新しい脅迫

10:10
昨夜も就寝時に身体攻撃をされた。顔の痒みはひっきり無しで、それこそ虫でも顔にとまっているかのようだった。臭いも送信され、目にも攻撃をされ、肛門にも刺激を与えられ、足の筋肉をピクピク痙攣させたり、頭痛をおこさせたりした。声の送信による嫌みもいつも通りだ。勿論、最後は寝てしまうが。

気になるのが、左耳に心臓の鼓動と同じ音がすることである。

就寝したのが1時過ぎだったと思う。また、3時頃に夢を見させられて目が覚めた。なぜ合成夢だと判るかというと、目が覚めた直後に夢の内容を利用して脅迫をするからである。脅迫する為に作って見せた夢である。

「友達を売らないでくれ」この台詞である。

夢の内容は、私が何かの理由により東海道新幹線で富士山よりも西の方に出かけている。登場人物は、A子、B氏、C男である。A子は古い知り合いであり、C男はあまり付き合いのない友人である。そして、帰りが遅くなってしまったので何故かA子の家に泊まることになる。

そこに何故かC男がいる。加害者のようである。そして、A子宅にB氏がやってくる。B氏といのは著名人でこれらの犯罪に関して絶対に許さないという姿勢を貫いている方である。もし、私がその家にC男がいる事をB氏に密告すればC男はただでは済まなくなる。「黙っていて欲しい」とC男に頼まれる。

そんな所で目が覚めたわけである。目が覚めてすぐに書けばもっと細かい部分まで覚えているだろうが、睡眠をとる事のほうが大切だと思うので、トイレに行ってからすぐに寝た。

その時に「友達を売らないでくれ」と脳内音声で送信された。更に、「そんなに自信があるなら警察に行け」とも送信された。

今、日記を書くときに「栃木県佐野市で起きている人権侵害事件だと、出だしに書かせてね」と女の声で送信された。今日も、目覚めとともに声による嫌み、音楽のリピート送信をされている。

先ほどからも左足の太ももの上側の筋肉をピクピクと痙攣させている。

11:18
もうすでに、頭部に違和感があり、めまいがして、まともに思考する事が出来なくされている。言葉では説明出来ない、嫌な感じでイライラする。逃れる事は絶対に出来ない。なぜなら、何処にいても被害を受けるからだ。

私は好きで日記を書いているのではない。

嫌がらせにより、すべての日常生活の妨害をされて、何も出来なくされてしまう。何もしないなら、被害日記を書いたり、告知活動でもしたほうがマシである。加害者にそうさせられているのだと言いたい。警察にはいつでも資料を持って行くことは出来る。絶対の自信がある。なぜなら、総理大臣にまで要望書を出しているからだ。そのときに同行させて頂き、秘書の方と話もしている。それよりも警察庁長官にも陳情書を出している。それも同行させて頂いている。

電磁波か何かを浴びせて言葉では表せない苦しみを毎日強制的に受けさせ、更に脳内音声によりイライラさせる。これは、被害者に自ら犯罪を起こさせる為の嫌がらせだろう。最近、通り魔のような切りつけ犯罪が多いようだ。それが電磁波の影響ではないと言い切れるだろうか。

「かわいそうに」、「許してやる」

この言葉だけでも毎日、数百回も聞かされている。

12:57
世の中でこれ以上の悪は無いと断言させてもらう。
加害者が執拗に脳内音声で送信する言葉だ。

「創価学会に逆らって生きていけると思っているのか」

ネットで「電磁波犯罪」などで検索をすると真っ先に名前の出る組織名。

これだけで、普通、加害者が創価学会だと思ってしまうだろう。他の被害者の口から直接聞くことも出来る。そして証拠の残らないやり方でとことん特定個人を狙い撃ちにして嫌がらせを毎日24時間続ける。私の口から「創価学会が嫌がらせをしている」、日記に「創価学会」の名を出させる。

そして、それを、更なる嫌がらせの材料にする。この汚いやり方だけは絶対に許せない。近所に学会員がいるんだぞ。この地域に住めないようにしてやる。こんな感じである。

もう一度ハッキリさせて置く

私は、政治、宗教に関わったことは一度もない。

犯人が創価学会だと断定はしていない。

なぜなら、いくら脳内音声でも「創価学会の怖さを教えてやる」なんて送信をするのはアホである。たとえ現在はこの犯罪が認知されていないにしても、被害者がキチガイ扱いであったとしても、「電磁波犯罪は創価学会だ」と言いふらされて得なんて無いはずだ。

私は、いつでも住所と氏名を公表する用意はある。近所に、この犯罪に関する資料を配る用意もある。現段階では、まだ自分が不利になる事しか考えられないから栃木県佐野市までしか言わないのである。

今も、中年の男の声で聞きたくもない歌を脳内音声で送信され一緒に歌わされてしまっている。それだけでも大変なストレスである。しかも、加害者は個人を至って特定しやすい内容を利用して嫌がらせをして来るのである。だから、嫌がらせの内容をすべてここに書いたら、誰だか判ってしまうのである。

とにかく、悪である。

18:30
今日も加害者の悪意と殺意に振り回され何も出来なかった。本を三冊購入した。

「洗脳の科学」 リチャード・キャメリアン著

「マインドコントロールの拡張」 浜田至宇著

「低周波音 心理の種々相」 朝倉惠俊著

被害を受けながらこれらを読むのは大変である。しかし、上の二冊は10年以上も前の本である。すでに読まれている方も多いはずだ。「低周波音、、、」は2005年の物である。凶悪事件が起きる事に関して冒頭でいきなり触れている。まだ、どれもほとんど読んでいない。しかし、音波や電磁波が人間に影響を与える事、マインドコントロールに関することは十分に説明出来そうな内容である。

問題は特定個人に関して、なのである。

こちらのサイトも非常に興味深い。何かありそうである。
https://en.xiandos.info/Remote_Behavioral_Influence_Technology_Evidence

20:53
一日中嫌がらせを受け続けているわけで、先ほども子供と食事に行ってきたが、トラブルである。自動車の中で子供が分数の掛け算を使った問題を出して来た。計算は簡単であるが、まず、盗聴をされている為にどんな問題を出されたのか知られている。そして脳内音声が聞こえているので暗算をしにくい。この状態がどれほど嫌な状態かの説明は簡単には出来ない。

ただ、加害者は何があっても貶す事が目的である。電話番号を一つ間違えただけで「ざまあみろ」と罵声を浴びせる。だから簡単な計算でも間違えればすぐに貶される。そして予定通りに間違えて貶された。

加害者は自分達のやっている事を無かったことにしている。

そして食堂に入ると私の目に映っている物に干渉して声の送信を始める。席につくと変な体臭のような臭いを送信される。食べた物に関してもケチを付ける。加害者は私に対して発狂しないのは忍耐力があるからだと言うくらいの事をしておきながら、子供に少しでも叱ったりすると、その場で私に攻撃をして来る。本当に腹が立つ。

途中から「スーパージェッター」の歌をリピート送信して来る。今もされている。帰宅すると鼻の回りを痒くしたり、足の裏を痒くしたり、ひっきり無しに嫌がらせをして来る。心拍数も高くされ、くしゃみをさせられたり、針刺し攻撃をされたりで、攻撃がとまらない。

「あいつに安らぎをあたえてはならんぞ」。これである。

とにかく、悪である。世の中にこれ以上の悪は無いと断定する。

週末から旅行に行く予定があるが、4泊の所を2泊にする事にした。被害の事を知らない人達との旅行なので危険である。毎年そのメンバーと旅行に行っている。毎年音声の送信を受けている。声の送信が犯罪被害だと気が付く前からの出来事である。

「殺すぞ」と脳内音声で、今、脅迫をされた。

23:44
本を読んでいた。顔を痒くされたり、胃や肝臓を痛くされたりした。歌のリピート送信は続いている。それにしても極悪である。

風呂に入って寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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