被害が無くなる事を願っています

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被害が軽くなる事はなく、心身共に蝕まれて行くかのようです。遠隔操作の拷問には耐え続けていますが、絶え間ない苦痛により生活が変わってしまいますし、人間関係も変わってしまいます。長い月日が経ちますと生身の人間ですので衰えてしまいます。最後は病気にされて殺されてしまいます。

なんて酷い世の中でしょうか。テクノロジー犯罪について訴え続けています。政府はそれを精神病として扱うところから始まり、現在まで、何も対処していません。

人間の遠隔操作は、非常に重大な問題です。

おびただしい数の有識者の方々に於いては、一体全体、何を考えて生きていらっしゃるのでしょうか。幸せとしか言いようがありません。

被害がなくなる事を願って止みません。

COMMENTS

返事を希望します。



天体を司令塔にしている仮説は間違いだった。
外惑星を指令塔にしているとしたら地球に電磁的に指示が戻ってくるまでに1秒以上かかる。
人々はそれよりも早く思考を共有して、不幸の繕いにでている。

生物どうしで、電磁場による会話を直接行っているのが妥当になってきた。
やはり、、、プロバイオティクスが原理だろう
食事から来る、腸内菌が人の意識を変化させるというものだ。
そして、人の細胞に寄生する邪性の菌の群衆が
人間の神経の中の電子を分岐させたり加速させたり一カ所に偏らせたりするイオンチャンネルの役割を強制的に支配する形で居座り
菌に乗らない体の我々の生がこの世に生き延びないように、乗っ取った人の神経を利用した電子の偏向(凝縮)=(強力な電磁場を発生させて)という形で
我々の体を悪い方に電気的に(神経に大きな不都合な方向の電磁圧をかけて)抑えつけているのである。

これを、菌が乗っ取った生命体の体内電子を利用して
連携して行っている。
つまり、各動物の体に乗った邪性の細菌間で、会話するような電磁場も出していて、
動物達に我々を攻撃するように、意識を操っているのである。(怒ったときの様な、威圧=電磁圧を向けるように)

間違いない、原理は菌だろう。
摂生の良さに深く調子が関わっている面からかんがえても、菌が関係している。
それに、、、周囲に動物が集まってきたときに限りこの不愉快は生じるから
基点は動物であり、電磁波の発生源は生体電磁場であり細菌がその媒体の体内電子を操って

我々の神経の電子の巡りの調子を狂わしていると。
集中したいとき、必ず人(猫やカラスも含む)が集まって
体が重くなる。
何より、圧が弱い媒体もいるが
押さえつけれないことを気がついた後には、必ず陣を組むように人が集まってくる。

人が一番、思い何かを持っているが
電子にまとわりつければ何でも良いわけで
恐らく、汚い場所(細菌が住み着けるような場所)にも電子を利用した電磁場を出すから
衣類や土壌を良く天日干ししたり、室内をきれいな空気でかんきしてやるとよい。

そして、何より、摂生を良くして神経の電子の巡りを良くすること。
他人のからだにのった邪は、もうどうにも手が付けれない。
だから、少なくとも、自分の神経に平行する免疫細胞に
邪性の菌がたしょうなりとも悪さしないような
プロバイオティクスを原理とした
それなりの、自然な食事が必要だ。
例えば、、、

また、このはなしは今度。休憩。


細菌を原理として、媒体の体内電子をわれわれを不安定とする電磁場とする理論が
完璧な解でしょう、


地上の、何らかの装置では、無理がある。
また、ちちゅう全域に沿って装置が埋められているはずもない。
そして、衛生をりようするのも、むりがある。
天体を指令塔にするのも無理がある。

意識が連携している事を考えれば
各、個体にそれぞれ細菌が住み着いているとしかいえないし、
ふゆかいにする電磁場を感じるのは人間の活動や距離感に対応しているので
間違いない。

もうちょっと、この話を纏めてみんなに伝えたい。
方法は、ぷろばいおてぃくすの面から考えて摂生をよくするしかない。

または、外部からの電磁場を受け付けないように肌(体に当たる電磁場は先ず皮膚を駆けめぐる)毛(そして、毛から外に再びにがされる)からの電磁場の回折効果を働かすように
肌毛を正常なじょうたいにたもつこと。(水道水やソープをつかわない洗浄(湧き水を沸かすとか?))

後、体の気の陰陽の部位と空間の陰陽の流れの話もあるが
なんらかに、装飾をして電磁場を外すことはできるが
切り替えまでの、予備動作から先回りして読まれるようになるので。
たとえば、金属に手を触れたり離したりすることが、気の安定にかなうのは一時的である。

基本は、予備動作(手先を動かして金属を触れたりするがその変動よりも前にも腕に力が入ってしまうだろ)もなく、直接体内の電子をバランス良く周囲の気から外す能力を付けるには気の巡りをよくすること。

即ち、

食生活の良さと
衣類の良さ
肌毛の質の良さの管理しかない。

アトピー患者のように肌毛を良くしろといったのは
体内に入り込んだ細菌がイオンチャンネルに、まとわりついて神経に働きかける電磁操作のエネルギーを
神経に働きかける”不正な”アクセスとして
皮膚に追い出し毛から放出させる排出の働きもかのているからだ。
だから、服も静電気の皮膚に合った綿の無染料のものが良いし
合成繊維なんかをつかったり、皮膚の状態が汚染されていると、バチバチなるのは
皮膚表面での電磁場を運ぶ電子が遮られて。集まってしまうからだ。

毛先からも抜け出せれ無い
電磁場を我々は幾つかは従わず抵抗して生理現象の不純としてツケを回す。
そうでない人間は、もう、脳に連動して、動かされるまま。
そして、運命を操られる。

肌毛が電磁波を排出働きは、免疫能力の一部であります。
ラジオのアンテナを肌につけると、体が更に大きなアンテナに成っているようで
放送が鮮明になる。
これは、体が電磁波を拾っているからで
、尖っていない(または、チューリング)電磁波はいったん皮膚全面を駆けめぐる。
一部は手先やら毛先やら尖った部分から抜けていく。

そういう意味で、一応体には電磁波をはいしゅつして、不正なアクセスを受け付けない機構があるが
この免疫能力も、様々な電磁波の乱立や
不摂生で
不正な細菌によるアクセスを排出できないように限界を迎えているのかもしれない。

http://blog.goo.ne.jp/kouta888_1975/e/48249ac04286a66459ad09468c25367b

の話。

グーグルで(プロバイオティクス 精神)や(電磁波 細菌)で検索してみてください。

No title

はじめまして。東京都在中、被害歴25年です。私はその間結婚・妊娠・出産・仕事・子育て等をしてきました。人間関係等、厳しいですが、なるべく普通の生活を送るよう努力してきました。子供たちも20歳を過ぎ、私も被害者のみなさんたちと共に声を挙げて行こうと思います。
電磁波テロの陰に、科学技術等の飛躍的な進歩があります。
困難な道だと思いますが、被害を公にして訴えて行きましょう。

食生活での対策が発展したので報告します。

圧力鍋(私は、最高級の最高圧のワンダーシェフマクサスを通販で1万5千円で購入し利用した)で白米(自分は石山農産のササニシキをホームページから買った)を炊いて食べるとよいです。(蒸留水も使うと良い。)
食べる際は窓を全開にして湯気の形がみられる程の自然な空気の中で
湯気をとばしながら、鍋に入って熱が逃げないままに直ぐに食べると
全く、電磁圧を感じなくなります。
オカズに梅干し(一緒に圧力鍋に掛ける)を食べますが問題なさそうです。
味覚を支配されるのは我慢しながら
ただでさえ味気ない物を更に味気なくたべることになるのは我慢して下さい。

この音や天候、生物、風を支配するのは
電磁場であり電子構造体に付着する電子微生物です。
単に、この細菌胞子を食材から殺せば
大分、かわります。

細菌胞子は120℃をつくらないと死にませんが
普通の調理や炊飯にはその点まで達しません。
食材から1つの生きた細菌や細菌胞子をもすませないように圧力鍋を使いましょう。

空気中にも、細菌や細菌胞子は居るので
蓋を開けたら直ぐに食べること。
絶対にやって下さい。

とりあえず、このことが食生活の面での安全圏になります。


因みに、夜中は眠れないと考えておいて下さい。
但し、3時00分から4時30分までは、爆睡できるでしょう。
だからって、3時00分に就寝しては無理です。
23時00分には布団に入って気を静め浅寝しましょう。


兎に角、最初に述べた食事をとれば
内臓やらの神経動作が周囲の気に破られる感覚はなくなります。
多少重みが来たとしても、
直ぐに自分の気の弾性というのか、戻す力が宿ります。


色々と考えれるようになるので
私が言ったことを全神経を投じて実現させて下さい。

Re: No title

頑張って訴えて行きましょう

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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