人殺しの送信する言葉

2:35
「やめたまえ、その、キチガイじみた日記」

これが世間を騒がせている悪魔の犯罪者の言葉だ。
集団ストーカー、電磁波犯罪、これはもうよく知られた犯罪である。

「悪魔の独り言」と言い私を貶める。

しかし、脳内音声こそ、悪魔の独り言である。
聞き手はただ1人、特定個人。

「君には、この曲は無理、コード進行が理解出来るか」

ドルフィンという曲のメロディーを誰にでも出来る電子楽器のメロディーで楽譜通りに機械に演奏させて聞かせてくる。しかもコードによるバッキングもついていない。メロディーだけを単純に機械に演奏させている。薄汚い、卑怯な、ドブゴミのようなやり方はすでに全国に知られている。それどころか加害者は私に曲を覚える為の活動をさせない。妨害活動が大好き。

こんなバカげた理屈の通らない話しは無い。

私は加害者が脳内音声で送信した言葉は、すべて加害者自身を表していると思っている。

寝ようとすると攻撃をされるので加害者の悪口を念じたり、加害者にとって悪いイメージを頭に思い浮かべたりすると「もう、いいかげんに、やめなさい」などと声を荒立てて更なる攻撃に出る。

さっきは耳鳴り攻撃と言うキーンとかシーンという絶対に自然な耳鳴りではあり得ない音を送信してきた。声ではいいかげんな内容を次から次へと送信して来るが、全く相手にしないで眠りに就くと、いきなり攻撃をされる。

顔を痒くしたり、わきの下を痒くしたり、手や関節を痛くする。

電気を流したように顔や体を振動させる。

猥褻な言葉や嫌がらせが大好き

栃木県佐野市で起きている歴史的な人権侵害事件である。

この日記を読んでいただければ、加害者のキチガイ性が理解できると思う。

姿を見せないから、ここまで醜くなってしまうのだ。正々堂々と名乗って出て加害者である事を証明して、自分達が被害者より優れている事を見せるのが正解だ。

集団ストーカー、電磁波犯罪、で検索して頂けば全国に被害者がいることが分かる。

5:20
目を覚めさせられたのは5時少し前。執拗に睡眠妨害をする悪魔。あまりの眠さに何時に起こされたのかをメモしてすぐに寝る。後もう少しで眠りに入る瞬間に鼻の横を痒くさせられる。

この痒さは異常である。普通の痒みとは違う。

とてもじゃないが眠れない。それでも無視をしていると、今度は両方の目を痛くされる。この目の痛みも毎日寝る時にやられているが、今日のは特別に痛かった。そして、語りかけて来る。大体語りかける言葉はデタラメだが、聞いた本人が何かを連想したくなるような実際の存在する人物の名前を使用する事が多い。或いは、イライラしたり、腹が立つような内容の言葉を語る。

それでも我慢していると痒みを繰り返す。

加害者は私にどうしても日記を書いて欲しいようだ

声の聞こえない人でも潜在意識の中に何かを挿入したり思考盗聴をする事は可能であると思えるので注意が必要だと思う。更に、夢、情緒不安定など好きなように人間を操れる。

これは寝たり、起きたりという脳の動きに合せて何かを挿入するのが洗脳するには一番効果的だからと思われる。無防備な状態の人間を意図的に狙えば罪の重さは増える。

特に注意したいのが被害者間の信頼を壊す事だろう

毎日私は声で言われている。しかし、相手にはしないし、加害者の言った事がデタラメであることは実際に会えばわかる。

もっと重要な事は、加害者がいるから、被害者がいるという事。

私も被害を受けているという事実だけは確信を持たされていて、このことが私の意志を強くさせている。だから自信を持って被害日記を書けるのである。

栃木県佐野市の悪魔、人殺しをなんとかして欲しい。

10:48
目覚めは10時。音声は小さいが聞えている。少し頭痛がしている、これは被害である。しかし、キチガイじみた嫌がらせである。

24:46
外出していたので、こんな時間になってしまった。とくに変わった事は無く、いつもと同じような攻撃をされ続けていた。

今日は映画を2本、まとめて見た。

「20世紀少年」と「ウォンテッド」だ。

勿論、映画館の中でも攻撃をされる。特に痒みと頭部違和感である。音声の送信は勿論で「お前の側にいるのは全部加害組織の人間だぞ」なんて言われて痒みなどが発生すると妙な気持ちになって疑い深くなるが気にしない。

「20世紀少年」はよく出来た作品で「カルト」、「変な宗教団体」という言葉が出て来る冒険映画である。これを見ている時に嫌な感じの攻撃が非常に多かった。お腹に空気が溜まったようになり、喘息のような呼吸困難のような軽い奴だ。声による命の脅迫も出たし、鉄人28号の歌をリピートされ大変だった。

「ウォンテッド」の方も中々の作品で、個人的には被害とイメージをオーバーラップさせて楽しめた。R15なので少し過激なアクションがあり退屈はしない。悪は滅びると言った内容で超能力のような人間が出て来たり、殺し屋になる為の洗脳を受けたり、その成れの果てと言った感じである。

映画はあくまで映画で現実には今も攻撃を受けている。

それと、やはり脳内音声には種類が色々あるように感じた。とくに感じたのは、そのまま聞き流せるタイプと嫌でも一緒に喋りだしてしまうようなタイプが区別されていると思った。

狂気の凶器である。

風呂に入って寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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