テクノロジー犯罪被害フォーラム2015

2015テク犯フォーラムちらし

第8回テクノロジー犯罪被害フォーラムが開催されます。

東京開催

日時 : 2015年4月26日(日) 13:00 開演(12:30 開場)
場所 : 日比谷図書文化館 地下1階 日比谷コンベンションホール(大ホール)
住所 : 東京都千代田区日比谷公園1番4号

大阪開催

日時 : 2015年5月16日(土) 13:00 開演(12:30 開場)
場所 : 大阪府立男女共同参画・青少年センター 5階 特別会議室
住所 : 大阪市中央区大手町1丁目3番49号 ドーンセンター

チケット : 東京・大阪とも おひとり様 1000円




早いもので、あれから8年。今思えば懐かしささえ感じられます。怖くて、公衆電話からテクノロジー犯罪被害ネットワークに電話しました。名前なんか到底名乗れません。声の送信は全てを監視。やることなす事全部脅迫されて、電磁波攻撃で酷く痛めつけられて、どうしようもなく被害者の会に行きました。何が起きているのか、どうなっているのか、全く判らなくて、ネットで読んだ情報には「被害の事を口にした時が人生の終端になる」、「絶望しかない」などと書いてあったので恐ろしくなりました。けれども、恐ろしい、絶望などを感じる暇もなく遠隔操作による攻撃が続けられました。本当に、常識では考えられないくらい酷い事をされているんですね。

人間の遠隔操作と遠隔監視のテクノロジーを悪用した激しい人権侵害を行うテクノロジー犯罪を全廃させて頂ける日はくるのでしょうか。

皆さんで頑張りましょう。

COMMENTS

超音波テロの被害

超音波テロの被害にあっています。
卑劣極まりない被害にあっています。

何が起こったかわからないときから、
わかってみれば、
まだ世の中に知られていない超音波テロ。

世の中のどれだけの音の振動源・発信源が
使用されているのかわからないが、
多数の振動源・発信源がシステム化され、
ネットワークを通して、
超音波・音波を集中させて
対象を攻撃するらしい。

人や社会が襲われ、罪もない人が超音波で襲われ、
卑劣な被害にあっています。

聞こえる声、音。超音波テロの加害者の声。
「もらいました」という声とともに、
形のあるもの、ないもの、奪っていき、壊していく
超音波テロの加害者の声。

超音波による物理的な力で、
ものが飛び、ものが壊れる。
それが人間の体に対してまで。

身体の表面を突き抜け、内臓を攻撃される。
頭蓋骨を突き抜け、意識を失わされる。
聞こえる声、認識できない声で、精神的なダメージ。
人間の体を壊そうとする超音波テロ。

「見続けるのがいやだから、殺して終わる」、
「証拠隠滅だ」という超音波テロの加害者の声とともに
強烈な超音波の攻撃。
叫ばされ、いたぶられ、
超音波テロの卑劣な被害にあっています。
心の底から被害を訴え、祈っています。

天に神に届きますように。

軍需産業への技術の提供の為の人体実験場所は・・・

耳印さんは オウム事件の表だったメディアでの取り上げられた時代をご覧になっていましたか? 
年代的にお幾つの方かわからないのですが、
このオウム事件事件の当時のメディア報道の詳細を振り返ってみると この私達が被害に合わされている人体実験の詳細が当てはまっている事が判ります。
脳の研究の為に 人体通信(人体自体がアンテナの役割を果たすと言う事です。人体がアンテナになっていれば 無線通信できますから。)の科学技術を使って、とても微弱である人間の生体電気信号の変化を 脳のネットワーク(人間の脳を模して 作られたのが現在のコンピュータであることは 既にご存知でしょうか?)をさらに 詳細に 写し取って、それで人工知能のコンピュータを作る事も出来るし、その研究結果を利用したら、コンピュータ・ウィルスを コンピュータのデータに植え込むのと同じように 人間の思考「人間脳のコンピュータ」に 破壊できるような・・・人間の活動を操作出来るような ウィルスを植えつけたり 思考を壊して 思い通りの記憶・思考回路を植え付けることで 政治的な活動上で有利にしようと出来る訳ですから。

アメリカの科学雑誌上に公表されていた 脳科学者の研究目標が どれも真実だったと言う事でもあるようです。

生体電気信号は 強いものは既に 心電図や脳波 MRI検査等でも利用されていますが、さらに微弱な電気信号を 発しているのが脳の神経ネットワークで、より微弱な所で 人間が判断しているので それまで さらにさらに詳細に 読み取って研究しているのが 今の私達の被害である "思考盗聴"です。

日本の国家が アメリカ軍の軍事兵器開発に加担して 陰で行っているモノでしょう。
いつも 日本の科学技術の公表の前に アメリカ軍からの研究結果の利用があった後でしか 民間人への利用は行われていないのが現状ですよね。
日本の科学技術を公表する為に 先に結果を送らされている日本の公的な機関は・・・・ IPs細胞で何度も出てきている公的な機関がありますよね。そこが 日本の中心的な 公的な機関だと推測しています。資金源もかなり民間からも投入できるような機関ですね。

軍事兵器開発の 世界的な技術力を提供しているのは・・・ 日本でしょう。そう見ています。
私たちは その為の人体実験材料ということだと。

被害者の脳のいろんな情報を写し取る為には 加害者が脅しや褒めて いろんな感情の状態にさせる事も必要になっていると言う事も推測できます。

でも 正常な脳の思考状態の人を被験者として選定しているはずです。
それも 被害者の方の仕事上などでの 技術職の人を選定しているように思います。その方が 人工知能としても 利用価値が高いですからね。

現在の日本の軍国化への動きが この私たちへの人体実験を仕掛けて来た組織の仲間によるものだと言う事が 見えるような状況になってきていますね。

耳印さんも そんな組織に関わるような位置・立場にいませんでしたか?
私は そんな状況でした。

Re: 軍需産業への技術の提供の為の人体実験場所は・・・

コメント有難う御座います。
オウム事件は良くテレビで見ました。けれども、それほど詳しくは知りません。人体通信に関しては、ほぼ同じ考えです。問題は、通信手段であり、誰にも発見されずに医療機器にも影響を与えずに、どんな所に居ても人体への遠隔アクセスを可能としています。人工衛星よりも高い高度の場所に行ったらどうなるのかと思っているほどです。やはり、軍事技術であると思います。

被害に関しては40年、50年も前から行われていると言われてるテクノロジー犯罪に関しては、様々な受け止め方があり、外部からの脳への影響がゼロではない状態の中で、多くの世界情勢の情報が交錯している中で、物を決めて行くのは困難かと思われます。

なので、私は物事を深く考えたりしないようにしています。因みに私は普通の野良育ちで、人間が泥臭かった古き良き時代に育って来ています。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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