電子洗脳の危機管理マニュアル

政府は電磁波テロの被害者の訴えを無視しているが、危機管理として電子洗脳された暗殺者が存在したらどうするつもりなのだろうか。その暗殺者はどこにいると想像するだろうか

電子洗脳をされている人間を見分ける装置があるのだろうか。また、電子洗脳をされている人間がどのような洗脳をされているか知る事が出来るのだろうか。

政府は電子洗脳の現実についつよく知る必要はないだろうか。

いつまでも電子洗脳の存在を無視していて良いのだろうか。

自分の身内は絶対に電子洗脳の被害者にならないと約束された方はいるのだろいか、もしいるのなら、その約束が守られている事をどのように物理的に証明するのだろうか。

COMMENTS

No title

はじめまして
大変な被害に遭われているようですね。
実は私もBMIによる被害を受けていて、最近ブログを立ち上げました。
がんばりましょう。

No title

「電子洗脳」という書籍は、私も読みました。

日本では防衛省技術研究本部先進技術推進センターがテレパシー装置を開発したことを公表しています。

テレパシー装置には高出力レーダー用送信器が組み込まれており、この送信器からマイクロ波パルスを被害者の頭部に発射します。

マイクロ波聴覚効果により、マイクロ波パルスが脳内の音声に変換されます。基本的には、高いエネルギーのパルスが頭部を振動させ、この振動が内耳により電気信号に変換され、脳内で音声を認識されます。


No title

最近、お見かけしませんが?
元気ですか?

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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