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そっちを向いて寝させないぞ

1:16
今夜も睡眠妨害をされている。「ハレルヤでも歌わせてやれ」こんな感じである。

ここは、栃木県佐野市である。人殺しが野放しである。

脳内音声、思考盗聴、生体情報通信による殺人以上の犯罪である。

よくも、ここまで嫌がらせが出来ると思う。人間ではない悪魔である。

私は右を向いて寝るのがクセだ。しかし、左肩と首が痛くて右を向いてるのが辛い。嫌な感じの男の声で「そっちを向いては寝させないぞ」と脳内音声を何度も繰り返して聞かせる。後頭部への違和感、頭の中、脳を締め付けられている感じがする。しかも脳内音声で歌のリピート送信と罵声を浴びせる。糞の臭いも送信される。体が振動したり痒くなったりする。

これで眠りに就ければ大した物である。

絶対に加害行為をやめようとしない。

目的は発狂させる事だ。

今も、この日記を書いていると思考盗聴をして、次に書こうとしている内容を言い当てたり、文書の内容に干渉してくる。最後は「全く関係ない場所で、そこで点を打たせなさい」なんて送信して来る。イライラする電磁波か何かを浴びせ精神状態を悪くする。キーンという不快な音を両方の耳に送信して耳の聞こえを悪くし、不快感を増幅させる。これが24時間なのである。1秒たりとも黙っている事のない加害者。それこそ命の脅迫をされて嫌がらせをしているのではないかと思う。

目的は精神異常者に仕立て上げる事だ。

思考の自由を奪う事が出来るようである。言葉では説明の出来ない感覚だ。何かを思い出そうとしても思い出す事が出来ない。そもそも、寝ようとしている人が何かを思い出すなんて事はしないのだが。
加害者が聞きたくもない歌をリピート送信をして来るので、それとは違う歌を自分で心の中で歌おうとすると、なぜか、その歌を加害者に先に送信されてしまう。だから、また違う歌を思い出そうとすると、同じ事をやられてしまう。「なんだ、お前は、たったそれだけしか曲を知らないのか、こっちはもっと知っているぞ」といやらしい男の声で何度も、何度も脳内に聞かせて来る。

私は日常的にあらゆる生活の妨害をされている。当然、音楽活動の妨害もされ、新しい曲を覚えようとすると嫌がらせをされるのである。譜面を見ると「あいつは、譜面がよめるのか、読めないだろう」、「読むのが遅すぎる、音痴だ、コードを知っているのかね、キーが分かるのか」そんな感じでとことん嫌みを脳内音声で浴びせられるので、新しい曲を覚えることも出来ない。覚えようとすると苦痛に変えられてしまう。

音楽をヘッドフォンで聞いていても脳内音声は聞こえる。何のCDを聞いているのかも知られてしまい、その聞いている音楽を「オカマの音楽だ」と貶される。

人生の楽しみをすべて苦痛に変えてしまう悪魔だ。

生きていることが苦痛になるようにされてくる。

人殺しである。

この嫌がらせから逃れたいと思ったら、自分の頭を破壊するしかないのだ。

黙って静かにしていると自分の意志とは関係のない事を次から次へと男女の声で脳内に送信して来る。これが脳内音声による洗脳の正体なのである。自分本来の状態には1秒たりともさせないのである。だから、どれが自分の考えなのか分からなくなってしまう。身体攻撃も洗脳工作の一部であり、加害者の意のままにならないと、肉体的な苦痛を受けさせる。

これが真実の日本の姿なのである。

正直、これでは精神病院に入れられてしまう被害者が出るのも分かる。

自殺してしまう被害者がいるのも分かる。

加害者は名実ともに人殺しである。

2:07
加害者は自分達の犯罪を棚に上げて、私に説教をする。よくも、そんな事が言えると思う。更に、私の事をキチガイと呼ぶのである。世の中の最悪だ。倫理なし。下愚劣。

11:15
昨夜は暴れてしまった。テーブルの上にあったコップで思いっきり何度もパソコンのプリンターを叩いた。大声を出した。いままでに破壊した物は沢山ある。

正直、私は世間に精神異常者だと思われてもかまわない。

なぜなら、それを狙っている犯罪だからだ。

但し、犯罪被害者である事を訴え続ける。

傷を負わないでこれだけの悪魔と戦うことは不可能である。綺麗に、損をしないように、なんてのは無理である。以前から思っていた。それ一本に絞らないと、普通の生活、人生の楽しみ、などを全部捨てて、それ一本に専念しなければ無理である。しかし、現実にはそうもいかないのである。

寝入り鼻の嫌がらせの後は8時半頃まで眠れた。非常に眠いので10時過ぎまで寝た。しかし、目覚めると歌のリピート送信とともに、マイナスイメージを送りつけて来たが、もう忘れてしまった。

雑念というのがあるらしい。

物事に集中できずに色々な事が頭の中に浮かんで来る。

17:29
お昼のブログ閲覧では頭をボカされたり、めまいをさせられ、妨害をさせられた。声のボリュームはかなり小さいが確実に聞えている。歌は午後から延々と「バカボン」の歌をリピート送信している。声のボリュームが小さくなると強制力も下がるようである。嫌でも送信される歌と一緒に舌が動いてしまうような状態が少し弱くなる。

日記を書き出すと目眩がして頭が締め付けられるような感覚になり、思考能力が低下して来る。肛門への刺激も始まりる。

午後には会社に来客があり話をしていたが、その時に突然、肛門に刺激があり下痢をしてトイレに行きたいような感覚になってしまった。後からトイレに行こうと思っていたが、その感覚は何処かに行ってしまった。空腹にしてみたり食欲をなくしてみたり本当に生理現象の操作が出来るようだ。とにかく音声のボリュームが小さいので楽であるが、妙な耳鳴り音や頭痛、針刺し、臭い、痒みなどの攻撃を受けている。

咽返り攻撃は咳の誘発と似ているように思える。刺激をする場所が咳の誘発よりも気管の深い位置なのかと思った。まあ、しかし、何とかならないだろうか。

22:57
やはり脳内音声は危険である。ボリュームが小さくても静かにしていると嫌でも舌が動いて一緒に歌を歌いだしてしまう。パワーが下がっているがすべての被害を受け続けている。「書く無かれ」と声の送信をされている。歯も痛い。この状態であるから何も出来るわけがない。

さて、連日の睡眠妨害である。

風呂に入って寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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