自覚なき被害

この犯罪の被害者は、自分が被害者であると気が付いたから被害者であると言っている。それは、強制的に遠隔操作による被害である事を加害者から知らされる場合と、普通ではない事を察知してネットなどで情報を得る場合とがあるようだ。

多くの場合初めは、超常現象や霊能力、病気の症状などを装って行われるので遠隔操作被害である事に気が付かない。しかし、一旦気が付いてしまうと加害者は何の遠慮もなく、これが遠隔操作の恐ろしさだ、と言わんばかりに無茶苦茶な攻撃をしてくる。

いずれにしても、遠隔監視と遠隔操作という隠ぺいされたテクノロジーによる犯罪被害が行われ、決して少なくない被害者が全国に(世界に)存在している事を知らなければ、病気だという事になってしまう。被害を認識していない人から見れば尚更である。

被害を認識するまでには、かなり長期に渡る監視と少しの被害をたまに受けている状態があるようだ。また、家族や親戚にも被害者がいるかも知れない。

自覚なき被害とは、例えば自分の親が被害者であったのだろうと、自分が被害者である事に気が付いてから振り返ると判ったりする。

何年も被害が継続している被害者であっても自覚出来ない(自覚出来ないように行われるている)被害もあるようだ。それは、加害方法として被害者に気が付くようなやり方と、気が付かないようにするやり方があるからだろう。

やはり、無自覚の被害というのは要注意である。

COMMENTS

No title

軍事技術では、テレパシー通信は可能です。

レーダーと同様の電子機器から、パルス波形のマイクロ波を被害者の頭部に発射します。

ヤフーブログで、テレパシー通信技術の詳細な解説をしています。

No title

10年近く、被害に気付かずに過ごしました。心身の不調くらいに考え、今から考えれば、自分らしからぬ行動も結構取っていました。
電磁波被害のことはネットで見聞きしていましたが、当時、既に被害に遭っていながら、「そんなのあり得ない、頭がおかしい人達なのだろう」と思っていました。または、そう考えるようマインド・コントロールされたのかもしれません。

思考、精神状態、身体・生理機能などのすべてを操作されていたにも関わらず、10年近く気がつかなかったことから、もう既にかなりの人数の国民に人知れず使用されているのではないかと考えています。

本人さえ気づかず、心身に目に見える傷が残ることもなく、攻撃者は(近くには)おらず、現実は何も変わったようには見えないので一見普段と変わらない生活が続き、何も起きていないかのように見える。知らない間に、言動・嗜好・行動・体調などに変化が加えられたこと以外は・・
人の一生を誰かがコントロールするという映画のような世界が現実化するのではないかと危惧します。

勝手にコントロールされながら、本人が全く気がつかないとなると、当然被害など訴えないし、被害を訴え出る人に違和感を持ってしまうということもあります。日々自分の意思・選択で生きているつもりが、当人が何の違和感も疑問も不審も抱かない間に、別の誰かの思い通りに動いてるだけだったのが私自身のように、もしかしたら隣の人も・・?、いやもっと多くの人も実はそうだったりして・・と考えるとそら恐ろしくなります。

時々、今自分が思考していることは、本当に自分自身の思考かと吟味してみます。「どうやら違うみたいだ」と感じることも多々あります。

自分は中年に差し掛かって被害に遭うようになったので、「あれ?今のは自分ぽくない」とマインドコントロールに気づく瞬間がありますが、成長過程や自分の人生を自分なりに歩いた歴史の短い子供に使われたらと思うとぞっとします。
個人的な妄想であったらいいと思うのですが、2000年代以降に生まれた子供は、出生時からマインドコントロールの対象になっているのではないかと思うことがあります。「自分とやなんぞや」などと疑問を持つ以前からコントロールしてしまい、マインドコントロールされながら成長した、経験・記憶がその子自身になってしまう訳です。
加害者の意図は私にはわかりませんが、人類支配が目的の一つなら、当然子供はマインドコントロールの最優先対象になる気がします。

テクノロジー犯罪の原理

初めまして。

突然ですが、テクノロジー犯罪のしくみ、原理をコメントさせて頂きます。

1 可聴性電波

テレビ、ラジオ、携帯電話などの通常の電波の波形はサイン波です。

これに対して、レーダーに使われる電波の波形はパルスです。

具体的には、200メガヘルツから6500メガヘルツの周波数の電波をパルス波形にして、人間の頭部に照射すると、ポン、クリッなどの音が聞こえます。

要するに、可聴性電波ということです。

可聴性電波があると言っても信じないでしょうから、
そのような実験結果を報告した学術論文を末尾に記載します。

これらの学術論文を確認すると、正しいことが分かります。

2.音声送信

この可聴性電波に電気信号を乗せて、人間の頭部に発射すると、頭に直接、自由に音声を送れます。

米国陸軍ウォルター・リード研究所が開発した軍事技術です(下記の文献2(1))。

最近、米軍が機密を解除して、
頭部に音声を送信する通信機が開発されていることが判明しています。

参考文献

1 可聴性電波の文献

(1) 「変調された電磁波エネルギーに対するヒト聴覚系の応答」

Allan Frey, J. Applied Physiology, 17:689-692, 1962

http://www.thatte.net/frey.pdf

(2)Taylor EM, Ashleman BT
"Analysis of Central Nervous System Involvement in the Microwave Auditory Effect"
Brain Research 74:201-208; 1974

E.M.テイラー、B.T.アシュルマン、
「マイクロ波聴覚効果における中枢神経系の関与」、
脳研究、74:201-208、1974

(3)「マイクロ波の可聴;マイクロ波パルスによる熱弾性波聴覚刺激の証拠」

Science 19 July 1974:
Vol. 185 no. 4147 pp. 256-258

"Microwave Hearing: Evidence for Thermoacoustic Auditory Stimulation
by Pulsed Microwaves"

Kenneth R. Foster and Edward D. Finch
Naval Medical Research Institute,
National Naval Medical Center,
Bethesda, Maryland 20014

(4)世界保健機構(WHO)
「レーダーと人の健康」、4ページ

http://www.who.int/peh-emf/publications/facts/radars_226.pdf

2 可聴性電波を利用した音声送信装置の文献

(1)Microwaves and Behavior by Don Justesen,
American Psychologist, March 1975, pp. 391-401.

(2)米国陸軍情報保全隊 「一部の非殺傷性兵器の生体効果」

http://www.freedomfchs.com/usarmyrptonmicrowavefx.pdf


(3)1989年8月22日に成立した米国特許4858612号(発明者、特許権者 フィリップ・L・ストックリン)

(4)2002年10月22日に成立した米国特許6470214号(米国空軍の研究結果)

(5)2003年7月1日に成立した米国特許6587729号(米国空軍の研究結果)

Re: No title

らばんば 様

コメントありがとうございます。
おっしゃる通り、被害を受けていると気が付くかなり以前から、被害者であったと主張する被害者の方は多いです。私もその一人です。

子供に対する攻撃も現実に行われていると訴える被害者の方が少なくありません。これらの被害が大衆マインドコントロールとなっていなければと思います。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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