恐怖の洗脳軍団

10:22
昨夜は就寝が2時で、朝6時に目が覚め、もう一度寝て9時半起床。
必ず、目が覚めるとすぐにマイナスイメージの言葉を脳内音声で聞かせられる。良く連絡を取る被害者の方の名前を出しては「笑われてるぞ」、「嫌われているぞ」などと送信する。

加害者は歌や音楽のリピート送信も大好きだ

今も、「いい湯だな、いい湯だな、ははん」と言う歌を男女の声でリピート送信している。今日は目覚めから、いつもより多くの人数の声がするので、もしかすると集まっているのかも知れない。

ここまで書くとキーンという音を右耳に鳴らされる。他の被害者は左の耳が主になっていると言っていた。右利き、左利きなどと関係しているかも知れない。

病的な発想

加害の手口として

出来るだけ投げかける言葉は直接表現を除いて、聞かされた被害者本人が、それにより連想をして嫌みである事に気が付かせたり、その言葉の裏に隠されているマイナスイメージを想起させるように仕向ける。

それは加害者の責任逃れと、被害者を神経質にさせる手口だ。

そして、同じ事を毎日、延々と繰り返す。
いくら脳内音声を信じるなと言っても、聞えているのは事実なので、延々と攻撃と声の送信を繰り返されていれば人間が変わってしまうと思う。

恐怖の洗脳軍団は大衆マインドコントロールをすでに実行しているかも知れない。

嫌がらせをやめて欲しければ日記を書くな

と脳内音声で言われるのも毎日で

いま、頭部圧迫感と思考異常の攻撃が始まった。

脳を直接操作されてしまう。
それにより人間性を変えてしまうことが確実に出来る。脳攻撃、身体攻撃は武力により人を支配下に治める典型的な手口である。しかも、通常の武力、暴力とは違い、被害者以外の人間には全く知られずに実行できる。

加害者は人を殺す事なんかなんとも思わない悪魔である。

これは栃木県佐野市で実際に起こっている事件だ。

11:14
悪魔の洗脳から逃れたかったら、自分の脳を物理的に破壊するしか方法がない。

究極の人権侵害であると同時に

究極の苦しみである事も付け加えて置く。

これを殺人と言わなかったら何と言うのだろうか。

23:20
今日は被害者の会合があり、都内某所まで行き、今帰宅した所だ。これ以上日記を書くなと脳内音声で送信し、性器を攻撃され、糞の臭いを送信されている。

一日中思考異常の知恵遅れ攻撃をされていた。

まず会合の最中に鼻をひっきりなしに痒くされる

会合の会話は全部盗聴されリアルタイムで脳内音声により口出しをされ、私が発言すると首根っ子を掴むという言葉のように首の後ろに異常が発生して、首がすくんだような状態にされ、その瞬間にめまいが生じる。発言妨害である。

会合では文部科学省に提出した要望書のコピーを見せて頂いた。

1998年1月、フランス原子力委員会のDenis LeBihan博士は「映像技術の使用は人々の思考を読むことができるまでに至っている」と述べたことが「Nature」誌で報じられている

中略

「やがて一般的になり、身近で使用されるようになることを予見し、それは個人の自由の侵害、行動のコントロール、洗脳という虐待に道を開くものである」と警告しております。

このあたりが非常に気になった。

更に内容は被害に沿って具体的に多岐に渡り記述されていた。


被害日記に戻る。
アクシデントは帰りに起こった。
被害者の方達と別れて駐車場に戻る時である。思考異常の状態であるから初めて来た所では道に迷ってしまう。しかも、昼間と夜では景色が違う。私は決して方向音痴ではなく感の良い方だ。しかし、駐車場の営業時間の関係で少し急いでいた。更に、脳内音声で不安になるような言葉を連続で浴びせられる。

まるで集団ストーカーに遭っているような感覚になった

周囲の人間が皆、私の事を冷静な目で観察しているように感じる。歩いても、歩いても、駐車場は見つからない。時間が気になる、声の送信で煽られる。当然、そのような状態になって慌てている人を見れば不自然に映ると思った。

何とか時間ぎりぎりで駐車場にたどりついた。

すると今度は交差点の一番先頭に止まっていたタクシーが信号が青になったのに全く動かない。私はそのタクシーが普通に走行しているように見えたので、すぐ後ろに付いてしまい動けなくなる。私の後ろにも車がいるのでバックは出来ない。しょうがないので待っていると後ろの方からクラクションを鳴らす車が数台、ついでに私も鳴らした。すっとぼけていたタクシーがやっと動き出したので交差点を通過でき、高速に乗る事が出来た。

それだけでは被害は終わらない

高速道路に乗ると激しい頭痛が始まる。

これは初めての経験で大変な苦痛であった。後頭部の圧迫感や軽い頭痛は毎日のことだが、激しい頭痛は初めてだ。右半分が痛く、耳の奥、目、歯、首、喉、肩、肝臓、など右半部が痛くなり、殺されてしまうのではないかと思った。

パーキングにたどり着くまでの1時間、延々と耐え抜いた。

勿論、知恵遅れ攻撃と呼ぶ思考異常や軽い吐き気などの感覚の違和感もずっとだ。走行中はアドレナリンが出ているような感じで疲労感は無く、周囲の雰囲気も遠のいて、ただひたすら走り続けるロボットのような感じであった。

今日の会合では、非殺傷兵器という言葉などに対する考え方も議論されたが、「操作される脳」という本には眠らない兵士、恐怖を感じないようにする、などの脳コントロールについても書かれていたので、そのイメージがオーバーラップしてしまった。

非殺傷兵器という言葉に関しては自殺させてしまえば非ではなくなるし、殺意を持って使用し続けても非ではなくなると思う。

究極の人権侵害は究極のスパイにも繋がる

その人間の見聞きしたものを盗み取る事が出来ることを私達被害者は加害者によって知らされている。

最後に加害者から頂いた言葉だ

無実の市民を巻き添えにしないでくれ

私は言葉を返させていただく

究極の人権侵害をやめてくれ

26日1:31
今、風呂から出て寝るところだ。
加害者が言った「非殺傷兵器」から「殺傷」を除いてくれ。

隠れて脳内音声で特定個人に向かって言い逃れをしないで、是非、自分達の正当性を主張するなら加害者である事を証明して世間に対して主張して欲しい。

寝る。

COMMENTS

COMMENT FORM

管理者にだけ表示を許可する

TRACKBACK


この記事にトラックバックする (FC2 blog user only!)

プロフィール

耳印

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる