社会への挑戦状
2:21
栃木県佐野市で起きている人権を無視した殺人行為
また、睡眠妨害だ。
1時には寝ていたと思う。
加害者に脳内音声で
「早く日記をかかせたいな、また新しい被害を受けさせたい」
と送信された。
寝る前に受けた新しい被害は、右の耳の中から、喉を伝わって舌の右側にまで及ぶ妙な感覚である。しかも、部屋の中で移動しても、体の向きを変えても、その感覚は同じであった。神経を攻撃していると思われる。
バカな男の声で私達が演奏した音楽を盗み取ってメロディーにあわせて黄色い声で「キビシー」といっている。どの部分で言っているかお知らせしたいくらいである。それを何度も事あれば送信する。わずか1秒程度の言葉である。「なんだ、聞えているじゃねえか」なんて言っている。
日記を書くときに、キータイプを全部同時読みして送信する。ミスタイプするとそれを貶して読み上げるのにも慣れた。とくに知恵遅れ攻撃をされるとミスタイプも多くなる。
漢字が読めない攻撃も、加害者も漢字が読めない事が判り何とも思わなくなった。それも知恵遅れ攻撃をされると、送信されたようにそのまま間違って読んでしまったり、酷いと漢字を見た時に普段なら読めるはずの字でも、全く記憶の中から出てこなくなってしまう事もあった。
それよりも思考をさせない、本を読ませない事に問題がある。
今、起きてきて日記を書く事になった直接の原因は尻にチクリと針刺し攻撃をされたからだ。
私に日記を書かせているのは加害者であり、
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信の人権を無視した殺人行為の存在を
世の中に知らせる為に、私を利用しているのだと思って欲しい
これは加害者の社会に対する挑戦だ
洗脳とは
耐え切れないような苦しみを加え続け、思考回路を変えさせること
苦しみを緩めた時に、逆らわなくなるまで、痛めつけること
精神に深いトラウマを埋め込み、条件反射になるまで続けること
だと思っている。
精神への介入と脳神経の操作
これは確実に存在している。これは殺人である。
今も加害者は攻撃を続け、有頂天になり、まるで生きている人間を玩具のように扱い、遊んでいるかのように振舞っている。罪の意識の無さ、その罪を罰せられるかも知れないという態度は全く感じられない。
女の声で「おちょくっていい?」なんて言っている。
ただ、現実に姿を現して言いたい事を言えるような物ではない
私は、加害者は完全に頭が狂っていると思っている
3:04
今、思ったが、24時間の徹底した監視とスパイ行為は、何処に居ても途切れない。そんなことをする理由はただひとつ
被害のことを口外されるのが困るのだ
誰に、何を喋ったか、誰から、何を聞いたか、などは確実に知っていなければ困るのだろう。そうでなければ予期しない所で墓穴を掘ってしまうことにもなる。
だから、出来るだけ多くの人に、この犯罪を知らせればよい。
4:03
加害者は絶対に脳内音声の嫌がらせをやめない。一睡も出来ない。
このやり方で精神病院に矯正入院させられた人は多い。
たとえどんな事をになってもやめないだろう
これは、確実に殺意があることの証明である
社会への挑戦、絶対に許してはいけない
10:27
気分の悪い、疲労感のある最悪の目覚めだ。
目が覚めると「嫌われ者に愛の歌でも歌ってやろうぜ」と言い、私が覚えようとしている曲のリピート送信をする。「明日、覚悟してろよ」と脅迫もされた」。
被害者は黙っていてはいけない、犯罪のことを広報するべきだ。
23:52
おめでとうございます。内山治樹殿。そしてありがとうございます。

「テクノロジー犯罪被害者による被害報告日誌」
本日ささやかながら記念パーティーをやらせて頂きました。
何もご馳走しないですみませんでした。
日記更新中に電話がありアップが送れました。
6日2:45
風呂から出て寝る所だ。
先ほど書籍の画像をアップしてから、まず、両方の耳にキーンという音がして来た。声による脅迫もされた。その後、パトカーだか消防車だか、何かのサイレンがけたたましく鳴り出した。数台で走り、こちらに近づいて来る。なぜか精神的に動揺してくる。そのサイレンの音が自分に関係しているかのように感じる。わざわざ窓から本当に来ているのか確認をする気にはならない。
そして最後にはサイレンの音が鳴ったまま止まらなくなってしまった。サイレンには高低があるが、高い方の音が出っぱなしになったままである。石油ファンヒーターの音と重なったりして嫌な感じであった。無視していると数分後には消えてしまった。知らないうちに聞えなくなってしまうというのがよくあるパターンだ。
その後も、音楽のリピート送信や歌のリピート送信が続いていた。
今はキーンという音だけで音楽のリピート送信は、ほぼ無い。
遅くなってしまった。
寝る。
栃木県佐野市で起きている人権を無視した殺人行為
また、睡眠妨害だ。
1時には寝ていたと思う。
加害者に脳内音声で
「早く日記をかかせたいな、また新しい被害を受けさせたい」
と送信された。
寝る前に受けた新しい被害は、右の耳の中から、喉を伝わって舌の右側にまで及ぶ妙な感覚である。しかも、部屋の中で移動しても、体の向きを変えても、その感覚は同じであった。神経を攻撃していると思われる。
バカな男の声で私達が演奏した音楽を盗み取ってメロディーにあわせて黄色い声で「キビシー」といっている。どの部分で言っているかお知らせしたいくらいである。それを何度も事あれば送信する。わずか1秒程度の言葉である。「なんだ、聞えているじゃねえか」なんて言っている。
日記を書くときに、キータイプを全部同時読みして送信する。ミスタイプするとそれを貶して読み上げるのにも慣れた。とくに知恵遅れ攻撃をされるとミスタイプも多くなる。
漢字が読めない攻撃も、加害者も漢字が読めない事が判り何とも思わなくなった。それも知恵遅れ攻撃をされると、送信されたようにそのまま間違って読んでしまったり、酷いと漢字を見た時に普段なら読めるはずの字でも、全く記憶の中から出てこなくなってしまう事もあった。
それよりも思考をさせない、本を読ませない事に問題がある。
今、起きてきて日記を書く事になった直接の原因は尻にチクリと針刺し攻撃をされたからだ。
私に日記を書かせているのは加害者であり、
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信の人権を無視した殺人行為の存在を
世の中に知らせる為に、私を利用しているのだと思って欲しい
これは加害者の社会に対する挑戦だ
洗脳とは
耐え切れないような苦しみを加え続け、思考回路を変えさせること
苦しみを緩めた時に、逆らわなくなるまで、痛めつけること
精神に深いトラウマを埋め込み、条件反射になるまで続けること
だと思っている。
精神への介入と脳神経の操作
これは確実に存在している。これは殺人である。
今も加害者は攻撃を続け、有頂天になり、まるで生きている人間を玩具のように扱い、遊んでいるかのように振舞っている。罪の意識の無さ、その罪を罰せられるかも知れないという態度は全く感じられない。
女の声で「おちょくっていい?」なんて言っている。
ただ、現実に姿を現して言いたい事を言えるような物ではない
私は、加害者は完全に頭が狂っていると思っている
3:04
今、思ったが、24時間の徹底した監視とスパイ行為は、何処に居ても途切れない。そんなことをする理由はただひとつ
被害のことを口外されるのが困るのだ
誰に、何を喋ったか、誰から、何を聞いたか、などは確実に知っていなければ困るのだろう。そうでなければ予期しない所で墓穴を掘ってしまうことにもなる。
だから、出来るだけ多くの人に、この犯罪を知らせればよい。
4:03
加害者は絶対に脳内音声の嫌がらせをやめない。一睡も出来ない。
このやり方で精神病院に矯正入院させられた人は多い。
たとえどんな事をになってもやめないだろう
これは、確実に殺意があることの証明である
社会への挑戦、絶対に許してはいけない
10:27
気分の悪い、疲労感のある最悪の目覚めだ。
目が覚めると「嫌われ者に愛の歌でも歌ってやろうぜ」と言い、私が覚えようとしている曲のリピート送信をする。「明日、覚悟してろよ」と脅迫もされた」。
被害者は黙っていてはいけない、犯罪のことを広報するべきだ。
23:52
おめでとうございます。内山治樹殿。そしてありがとうございます。

「テクノロジー犯罪被害者による被害報告日誌」
本日ささやかながら記念パーティーをやらせて頂きました。
何もご馳走しないですみませんでした。
日記更新中に電話がありアップが送れました。
6日2:45
風呂から出て寝る所だ。
先ほど書籍の画像をアップしてから、まず、両方の耳にキーンという音がして来た。声による脅迫もされた。その後、パトカーだか消防車だか、何かのサイレンがけたたましく鳴り出した。数台で走り、こちらに近づいて来る。なぜか精神的に動揺してくる。そのサイレンの音が自分に関係しているかのように感じる。わざわざ窓から本当に来ているのか確認をする気にはならない。
そして最後にはサイレンの音が鳴ったまま止まらなくなってしまった。サイレンには高低があるが、高い方の音が出っぱなしになったままである。石油ファンヒーターの音と重なったりして嫌な感じであった。無視していると数分後には消えてしまった。知らないうちに聞えなくなってしまうというのがよくあるパターンだ。
その後も、音楽のリピート送信や歌のリピート送信が続いていた。
今はキーンという音だけで音楽のリピート送信は、ほぼ無い。
遅くなってしまった。
寝る。
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