遠隔操作の被害について訴えなくてはなりません

テクノロジー犯罪に関して、NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークにより訴え活動が続けられていますが、その効果としては政府やマスコミが無視を貫き切れる範囲となっているようです。一方のレベルでは被害者の心を少し満足させる事もあり、それをきっかけに各人の訴え活動の足場となっているようです。

世界的な被害である事も証明されつつあり、アメリカはオバマ大統領の生命倫理学の諮問委員会のパブリックコメントに多くの被害者が招かれて証言をさせて貰っていました。あれはかなり期待が持てましたが、それを利用した訴え活動は進みません。

いろいろと被害者の方が広報をなさっていて、大衆認知の裾野は広がって来ているようです。しかし、その一方では確実に被害者が増えています。これらは社会現象ではあるのですが、

問題は、被害は深刻であると言う事なのです。

遠隔操作による拷問。

これは、場合によっては新たな考え方を導入しなくては理解できないものとなり、状況や度合の説明についても新たなカテゴリーが必要となるかも知れません。一方的かつ強制的に襲い掛かる被害は、瞬時に自殺・発狂を招くような過激なものから、慢性化した持病であるかのように少しづつ、しかし確実に被害者の心身を蝕みダメージを与えます。

大変な被害なのです。

被害者はただ、それに耐えて我慢をしているだけです。しかも、リアルタイム監視というテクノロジーも使用しているので、確実に自由にはさせません。確実に被害者を苦しめます。確実に能力を低下させます。

長期に渡る被害です。

それらが途切れる事無く長期に渡って続けらます。被害内容が少しづつ変化していく傾向にありますが、場合によっては被害が酷くなり、大変な事になります。

被害者は一人ではなく、家族にも被害者がいる場合が多く、自分の親が被害者である場合から始まるのかも知れません。後から、その事に気がついたりするかも知れません。自分も生まれた時から被害者のようだと主張する被害者もいるようです。

何れにしても、家庭が破壊され、人生が破壊されてしまいますが、それを取り戻す事はあり得ない状況となっています。命を破壊されてしまう(死を意味する)事だってあるかも知れません。

さて、それらは補償されるのでしょうか。

病気として処理し続ける事が不可能となる日は必ず来ると思います。

それが100年後では困りますね。

みんなで訴えを増やし続けましょう。

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新しい記事を書きました。

新しい記事を書きました。
電磁波加害者の未来について推理したものです。
良かったら読んでください。
http://shuusutodenjiha.blog.fc2.com/blog-entry-23.html

Re: 新しい記事を書きました。

T 様

ご苦労様です。
ありがとうございます。
また、宜しくお願いします。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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