目覚めから不愉快

10:22
昨夜寝たのは2時頃だったろうか、途中何度か目が覚めたが起きるには至らなかった。ただ、歌とか声は聞こえていたようだ。最後に「起きろ」という声とともに10時に強制的に起こされた。もう一度寝ようととしたが、顔をブルブルと振動させられ、右耳にキーンという音を送信されたので、とても寝ていられない。起きた後にタバコに火を付けるが、それを一本吸い終わる前に音声送信でイライラさせられてしまう。

何か追い立てられている感じで自分の呼吸で生活が出来ない。

「テクノロジーにより引き起こされる病気」というのがある。しかし、これはよほど酷いやり方で深いトラウマを作らない限り加害をやめた時点で、ある程度回復はできると思うが、記憶でも消さない限り完全な回復は無理だと思う。我々の場合は思想を根本的に改造されていると言っても過言ではない。大嫌いを無理やり作らされている。

病気という言葉を使うのは嫌だが、それと同じような症状を作られてしまう。基本は意識しなくても良い事柄を意識させられてしまう神経症のようなものだ。

以下、自分の体験から例を挙げてみる。

◎不自然な他人の行動や環境音

監視、尾行されているような気がするが誰に話してもそんな事はありえないと言われてしまう。携帯電話のカメラ部をこちらに向けている人間が現れる。虫の鳴き声などが妙に気になったり非常に煩かったりする。場合によっては、それらの不自然な事柄を意識させられた時点で、すでに精神操作が行われている可能性もある。

◎かなり不自然な物音

そこには精神操作(感情操作)が加えられていると思われる。たとえば、耳鳴りのようなキーンという音を聞かせると同時に、極度の緊張感になるような刺激を与える。あるいは殺戮的なイメージを送りつける。などを定期的に繰り返す事により、その音を聞くと精神状態が変わってしまうような条件反射のような物を作り出す事も可能かも知れない。この時点で誰にも理解されない偽神経症にされる。

◎人による仄めかし

まるで個人の家の中での生活を見て知っているかのような事を他人の口から直接聞くことになる。これは直接的に「あなたが・・・」と言われない限り、長期間に渡ってやられない限り、偶然の一致で済んでしまう。しかし、これもスパイ行為(盗聴、盗撮)などのテクノロジーが使われているだろうし、猜疑心を発生させる精神操作が行われているかも知れない。

◎音声の送信

まず、聞えた時点で誰にも理解されない状況に立たされる。しかし、たまに聞えて来る程度では気にならないが、聞える言葉の内容に問題がある。スパイ行為が無ければ絶対に知りえるはずのない内容なので生活環境が脅かされてしまう。これも他人に話せばノイローゼのような物として扱われる。音声の聞こえる頻度が高くなると、ほとんどパニックになってしまう。ここまで来るとプライバシーの侵害は勿論、意識への介入が始まり(実況中継)心の自由はなくなる。その為、声に操られてしまう事もあり、人間性も変わってしまうかも知れない。

上記に思考盗聴、身体攻撃が加われば完全にテクノロジーによる精神障害の出来上がりである。この状態で耐え切れない苦痛の為に暴れたりすれば入院という事になる。


今、この日記を書き始めてから、後頭部に違和感があり、めまいがして、思考能力が落ちて、脱力感が発生し最悪の状態にされているが、なんとか我慢をしてここまで書いた。

思考盗聴で考えの先読みをされているような印象を受ける事がある。

音声を途切れる事なく送信されていると思考(発想)は嫌でも送信された内容をもとに展開されていく。これは当たり前の事で、人間は目の前にある現実の情報を元に行動をしている。聞えて来る音声や送信されるイメージも現実なのである。新しくテクノロジーによって作り出された紛れも無い現実である。

そのような支配下に置いて自由な発想を求めて加害者に予想のつかない発想の思考を試みる。すると、その内容を声によって次々に言い当てられてしまう。しかし、場合によっては脳の動きを制限されてしまい、どうしても違う事が発想できなくなったりすることがある。

思考だけではなく行動も実況中継のように、次に取るであろう行動(当たり前の事)を声であたかも指示をしているかのように送信して来る。考えて欲しい。人は誰でも次に何をするかを頭の中で計画して動いているはずだ。目先の予定、一日の予定など、行動に出るより頭の中が先なのである。

後は、被害者の弱点を突いてくるような手口、身体攻撃により意識しなくても良いことを強制的に意識させられてしまう手口について書こうと思ったが、ここまでにしておく。

24:22
今日も被害の度合いは同じように続いていた。夜は知人宅へ行き話をしていた。そこでも見ているテレビや会話に脳内音声で干渉された。相変わらず「バカボン」の歌のリピートを執拗にされた。その送信ボリュームや影響力は強弱を微妙につけている。パワーを上げられると大変な、耐えがたき苦痛となる。後は乳首を敏感にさせられくすぐられているような感じに延々とされている。

知人宅でテレビを見ている時に映っていた顔に対して加害者が「馬面」と言ったので、その顔を見ると確かに馬面であったので、くすぐり攻撃と相まって1人で笑ってしまった。このような現象も側にいる人には知る由もない。スーパーマーケットに買い物に行ったときなどにも1人で笑ってしまう事もたまにある。いくら笑っても被害は被害である。

風呂に入って寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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