犯罪の目的

13:35
今日は朝から忙しく日記を書くことが出来なく、この時間になってしまった。まず、昨夜の就寝が2時で、その時もいつもと同じような嫌がらせをされた。起きたのが朝の7時半。「さっさと起きろ」のような命令をされたので、もう一度寝る。10時半頃に目が覚める。

夢を見させられていた。

場所は、この地であり実家を中心にした短編ストーリーである。登場人物は小学生の頃に近所に住んでいた女の人達である。私から見れば母親に近いような年齢の人達が、その当時と思える姿で登場。声によるナレーションでどの人が誰かを紹介している。麦か何かを植えてある畑の中に沢山の登場人物が立っていて、私は久しぶりに会うので挨拶をしながら、「本当は畑の中を歩いてはいけないのだけど」と言いながら自宅へ向かって歩いて行く。なぜか、お腹の大きい妊婦が、そのお腹を丸出しで立っていた。

自宅の中に入ると、あたかも母親が私を精神病だからと家の中に匿っているような設定を感じさせる。そして変な色のズボンを穿いている。光のかげんに寄って色が変わったりする。なんとも趣味の悪いズボンである。出掛ける際にその変なオレンジ色のズボンがみっともない事に気が付き、別の物に履き替える。そのあたりで目が覚める。

目が覚めてからは意識操作又は脳内音声によって趣味の悪いズボンをカーテンのような室内に使われている物とすり替えられてきて、その住居に使われている物が「他人の迷惑になっているので廃棄して欲しい」という意識が何処からともなく私の脳裏に入り込んで来た。

絶対に暗示された内容には従いたくない。

上記、夢の解説は本来ならもっと的確に誰にでも分かるように説明が出来るのだが、個人の特定に至る恐れがあるので、少しボカしてある。

その後も脳内音声による脅迫は延々と続き、歌のリピート送信も止まらない。

何をどのように脅迫されるのか。

犯罪被害に対して広報する事に対する、ヤメロという脅迫である。人に会って被害の説明をする予定を立てたりすると「会ってはならんぞ」、「会うべからず」などと身体攻撃を交えながら脅迫をして来る。更に、「家族にも被害を受けさせる」、「会社を潰してやる」などの言葉も出て来る。しつこいようだが、発狂させる事は簡単に出来るのである。だから被害者は、その恐怖を乗り越えなければ行動に変える事は出来ない。

被害者1人の志なんてゴミクズのようにする事も簡単なのである。

それでも、被害を受け続けて生活をするのはお断りだ。

被害者はこれぼとの決断に迫られている。

しかも、どんな行動を起こしても、ほぼ、なんの意味も持たないであろう事も予め予想がついている。

昨日思った犯罪の目的である。

もう、すでにご存知の方も多いと思う。この犯罪の特徴。「加害者の存在を意識させる事」
これだけでも十分に目的を果たしているのである。だから、それとなく犯人説が出るだけで良いのだと思う。犯人説は色々あるようで、何が真実か分からないくらいである。ただし、分かっているのは「加害者に逆らうと、或いは、ターゲットにされると、普通に生きていく事は不可能」、こういう事なのである。

洗脳、意識改革とかいう言葉がある。

人間は基本的に生まれた時から親や社会環境の中から自己の意識を作って育って行く。私は、それらについての詳しい知識があるわけではないので、あくまで個人的な推測であるが。子供に対して脳内音声のような電磁波攻撃のような物が使用されているかどうかの判定はかなり困難である。

集団ストーカーと電磁波攻撃。

これが、ターゲットに与える影響である。脳内に直接攻撃をされていれば、それはもう最終手段とも言える攻撃で拉致、人間改造と同じレベルである。だから、その装置を使って人間を何処まで変える事が出来るかの試験をしているとも受け止められる。被害者が何を嫌っているのか、それは加害者との犯罪被害を通しての関わりだと思う。嫌な思いをしないで普通に自由な生活がしたい。ただ、それだけだと思う。だが、それをさせないと言うのはなぜだろうか。

加害者の存在を知らせているのである。

人間の意識というのは、何処か遠い一点に繋がっていて、そこから下に向かってパソコンで言えば階層ディレクトリーのようになっていると考える。その下に育って行く段階で覚えた事柄が蓄積されていく。例えば、畑の中に入らないでください、他人に迷惑をかけないようにしてください、困っている人がいたら助けてあげましょう。などから始まり、公共の場に置ける最低のマナーやルール、法律などの意識が必要となってくる。

そう言った国家的な標準の意識というのがあり、細かい所は人様々であるが、一応皆、その中で生きている。それとは違った「意識」と言うもの。国家を超えた「何か」の存在を意識させるのが、この犯罪ではないかと思ったのである。それは、絶対に逆らうことが出来ず、天からの繋がりの中に入り込み、嫌でもその支配下で生活をしなければならない、という事を暗示しているのかと。

今、また「かわいそうに」の連発を受けて思い出した。朝、一度目が覚めてから、もう一度寝ようと思った時に、左耳に送信される心臓の鼓動の音に合わせて「かわいそうに」を連発されていた。今、14:52だ。

16:03
日記をアップした後に陰湿な嫌味を浴びせたり、攻撃を受けるのはいつものことだが、今日はこんな言葉を脳内に送信してきた。

「法照らす」、「どっちが正しいか法で解決しよう」

加害者とは、この程度で考え方で殺人行為を行っている。

説明するまでもなく、皆さんご存知の通りです。

24:00
被害状況はいつもと同じ。久しぶりにお腹に空気を溜められた。チクチク体が痛い。外は雨と雷だ。

寝る。

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脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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