その代わり嫌がらせをしてあげよう

1:52
疲れてくたくたでも寝させてもらえない。安らぎ、自分の時間は全くない。脳内音声による脅迫の連続である。歌のリピート送信も続いている。加害者の悪口を念じると「その発言を取り消せ」、嫌だというと「ならもっと苦しませてやる」こんな感じである。本当はここに、どんな加害者の悪口を念じたのかを書いてしまいたいのである。出来ることならばである。

それでも寝ようとすると酷い耳鳴り攻撃を右の耳にする。脳内音声で脅迫をされるので、心の中で言い返す。すると「もう一つ耳鳴りをさせてあげよう」と送信され、左の耳にも耳鳴り攻撃をされる。そして「耳鳴りきんをあげよう」と脳内音声を送信して来る。

こちらは何も考えていないのに勝手に加害者が「耳鳴り金?、そんなに金が欲しいのかこの良くボケめ」、「もう1段ボリュームをあげてやる」と送信して更に耳鳴り攻撃のボリュームがあがる。顔が震えるようになり、左足の土踏まずがビリビリ痺れ、とてもじゃないが寝られない。

「嘘を言え、何も考えていないだと」と耳鳴り金の事にクレームを付ける加害者がいる。と言うことは、思考盗聴が存在することの証明にもなる。一瞬でも頭の中に浮かんだことを盗み取る。これが事実上の思考盗聴である。舌をわずかに動かす程度なら、完全に盗まれる。

「いままでは、私達がたすけて上げていたけど、もう助けない」、「泣き喚いても助けない」、「狂え、クルシネ、狂い死ね」と立て続けに脳内音声を送信される。たまらず起きてきてパソコンのスイッチを入れるとお腹にボコボコ空気が溜まる、顔が痒くなる、手の指が痒くなる。

加害の手口はターゲットが少しでも不安に思っている事があるとそこに付け込む。
自作自演のストーリーを作りターゲットを落とし穴に誘導する。
苦痛を受けさせ、苦痛の中でのターゲットの言動の揚げ足を取る。
脅迫に使えそうな材料があればどんな事でも脅迫に変えてしまう。

昨日も被害者の方と話をしたが、それぞれ加害者の自作自演ストーリーが違うようで、被害者は1人1人、加害者に対するイメージ、加害の方法に関するイメージ、などが違っているようだ。とにかく酷い嫌がらせである。まだ、書かないでいる事があるが、本当に最後はそれも書かなくてはならなくなってしまうかもしれない。

12:57
今日も、明日も、遠方に外出の予定があるので非常に時間が無く、手短に被害報告だけしておく。朝起きると、「博士の独り言」を読んで欲しいと脳内音声で言われたので読んでみた。その途中で「ああ、朝刊が待ち遠しい」と脳内音声を送信され、更に、電磁波か何かを浴びせられ後頭部に違和感を生じて、めまいがして、お腹に空気がたまり、頭痛がして、吐き気がして、まともに物を考えら無くなってしまう。従って加害者に催促された「博士の独り言」は読むことが出来なかった。

今、この日記を書くのも大変な状況下で書いている。

歌のリピート送信もされている。

22:18
「また、嫌がらせをされるぞ」と今、脳内音声で脅迫をされた。加害者はそうやってターゲットにしか聞えない脳内音声で脅迫をして口封じをするのである。今日は音楽の練習をする為に高速道路を走り東京へ行った。スタジオに入ると「さあ、今日も恥をかいてもらうか」と脅迫をされる。

私が被害のことに関して他人と連絡を取ることを嫌っている。それをさせない為のあらゆる方法で脅迫をする。スタジオ内で鼻の頭を痒くする、左足の土踏まずをビリビリと痺れさす、お腹に空気を溜める、筋肉を操作して動きにくくさせる、関節などを神経痛のように痛くする、視界に一瞬だけ変な赤い色の物体を見せる、耳鳴り攻撃をする、内蔵を痛くする、頭痛を起こす、匂いを送信する、口の中を苦くする、歌のリピート送信をする。そして脳内音声で「演奏できないようにしてやろうか」、「我々の悪口を言うな」、「若い奴の前で恥をかかせて欲しいのか」と送信をする。

もう、ここまで来ると箇条書きにしないと読むのも嫌だと思う。

更に新しい出来事があった。昨夜の事である。小学生の子供が両方の耳の後ろ側が痛いと言って夜に泣いていたので病院へ行ったらしい。詳しい診察結果は私が実際に医師に聞いてみないと判らないが、その時は原因が判らないと言われたらしい。子供である。被害と病気の区別が付く筈もない。

私だって喉の痛みは被害なのか炎症なのか区別が付かない。ただ、今日、初めて会った人に仕事は何をしているのですか、と聞いたりしていたら急に喉がチクチク痛くなり声を出せなくなりそうになった。

そして、最後は演奏中に何かをやればやるほど声の送信で悪口を浴びせられるので、演奏自体が楽しくなくなってしまい早々と帰ることにした。「いい気味だ」、「ざまあみろ」、「一番大切にしている音楽を奪い取ってやったぞ」と追い討ちを掛けられた。

今も、車の中で聞いていた音楽をリピート送信している。

集団ストーカーという被害に関しても報告をしたいくらいである。

仲間割れをさせてやれ、と言うのも加害者の口癖である。

生きているだけで楽しくてしょうがない人生を、生きていれば生きているだけ苦しむようにしてしまう。悪魔である。

本来ならやらなくても良い事をこれから少しやって、寝る。

COMMENTS

COMMENT FORM

管理者にだけ表示を許可する

TRACKBACK


この記事にトラックバックする (FC2 blog user only!)

プロフィール

耳印

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる