テクノロジー犯罪の被害者

こんにちは、少し更新頻度が上がりました。

キーボード操作が困難になって久しいです。自己流とは言えどもタイプ速度は決して遅くはないと思っていました。それが、手の速度が遅くなり、場所が判らなくなり、ミスタイプが多くなり、困っています。スマホも指でタッチする瞬間に指がずれてしまうのです。そのように微妙な被害に気が付くのには時間が掛かるも知れません。最初は、自分に原因があるのかと思ってしまいますね。

ところで、被害者というのはご存知のように、全く普通の生活をしていた、普通の人達なのですね。だから、被害者にはいろいろな人がいるわけです。年齢、性別も様々、住んでいる地域も様々です。

ですから被害があるからと言って、皆、同じような生活をしている訳ではありません。元々の人生、元々の生活があるのです。けれども、被害によって人生を破壊されてしまいました。そこには、被害の程度の違いがあり、元々の人間の性格の違いもありますが、人生を捨ててしまう訳にも行きませんし、自殺する訳にも行きません。

ただ、被害は強力ですので、自分の力でどうにかなる物ではありません。諦めなければならない部分がかなり出て来ます。人に理解されない被害なので苦渋を飲んでレベルを落とすわけですね。走れなければ、歩くしかありません。でも、被害が無ければ簡単に出来ていた事が出来なくなると、激しいストレスに苛まれますね。さらに、楽しい、気持ち良い、と感じている物は全て苦痛とされてしまいますね。困ったものです。

また、遠隔操作による拷問のような激しい苦痛は、いつ、どこで襲ってくるか判りません。いま、こうてしブログの更新をしていても遠隔操作の苦痛に耐えている訳です。本当に、この被害がなくなったら、どれほどラクで楽しい人生なのかと、痛い、苦しい、不快、が無くなってしまうのですからね。

何をしている時でも、それに耐えながらしている訳ですからね。

けれども、忍耐と根性と勇気があれば、ある程度の事は出来ると思いませんか。被害者の方達の多くは、そのようにして我慢して生きているのだと思いませんか。人生を捨てて寝たきりになるのは簡単です。でも、悪意と殺意に満ちたテロリストの攻撃によって人生を奪われるのは嫌ですね。だから頑張っているのです。

その姿を見て、被害者に見えないかも知れません。

でも、本当は泣くに泣けない、テクノロジー犯罪の被害と戦って生きているのですね。皆で諦めずに訴え続けましょう。殺されそうになるかも知れませんけれども。

COMMENTS

こんにちわ。はじめまして。

こんにちわ。はじめまして。
記事拝見させていただきました。
大変そうですね。

私は、創価学会員ではないのですが、もう2年くらいになります。
アンカリング、ストリートシアターが終わって、
電波送信(音声送信)が続いています。
原因は定かではないのですが、前々職の社長の個人的な問題(闇金融被害者、
借金返済のための詐欺紛い行為、風俗業との商売上の取引)に、巻き込まれて
いるのだと感じています。
おそらく、探偵か何かを使い、電波を利用して悪戯に素行調査でもしはじめて
しまったことなのでしょう。

その会社の退職を公表しはじめたとたんに、ストーカーや、仄めかしが
はじまり、転職の際には、怒涛のごとくの『立ち去れ!、帰れ!』の音声送信
と、深夜にわたる音声送信と、非情なまでのアンカリングにおいて、会社を
退職に追いやられてしまいました。
加害者の多くは、創価学会(新宿区内、練馬区内)のおばさん達のように思わ
れます。
また、練馬区内にあっった転職先の勤務先の上司や同僚もこれに深く関わって
いたと思われます。

いまでは、アンカリングをするために私に照射した電磁波を除去するために
電波送信(音声送信)をしているようです。
体に照射された電磁波(電池)に電波を送信して、電池から電気を抜くような
イメージなのだと思います。
そのため、体に電流が生じるために、ロレツがまわらなかったり、パソコンの
タッチがしづらかったり、本が読めなかったりする現象が続いています。
また、音声送信は、アニメのキャラクターであったり、私の母親であったり、
各種様々だったりします。
私や、電波送信をする加害者が、頭にキャラクターを思い浮かべて物思いに
ふけるだけで、簡単にいろいろな声が創造できてしまいます。
おかしな話ですが、時折、加害者との音声送信でアニメのキャラクターの声で
対話をしてしまうこともあります。

このような現象が続く日々ですが、体に異常が生じているのは最初に照射され
た電磁波を除去するために、ろくでもない輩達に、電波を送信させているため
のようでもあるようです。
誰も管理などしておらず、毎月20万円程を支払い、生計をたてさせ、ずっと
部屋の中で外出もほとんどせず、交代制で被害者めがけて電波を送信している
という状態のようでもあるようです。

仄めかしや、アンカリングを実施したあとに、こういった電磁波(証拠)除去をしなくてはならないらしく、大変如何わしいことだと思います。

アンカリングや、仄めかし自体も、とんでもないことだと理解しますが、体に
影響がある電波を送信するということについても、大変如何わしいことだと理解しています。

私を含め被害者の方々の状況がよくなることを願っております。

色々ご経験や知識を蓄積されておられる中で、私の意見を一方的にコメントして
すみませんでした。








はじめまして
私も被害に遭い始めてから1年になります
初めは、電磁波攻撃、集団ストーカー、音声送信等でした
今は音声送信が毎日24時間で、後はたまにめまいをさせられるくらいです
沢山の被害者が助かることを祈っています

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プロフィール

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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