眠妨害の為に壁に数箇所穴が空いている。腹が立ったのでパンチやキックで穴を開けてしまったわけだ。

加害者は私に「名を名乗ってくれ」と盛んに言う。

名乗るべきは加害者である。何度でも同じ事を言っているのが加害者だ。

丁度新聞配達のオートバイが来た。

そして日記を書くと攻撃の上乗せをして来る

証拠がないから精神病だ、という時代はとっくに終わっている。被害者の数、証言、特許などを調べればそう言った装置が存在している事は明白である。

3:43
ブログの画面からログアウトすると加害者が捨て台詞を吐いたので被害者の方にその内容をメールした。するとメールを書いている段階でめまい、知恵遅れ状態になり、送信ボタンを押した瞬間に「おめでとう、訴えあげるよ」と言われた。

ただでさえ、薄汚く卑怯なやり方で常識外の攻撃をしているのに、それだけでは満足出来ずに憎まれ口を発している。声質は変えても口の動かし方や発音の仕方で普段から憎まれ口を遠慮なくハッキリと口にしている感じを受け止められる。

5:01
栃木県佐野市の殺人鬼は延々と攻撃をする

「巨人の星」の歌を延々とリピート送信している。絶対に眠らせないようしている。寝返りを打つと、それを正確に言い当てられる。憎まれ口は1秒もとまらない。

「もう少しでこのあたりに住めなくなるぞ」
「あいつ、とうとう狂ったぞ」
「敵に背を向けるな」
「創価学会に逆らい続けるとああなるんだよ」
「創価学会を敵に回した罰だ」

「あああ、書いちゃった」

私はこの犯罪被害に遭うまで創価学会の事は一切聞いたこともなかった。

電磁波攻撃で住めなくされ、引越しを余儀なくされた家で引越しの際にきかされた「池田大作さんがね、、」という脳内音声だ。私はその名前が誰だか知らなくて引越しを手伝いに来ていた人に聞いてしまったくらいである。

今も、暴れてしまった。

殺意が無ければ絶対に出来ない犯罪だ

「巨人の星」の歌の歌詞を知っている人は思い出して欲しい、それこそ加害者にぴったりの歌だと思う。

今も、激しいノイズと口汚い脅迫と巨人の星の歌をリピートしている。頭痛もしている。

佐野市では人殺しが野放しである。

これが電磁波犯罪である

実際に創価学会がどう、この犯罪と関わっているか、私には判らない。しかし、加害者は延々と2年近くも「創価学会にはいりなさい」などから始まり「創価学会の名を汚した」などまで毎日脳内音声で聞かされている。

そして、創価学会が犯人だと思わせ、創価学会とのトラブルを起こさせる。「名誉毀損で訴えさせてやれ」なんて脳内音声で言っている。是非、訴えてもらいたいと何度も言っている。すると「喜んで訴えさせてもらいたい」と脳内音声で返事が返ってくる。

と、言う事は犯人は誰かな、と言うことにならないか。

近所迷惑は追い出せ

これも得意の台詞である。

絶対に加害をやめない

この日記をアップした後に「明日から学会員に袋叩きにされんようにな」と送信された。

「創価学会の名を出した方の負けだ」と今言われた。

5:43
「巨人の星」の歌のリピート送信は全く途切れない。声でも「法廷に出てもらいたい」、「いい気味だ、殺されろ」、「このへんには学会員がうじゃうじゃいるぞ」などと延々と嫌みを送信している。

寝させない攻撃。

この世の最悪だ。

6:53
執拗な歌のリピート送信と声による陰湿な語りかけ、鼻の痒みなどにより全く眠れない。

あいつは見せしめだ、あいつの日記を読めば被害者は逆らえなくなる

ふざけるなである

被害者は絶対にこんな卑劣な犯罪をゆるすわけがない

7:14
今、命の脅迫を頂いたところだ

町中の噂になるぞ、バーカと送信されている。「創価学会を敵に回して生きていけると思っているのか」という得意のフレーズが出た。

私は、創価学会員という人に会った事が一度もない。

「嘘付け」とリアルタイムで脳内音声で送信されるが本当である。政治、宗教には全く興味がなく、関わった事もない。こんな文章を書くのも、この日記で数度目である。

全部加害者に書かされている。

あいつ狂ったぞ、とうとう狂ったぞ、部屋に入れて貰おう。物は試しだ、破壊した物を見せてもらおう、精神異常者でなければオーディオなどを壊すわけが無い。是非、みんなで行ってみよう。

とバカげた事をほざいている。誰にも言っていない事、部屋の中で1人でやっている事をなぜ加害者が知っているのか、そちらに大きな問題がある。

現時点でどうして知っているのか、というのは気にしない方が良い。ただ、記録に残して置く事が大切である。

だから加害者はこの犯罪のことを広報されるのが一番困るのだ

被害者の方は加害者が一番嫌がる事をするべきだ

大体、特定個人にしか聞えない脳内音声で一晩中語りかけて来て寝かせない、なんてのはもう、殺意が無ければ出来ない犯罪だ。しかも精神病だと言いふらすと言っている。と、言う事は加害者は同じ市内に住んでいる事になるのだろうか。

8:51
その後も全く攻撃をやめずに全く寝させようとしない。「君は笑いものだ」、「キチガイだと言われているぞ」、「近所の家が警察を呼ぶと言っているぞ」、「隣の家が訴えると言っているぞ」など1秒たりとも途切れる事のない語りかけである。

ただ喋るよりはこちらに連想させるような語りを考えているようだ。

不安にさせるような事などが得意であるが、こちらは一切気にしていない。すると最後は質問形式になって、「まださっきのには答えていないぞ」としきりに聞いてくる。それでも無視をすると腹が立つような言葉を連発してくる。

それらを無視してやっと眠りについたら今度は夢を見させて強制的に起こされた。

左を向いていたので右の肩に人の手があり、私の体に体重を掛けて押さえ込んでくる。しかし、最後には倒れて来てしまった。その体は私の横に倒れた。その倒れる時の形はお粗末で、壊れたマネキンのようであった。

そして「バカボン、バカボン」と私の事を呼んでいる。

寝たのが8時で起こされたのが9時である。

よほど被害について広範囲に広報したのが気に食わないのだろう

もっと広報しようと思う。

更に、目覚めてすぐに「君は学会から指名されるぞ」と送信された。

現在は音声は小さいが頭痛と咳をさせられている。まるで病気になってしまったかのようだ。「殺されろ」の連発をされている。

当然、殺意がなければ出来ない犯罪である

11:54
睡眠妨害の被害だけでこれだけの長さになった
しかし、被害日記なのですべてを報告しようと思う。

被害者を精神病に仕立て上げ証言させないと言うのは事実だ

今、なぜか突然目が覚めると、いくつかの事柄が想起してくる。しかし、それを思考として認識した瞬間に、加害者が脳内音声で介入してきた。だから本人が気が付かないように思考を挿入させる事が出来るのである。

お前は狂った、狂ったを連発している

しかも、そういう噂を近所の人にばら撒いたという話になってしまった。ただし、ここで重要なのは加害者の意図している事と、私の意図している事に、大きなズレが生じている事である。私は、正直、この犯罪を世間に認めてもらおうと強く望んではいない。キチガイ扱いは覚悟の上である。

なぜなら、自分だって24時間の脳内音声が聞こえていても、自分がやられるまで思考盗聴はあり得ないと思っていたからである。まして、脳の操作、神経の操作なんて全く被害を受けた事のない人に信じられるはずがない。脳内音声だって技術的な興味のある人でなければ絶対にあり得ないと返事が返ってくるだろう。

私は最初から覚悟してやっている。

かなりの時間が経ってから、やっぱりあれは本当だったんだ、となるだろうと思っている。嘘ではないことに関しては絶対の自信があるからだ。でも、一度、なんとなく話ただけでも全部有り得るだろうね、それは武器になるね、と言う人もいる。

だから、「狂った、狂った」、「あなたは精神病です」という言葉には絶対に惑わされることはないし、風評は全く気にしていない。家族にその風評被害が及んだら、それも被害だと言う事になるだけだ。

13:37
結局、12時間の睡眠妨害日記を終わりにする。

1時間づつ、合計2時間の睡眠だった。
メインはキーンと言う種々の雑音、痒み、痛み、乳首を敏感にする攻撃、肛門、性器への攻撃、そして歌のリピート送信、声による陰湿な語りかけだった。

今も、「巨人の星」の歌をリピート送信している。

声による陰湿な語りかけは、テレパシー通信のように会話が成立していて、言い争いになることは、あまりにも有名だ。

しかし、被害はこれで終わるのではなく、居眠りすらもさせない極悪さだ。

それと、加害者は母親がすでに他界している子供の父親にこのような果てし無い攻撃をするのだとお伝えしておく。


22:22
あまりにも長い日記だ。

「巨人の星」の歌のリピート送信、知恵遅れ攻撃は一日中続いている。

午後から家に1人でいても加害に撹乱されてしまうので外に出た方が良いと思い東京まで自動車で行ってきた。いつものように音楽スタジオである。

演奏中に脳の操作をされているのを感じた

突然、目眩のような記憶障害のような違和感に襲われてしまった。

「上手く演奏出来ない理由は、人目が気になるから」

「うんと悔しがってくれ」

なんて脳内音声で送信された。

記憶の操作をされてしまい、昨日練習した内容などを思い出せなくなってしまう。この攻撃は無口な人にしてしまったり、想像力が著しく低下したり、ただ呆然とした無表情の人間にする。

だから、音楽の演奏なんかとても出来ない。そういう脳に対する攻撃を受けることは予定していたが、家で撹乱されるよりは人に会ったほうが良いと思ったわけだ。

帰りに車を運転中に加害者がよく言う言葉、3つを思っていた

「笑われろ」

「指をさしてやる」

もう1つが思い出せないと、「後はなんだっけ」といきなり思考に介入される。

一日中脅迫の連続であった。

特に、日常関わっている人間の名前を出しては「・・・に嫌われているぞ」、「・・・に指さされてるぞ」などとひっきり無しで、最後は「殺してやる」、「殺されろ」になる。

はらわたが煮えくり返る思いで帰宅したわけだが、パソコンの前に座ると怒りが静まり、何を書こうと思っていたのかすら思い出せなくなる

これが恐ろしい脳の操作である。

しかも、今加害者により記憶を想起させられた。

体が冷えてしまう、という被害者の話を聞いた事があるが、私も昨夜、寒くて体が冷えてしまい電気毛布を出してかなり温度を上げて寝ていた。昨夜というよりは午前中の話である。

そして帰り高速道路でヒーターのファンスイッチを入れたが全く足元が暖まらないで不思議に思った。熱く感じる攻撃があるのだから、足元だけを冷たく感じる攻撃もあると思った。

23:59
いま風呂から出て寝るところだが、眠気、疲労感は無い。絶え間なく続けられる攻撃の為に、これで一日が終わった、というような心持には絶対になれない。私は自分の日記を確認のために最後に全部読んでいるが、車のヒーターが効かなかった所を読むと、わざわざ足元を寒くさせる。

また、所々に・・・である。という表現が多いと加害者に冷やかされる。文字の打ち間違えにも敏感で嫌らしいことこの上ない。しかし、それがその時の精神状態を表していると思えば良い。

「栃木県に住ませてやりてえなあ」

「脳の操作ではなく、自然現象だと言うまで攻撃してやる」

などの脅迫を頂く。

パンクした自転車の穴は一箇所ではなくチューブごと交換が必要だ。

以前、洗脳とか人格改造などのサイトを見ると「少しイカレている」なんて思ったが実は公表されていない技術が完成しているのだと思う。

しかも、被害者は「なぜ自分がこんな目に遭わなければならないのか」に疑問を感じている。性別・年齢・職業・その他に関係なく被害者にさせられているような感じもする。実際に被害者の個人情報の統計を取る事も必要かもしれない。

寝る。

COMMENTS

No title

私も被害者です。 創価が加害者と確信しています。
教義からして、脱会者や敵対者は自殺に追い込めなどと
言っているのは創価です。
ひどい嫌がらせをするものです。
お互いに頑張りましょうね。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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