息が吸えなくなる被害

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こんにちは。
やや天気が崩れながら冬へと向かっていますが、被害で温度感覚などを無くしていると体調を悪くしますので注意が必要です。テクノロジー犯罪は信じられないほど細かく生体機能をコントロールします。

ところで、山登り中毒というのがあり、正に私がその状態です。実際には、満足に呼吸が出来ない、満足に歩けない、そのような体なので、良く知られている山登りとは違います。呼吸困難で死にそうになって、足が持ち上がらなくなって、大変な困難の中で行っているので快適とかスポーツなどとはかけ離れたものです。遠隔操作で作られた高所恐怖症も災いしています。崖で立ちすくんで身動きが取れなくなる事もあります。

しかし、当初の目的である筋力の無くなった足を鍛える事に成功しているようで多少の実感があります。屈伸などのトレーニングは楽しくないので普段はやりません。変化に富んだ景色の中を歩く事に寄って退屈しないでトレーニングになるのが最高です。たった一人で何の知識もない人間が山に登ります。危険かもしれませんね。寒くて震えたら大変です。

その中毒というのは、未知の場所に行ってみるのが楽しいのです。相手は人ではなく自分かも知れません。登り切れるのだろうか、先はどうなっているのだろうか、時間は大丈夫か、水も持たずに行った事もあります。とにかく、苦しいのです。けれども普段歩いた事もない私が山で5キロくらい歩いてしまうのです。決して楽ではありません。

その景色と達成感が堪らないのでまた行きたくなります。
しかし、普通の人のように何処にでも挑戦は出来ません。
なにしろ遠隔操作でまともに歩けなくされていますから。

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ところで、息が吸えなくなる被害があります。
そこには息が吸い足りないと感じさせる遠隔操作が使われます。

息を吸おうとすると鳩尾がペコンとへこむだけで息が少ししか吸えません。何をしても吸えません。肩や背中を使って息をしますが、やはり沢山は吸えません。苦しいけれど我慢するしかありません。もし、終日そのようにされていたらどうしますか?

次に、胸が縄で縛り付けられているかのように固くなり肺が開かなくなる被害があり、それも息が吸えないのです。恐らくどんなに頑張っても半分程度しか吸えないと思います。肺の片側にしか空気が入って行かないように感じる事もあります。

後は、呼吸そのものを遠隔操作してしまう被害があります。これも苦しまされる事がありますね。

それから、呼吸の逆転という被害があります。息を吸っている時に、体は息を吐く状態にしてしまいます。すると息は吸えなくなりますね。筋肉の遠隔操作でしょうか。延々と息を吐かされて、いつになったら息が吸えるのかと思うような被害がありますね。

少し長くなりましたのでこの位にします。

それらの被害を受けながらの山登りは容易ではありません。
あと、筋力が極度に低下する被害も大変ですね。

自然は良いですね。

COMMENTS

私は片鼻を塞がれる被害を受けましたが、それでもどうしようもなく辛かったので苦痛が計り知れないと御察しします
被害を受けないと理解が難しいので、私は親に信じてもらえず統合失調症扱いで悔しい思いをしてます
早く沢山の人がこの被害から助かることを心より祈っています

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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