佐野市の殺人行為をやめさせて欲しい

1:43
また、睡眠妨害だ。
脳内音声の送信が止まらないのは説明するまでもない。

脳を覚醒させるテクノロジーで眠らせない。

眠くて、眠くて、今にも眠りそうなのに絶対に眠れない。

脳内音声、思考盗聴、生体情報通信による殺人行為をやめさせて欲しい。

「いくらでも書かせてやれ、どうせ警察は見向きもしないぜ」
と加害者の男が言った。

社会を破滅に導く脳のコントロールに早く気が付いて欲しい

栃木県佐野市の殺人行為を全国に知らせて欲しい。

加害者には確実に殺意がある。

日本には自由も人権もプライバシーもない

被害者の方は遠慮なくブログを書くべきだ。被害者は確実にふえている。

2:31
悪魔の人殺し軍団が脳内音声をやめない
「創価学会員を集結させる」と言ってる
「暴力団に殺させる」
「お前だけは絶対に許さない、死刑にする」
「あの人狂うよ、狂うよ」
「精神病院に入れさせてやる」

悪たれを次から次へと送信させて、イライラさせる
絶対に寝させないようにしている。

音楽リピート送信をやめない

脳のコントロールをする

殺人ではないのか。

9:55
8時半に強制的に目覚めさせられる。酷い疲労感があるので、もう一度寝ようとすると、少しずつ腹が立つような言葉を男女が交代で語りかけて来る。キーンとシャーと言う音を混ぜたような音がしている。無視していると足の裏を痒くしたり、陰部を痒くさせたり、鼻の頭を痒くしたりで寝させようとしない。音楽のリピート送信もされる。

とにかく語りかけられる言葉は

自己嫌悪になるような言葉と
人が信用出来なくなる言葉ばかり

これでは精神病院に入院してしまう被害者がいるのが理解できる。

12:57
嫌みな音声送信にあまりに腹が立ったので、睡眠導入剤を飲んで、もう一度寝て、12時半に目が覚める。声の送信による嫌みは続いている。

寝る時には、右耳にキーンという音、左耳は心臓の鼓動と同じ音が聞えている。たまにイヤホン型のマイクを耳に入れてボリューム最大で録音してみるが、再生しても何も入っていない。

生活破壊、人生破壊をされている。

18:21
これでも一応仕事をしているので今日も仕事が終わった所だ。
いまのところ嫌がらせのレベルは低く、いらいらするような歌や音楽のリピート送信もあまり感じていない。声のボリュームも小さいが、そちらはひっきり無しである。それと3時間ほど肛門に不自然な痒みが発生している。

わりと静かな方である

しかし、脳攻撃をされていて、知恵遅れ攻撃の弱い奴を継続されているようだ。キーンという音もきになる。

なにか、心(思考)の自由を奪われているような感覚で、物事に対する意欲が湧かない。たとえば、仕事が終わったので「さて、何をしようか」、「今週はどんな感じに生活するか」などの想像や計画を建てたりすることが出来ないのである。全然出来ないのではなく、考えが広がらず、消極的になってしまったりする。脳の思考する領域を抑制されているのだろうか。頭を締め付けられるような感じ、軽いめまい、などがしている。

一言で言うなら不自由な感覚だ。

18:44
今、パソコンを消してタバコに火を付け、今夜の予定を考えていると「ぱっとサイデリアーーー」と歌のリピート送信を始めた。私の思考がぼやけてパットしないから、そうやって歌ってくるのだ。だからもう一度パソコンの電源を入れて追記することにした。

加害者の殺意は確実なところである。

「国連に見張られているぞ」なんて言っている。「お前みたいな奴がいると目障りだから出て行け」と何度も脳内音声で送信している。

そして、頭痛攻撃や筋肉の疲労感の送信をする。首の後ろの筋肉に疲労感もある。また、イライラ攻撃が始まってきた。軽い吐き気もする。

23:49
今日は買い物の都合もあり夕食も外食にした。ついでに映画を見てきた「イーグル・アイ」という題名でハイテク監視社会のテロ映画である。脳内音声や思考盗聴と言ったものは出て来ないが物体に向けての電磁波攻撃や通信機器の乗っ取りなどが出て来た。全く退屈することの無いスリリングな作品だと思った。最後に保安上ハイテク監視はやめないが、それらが逆に自由を奪う結果になっている、という台詞が気になった。

「デジャブ」という映画もハイテク監視の映画だったと思うが、私達の被害に近いものとすれば「クリープゾーン・マインドコントロール」というDVDが挙げられる。これは映画ではなくアメリカのテレビドラマか何かで放映された物だったと思う。

映画は映画であり、現実として私は映画館の中で加害者と脳内音声で通信をし、私の目に映っている映像が盗まれている事を改めて知らされた。

それは映画が始まる前にスクリーンを見ていると何やら煩いので、わざと寄り目にしてスクリーンを見た。「そのまま二つの画像にして置いて下さい」と送信された。なぜなら、私の目にも寄り目の為に二つのスクリーンが見えていたのである。

24:57
風呂に入ると音声送信が酷くなる事が多いので注意が必要だ。今も激怒しそうになり、なんとか凌いだ。
風呂に入る前に音楽を聞いていたら、そっくりメロディーだけを送信してきた。しかも女が楽器を演奏しているイメージ画像まで送りつけてきた。

無視すると「なんだつまらない、もっと遊ぼう」
なんて送信される。

何の遠慮もなく、脳内音声の送信をして来る。
罪の意識が全くないキチガイのお祭りのように感じるが、もし本当に罪の意識がないなら、声色を変えたり関係のない人間がやっているように見せたりしないだろう。

絶対に表に出すわけにはいかない

加害者であると名乗って出てしまったら、結果は誰にでも想像が付く。

ターゲットが生命活動をしていると、そこに入り込んで来て妨害をする。そうされるのが嫌ならターゲットが自ら生命活動をやめるしかない

こんなのを殺人と言わないだろうか

寝る。

追記、上記を読み直していたら「殺人教唆」と言って欲しいと送信された。判断の基準は人間の尊厳、生命倫理というところだと思う。

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脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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