FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

アメリカでの電磁波攻撃について

DSC_0864.jpg

こんばんは。
仕事が忙しい為にブログの更新が遅れました。
被害の方は相変わらずで、

水が飲み込めなくなる、
呼吸のタイミングを変えられる、
心拍数を変えられたり、バクバクにされる、
息が深く吸えなくなる、
呼吸困難、
苦しくて沢山食べられなくなる、
胃に空気を溜めてゲップをさせない、
腸に空気を溜める、
排便をさせない、
常に匂いを感じなくされる、
味も感じなくされる事がほとんど
音が良く聞こえなくなったり、煩くて堪らなくなる、
視力の低下と変調
足の筋肉に力が入らなくなりまともに歩けなくされる、
目眩、平衡感覚の変調、
関節痛、筋肉痛、腰痛、歯痛、眼痛、
膠原病、リウマチ、膝の不調、
皮膚の感覚の麻痺、風を感じなくされる、
暑くなったり寒くなったりする、

記憶の消去、時間感覚の喪失、
喜怒哀楽の遠隔操作、
精神状態の遠隔操作、
意識の遠隔操作、
思考の遠隔操作、思考妨害、
睡眠妨害、睡眠操作、

ざっとこの辺りの被害が日常的に行われています。痛いし、苦しいけれど我慢するしかありません。これは人間の遠隔操作の被害なので全身丸ごと細部まで自分の意思とは関係なく操作されてしまいます。信号が送られて来たら、そうなってしまうのです。ご存知のように遠隔監視もリアルタイムで行われていますので、逐一加害者が反応して攻撃を変えたり、声の送信で話しかけて来たりします。それは暴力であり拷問となっています。

これではまともな生活が出来ないので人生諦めるしかないですね。

さて、アメリカ大使館での電磁波攻撃の件ですが、ずっと昔にはモスクワ大使館で癌になる人が多いので調べたらマイクロ波が照射されていたと言った話があります。今回は、 キューバで症状を呈した21人を診察した医療チームが今年3月に米国医師会雑誌(JAMA)に発表した研究論文に、マイクロ波兵器への言及はない。

けれども、論文の主執筆者である米ペンシルベニア大学(University of Pennsylvania)脳損傷・修復センターのダグラス・スミス(Douglas Smith)所長はニューヨーク・タイムズ紙の取材に対し、現時点ではマイクロ波兵器によるものという見方が主流となっており、同医療チームは外交官らが脳損傷を受けたとの確信を強めていると明かしたという。
http://www.afpbb.com/articles/-/3188164

ところで、ペンシルバニア大学と言えば、「生命倫理問題に関するアメリカ大統領諮問委員会」で議長を務めたエイミー・ガットマン氏が学長に就かれている学校なのです。ですから、電磁波による一般市民への攻撃については、多かれ、少なかれ、ご存知になられている方がいらっしゃるのではないでしょうか。
http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/04tech18.html

早くそれらについて隠蔽しないで被害者救済へ乗り出して貰いたいものです。
多くの分野で不可能と思われていたことを、可能にしたのがテクノロジーの進化ですから。

COMMENTS

COMMENT FORM

管理者にだけ表示を許可する

TRACKBACK


この記事にトラックバックする (FC2 blog user only!)

プロフィール

耳印

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。