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さあて

12:46
昨夜も心の歪んだ醜い人々に遠隔テクノロジーを利用した身体攻撃と脳内音声による嫌味と格闘しながら眠りに就いた。痒み、痛み、臭い、映像などの攻撃を受けながら、自分達のやっている事を棚に上げて、よくそこまで言えるなあ、と思うような言葉を立て続けに浴びせてくる。

そのやり方も世間の仄めかしと全く同じパターン。女の高笑いが聞えてきたり、話の重要な部分は何も聞えなく、ただひたすら不安にさせるような雰囲気を漂わせているだけ。しかし、その声は脳内音声の為に拒否は出来ない。私にしか聞えない。

目覚めると、ボリュームは小さいが歌のリピート送信と声による嫌がらせ、右の耳だけにキーンという音の送信が開始され続ける。

とにかく、その心の醜さが生まれて初めてなのである。

そんな事を考えて、実行する人々が世の中に存在している事が信じられないのである。今は上手く説明出来ないが、それこそ、逆に、全くの自然現象を悪意だと思って、そう感じながら生きて来た人達ではないかと思うのである。

何をしても必ずそれを悪い方向に解釈して、脳内音声で送信する。4重悪、5重悪と言った所である。他人の私生活を覗いて仄めかす、脳内音声を聞かせる、被害を表に出させない、身体攻撃や脅迫をする、他人に責任をなすりつける。

今も両手の指を動かす腕の筋肉に疲労感が出ていて、これは間違いなく攻撃である、キーボードを押すのが大変なのである。指は動くし、腕も持ち上がる、疲労感なのである。

何か、被害のせいで余計な事ばかり書いてしまったが、昨夜から新しいタイプの嫌がらせを受けているので報告をする。

私は男だ。以前から別の被害者の男性で「お前の乳首」を連発され身体攻撃を受けている方がいる。「バッカス&ミューズ」というブログだ。ようするに右の乳首が敏感になり着ている服が触るとくすぐったいのである。それはずっと以前からあった。昨夜は乳首が痒い感じがするのである。風呂に入っても感覚は同じである。裸なので自分の乳首を見てしまう。自然に見てしまったのである。すると左右で大きさが違い、右の方が大きい。加害者には私の目に映っている物が見えるようなので、すかさず脳内音声で言われた。「右だけ大きくしてあげてくださいね」女の声である。

当然かどうか知らないが私は自分の性器を最近見たことがない。

なぜなら、変態加害者が私の性器に関して暇さえあれば声の送信をして来るからである。私は男である。小便をする時も毎回必ず嫌味を言われるので出来るだけ自分の性器を見ないようにしているし、自宅で風呂に入るのに手ぬぐいで性器が見えないようにしているなんて事があって良いのか。

そんなわけで今朝は起きてから着替える時に、また、40過ぎの男が右の乳首を意識してしまったと言うわけである。「かわいそうに」と女が声の送信をしている。加害者の女であると想像されるが、間違ってはいないと思う。

常識外の被害報告で申し訳ないと思う。

18:34
今日も、一秒も途切れない歌のリピート送信に苦しめられている。「天才バカボン」の歌がお気に入りらしい。男が他人を気にせずに大きな声で歌ったり、怒鳴ったりしているので、送信場所は第三者を全く気にしないでいられる場所だと言う事が分かる。

先ほども被害文書を作成していると酷い攻撃を受けた。知恵遅れ攻撃という奴で、考える事が出来なくなってしまう。頭痛、歯痛などもやられている。出来上がった文書を印刷して読んでいると知恵遅れ攻撃をされ、たったA4一枚の紙切れの何処を読んでいたかも分からなくされてしまう。しかも自分で書いた文書である。これなら、他人のブログを読んでいる時や書物を読んでいる時の字が読めない攻撃も簡単に出来る。

記憶喪失のようにする事も出来る。

これらの行為が明るみに出たら、装置の存在が明らかになったら、普通の人なら殺人と同じ判定を下すだろう。それだけ重大な社会をひっくり返してしまうような犯罪なのである。「死ね、自殺しろ、殺されるぞ」なんて言葉は毎日聞かされている。とにかく醜い加害者像だ。

被害日記も出せない被害者の方も沢山いると言う事を理解して欲しい。

23:03
タイトルの「さあて」と言うのは私が何かをやる時の掛け声のような物で「さて、・・・をするか」のように日常的に心の中で呟いている。それを、今朝コーヒーを入れようとしている時に加害者が「さて、ブログのタイトルは何にするか」と、私の心を読んだかの如く声の送信をしたので、「さあて」と言うタイトルにした。

仕事が終わり帰宅しても「天才一家だバーカ、ボンボン」、この部分を途切れる事無くリピート送信している。それをBGMにして嫌みを男女の声で送信し、挙句の果てには「許してあげよう」、「もう、終わりにしよう」などと言う。しかし、リピート送信は止まらない。オリンピックの野球を見ていたら加害者は日本では無く、対戦相手の応援をしているようだった。結果は日本のコールド勝ちであった。その後DVDで映画を見ていたが字幕を脳内音声で読まれてしまい非常に不快感があった。

気が付いたのだが、同時読みをされなければ字幕の黙読も出来るようである。私は自分が黙読は出来ないと思っていたが、それは加害者に脳内音声で同時読みをされるので舌が動いてしまうのではないかと感じた。そして、また、字が読めない攻撃をされたが、加害者が間違った読みを送信している事が分かった。今度は「めだかの学校」の歌にチェンジして耳鳴り攻撃も開始した。

それにしても極悪犯罪である。

風呂に入って寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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