これでも警察を呼べない

2:11
栃木県佐野市で実際に起こっている脳内音声、思考盗聴、生体情報通信などによる特定個人を狙い撃ちにした歴史上かつて無い人権侵害事件である。

脳内音声とは特定個人にしか聞えない。
思考盗聴は見た物、想像した物、考えた事を盗み取る。
生体情報通信とは人間に感覚を送信することである。

誰にも信じられないようなテクノロジーを使って嫌がらせをする。それは人類が受けた事のない苦痛だ。精神に介入される苦しみ、思考を制御される苦しみ、人体に感覚などを送信される苦しみ。

今、睡眠妨害をされている。女の声で脳内音声を送信している。「今日は寝させない」など、引っ切り無しに喋ったり、歌を歌ったりしている。変な匂いを送信される。足を痒くされる。

耳鳴り攻撃をする、「耳鳴りさせてやれ」と声による説明付きだ。

頭部、顔を細かく振動させている。実際に振動しているか分からない。

寝ても、起きても、嫌がらせをやめない。
これが毎日、24時間である。

この言葉が悪魔の言葉だ。(嘘なのであるが)
「日記を書くのをやめろ、そうすれば嫌がらせをやめてやる」

声による嫌がらせはすべて、スパイ行為により得た個人情報である。簡単に言えば覗き、盗撮、盗聴が無ければ絶対に知りえない情報である。「歌が歌えない」と女の声で嫌みを言っている。意味が判らないのである。逆に言いたい「音楽のアドリブも出来ない、自由な表現が出来ない、不自由な人達」。

人の生活を監視して貶すだけである。

遠隔地から電波か何かによる加害である。

犯罪が目に見えるのであれば警察を呼ぶ所である。

今も、男女の声で嫌み、悪口、脅迫を送信し続けている。耳鳴りもしている。顔に痒みを送信している。「見えない攻撃を、見える攻撃だけにしてやりてえなあ」と男が言った。

8:26
殺人ジャンキーの嫌がらせは徹底している。被害者を全く人間扱いしない。どんな手段を用いても支配したいのである。絶対服従の世界。嫌なら自殺しろ、そんな感じである。実際に何度も自殺しろと言われている。だから殺意のある嫌がらせだと言うのだ。

就寝時の睡眠妨害の後は薬を飲んでなんとか寝た。睡眠導入剤という奴である。そして8時に強引に目覚めさせられる。目が開かないくらい眠いのである。また、薬を飲んで寝ようとは思わない。とにかく悪である。

眠いのでなんとかして寝ようとするが、顔、頭が振動していて、とてもじゃないが眠れない。それでも寝ていると、耳鳴りの音量が大きくなって来る。何故か腹が立ってくる。イライラしてくる。声の送信で煽り立てて来る。

これだけの被害を毎日24時間受け続けていても警察をよべないのだ。

加害者が言った
「君のお陰で佐野市がどれだけ迷惑していると思っているんだ」
これである。自分達の殺意のある嫌がらせに関しては一切触れない。すべてを被害者のせいにしてしまう。恐らく、私に対する集団ストーカー、嫌がらせ部隊がいたとしたら、その集団は、私が電磁波などで酷い攻撃を受けている事を知らないのだろう。

9:00
とにかく眠いので、もう一度寝ようとするが、顔などの振動は筋肉の痙攣のようだ。そして、執拗に嫌みを脳内音声で浴びせて来る。面白い事を発見した。自作自演の洗脳工作である。

女「A子さんに、知らせてあげれ」
男「A子、A子」

この時に私には女の声が聞えている。次の男の声は私自信の台詞として送信されるのである。客観的に、良く聞かないと分からない。自分の考えだと思ってしまうのである。下手をすると舌が一緒に動いてしまう。肛門を刺激したり、筋肉を痙攣させたり、顔を痒くしたり、されている。

「交通事故に見せかけて殺してやってくれ」と送信された。

22:47
今日は神奈川の方に遊びに行っていた子供を向かえに行ってきた。歌のリピート、声の送信が何処にいても途切れないのは言うまでもない。被害者にとっては当たり前の嫌がらせであるが、声の送信を知らない人は、声でどんな事を言われるのですか、と良く聞かれるので大雑把にピックアップしている。

高速道路に乗ると上り方向が混雑していた。あまりの車の多さに私も多少驚いた。「ざまあみろ、交通情報くらい調べてから行け、新幹線で行かせな、6時頃に到着するだってよ」など、ボロクソに男女数人で罵声を浴びせる。少しすると混雑は解消して来た。その間、30分くらいは延々と予定の時間に遅れるぞ、という内容の攻撃をされた。

走行中もベラベラとひっきり無しに喋っている。「お前の回りにいるのは全部、創@@@なんだぞ」、「お尋ねしますが、何でそんなに急ぐのですか」などと送信される。急いではいない証拠に私はスピードメーターをじっと見つめてみる。すると「急いでいる方には右の車線を走らせてくださいね」と送信される。途中で頭痛攻撃をされたりした。

もう、何をされても仕方ないと覚悟するしかない。

音声の送信に気を取られるのが嫌なのでラジオをつけて聞いた。出来るだけ集中して聞くようにする。それでも送信される音声の強制力の方が強いので(加害者はなんとしても私の神経が加害者の声に向くように巧みに言葉を操る)、ラジオの話に対して声をだして「うん、うん、なるほど」などと返事をすると意外にラジオの方に神経が行く事に気が付いた。ラジオで放送された音楽をリピート送信したりして嫌がらせをエスカレートさせる。

予定の時間よりも40分早く目的地に到着した。そのお宅でも音声の送信は全く途切れないのは言うまでもなく、説明付きで臭いの送信も頂いた。少し休んでから子供を乗せて出発。夕暮れ時で空が完全に暗くなる前だったので夜景がとても美しかった。帰りも自動車による集団ストーカーがいるような事を送信して来る。何度も言われると気になってしまう。

地元で高速道路を降りると「バカめ、お前の事を付けている奴なんかいるわけねえだろう」と声の送信をされる。道路の混雑はなく、帰りも実に快適であった。

ただし、走行中に臭いや体の圧迫感のような異常が何度かあり、複雑な合流地点などでやられた時は注意散漫にさせて事故でも起こさせようとしているのかと思った。後、首の後ろにチクリ針刺し攻撃をされた。帰宅後も、まるでナイフで切られているような痛みが線上に首の後ろにあった。

上記、三行の報告を書いたら急に耳鳴り音が強くなった。キーンという音だけではなく、鼓膜に圧迫感がある。

風呂に入って寝る。

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脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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