騙し打ち

1:31
床に就き、電気を消したとたんに加害が始まる。
それ以前に「早く寝ろ」と声の送信をしながらお腹に空気を溜められていた。キーンという音も送信され、「殺されるぞ」などの脅迫も受けていた。

なぜか弱気というのか、書けないのである。

気が滅入っているのでは決してないが、イライラ攻撃や耐え難い不快感がないので、このくらいの被害なら我慢できる。のような感じで脅迫に負けて被害を書けなくされてしまっていた。

しかし、寝ると急にキーンという脳内音声のノイズが著しく不快で我慢ならない周波数か波形になった。体の上半身、胸、わきの下などに直径1センチ程度の円形のスポット照射をされているかのような神経攻撃が始まる。冷たいような、神経が敏感になったような、痒みとは少し違う感覚だ。

その上に、声の送信で罵声を連続で浴びせてくる。「寝させるなよ」、「狂え、狂え」と男の声で送信される。とにかく浴びせられる言葉は大変な物で、何もかもすべて私が悪いのだと、自分達の犯罪のことには一切触れずに「長い物には巻かれろ」の一点張りである。

脳操作。恐らく無音で意識の操作が出来ると思う

これは何も聞えていないのに、自分の発想でない事が頭に浮かんで来る現象だ。

4:13
たった今、睡眠妨害で起こされた。
自動車の中で聞いていた「フランクシナトラ」の曲を次々に脳内に放送してくる。ググググーっと低い振動のような音が聞こえた。キーンという音が、目覚めてから少ししてから聞えて来る。

左足の付け根の外側の筋肉を痛くされている。

結構、痛い。そして「町内に加害者がいるぞ、誰だと思う」なんて開口一番に聞いてきた。その後「かわいそうに」の連発攻撃。「世間にキチガイだと思われる日記を書くな」と送信された。

全くもって悪魔である。

10:25
その後は10時までぐっすり寝られた。
しかし、目が覚めると「the night has a thousand eyes」と言う曲を、私の心臓の音に同期させたテンポでリピート送信している。そして言葉では「あやまれ」を連発。

音声のボリュームは小さくなっている。しかし、視野盗撮を含めすべての思考と行動に干渉される。

目が覚めて数分間は脳の操作をしていなかったようで(キーンという音もしていなかった)、世間と自分との関わりなどを肌で感じることが出来たような気がした。たとえば、睡眠妨害によって夜中に暴れたり、物を破壊したりしていた事を近所の人が知ると、何と思うだろうか。

その後は、頭をボケさせられているので、そう言った普通の世界から精神を隔離され、脳内音声の世界へと引きずり込まれてしまう。そうなると世間との関わりなんか関係なく、脳の操作をヤメロ、人権を返せ、しか考えなくなるし何よりも

強制的にテレパシー接続状態にされてしまう

コーヒーを入れて飲んでいるが、それに砂糖を入れたつもりになってスプーンで一生懸命かき混ぜてしまった。これは、コーヒーを入れる一連の動作すべてに声の送信で干渉され、自分の精神が目の前の現実ではなく、加害者とのテレパシー通信の方に持っていかれてしまったからである。

この装置で人間を操って何かをさせる事が出来ないだろうか

暗示に掛かりやすい人などがいるかも知れない。無音でイメージと意識の送信をされ続け、それを信じていたら、何かが起きるかも知れない。

16:55
お昼のブログ閲覧からの被害報告である。
思考異常、記憶異常、軽いめまい、頭部圧迫感をともなう知恵遅れ攻撃をされ続けている。肛門に対する執拗な攻撃もされている。昼には力を入れないと呼吸が出来ないような状態にもされていたが無視して仕事をした。

少し悪乗りし過ぎている感じで、急に血圧上昇感や心拍数の上昇などと一緒にムカッとしたり、わいせつな肛門刺激をされているのに嬉しいような、楽しいような感じになり、加害者とテレパシー通信で笑ったりさせられた。

やはり、その場で書かないとリアリティーがでないようである。

一日中の被害というのがどんな物であるか、映画でも作ってみたい感じだ。

23:39
果てし無く脳に対する攻撃が続いている

5秒と1つの事を考えていられないほどの攻撃だ。知恵遅れ攻撃と声による脅迫、そしてお腹に空気の溜まる攻撃。しかも、日記を書くなと執拗に脅迫される。

なぜか、物事を途中でやめてしまうようにさせられている。被害者の方にメールを送信しようと思い色々と書いて送信すれば完了と言う所まで行っても、「やっぱり送信するのをやめよう」と思い破棄してしまった。日記も21時過ぎに帰宅してから、やられた酷い嫌がらせに関して書くつもりでいたが結局、脅迫に負けてしまい今まで書けないでいた。

しかし、ここまで攻撃が酷いと書かざるを得なくなる。

歌もしくは音楽のリピート送信は全く途切れないのは説明するまでもなく、あらゆる事をすべて妨害する方向に持っていく。日記を書かないで居ても攻撃はなくならない。

夜は、楽器の練習の為にスタジオに行った。今日は最初から「帰れ、帰れ」の連発から始まる。練習中にもひっきり無しに声の送信をされ、最後は私がリズムを取ると勝手に曲のメロディーを脳内に送信して来る。「歌え、歌って練習してくれ」と言われる。

最後は練習中に目眩をともなう知恵遅れ攻撃をされてしまう。本番は他人が集まってくる場所で演奏をする。誰一人として被害に関しての理解はない。

先ほどはyoutubeの映像で思考を映像にする、などを見ていたが、それだけで酷い攻撃を受けてしまい日記を書く事にした。

頭の中で考えたイメージ映像は確実に加害者に伝わっている。

どのように伝わっているかは分からないが、確実に脳内音声で言い当てられてしまう。更に、その逆があり自分が考えてもいない人の顔や景色映像を脳内に強制的に送信する事も可能だ。くどいようだが高速道路を走行中にもイメージ映像を送りつけられてしまう。

生体監視(外部監視?)について

なぜ、寝ている時にどんな体勢でいるかを知られてしまうのだろうか。右を向いているか左を向いているか、膝が当たるので毛布を膝に挟んでいること、などは当たり前で、たとえばお尻を痒くさせられた時に衣服の上からかいたのか、直接皮膚をかいたのかを知られてしまう。

思考盗聴が進んでいれば可能なのかも知れないが。

すべて脳内音声できかされるのである

テクノロジー犯罪被害ネットワークでは総務省で街頭活動をして大臣宛てに要望書を出したらしい。総務省と言えば五感情報通信で有名である。それがどのような物なのか、総務省がどう関係しているのかは知らないが。遠隔から五感の送受信が出来るというのなら大変な事である。

29日1:24
しかし、加害者は愚かな言葉を吐き散らしながら、いい気になってキチガイ騒ぎである。一度、加害者は自分達の様子をビデオに撮影して自分のやっている姿を良く見た方が良いと思う。おそらく子供ではないと思う。

加害者は残酷、残虐なイメージだけではなく、低脳で幼稚で猥褻なイメージが常に現れていて、加害装置を操作していることだけがすべてのように感じる。

「かわいそうに」なんて言ってみたかったのだろう。

少し長くなってしまった。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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