嫌な感じだ

10:55
朝の4時半に合成夢を見させられて目が覚める。目が覚めた瞬間に夢とは別のことが頭に浮かび連想をした。仄めかしなどの事についてである。その事をある人物に確認してみようかと考えた瞬間に「・・・も加害者かも知れないぞ」とよく聞く男の声で送信された。そんな感じに思った事についてマイナスの言葉を投げかけられるので行動がしにくくなるし、考えが広がらないし、脅迫もされるし、逆らえば身体攻撃もある。

起きてくると「早く暴れて」などと挑発された。

しかし、それほど興奮状態ではなかったし、見させられた夢を忘れてしまったのでパソコンのスイッチを入れずにもう一度寝た。

最近、何度か見させられる夢は都心部のように人が沢山いる横断歩道で通行する人が皆こちらを笑いながら見ている所の映像である。それはgoogleのストリートビューの目線のように思えた。カメラの高さは人の腰くらいだったと思う。カラーの動画である。

昨夜も寝る前に各種攻撃をうけたがそのまま眠れた。顔の痒み、体の痒み、サウナでやられたのと同じ盲腸付近の痛み(これは腰の側からの貫通のような痛みだ)、など。

朝方に目が覚めた時は「ドルフィン」という曲のメロディーをリピート送信され、さっき目が覚めた時は「バカボン」の歌だった。声はいつもの通り。

目が覚めた瞬間に「嫌な感じだ」と思った。

21:39
今日も午後からの仕事となり来客もあったので忙しかった。音声のボリュームは小さくなっているが確実に聞えているし、下らない歌のリピート送信をされるし、身体攻撃も頻繁に行われる。

仕事を始めると、やんわりと思考能力が無くなり、眠くなって来る。変だなあと思うが臭いを感じたりするので被害であると感じる。後頭部の締め付け感は続き、来客が数人居り、その距離が近くても私だけが違和感を感じているようである。

パワーを落としてもやっている事は同じだ。

仕事が終わってから楽器の練習をしに行くが、やはり、放心状態というのか、上手く表現できないが、思考能力が低下しているような違和感があった。スタジオを出て車に乗ると鼻を執拗に攻撃される。これは痒みまでは行かないが、説明のしようのない、それこそ電気が放電しているようなイメージである。あまりに長時間継続してやられたので顔の位置を左右に90度動かしてみたが避けることは出来なかった。

帰宅後は鼻やアゴや性器を痒くされたり肛門を刺激されたりした。

後は声による脅迫、殺されるぞねなどである。

何とも言えない嫌な感じだ。

今日からリンクが増えました。「リンクする」ボタンを押したがブログに反映されなかったので「修正」ボタンを押す事で反映できた。色々と忙しいので多くは出来ない。

23:17
確実な殺意を感じる。
やっていないフリをしながら人を殺すような物だ。
最近は管理画面でのトラブルがあり日記の更新などが上手く行かない事がある。今、折角書いた日記も「アクセスが集中しています」の為に全部消えてしまった。「ざまあみろ」と言われた。生活破壊をする悪魔である。やられた攻撃を全部書いていたら大変な量になってしまうので書かないが、実際には一日中攻撃をされ続けている。

先ほどからテレビを見ていたが脳内音声が煩いので音楽に切り替えた。自分の演奏した音楽を聞いているとボロクソに貶される。音楽は曲を覚える為に聞いたり、演奏方法のイメージ作りの為に聞いている。だから声の送信が煩いとそう言った活動は全く出来ない。

本も読めないのは言うまでもない。

音楽を聞いているとアドリブが出て来る。アドリブはメロディーに沿って演奏される。しかし、加害者がメロディーの別の部分を送信して来るので騙されてしまい、曲のどの部分を演奏しているのか分からなくされてしまう。スタジオ、ライブハウスでの演奏中も同じ事をされるので、聞くだけでなく、演奏の妨害もされる。被害は人生そのものを破壊されるので音楽も例外ではない。

結局、何一つ新しい知識、技術を身に付けさせない。精神異常者にしてしまうわけである。事実、私は、その道を辿らされている。誤解を解くためには周辺の人達にそれなりの資料を持って説明に伺わなくてはならない。私は世間の風評を気にしないのでそこまでやるつもりはないが、最後にはそうなるかも知れない。

加害者の悪意はいつも、その瞬間を狙って待っている。

被害者の行動を常に観察し、その瞬間に被害を受けさせる事を楽しみとしている。それは偶然を装ったやり方で集団ストーカーや仄めかしと共通している。

今、コップの水を口に含んでいた。私は口に入れて直接飲み込むタイプではなく、一旦口の中に溜めてから飲み込むタイプなので、加害者が咳をさせようとして喉に刺激を送ってきた。もし、飲み込んだ瞬間に喉に刺激を受ければ、いつものようにムセてしまうわけである。

今は、舌を攻撃して苦い味を送信されている。

今も、加害者は偉そうに私に命令をしている。いつでも証拠を残さずに相手を発狂させる事が出来る武器を使用しているので余裕がある。病気でも何でも作り出す事が出来るようだ。

この世の最悪、悪魔そのものである。

「最後の警告をしてやる」と加害者が言った。

警告とはなんだろう。被害を受けて人生を破壊されて生きているだけで苦痛だと日記を書いてはいけないと言うのだろうか。

絶対に許してはいけない犯罪である。

栃木県佐野市で実際に起こっている事件だ。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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