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毎日飲む野球

10:12
「毎日飲む野球」とは「毎日飲む野菜」のことだ。今、なんとなく室内に置いてあるダンボール箱を見ていたら脳内音声によって言わされてしまったのである。上下が逆さになるように箱が置いてあるので字も逆さま、自分は読む積もりも無く、ただ見ていただけなのに言わされてしまった。

昨夜の睡眠妨害も凄いものがあった。声による脅迫、歌のリピート送信は勿論のこと、耳鳴り攻撃は恐ろしい物があった。ピーっと言う大音量だ。もし、あれを一日中やられていたら発狂するだろう。しかし、それほど長い時間ではなく、すぐにノイズのようなキーンとかシャーというのに変わったから寝られただけである。

そして9時に目が覚めたが、小さい音量で歌のリピート送信と男女の声が聞こえてくる。パソコンのスイッチを入れた瞬間にわき腹の後ろを撃たれる。思わず「うっ」と言ってしまった。筋肉の痙攣、感覚の送信などと思われるが、空気鉄砲で撃たれるようなイメージも無くはない。

髪の毛をぴょん、ぴょん、と触られているようなのが頻繁にあるが、一体どうやっているのだろうか。

12:57
「あの方は惨め、やっぱり惨め、一生干させてあげたい」と男の声で送信された。目覚めてから4時間、「森へ行きましょう、娘さん、あっはーは」の歌を延々リピート送信されている。そして、紙に印刷されている文書を読むと同時読み、漢字の間違えた読みを送信して来る。私が読めない字があったりすると、その場で「あんな字も読めないのか」といつもの手口で嫌がらせをする。トイレに行っても毎日同じだ。「あんまり肛門を動かさないでくれ」と脳内音声を送信される。

脅迫の手段も同じである。スパイ行為で得た情報を世間に公表する、と言った内容である。何よりも問題になるのはスパイ行為と精神への介入である。特に脳内音声、思考盗聴、生体情報通信は殺人に等しい。しかも悪意と殺意をむき出しにしての行為である。人殺しなのである。

加害者のキーワードは「恥をかかせてやる」、「笑い者にしてやる」、「悔しがらせてやる」、「苦しめてやる」だ。これを一年半。毎日何百回と聞かされながら嫌がらせをされている。「かわいそうに」も今日の午前中だけでも100回を越えると思う。

手口であるが、私の生活パターンのすべてを把握し、趣味、嗜好、物の考え方、体の具合、学力、知識など普通考えられる常識を遥かに超えた細かさで個人情報を取得している。だから何をしても「上には上がいる」というような事が可能となる。

実際に加害者と面会した場合は全く違う世界になるが。

そして、テレパシー通信による、この世の終わりのような戦いを毎日強いられている。やる事すべてである。考える事すべてである。全部貶される。全部否定される。全部脅迫にすり替えられる。私の弱い所を攻撃するだけでは無いのである。すべてを弱みに変えてしまうのである。それが一日中で、脳内音声による歌のリピート送信をされているだけでも大変な迷惑だと言うのに、声で貶して来る。知識の有るか無いかの争いも大変なもので、その貶しを入れるレベルも異常と思われるような細かさ、どんな小さな事にまでも突っ込んでくる。

これでは精神異常にされてしまう。

私は尊敬している人間がいる。それは実際に目の前で私には出来ないことをやって見せてくれるからだ。こんなテクノロジーを利用して人を苦しめる為だけに24時間張り付いている人間はドブゴミのようなものである。身体攻撃があると言う事もわすれてはならない。今も、負け惜しみというのか、何だか知らないが、いい気になって嫌味を脳内に放送している。

武器により人間の自由を奪い取る行為を何と言うのだろうか。

監禁されて武器で殺すと脅かされて心にも無い事を言わされているのと同じなのである。

その証拠に加害者は私に言った

宗教団体の悪口を言うな、ある国の悪口を言うな。

しかし、それらはすべてこの被害を受けてから加害者によって植え付けられた思想である。苦しめれば、苦しめるほど、嫌いになるのは当たり前である。さて、家族にも被害を受けさせたり、少しの痛い痒い、発狂には至らない程度の精神的苦痛ではなく、もっとすごい、入院が必要なくらいの被害を受けたら人間の心はどう、変化するだろうか。

たとえば、ピストルで足を打ちぬかれる。命は助かるが片足が無い。そんな被害を受けたら加害者の言いなりになるだろうか。実際、目には見えないが我々被害者は恐らく、二度と精神的に元に戻ることはありえない。目に見えないだけで実害を被っているのである。

23:53
もう、あまりのしつこさに、もう言葉が無いと言う感じである。楽器の練習に行ったのだが、言いたい放題である。「デタラメをやっている」、「あ、また間違えた」など延々と2時間喋り捲っていた。最後は自動販売機から釣銭を取るのを忘れたと言い、ボロクソに貶された。集団ストーカーを思わせるような現象に出会ったが、まあ、なんとなく、そんな感じであるが、声の送信や身体攻撃による援護射撃というか、「人をあんまり観察しないでくれ」なんて言われたり、見えない敵に嫌がらせをされている感じである。歌のリピート送信も激しく、イライラする場面もあったし、脅迫もあるし、なんと言うか、もう、下愚劣とでも表現するしかない。

入浴してから寝させて貰う。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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